ある野良魔導士の書斎

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ムハエル・ファルガド・ザジ


名前: ムハエル・ファルガド・ザジ(ザヴィーレ/男性)
年齢:28歳 身長:197センチ
髪:シルバーアッシュ  瞳:(右)消炭色/(左)ランプブラック 肌:淡褐色
体格: 細身+3 たくましい+2
印象:氷の貴公子
外見:右目~右頬を覆う白亜の仮面。
右肘から先は黒い手甲に包まれている。
生まれ月: 12月 23日  祝福のルーン:イッサ
職業:契約者(なりわい:魔力研究者)
出身: ファイザ(素朴な田舎町) 所属勢力:オシラ
1人称:我輩/オレ 2人称:呼び捨て、貴方、貴様、キミ
話し方: 学者風男性口調「~である」「~であろう?」/ガサツな男性口調。
口癖『愛しき我輩の魔女は何処に』『貴様などはわからないだろ』

特性
意思(9)敵は敵、味方は味方。魔女LOVE!
感受性(1)冷笑はよく浮かべる。
筋力(3)まぁ、気にはしない。
敏捷性(2)それをカバーするものはある。
知性(4)まぁ、契約者なので……。
機転(1)魔法以外不得意。

性格
冷血漢/芯が強い/ひょうひょう
何を考えているのか、一目ではわからない。普段はクール。笑うと美形悪役(笑)。
キレるとサディスト面全開。子供には実はやさしい。
人前では/の前。仲のいい人の前や本当の口調は/の後。

技能
種族技能:毒針(2)じわじわと効く毒。すぐには死なせない。
個人技能:黒魔導(5)「ブレイク」と「マインドシーカー」が得意。
     伝承知識(1)魔女のこと中心。
武器修練(1)爪「闇唱爪」(デュシングリア)

自由設定
・元竜狩人見習い。
・竜狩人の一家に生まれるものの、親に反発して家出。色々あって絶望した時「魔女」
 に会う。しかし彼は「魔女」の声にほれ、「瞳はあげられない。キミの心がほしい!」
と言って相手を呆れさせる。そしてオシラへ。
・その時に会った女性を「魔女」と信じているが真相は不明。
 12月 23日生まれ。
・魔女との結婚が夢(笑)。彼女の本当の名を知り、口説き落としてみせる!
 彼女の伝承は頭の中にたくさんあr。
・生き方は「ケ・セラセラ(どうにでもなる)」が基本。
・あと魔女と結婚したら最低3人は子供が欲しい……らしい。
・魔女についてしらべていたらいつのまにやら「契約者」への道をたどっていた。
 自称「魔女研究家」で仲間からは「魔女のストーカー」と言われている。
 (本人否定)
・ちなみに歌を歌うのが好きで、物思いにふける時、一人故郷の歌を口ずさんで
 いる。あと辛いものが大好物。ハバネロもたくさん食べて平気。
・絶望の大きな原因は目の前で家族を竜に殺されたこと。
 (家出がバレておいかけられ、おいはらおうとしたら両親と弟を……)
 その事には罪悪感。
・気休めに爪を武器にしている。レスレクシオンに対抗してデュシングリアと
 名付ける。
・里で唯一心を開いたのはいとこの(PCの)ヴァイス・ディバイス・アドバレスさん
 のみ。

イメージソング:運命の向こう(平川地一丁目)
参加ゲーム:プロムナード8 ロマンシングブレス

 魔女の設定を読んで思いついたのがこの「魔女のストーカー」ことムハエルでした。最終的には魔女と結婚で来たらたのしいなぁ……、と悪役希望だったんですけれどいつのまにやら精霊姫であるイサと結ばれちゃいました。いや、石になったイサをそうとしらず「美しい……」と言っていたり、説得するために土下座したり、名前に懸けた誓いを立てたらプロポーズだと他のキャラクターさんに言われ……相手が15歳というのを見落としてプロポーズし、受け入れられましたわ。これが原因か友人からロリコンといわれました(笑)。18歳だとおもいこんでいたー。でも、いいや。別嬪だし、性格もいいし、なによりツンデレっぽいし(ぇ。ムハエルもめちゃくちゃ幸せそうでした。と、いうより公衆面前の前でプロポーズということをやってのけるほど惚れた模様で……。

 そういえば、何気にラストでイラスト化していたという……。しかも杏さんのイラストです。やふー♪めちゃくちゃハンサムでびびったー。まぁ、親ばかだけどこれだけかっこいい人に告白されて落ちない方が少ないか。

 第9・10回のイサとムハエルのやりとりはなかなか楽しいです。仮面を捨て、国と妻の為に頑張る王配は今日もヴェストヘルムとオシラに謝罪請求をしていることでしょう(をい)。オシラは王様が協力的だからたぶん大丈夫だけど、問題はヴェストヘルム……。多分、単身乗り込んで王様に直談判とか行きそう…。
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by jin-109-mineyuki | 2009-09-30 21:00 | PBMのPC(分身)ファイル | Comments(0)

再びいってきたー (フーレイ、のんびりん)


 ども、フーレイです。9月 19日から21日にかけて東京に行ってまいりました。その時の事を簡単にご紹介します~。今回も気ままに旅行してきましたー。

9月 19日:黄昏時にテイクオフ!編

 午前中はお仕事でした。この日も案外商品があったよ……。まぁ、思ったよりは多くなかったんですけどね。ちょっと残業もありましたけれど、それはそれで。いつものとおり仕事を終え、ちょっとお買いもの。そして帰宅。その後は旅行の準備をちょっと。荷物は既に詰めていましてね。まぁ、身支度ですよー。仕事の後なのでシャワーを浴び、軽く食事をとって、荷物の確認。忘れ物は多分ないだろうなぁ、と思っていましたー。うん。

その時は!

