ある野良魔導士の書斎

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フユノ・アトツキ


名前:フユノ・アトツキ (地上人・シタール/女性)
年齢:15歳 身長:155センチ
髪の色:白銀 瞳の色:鋼色 肌の色:淡褐色
体格: 細身なのに胸はある
印象:野性的美少女
職業:神官(なりわい:武術神官見習い…煉獄ビシャス神)
出身: 不明
一人称:おれ 二人称:おまえ、てめぇ、名前呼び捨て、きさま
(神官の仕事中:一人称はわたし、二人称は~さん、あなた)
話し方:元気一杯な少年口調「~だろ?」「~じゃん」「~だ」
     神官としての仕事中は丁寧語
口癖「おれが将来、この世を揺るがせる神官だ!」「…ハルノ…どこだよ…」

特性
体力(8) 精神力(5) 集中力(3) 筋力(3) 魔力(2) 神通力(4) 
魅力(5)

性格
基本的には猪突猛進。元気一杯。ほぼハイテンションでそそっかしい(だからローブと
か着ると裾を踏む)。ちょっと自信家…なのは見せかけ。本当はちょっと寂しがり屋。つ
まりは意地っ張り。

スキル:格闘戦術(7)…結構強い?
    急所狙い(3)…まだまだ修行中
    説教(2)…まだまだ見習い
    演奏(2)…口笛
    細工(1)…折り紙(笑:特に紙飛行機)
タレント:シャープネス・音感・スピーディ

気質:白 守護神:煉獄ビシャス 信仰:煉獄ビシャス

自由設定
 幼い頃、双子の弟と共にビシャスの司祭に拾われ、実の子のように育てられた。実の両親は既に死んでおり、唯一の肉親は双子の弟であるハルノのみ。因みにシャボン・レイヴンとジュキ・シグ・ニー、カイト皇子とは顔見知り。誕生日は10月 20日。

 養父母もビシャス神の信仰者で幼い頃から体術を仕込まれている。その為並の大人を倒してしまう事もしばしば。 

 髪は短いが青い髪留めを二つつけている。触覚みたいな短い編みこみが一本。また、顔(両頬)に刀傷があり、その為「顔傷の神官」というあだ名がある。

 二年前に「一年間修行にいく」と言い残し双子の弟であるハルノが行方不明に。そのため旅立つ。ちなみにお供は旅の途中で助けた狼のネフティス(雄。毛並みは灰銀。生後半年かそこら)

 恋愛にはかなり疎いし鈍い。知識も殆ど無し。仲間の男性からは「フユノにほれた奴は気苦労する」と言われている(告白を受けた事が幾度とあるが告白ということに気付かず…)。

イメージソング: あの紙ヒコーキくもり空わって(19)
参加ゲーム:ファイアークロニクル 第一部

 えーっと、ノリに乗ってしまった……。最初は男勝りな部分が色濃かったはずなのに、いつのまにか一人前の「恋する乙女」やっていました。そんなフユノです。物語の途中、精神世界へ行きましたがそこで白い虎になっていたりするフユノです。そう、あのぬいぐるみの元ネタは彼女です。本編中、幼馴染のために真相を探ろうとあの手この手をつかっていたらいつのまにか……?というような感じです。何気にプライベートテイルのほうが若干大人びているかもしれない……。

 で、このフユノ。当時ゲーム終了間近は「続編ないだろうな」と思ってラストアクトに「カイト(NPC)との間に子供を」と……。僕としては「数年後、結婚して子供を授かった」ってイメージでしたためたつもりがマスターさんの素敵なSSのおかげで怒涛の展開を見せました。うん、俺もプラテ書いたよ!!つか、あれはあれでよかったのか、今となっては……笑い話ともいえるなぁ。そして、コンバートはしない主義の俺が……!!

と、いう訳でまさかのコンバートデータはこの下であったりする。

成長したりしている。
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by jin-109-mineyuki | 2009-04-29 23:22 | PBMのPC(分身)ファイル | Comments(0)

尋問:ジャスパー・エスファリアの場合


(ジャスパー)
ふぅ、次はあたしね。
……よく考えたらキャラがぶれているのってあたしが一番ひどい気がする。
それでもいいのならば……覚悟してよね?

+ 創作キャラに33の質問 +

1、お名前を教えてください
ジャスパー・エスファリアというわ。よろしくね。

2、性別、生年月日、年齢は?
女性。誕生月は6月よ。年齢は17歳になったかしらね。
……たまに老け顔とか言われるんだけど(汗)
↑年齢以上の色気はあります。

3、身長、体重、その他身体的特徴など、ありましたらどうぞ
身長167センチの体重55キロよ。髪は灰色がかった茶色。暗褐色かしら。
眼の色は淡いオリーブ色よ。私、母が砂漠の国出身だから肌が少し褐色気味なの。

4、家族構成は?
両親と祖父母。でも出家したから…どうなているかわからないわ。

5、職業、または所属組織はありますか?
こう見えても聖北の神官よ。ま、破壊尼僧って言った方がいいかもしれないけど。
冒険者をしているの。所属の宿は『水繰の剣亭』で、チームは【六珠】よ。

6、ご趣味は?
音楽を聴くことと、お酒を飲むこと。あまり強くないから少しずつゆっくり
飲むのが好きだわ。

7、特技はありますか?
私の特技は祈りによる治癒とか、仲間のサポート。あと、財務整理。
お金の計算は少し早いらしいんだけれども……ま、商人の家の子ですし。

8、自分の長所、短所を
長所は……自分で言うのもなんだけれども、少しは頭の回転が。
まぁ、オニキスには負けるのだけれども。あと、要領がいいこと?
短所は……つっこまずにいられないこと、好奇心があるところ?

9、自分のことを一言で表すとしたら?
そうねぇ……『看板に偽りあり』かしら。
神官なんだけども信仰が厚いわけでもないのよねぇ。

10、好きなものは?
音楽と、お酒。あと、冒険じたいが好きなのよ。
この3つが「生きてるッ!」って実感させてくれるのよ。

11、嫌いなものは?
実を言うとね、教会内部でのごたごたは嫌い。案外色々陰湿なのよね。
見た目綺麗だけれども。

12、座右の銘は?(決め台詞等でも可)
『神のご加護がありますように。……あればだけど』
これかしら。いるからこそ力を貸してもらえるとは思っているわ。でも、ね。

13、恋人はいますか?(いない方は、好きなタイプを)
いないわよ。……アンバーに許嫁がいたなんて……。
タイプなのは、私の冒険につきあってくれる男の子かしらね。

14、ボケですか?ツッコミですか?
……たぶん、突っ込み。

15、過去の秘密、教えてください
特に秘密というものもないわねぇ。
ま、ただの豪商の……妾腹の娘ってだけよ。家出したのは父様との喧嘩。
幼いの見合いなんてさせようとしたからねー。で、教会に逃げたの。
お師匠様は異端審問官の女性でね。その方とペルージュで3年間過ごして
その後は旅をしていたわねぇ。
あ、もしかしたら母の出身国、テレルテバの住んでいた国の近くかもしれない。

16、将来、何をしてみたい?
将来はあんまり考えていないわ。今、すごく楽しいから。
まぁ、しいて言うならばブレッセンさんと一緒に食事がしたいな。
冒険の話を聞きたいのv

17、悩み事はありますか?
そうねぇ。もしかしたらアンバーが好きかも……と思ったら許嫁がいたのよね。
でも、がんばれば……とおもったけどやっぱりアンバーはネフィの事しか
(恋愛面では)見ていないのよねぇ。

……はぁ、恋してみたいけどねぇ……。

18、宝物は何ですか?
宝物は、お師匠様からもらった今の服。
母さまの故郷のと似たものを選んでくださったのよ。

19、癖はありますか?
癖……といったら、物思いにふけるときは何かを飲んでいることね。
お酒だけじゃないわよ。水が大体多いわ。

20、衣服に何かこだわりは?
身動きがとりやすいもの。あと、ふわふわしたものかしら。
母の故郷の服装が一番好き。聖職者らしくない?いいじゃない?