 で。定刻になったのでいざ出陣…じゃなく出発。途中薬局で乳液を買おうとし、いろいろごたごたったのはここだけの話。そして乗る予定の飛行機が機体変更が原因で到着が遅れるという事態に。チェックして即相方さんへメール。時間に余裕を持って両親とお買い物したり、おしゃべりしたり。その途中父が「腹が減った…」ということで両親は空港内のレストランで食事をする事に。ここで両親とはお別れです(時間が迫ったので)。鞄のポケットに入れていた本を取り出しました。

今回の旅のお供:『ジェネラルルージュの凱旋』(著:海堂 尊)
        文庫版(上)(下)

いやぁ、相変わらず独特の空気だなぁ、病院!(そこか)。飛行機の中でお茶を飲みながら読んでおりましたけど、やっぱりキャストはドラマ版のほうがしっくりくるなぁ…田口先生(映画版は女性なんですよね:汗)。うーん、白鳥さん、いつ出るんだろ?そして読んで知ったのですが『ナイチンゲールの沈黙』(著:海堂 尊)と時間軸は一緒だったんですね、これ~。はじめて知ったわ!!もしこの二作をお持ちの方は一度一緒に読んでみるのも手だと思います~。

 本は思ったより早く読み終わり、夜の景色を楽しみながら羽田へ。降りた後相方さんと合流し、電車に乗って品川へ。今年もプリンスホテルにお世話になります。ここは気に入っているんですよねぇ。しかし、東京は思ったより寒くありませんでした。ホテルについて、休憩したら夕食を食べにレッツゴー。今回はちょっと歩いたところにあるファミレスです。夜にファミレスというのはあまりないのでわくわくしていました。そこでいろんな事を話しつつご飯。もう、牡蠣の季節だったのですねぇ……。青菜と牡蠣のドリアにしました。あと、ポテトフライ(たらこマヨネーズつき)を頼んだのですが流石に夕食のではなかったか……。相方さんが注文したオムライスも美味しそうだったなぁ。

 食事がすんだらホテルへ戻りました。そして後はのんびりと部屋で過ごしておりました。まぁ、夜景のきれいな事……。やっぱり、都会は違うんだなぁ…とか思っていました。そういえば電車の走る音も聞こえたなぁ。

ちなみに
今回も馬刺し加工食品をおみやげに。喜んでいただけて光栄。
これで仕事の疲れも言えればいいけどね~♪

えーっと、約1年ぶりの東京はあいかわらず人が多かったですねぇ。この人の多さには慣れるとしたらちょっとかかるかなぁ。でも、知らないものもあったりして、眺めるのは楽しいです。電車も豊富でちょっと迷いそうになるけれど。あと、『Suika』はとても便利です。使い方も簡単なので。自販機でも使えるのは便利だけど、自動引き落としシステム導入はいやだなぁ。やっぱり自分が管理できる分を入れておいた方がいいです、はい。

という訳で次回は「東京タワー経由上野動物園!~そして飲み会へ~編」ってことで1つ。
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by jin-109-mineyuki | 2009-09-29 17:35 | 趣味の話 | Comments(0)

BGMは『Agape』(メロキュア)です。 (レイヴン、恋愛に興味は……?)


ニル「発送直前(?)にトークですか……」
カイ「忘れていたらしい節があるからなぁ」
レイ「まぁ、それはそれ、これはこれで」
ニル「あ、久しぶりにお便り来ていますよ~。
   えーっと『コントラバスでダイブ』さんから」
カイ「…えーっと、なんか判断に苦しむネタを…」
レイ「お便り読むぞ。
   『プロムナード10はファーダが舞台と聞いたんで
    コンバートしてもらえるかと聞いたらだめでした』
   ……だと」
ニル「そういえば和風という話がこっちになったようですね。
   ……どういう転換なんでしょうかねぇ」
カイ「フーレイが
   『プロムナード10はファーダが舞台だといいなぁ』
   とか言っていたのは覚えている」
レイ「アンケートにも書いていないか?」
ニル「そうだったような気がします」
カイ「と、言う事で今回はファーダについて……」
レイ「知っている人って、もう少ないだろうから、とのことだ」

うろ覚えファーダあれこれ

ニル「プロムナード2・3で舞台となったファーダという世界について、
   話して行こうとおもいます」
カイ「地球からやってきた人間、サクサとの交流が主だったんじゃ?」
レイ「たしかプロムナード2『エスファリアンサーガ』(略称:ESS)
   は戦争が主じゃなかったかな?」
ニル「ええ。アイノクリードと呼ばれる国から始まると聞いています。
   魔王マーリョイスがらみでしたか……」
カイ「これにはフーレイは参加していなくてな。あと、最後ではファーダから地球へ
   帰った人もいるらしい」
レイ「あと、この時代に『魔導』という破壊の力が確立。のちに樹海では『追放宣言』
   が出されている、だったな」
ニル「『ESS』から5年後の世界…冒険をメイン?としたファーダの物語が
   プロムナード3『トゥルス・エスファリア』(略称:TES)です」
カイ「あちこちと新たなる時代の流れが生み出されていったな……。
   ミィニャも頑張って海で大冒険していたし」
レイ「ファーダ生まれのサクサの子供、シンカ達が持つ精霊言語も特徴の1つ。
   『ESS』でのみ登録可能だったフミーユたちも持っていたが」
ニル「あと、『魔導』によってゆがめられた精霊が原因(?)で生み出された
   『魔獣』との戦いもすごかったそうですよ」
カイ「独特の魔法『絵魔法』『歌魔法』『舞踏魔法』も魅力のひとつ。
   ミィニャは絵魔法使いだったよ」
レイ「フーレイはあの独特な世界観が気に入っていたみたい。
   まぁ、パフィンやフミーユができなかったことをくやんでたか」

ミィニャ(以下:ミィ)
「と、いうことで僕もおしゃべりしたいです~っ!ファーダが舞台!
 と聞いては黙って居られないですぅ!!」

ニル「! ミィニャさん、いつのまに!?」
カイ「とりあえず、生き証人だしなぁ…『TES』の」
レイ「よく考えてみればフーレイのHNは彼女の兄の仇……」
ミィ「それはそれ、これはこれです。
   えーっと、ファーダには4つの月が回っているんです。
   白いお月さま、赤いお月さま、淡い紫色のお月さま。
   そして黒いお月さまですぅ」
ニル「たしか、それが魔王の名でしたね……」
カイ「『ゼロ魔』も目じゃないな、それ」
レイ「あ、そういえばなんか魔法と科学とかまじったのなかったか?」
ミィ「えーと、実は後からそれも精霊を云々とか聞いた事があるんです。
   詳しくはよくわからないですけど……」
ニル「貴女は海の物語でしたものねぇ…」
カイ「そして、ディートが持っていた武器の名前の由来はロシアの元軍人
   イリュディウス・グラウゼル(NPC)だしなー」
レイ「色々影響を与えまくっているゲームだな……。
   カイメイダだって黒聖海蛇っていう精霊だろ?」
ミィ「そうです!僕の心の師匠(バン・ローベント。NPC)がその力を
   借りて戦ったですぅ♪とってもかっこいいですよ!」
ニル「話がずれています。
   そうそう、なんか混血とかも生まれていましたよね」
カイ「資料をあさると『メイエ』という種族が生まれていたなぁ。
   これは凄いな、と思う」
レイ「よく見れば、カイメイダって、ファーダでいえばレメーゼ族に見えないか?」
ミィ「似ているですぅ。皮膜の翼はおんなじです!」
ニル「『ESS』『TES』ともに魅力的な種族がいっぱいでしたものね」
カイ「プロムナード10ではどうなるかわからんが、色々楽しみではあるな」
レイ「でもミィニャはコンバートしないとさ」
ミィ「僕はいろいろあるですから。
   それに、『TES』終了何年後かもわからないですから
三人「それをいっちゃいけない

(続く)
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by jin-109-mineyuki | 2009-09-28 20:40 | PBM関連 | Comments(0)

9月 27日は笠間稲荷神社で私達とバトル!? (ニル・ギー・サク・イク・レイ放送局!)


ニル「えーっと、みなさんおはようございます。
   一応もうすぐリアイベにお送りする『読むラジオ』ももしかしたら
   のこり数回かもしれませんが…」
ギー「それは俺達だなぁ~ん。俺達とイクスの登場しなくなるだけで」
咲乱「まあまあ。
   話を戻して…いよいよ武曲七星儀阻止の進軍開始だー!」
イク「今回は武曲の所まで行くのに手間どらなきゃいいのだがな」
レイ「今回のキャスターは話し合いの評価が81点というなかなかの好成績。
   がんばってほしい」
ニル「なんですけど、なぜ喪服なのでしょう?」
ギー「どうやら今回は苦手な神秘よりの敵が多いらしいなぁ~ん」
咲乱「それにCPも多いし、便利なんだ」
イク「それはいいなぁ・・・」
レイ「そろそろ進軍か。咲乱、いってらっさーい」(稲荷寿司はもはも)