21、一番の武器は何ですか?(剣、泣き落とし、等)
一番は聖鎚なんだけれども、うごきにぶっちゃうのよねぇ。
だから、もっぱら『奇跡』等かしらねぇ。

22、これだけは譲れない!というもの、ありますか?
そうね。実家に帰らせないで。もう帰りたくないのよ。これだけはお願い!!

23、何か誇れることはありますか?
私の誇りは、この体に砂漠の民の血を引いていること。
砂漠の知恵はあまり覚えていなくとも、ね……(苦笑)。

24、神を信じますか?また、占いなどは?
神様は、たぶんいると思うの。あと、占いはあまり信じないのよね。

25、一つだけ願いが叶うとしたら、何を願いますか?(願いを増やすのは禁止)
そうねぇ……故郷へ一度行きたい、かしら?

26、明日、世界が終わるとしたら、あなたは何をしたい?
世界が終わる前の日ぐらい、お師匠様の傍にいたいわ。
もっと、教えを請いたいの。

27、この世で最も尊いもの、あるいは大切なものは何だと思いますか?
…………「信仰」………あーっ、ちがうわよ、そんなんじゃないっ!!
「幸せ」と感じるための何か、よっ!!

28、今の生活は好きですか?過去に戻りたいと思う?
お師匠様との日々とならば、もどってもいいかしら。
でも、もう……みんながいるから別に戻らなくてもいいわ。
……うん。もどらないわ。

29、生きてて良かったと思う瞬間は?
勿論、音楽を聴いている時とお酒を飲んでいる時。冒険をしている時よ。

30、人生は、終わりがあるからこそ楽しい?
当たり前でしょ? 終わりのない人生なんて、愚の骨頂だわ、たぶん。

31、もし生まれ変われるのなら、何になりたいですか?
そうねぇ。男性に生まれて全うに信仰生活とか?

32、作者に何か、言いたいことってあります?
……よく考えたら【珠華】メンバーの過去書いてないわね。
あと、あたしとパール、クインベリルにも力注ぎなさいよっ!!!

33、お疲れ様でした。最後に一言どうぞ
今後もあちこちいくわよーっ!!【六珠】としてねっ!

配布元:創作キャラに33の質問
クリックすると、とべます。あと、使用報告したかったんだけど掲示板がすでになかったんですがどうしましょう(汗)
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by jin-109-mineyuki | 2009-04-28 23:08 | 尋問室 | Comments(0)

歴史的敗戦だと、思う。

一夜明けた状況

ルギン
現在休息中。恋人さんのそばにいたいらしい。その上色々あるらしい。

ーエル
とりあえず、次に備えるためにお粥を作って配っている。…いろいろ待て。

ィート
特務に合流。決意も新たに頑張る所存。

 フーレイです。4月26日・PBW『無限のファンタジア』にて行われたリアルタイムイベント『決戦ダイウルゴス』及び『地獄列強襲来』、大変お疲れ様でした。今回の戦いはまさかの敗北を期してしまいましたし、死者も背後予想を上回っているようです。今後は重傷者の回復を待つと同時に円卓での話し合いなどを経て再び何かしらのアクションを取るかと。おそらくですが、新たな地獄への道を探しに行くんじゃないかしら。噂によるとディスバリアの研究所に残された人間もいるみたいですし(また奈落の烙印を植えつけられるんじゃないかおt思うと頭が痛いです)。