(午前8時 52分ごろ更新)
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ニル「妖狐と聞くと微妙に稲荷寿司が食べたくなります」
ギー「だから、咲乱が作っていたなぁ~ん」
咲乱「まぁ、対妖狐だしさ。狐を食べる!という方向で」
イク「それって……なんか逸話があったよーな。元ネタの」
レイ「何にしろ美味しいものが食べられるのがいい」
ニル「レイヴンさんらしい一言ですね」
ギー「今回は市街地での戦闘もあるから、建造物には注意なぁ~んね」
咲乱「まぁ、道じゃねぇとこもあるし、早く落とさないと一般の人が危険な
   場所もあるからな」
イク「ん、結果が出た様だぞ?」
レイ「咲乱もタッグの相手も無事。次は2・3・4が攻められるが」
ニル「2は確か高校で、一般の方も残っているようです」
ギー「3はお寺で妖狐やゴーストが。4にはリビングデットとかもいるなぁ~ん」
咲乱「2に行くぜ。いろいろ心配でな」
イク「装備変更はしないのか」
レイ「今回は神秘ボーナスでいくつもりらしいなぁ…でもお着替え楽しみ」

(午前10時 34分ごろ更新)
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ニル「そういえば、今回の敵と戦うのは3度目らしいですね。
   『狂鬼戦争』『大いなる災い』ときていますから……」
ギー「仲間になるか否かはわからないけど……面白そうな相手ではある
   なぁ~んよ。神秘アビ中心というのも」(くすくす)
咲乱「俺は神秘攻撃が苦手なんだよーっ」
イク「まぁ、仕方ないだろ。そう言っても始まらん訳で」
レイ「……俺もいけたらいいんだけどな…」
ニル「気持だけ、受け取っておきますよレイヴンさん……」
ギー「そういえば相手側はメガリスである殺生石を使わなかったなぁ~ん。
   使い方を知らないのか、あえて使用しないのか…」
咲乱「使うとしたら…全面戦争時か?
   相手側から言えば今回は武曲を無事七星将にするための戦いだし…」
イク「かもしれないな。妖狐たちがメガリス破壊を行った場合は、どんな効果が
   出るかはわからないが……」
レイ「でたとこ勝負としか言いようがない。今はただ、武曲七星儀を止めてでき
   るならば彼女を確保するだけ、だろう?」
ニル「なんですけれどもねぇ。さて、結果が出たようです。
   お二人とも無事なようですが、3は落とせなかった模様です」
ギー「次はショッピングセンターとやらが出、2が消えた以外は一緒なぁ~ん」
咲乱「ちっ、まずいな。俺は3に行ってくる。寺であばれてくるぞ」
イク「これで落ちると、いいんだがなぁ……」
レイ「進軍が滞りなく進めば大丈夫だとは思うぞ」

(午後12時後8分ごろ更新)
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ニル「さて……。この敵、妖狐でしたっけ。アビ使用時に狐の耳としっぽが
   でるらしいですね」
ギー「かわいいなぁ~ん」
咲乱「学園に来た日にはきっとさらなるもふもふが…」
イク「武曲も学園に来れば、文曲も安心するだろう」
レイ「妖狐に関しては賛否両論だ、とフーレイは言っていた気がするぞ」
ニル「色々彼らもありましたからねぇ」
ギー「妖狐たちの目的を阻止して、仲間入りはまた投票かなぁ~ん?」
咲乱「もしかしたら常識教育とかやらなきゃいけないのかな…」
イク「そう言えば土蜘蛛の時は常識教育をしたと聞いている。
   が、今回は必要あるまい?」
レイ「多分、そう思う。……とりあえず、結果が出たから報告しよう。
   咲乱は無事。タッグの相手も無事」
ニル「ただ落とせた場所は3のみですね。4,5、7が進軍先となります」
ギー「雰囲気的にまずい状態になりつつあるなぁ~んね。
   重傷になった、という声もちらほら聞こえるなぁ~ん」
咲乱「俺は5へ進む。ショッピングセンターだから建造物に注意せんと」
イク「しかし、儀式を止めないとまずいぞ…」
レイ「間にあうかが焦点、だな」

(午後1時 40分ごろ更新)
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ニル「この状況だと、10…天主台への進行は不可能ですかねぇ。
   武曲確保も難しい状態になってきました」
ギー「まさか2ターン目で3をとりそこなうとは思わなかったなぁ~ん」
咲乱「俺も。3ターン目だって5が落ちなかったし……。でも、まだ時間はある。
   儀式をやらせないのが俺たちの目標なんだし、それだけは…!」
イク「ただ武曲が気がかりなのは事実。彼女を捉えられたら文曲はどんなに楽に
   なるだろうが……」
レイ「おさらい。第4ターンスタート時で1、2、3が落ちている状態。
   第4ターンで攻めたのは4、5、7だったか」
ニル「非常に厳しい展開ではありますね…とても心配です。
   世界は違いますが、どうか能力者たちにグリモアの加護がありますよう…」
ギー「ニルギン、効果はどうかわからないなぁ~んよ。
   …あと色々龍脈のゴーストって存在も厄介だなぁ~ん」
咲乱「わかってるよ、そこの辺りは!!でも…なんでこーなるんかなぁ。
   8ターンまでもつれそうってのは見えていたけどよー」
イク「っと、結果が来たぞ!4、5はどっちも落ちた。
   次は6、7、11。ここは6、11に……か?」
レイ「10はもう、あきらめた方がいい。ならば次に集中するためにでも」
ニル「コマンダーの指示では6のみとなっています」
ギー「なんか、7にはかなり強い敵がいるみたいだなぁ~ん」
咲乱「俺も6へ行く。11から先に行けないと意味が無いからなぁ」
イク「今回は作戦ミス・判断ミスがある、とかさっきつぶやいていたみたいだが
   ……あとで会議なんだろうなぁ」
レイ「俺も手伝えるなら、いいんだが…。じれったい」

(午後3時 9分ごろ更新)
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ニル「えーっと、7に鎮座しておりますムカデのレベルが140とか
   聞こえたんですけど?」(滝汗)
ギー「まぁ、俺達がDW化すればなんとか」
咲乱「いや、そんなの無い物ねだりだから!つか、あんたら来たら
   戦局ひっくり返るから!!」
イク「俺たちが必死こいて倒した地獄の軍団も多分DWならば……」
レイ「あっというまかもしれない」
ニル「DW化はある意味……」(ごにょごにょ)
ギー「無い物ねだりしてる暇はないなぁ~ん。早く落とさないとここは
   大変なぁ~んよ?」
咲乱「わかってら。午前中の判断ミスが響いてるんだからここは〆ておか
   ないとなぁ」
イク「12にも結構強敵がごろごろしているらしい。まぁ、武曲もいるから
   当然なのだが」
レイ「なんだか、色々心配になってきた……」
ニル「えーっと、とりあえず結果がきたみたいですよ?」
ギー「6が落ちたので12への道を開くだけですなぁ~ん」
咲乱「まぁ、結界があったし。よーし、11行ってきます~」
イク「おお、神主服から喪服に……。HP、10しか変わらないのに」
レイ「保険だから、保険」

(午後4時 42分ごろ更新)
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ニル「! イメージPBMが『日本ブレイク工業』ですか」
ギー「まぁ、景気づけにはいいと思うなぁ~ん」
咲乱「とりあえず、倒すのは敵であって、建物じゃないな」
イク「……でかいムカデなんか話題にするからだろう?」
レイ「そうそう。あれは戦ってみたい~」
ニル「やめておいた方がいいと思いますよ?」
ギー「そうだなぁ~ん。でも、レイヴンの力ならばもしかしたら…」
咲乱「いや、危険な事を考えるな。なんかテイルでやらかしかねん!」
イク「戦う相手はおそらく今度は追手だろうけど…」
レイ「多分」
ニル「とりあえず、貴方は少し落ち着いた方がいいでしょう」
ギー「結果も届いたみたいだなぁ~ん。
   11が落ちたので今度は12に進軍だなぁ~ん」
咲乱「7、8は無視で行くつもりらしい。まぁ、四の五のミスについて
   言っている暇はない。全力をぶつけないとこれはまずいんでね……」
イク「そういえば背後がそんなことを聞いていたような。
   ともかく、もうやるしかないな」
レイ「7ターン目で落とせたらそれはそれでまた凄い事だと思うぞ」

(午後6時 12分ごろ更新)
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ニル「えーっと、そろそろ時間ですか」
ギー「情報局は纏めて読むに限る、だそうだなぁ~ん。
   もふもふネタは多いって言ってたなぁ~ん」
咲乱「あと、何気にコメントあったから返事ついでに……いろいろ。
   とりあえず、無事ならばそれでよし」(ぇ
イク「それって……タッグの相手が? お前が?」
レイ「多分どっちも」
ニル「おそらく第7ターンでは落とせない、と睨んでいます。
   もう暗いですねぇ。そろそろ『生命賛歌』の効果も……」
ギー「ギリギリまで粘るしかないなぁ~んよ。最後の最後で仕留めれば
   それでオールオーケーだなぁ~ん」
咲乱「そういうことかな。えーっと、結果出たー。
 12……敵勢力103って何さ」
イク「それでもそこへ行くつもりだろ?」
レイ「まぁ……なぁ……」
ニル「いろいろ複雑な気持ちはわかりますけれどねぇ」
ギー「7からの援軍は出るだろうなぁ~ん」
咲乱「とりあえずオーバーキル対策…プレ書いてきた。降伏勧告」
イク「うまく行くといいな」
レイ「いろいろ複雑な顔だな」

(午後7時 44分ごろ更新)
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ニル「えーっと、なんとも言えませんが」
ギー「最終ターンまでもつれこんだなぁ~んよ」
咲乱「色々手痛い所はあったが泣いても笑ってもこれが最後」
イク「結果が待ち遠しいが……」
レイ「最後の最後だから縺れると思うが。…?」
ニル「結果が出ましたよ。銀誓館の皆さん、お疲れ様です。
   無事に勝利しました。武曲も捉える事が出来た模様で」
ギー「でも幻影の古戦場が残っているらしいなぁ~ん。
   依頼形式なぁ~ん?」
咲乱「だといいなー。あと、久々になんでか無傷で走り抜けた。
   こういうときって大抵戦功点低すぎるんだよねぇ……」
イク「まぁ、どっちにせよ戦争で死んだ人々に黙祷をしようじゃないか」
レイ「本当にみんなお疲れ様。あとは生きているかれらにまかせてほしい」