 正直のところ、ダイウルゴス戦……本当にいいところまで行っていたのにもかかわらず何かが足りなくてあれらを落としてしまったわけですが、スイートメロディアを明け渡すことでランドアース壊滅の危機を逃れた訳で、同盟冒険者苦渋の選択が正しいのです。苦汁を飲むというのは正にこの事じゃないかなぁ。いや、正直な話、受け入れなかったらもっと沢山の冒険者が死ぬだけでなく恐らくランドアース崩壊です。地獄の方は……犠牲は出てしまったけれど、つか、最後の最後まで艦隊特攻はないと思っていたのになぁ(汗)。それはつかったらアカン!!と思ったのよ。いや、どう考えても伝家の宝刀よ?抜かない方がよかったのよ?まぁ、今回の場合、出さないとまずかったんだけどね。いや、シャドウスナッチとか、セフトシルフとかわけのわからん上に強い存在でちゃったからしょうがない、とみたほうがいいんだろうけどな。

 と、まぁ……銀雨『ヨーロッパ人狼戦線2』に続き今回負け戦でした。いや、PLとしては2回連続のこれでやっぱ悔しいのよね。第一にどっちも死者出ているし。その上今回は自分PCの知り合いがどうやら亡くなったみたいでねぇ。一矢報いたいとこなんだけれども、さてこれからどうしたもんだろうかねぇ。そこが悩ましいところであります。

もう『むげふぁん』、1年じゃ終わらねぇよ。

これが、ちょっと本音かな。いや、幾らなんでも詰め込み過ぎだろう大いなる精霊さん(=トミーウォーカー)!!確かに残り1年で終わるらしいけどさ、そこまでするか、普通!!あと2、3年続きそうな気がするなぁ、このノリ……。おまけに今回の大敗で『対ダイウルゴス及び対地獄列強戦反省会』なんて同背後3ピンなんて思いついちまったじゃねーかーっ!!(机だんだんっ)とりあえず、これはマジでやります(ぇ)。誰が何を言おうと6月ぐらいにリクエストしますんでっ!!

戦で亡くなられたみなさん、今はゆっくり休んでください。
あとは生きている連中でがんばりますので。
……ありがとうございました。

(黙祷)

………。
…………。
……………。

とりあえず、この曲を聞いて気分転換でもするかなぁ……。



イク「しかし……この結果は本当に……悔しいな」
咲乱「異世界の俺たちだと何もできない。それも腹立たしいぜ…」
ディ「ホント、今回は負け戦だねぇ」
ギー「俺たちの力不足も否めないなぁ~ん」

ニル「地獄を信じた私が馬鹿でした」
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by jin-109-mineyuki | 2009-04-27 13:51 | ニルギンの部屋 | Comments(0)

文明撃破の音がする?! (ニル、ギー、ディ、サク、イク放送局!!)


ニル「背後さん寝坊で一時はどうなる事かと……」
ギー「おはようございますなぁ~ん。本日はリアイベですなぁ~ん!」
ディ「えっと、ダイウルゴスだっけ? なんか黒くて蒼い光がきれいなんだよ」
咲乱「あいかわらずロード級はでかいよなぁ」
イク「まぁ、倒さないといけないのだろう?」
ニル「ええ。
    たおさなければ生き残れません。はぁ、なんか毎度そんなことに……」
ギー「よく考えればそうなぁ~んねぇ」
ディ「がんばるしかないんだよぉ。僕は応援を主にするんだよぉ」
咲乱「そういえば、お前は特務中だったなぁ」
イク「さて、そろそろ時間だ。準備をしておけよ」