(黙祷)

ニル「今回も長くなりましたねぇ……」
ギー「みんなおつかれなぁ~ん」
咲乱「恋人に甘えてくるー」
イク「一杯甘えてこい…」←失恋決定したっぽい
レイ「とにかく、みなさんここまでありがとう!」

(午後8時 59分ごろ更新)・・終了
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by jin-109-mineyuki | 2009-09-27 08:52 | ニルギンの部屋 | Comments(0)

来る9月 27日、『武曲七星儀』in茨城 (咲乱、いないずしをつくる)


 この間、ひっさしぶりに『ブリザードアクセル』(作:鈴木 央)を読みました。やっぱりいいなぁ、この漫画は。やる気に溢れた吹雪くんたちの姿はいいものです。
そんなフーレイです。

 えーっと、今度の日曜日…9月27日はシルバーレインのリアイベ『武曲七星儀』だったりする訳ですが……。今回は途中から会議に参加したのでハッキリ言ってついてけましぇん。とりあえず議題に関して反応は示している所存であります。あと、自結社での発言だけどアビについて間違ってすみません(汗)。

 えーっと夏休み付近に狐の尻尾のようなアイコンのついた依頼が出ていたと思いますが(百鬼夜行シナリオ)、これはどうやら妖狐が、自らの『尾』とするゴーストを集める為…だったみたいですね。文曲が情報提供した事で運命の糸が結ばれたわけですけどその時点で儀式は進行していたっぽいです。武曲の昇進儀式…もとい、武曲七星儀を止めないと

えらいこっちゃです。

それに文曲としても武曲が心配みたいだし、がんばって儀式を止めてこの2人を合わせてあげたいものです。序に七星将が1人、廉貞(れんちょう)も捕まえられたら情報がちょっとは引きずりだせるんじゃなかろうか……と淡い期待を抱いています。

妖狐についてのおさらい。
シルバーレインのPLさんでしたらご存じとは思いますがこの妖狐は『狂鬼戦争』や『大いなる災い』にも深くかかわった現在敵対している…といってもいい能力者集団。何かしらないけれど、とりあえず殺生石を横取りしていったような?女王の名は「金毛九尾」というらしいです。『狂鬼戦争』の時に出た黒いフードの女性が九尾であるかどうかは不明なんですよねぇ。

 女王直属の配下は「七星将」と呼ばれ(北斗七星をその名に冠している。現在4人存在)、これに昇進するには「七星儀」という儀式が必要だそうです(9月27日、茨城で行われるのは文曲の親友である武曲を七星将にするためのもの)。

 妖狐たちは人造ゴーストを【他のゴーストを集める核】として用い、集めたゴーストの軍勢を率いる事ができるようです(100匹程度集まったら行動可能?)。それを「尾」(又は「狐の嫁入り」、「百鬼夜行」)といいます。本当の尻尾だそうで、もふれなくて残念(ぇ。

 とまぁ……簡単に妖狐について纏めてみましたけど参考までに(ならんかと思いますけど入門程度にはなるかなぁ:汗)。今回はガチで妖狐連合と戦うわけでござい。『狂鬼戦争』に生き残った除霊建築士もいるみたいですし、バッドステータス対策はちゃんとしておきませう。そして明日の朝8:30までが会議。とりあえずがんばりましょう。

「美女と魔獣(新約ビーストバインドリプレイ動画)」のお陰でTRPG発作中のフーレイでした。

蛇足
イクスのボイスが、完成しましたー。なかなかいいものです。

蛇足の2
とりあえずギーエルのクエストは見送り。その変わり2ピン計画立ててます。

蛇足その3
偽シナリプレイ…がんばります(汗
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by jin-109-mineyuki | 2009-09-24 21:15 | ニルギンの部屋 | Comments(0)

遅くなりましたが、心より冥福を祈ります、臼井さん。

フーレイです。

東京に行っている時、偶々相方さんから聞いたニュースがあります。
漫画『クレヨンしんちゃん』の作者である臼井儀人さんが行方不明と。
最初は「行方不明って…」と半信半疑でした

山中で遺体が発見されました。

……信じられませんでした。
まだまだ漫画は続くと思っていただけに、本当に惜しい方をなくしました。

僕も『クレヨンしんちゃん』を読んでいましたね。
色々どたばたして、でも何処かにはっ、とさせられる事が混じっています。
だから好きだったのですが、もう最新作は読めなくなってしまいました。

何気なく某サイトで『クレヨンしんちゃん』と検索。
投稿された追悼イラストの多さに「この漫画は多くの人に愛されていたんだな」と実感しました。
本当に、愛されています。今も。だからイラストや漫画が増えるんですね。

臼井さん、聞こえていますか?
沢山の人が感謝と追悼の声をあげていますよ。

おやすみなさい、臼井さん。
本当に今までありがとうございました。


最後に
最後に撮った写真が崖を覗き込む写真だったそうです。
もしかしたら次回のクレしん劇場版原作の資料だったのかなぁ……。
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by jin-109-mineyuki | 2009-09-23 19:09 | 張り紙 | Trackback