(午前8時 56分ごろ更新)
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ニル「と、とりあえず私、ギーエルさんともども単独で2へ行ってきました」
ギー「今回は点呼をとり合うことになったみたいなぁ~んね」
ディ「僕は応援だよぉ」
咲乱「妙に背後が疲れている気がするけれどまぁ、そこは気にせずにいこう。
    最初ニルギンは1に行くとか言わなかったか?」
イク「レベル的に2の方がいいんじゃないか、ということでそっちにいったらしい」
ニル「とにかく、結果がくるまで待つしかないですね」
ギー「ですなぁ~ん」
ディ「それにしても、あのロードでかいんだよぉ」
咲乱「おまえら、よく考えたらそれがすごいんだよなぁ」
イク「・・・・・・」←地獄で怪我人搬送をがんばっているひと。
ニル「作戦会議に参加するのも大変ですが、背後さんは日常生活でしなくちゃいけないこと
    がありますからねぇ。バランスよくやらないと」
ギー「あと、今回は途中撤退もあり得るらしいなぁ~ん(汗)
    でも、しっかりがんばるなぁ~ん。そろそろ集計結果がでるなぁ~ん?」
ディ「二人とも無事見たい。さて、次はどうするの?」
咲乱「えーっと、次はバリア艦隊、空母艦隊、ドリル艦隊のどれかを攻撃か、グレツイの防衛
   となっているが、どうするん?」
イク「・・・・・・チームに入っていないみたいだが・・・どうするんだ」
ニル「私は(2)空母艦隊と戦います。ギーエルさんは(1)ドリル艦隊との戦いで回復に徹する
    とのことです」
ギー「ま、バランスも必要ですからなぁ~ん。まぁ、(3)を先にしたほうがいいんだけどなぁ~ん」
ディ「僕は応援だよ」
咲乱「そろそろ時間か」
イク「・・・…はたして、どうなることやら」

(午前10時 58分ごろ更新)
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ニル「えーっと、作戦ルーム3でも言いましたが・・・…こほん。
   重傷判定くらったら応援にまわってくださいね。
    これ、眼鏡のお兄さんとの約束ですっ♪

ギー「そして、それを情報局でもやってほしいものですなぁ~ん」
ディ「なんだかかわいいんだよ」
咲乱「・・・…眼鏡のお兄さんって、お前18だろ。お兄さん……でいいのか?」
イク「いいんじゃないか? それなりの精神年齢に達したのだから。
   たしかランドアースでは結婚もできる年齢となったのだな」
ニル「対サイキ戦でそうなりました」
ギー「ディートも正月早々精神年齢が1つ上がったなぁ~ん」
ディ「えっへん、なんだよぉ。身長もぐぐっ、とあがったんだよぉ~」(翼ぱたぱた)
咲乱「とりあえず、次もがんばってくれよな。
    ディートは特務中だから戦場に出るのは考えてくれ…」
イク「さて……、そろそろじゃないのかな?」
ニル「えーっと・・・(メガネかけなおし)
    地獄も侵攻してきやがった
ギー「・・・・・・はぁ?だなぁ~ん!!」
ディ「これは凄いことになってきたんだよぉ!!」
咲乱「ってかさ。隙を狙われたってことかよ~!!まぁ、いろいろあったから気になっては
    いたんだけどさ」
イク「こいつは・・・きついな」
ニル「俺はドラゴンの方へ向かう。くっ、全くなんてことになったんだ……」
ギー「俺は地獄へいくなぁ~ん。回復たんとうですなぁ~ん」
ディ「僕も戦場に行くんだよ。ニル兄ちゃんは最終撃滅砲の破壊、僕は最終撃滅砲攻撃
   を選んだの」
咲乱「少しでも戦力はほしいものな」
イク「というより……なんということだ。無限のファンタジアでも地獄関連があるとは。
   俺も怪我人搬送に…」
ニル「イクス、悪いが世界が違うので気持ちはうれしいが・・・…」(滝汗)
ギー「ああ、厳しい異世界の壁!!なぁ~ん!!」
ディ「あ、集計はいったんだよ」
咲乱「この戦いは微妙に落とせないなぁ」
イク「・・・…あと、奈落の烙印がきになるな」
四人「おおうぅ」(滝汗)