ただーいーまー (フーレイ、帰宅)

はい、フーレイです。
昨日東京から戻り、本日はのんびりしておりましたー。
後日東京旅行についてお話しましょー。
いやぁ、人間が多いよ、東京。

…・・・今思った。『ナイチンゲールの沈黙』と『ジェネラルルージュの凱旋』はレビューにいてないや。しなくちゃなぁ。それに『サークル・マジック』シリーズも。

あ、シルバーレインのアレ…そう、偽シナリプレイは10月内には書き上げたいです。
遅くなって済みません。リアイベも頑張ります;

無限のは明日あたりプレ送信します。
道づくりも頑張ります。

そしてカードワース。リプレイはぼちぼち参ります。
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by jin-109-mineyuki | 2009-09-22 22:59 | 張り紙 | Trackback | Comments(0)

イベントがやっていています (ニル、ギー、サク、がんばってる)


 いやぁ、秋も深まってきましたねぇ。フーレイです。みなさん、いかがお過ごしですか?えーっと、ニルギンとギーエルは案外アクティブに動いております。

まずギーエル。
ディートが地獄で処刑(ですよね、あれ)されたのと、友人PCさんの死亡のこともありまして追悼に行って参りました。アップルパイと歌をささげてきましたけれど、参加者の多さに驚いております。まぁ、エンデソレイの方が主だったのもあるしなぁ。

次ニルギン。
ドラゴン倒しに行って参りました。今回は師匠であるPCさんも一緒で師弟ネタを仕込めてうれしいことです。はい。タイトルをクリックすると、無限のファンタジア内にあげられたリプレイへととぶことができます。

ニルギンのお仕事日記:23
 ドラゴンの残党を狩ってきました! 

 今回はコルドフリードに巣くっているドラゴンの残党を狩りに行ってきました。腕が鳴りますねぇ!多くの冒険者の皆さんが彼方此方に散らばった残党を狩りに出かけています。私も負けないように、張り切りましたっ!

 実は今回……疑似ドラゴン界を使いません。マインドのお陰でDW化が可能なのもあるのですけれど。そして暗い深海が戦場です。ちょっとドキドキしましたねぇ。そしてヘブンズフィールド発動で私自身もちょっと光るんですね。すっかり忘れていました。

 戦闘の方はばっちしですよ。受け持った区域のドラゴンを6頭ちゃんと文字通り海底に沈めて参りました。師匠とのコンビネーション攻撃も決まり、他の皆さんも討伐できたようで一安心です。まぁ、本当の安寧まではもう少しかかりそうですが……。

無限ではリアシナとして道路制作があるので、がんばってこようとおもっています。
どんどん未来へむけて進んでいるんだなぁ、と思うと気持ちが柔らかくなってきます。

そして咲乱ですが、勉強を教えてもらった先輩のおかげでなかなか好成績でした。
前回よりは大分いいのでキープしていただきたいものです。あと、27日にはリアイベがあるので、21日から話し合いに参加する所存です(19・20日はちょいといないもので)。もちろん「ニル・ギー・サク・イク放送局」をさせていただきます~。

今回は百鬼夜行関連。文曲によると
「私の同僚だった「武曲」を、七星将にする為の儀式……『武曲七星儀』が行われます」
とのこと。「七星将」と呼ばれる女王「金毛九尾」直属の将軍にする為に「七星儀」という儀式をおこなうそうですけど……
「私も候補の一人だったのですが、なんだか正気を失いそうでのらりくらりかわしていたのです」
という言葉が凄く引っかかる。咲乱としては武曲を捉えて説得したいみたいですけど…ほかのみなさんはどうなんかしら?
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by jin-109-mineyuki | 2009-09-18 20:48 | ニルギンの部屋 | Comments(0)

パーティリーダー小話?(フーレイ、実は)


16日の夕方。

僕と龍使いさんは丁度カードワースのPC、スズキ(猛禽類)の話をしていました。
その時の事です。

龍使いさん
「…(店の名前)、自重しろ」

フーレイ
「ん?どうしたの?」

龍使いさん
「いや、鳥の話をしている時に焼き鳥丼と……」

…すげぇタイミングで笑いました。フーレイです。

あと、9月16日にあげておいて、途中で止まってすみません。一応パーティリーダーたちについての小話をちょっと、とおもってやったんですけどねぇ。ここに出すパーティリーダーはリプレイクロスに応じることができるパーティのリーダーです。お望みの所があれば言ってください。

ちなみに
名前だけ登場とかだったら何も言わず出してOKです。


『スズキ組』・スズキ
僕が頻繁に「猛禽類」と言いまくっているやつですが、一応女です。しゃべる猛禽類なのでめっちゃくちゃその時代の人からすれば引かれる……といいますか、へたしたら化け物扱いをうけるんじゃないかなぁ、とか思っていたりします。クロスの際、出会いがどんな感じかお任せします。一度弓矢で狙われるとか、いい感じだとおもいます。下手したら魔法の矢で応酬があるかもしれません。あと、ノリは軽やかなのでシリアスの時は念を押してください。奴は場合によってはシリアスブレイカーと化します。

『ドルチェーズ』・シオン
人間の心を追及するホムンクルス。それがシオンです。ネタ的にキカイダーっぽくなりそうな予感(雰囲気が。キカイダーを一度みたほうがいいのかなぁ)。たどたどしい口調ではありますが、その際は済みません。言葉についてはレベルが上がると少しずつ上達してきます。剣術にも磨きをかけていきますので!後ほど『妖刀 紫苑』を所持しますけど、基本的に彼らの会話もリプレイにいれてみます。いっそこの二人で念話が可能ってことにでもしたろかと考え中。クロスの際はいろいろ楽しんでみてください。

『カモミール小隊』・カモミール
異世界にある『オーベルトゥーレ』という国からやってきた侵略者…のはず。それなのにリューンになじんでしまった異世界人だったりする連中まとめています。『妖刀 裏紫苑』の所持者なのでクロスで切られたい人はどんなネタを言いたいかとか教えてくれると嬉しい事です。あと、元ネタが某カエルの軍曹なんでガン○ムネタももぐりこめたら混ぜてもいいかもー、なんて思ってます。思いっきりギャグ要因に登用したって下さい。名前に込められた意味は「苦難の中の力」なんですけどね。あと、何気に聖歴1342年に冒険者を始めているので、何気に古参だったり……(汗)。

『六珠』・アンバー
踊り馬鹿な女顔兄ちゃん。踊りにはストイックに臨んでいるのですけど、あとはマイペースにやっています。クロスの時におどっていたりしたら楽しいかもしれません。楽しい事は大好きなので、誘ってあげると喜びます。武器は踊りとグレイブです。くるくると激しく戦うから見とれたらそれはそれで嬉しい事です。彼らはコメディ向きですが、シリアスもいける口です。多分。レッドフロアを目指す場合はライバル、というのもいいかなぁ?

一応、こんな感じでしょうか。
なんかありましたら、コメントにおねがいします。
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by jin-109-mineyuki | 2009-09-16 23:50 | 趣味の話 | Comments(0)

豹変します、旅立ちます (咲乱、裏表。フーレイ、準備中)

 はい、ども、フーレイです。まずは【豹変バトン】をおもしろそうだったので。
すみません、やらせて下さい、杏夜先輩。
館のメンバーの反応だったら~ってあったので(汗)
と、いう訳でこれをやってみました~。

【豹変バトン】
指定?:水繰 咲乱

1:みつめられる
好き→にこにこして見つめ返す
  「ん?何~?」

嫌い→部屋を移動する。あるいは外に出る。

2:頭をなでられる
好き→しばらくされるがまま。でも照れる。猫みたいに甘える。

嫌い→頭をふって拒否。

3:甘えられる
好き→甘え返す。てれてれ。「~♪」

嫌い→ちょっと嫌な顔をして
  「……なんだよ。離れてくれ」

4:二人きりのディナーに誘われる
好き→速効OK!
  「何食べようか?いい店教えてくれるの?」

嫌い→考える。
  「……ん。何か話があるんだろ。重要度によるな」
   重要度のない場合は断る。

5:煙草の煙かけられる
好き→首をかしげる。あとむせる。
  「んー、苦手なんだけどさ」

嫌い→「……何の真似だよ」
   と、超絶不機嫌。

6:抱きつかれる
好き→抱き返す。受け止めてにこにこ
  「だきゅっ♪」

嫌い→投げ返す(ぇ
  「……お前は嫌だ」

7:突然キスされる
好き→ちょっと赤くなる。
  「……v」「くすぐったい…でも嬉しいや」

嫌い→手で拭った後相手を睨みつける。
  「何の真似だ。ふざけるなよ?」

8:「今日は帰さない」
好き→いいのか?と意味深な笑顔。あるいはにこにこと。

嫌い→「……冗談きついね」と帰る。

9:「消えて」
好き→戸惑う。
  「ちょっ、ちょっと…どういうことだよ?!」(おろおろ)

嫌い→にっこり笑う
  「ふぅん。用済みってことだな」と姿を消す。

10:手を握られる
好き→嬉しく手握り返す。「何?」とてれてれ

嫌い→振り払って相手をにらむ。

11:急に殴られる
好き→ちょっと目を丸くする。
  「……俺、何かしたっけ?」(おろおろ)

嫌い→殴り返し
  「……これでおあいこだな。で、何で?」と睨む。

12:「おごってあげる」
好き→ちょっと驚く
  「いや、おれがおごるし!」とか言い出す。

嫌い→「……要件しだいで飲む」

13:対応を見たいキャラ
猫好き同盟およびその友好結社のみんなかな。

時間があったらやってみてくださーい。

19~21日はお出かけします。今年も東京へ夕方に飛んでいきます。そのため、ブログの更新はありませんので、あしからず、です。
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by jin-109-mineyuki | 2009-09-15 21:05 | 回答したバトン | Comments(0)