(午後12時41分ごろ更新)
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ニル「・・・・・・重傷です」
ギー「は、早いなぁ~ん」(滝汗)
ディ「あや、ニル兄ちゃん、お大事にだよぉ……。恋人さんに膝まくらしてもらう?」
咲乱「まぁ、破壊に専念して防御がおろそかになったか?」
イク「まぁ、休んでおけ、な」
ニル「しかしリアイベで重傷は久しぶりですねぇ」
ギー「次は説得に集中。
    俺は左脚の文明がすてきだから、それをたたえる歌を歌ってくるなぁ~ん!」
ディ「僕は左腕の文明だね。あの建造物が気に入ったから~」
咲乱「ニルギンが部屋の隅でいじいじしてるんだが・・・・・・」
イク「応援場所がないからなぁ……」
ニル「はぁ、なんで私はこういうときに重傷になるんでしょうかねぇ……」(しゅん)
ギー「まぁ、今回の説得も出ない方がいいって言われたし。
   しょうがないなぁ~んよ」
ディ「僕らに任せて、休んでほしいんだよ」
咲乱「んじゃ、そろそろ締切かな?」
イク「はいはい、ニルギンは大人しくしとこうな」

(午後1時 54分ごろ更新)
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ニル「さて、そろそろですかねぇ」
ギー「時間帯でいえばそろそろなぁ~んよ」
ディ「今のところ、無事っぽいんだよぉ」
咲乱「この次もアピールなのかなぁ。つか、こっちでいいのかなぁ……」
イク「地獄も気がかりだが、ダイウルゴスの場合は取り込まれてしまうんだぞ?」
ニル「そこなんですよねぇ」(頭抱えた)
ギー「結果がきたなぁ~ん。俺とディートは無事だなぁ~ん」
ディ「次も行くんだよぉ」
咲乱「次はいよいよ戦闘。説得にうまく行ったところはドラゴンの数が減っているな」
イク「しかし右足の500って何だ。失敗ってことなのか?」
ニル「だとおもわれます。結果を読んでいませんから。
    とにかく、お二人とも頑張ってくださいね~」
ギー「今回はIDでの振り分けが推奨されていたなぁ~ん。俺とディートは1だから
    右腕文明でたたかってくるなぁ~ん」
ディ「ニル兄ちゃんの分までがんばるから、大人しくしていてほしいんだよ」
咲乱「俺が代わりに行きたいけど世界決壊が邪魔をする~」
イク「とりあえず、そろそろ締切だな。二人とも気をつけてな」
ニル「うらやましいです。お二人とも……」
ギー「重傷ででると死亡するからダメだ、ってお手紙もらっただろなぁ~ん」
ディ「そうそう。第一にニル兄ちゃんはがんばって撃滅砲壊しをしていたよぉ。
    ゆっくり休んで。おねがいだよ?」
咲乱「けどよ。地獄はいいのかよ」
イク「・・・・・・しかたあるまい」(大汗)

(午後3時 29分ごろ更新)
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ニル「さて、そろそろですかねぇ」
ギー「そういえば、情報局の更新が滞っているなぁ~ん?」
ディ「きっと大変なんだよぉ」
咲乱「まぁ、この間のヨーロッパ人狼戦線2の情報局もそんな感じ?だったし、
    気にしない、気にしない」
イク「・・・・・・いいなぁ、情報局」(←AFOにはない)
ニル「まぁ、リアシナっぽいやり方ですからねぇ…そちらのリアイベは。
    しかも長期線ではないですか」
ギー「あと…富岡ってSなのかなぁ~ん?」
ディ「Sってなあに?」
咲乱「……ディート、お前は知らなくていい。お前はまだ知らなくていい」
イク「どっちにしろ、富岡といい、寺といい、急に驚くような事をふるからなぁ」
ニル「Sですね。私もそう思います」(溜息)
ギー「第一になぜ今回は応援の枠がないんだなぁ~ん?
   最初はあったはずなのに、なぁ~ん」
ディ「うん、そうだよね。僕、お友達を応援したんだもん」
咲乱「嫌な想像だが・・・・・・わすれたとか?」
イク「だったら嫌だな!」
ニル「私は……意図的のような気がします」
ギー「可能性はおおありだなぁ~んねぇ。
    さてさて、そろそろ結果かなぁ~ん?見てみるなぁ~ん」
ディ「あれ?まだ集計中みたい」
咲乱「まさか前回みたいに100個の選択肢が…じゃねぇよなぁ」(大汗)
イク「それはないか、と信じたいが・・・どうだろうな。対スイートメロディアの時は
   本当に100の選択肢を作ったからな」
ニル「………」
ギー「・・・……まずいことになったなぁ~ん。発動はまだだけど…・・・」
ディ「右腕、左腕、左脚が落ちちゃったんだよ。
   で、ロード側からお話が来たんだよ。でも、脅しにしか思えないだ」
咲乱「・・・・・・・・・・うっ、嘘だろ!? 同盟の誇るドラゴンウォリアーである先輩方が…」
イク「ふんっ、向こうがそれだけ上手だったってことだ。
   今回はどうするんだ?」
ニル「その前に重傷状態でも投票を行ってよかったのかが気がかりです」
ギー「三人ともダイウルゴス文明の用件を受け入れることにしたなぁ~ん。
    あのデカブツはあったらまずいことになるから、なぁ~ん」
ディ「悔しいけれど…そうするしかないねぇ」
咲乱「・・・・・・・くっ!」
イク「結局、地獄は……」

(午後5時 2分ごろ更新)
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咲乱「・・・・・・で、三人は?」
イク「結果次第だな」
咲乱「怖いことするなよ…・・・」
イク「いや、話していて急にぱったり・・・の方が怖いだろう」
咲乱「むぅ・・・・・・」
ニル「ただいま。どうにかこうにか。次は地獄オンリィですよ」
ギー「俺は回復メインで1に。冥王・ラグレイダークと地獄王の親衛隊の撃破を
    手伝ってきますなぁ~ん」
ディ「僕は死者の祭壇を取り囲むように布陣して待機だよ。がんばるっ!」
咲乱「……あれ?ニルギンは微妙に疲れているような?」
イク「いや、背後もだけどまぁ気にしないでいこうじゃないか」
ニル「はぁ……うまくいくといいんですけどねぇ」
ギー「いってもらわないと、困るなぁ~んよぉ」
ディ「むぐぐぐ、今回は本当に悔しいんだよぉ……」(翼ばたばた)
咲乱「いまは結果をまとうぜ」
イク「やれやれだな…・…」

(午後6時 57分ごろ更新)
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ニル「非常に言いづらいのですが私につづいてギーエルさんも重傷ですっ!」
ギー「痛いなぁ~ん!覚悟していたけど・・・」
ディ「うわぁ。今まで1人重傷になったらあとは大丈夫だったのに?!」
咲乱「まぁ、なんだ。今回は激戦だしなぁ。向かったところ。
    あとニルギンが小麦粉まみれなのはなぜだ」
イク「いや、それがうどんを作ろうとしたらしい。……重傷なのに」
ニル「いや、労をねぎらおうと……」
ギー「……ニルギン。無理をしないでなぁ~ん」(汗)
ディ「ニル兄ちゃんらしいけどねぇ」
咲乱「さて、遅くなったが結果が来たようだな。
    えーっと、だ。今回は全体的にいえば敗北した、と」
イク「地獄への道は断たれ、スイートメロディアはぶんどられた、と。
   しかし、ランドアースを守るためにのむしかなかった。……ふんっ、そうきたか」
ニル「本当に今回の結果は悔しいです。しかし、私たちは……ランドアースを守るのが
    使命。今回はあの条件をのむしかなかったのです…」
ギー「地獄のも悔しいなぁ~ん!!」
ディ「フラウウインドに何かいいものがあるといいんだよぉ……。
   あと、楓華はどうなるのかが気がかりだねぇ、うん」
咲乱「とりあえず、おつかれ。ニルギン、ギーエル、ディートはゆっくり休んでくれ。
    特に重傷2人はなっ!!」
イク「さて。今度は俺か……」
ニル「そういえば締め切りが・・・・火曜日」
ギー「ま、そっちはファイトなぁ~ん」
ディ「僕はフラウウインドに戻るよ。まだまだ探索しなくちゃね」
咲乱「・・・さて。死者も多かったし、黙とうだな」
イク「じゃあ、全員で」

(黙祷)

ニル「それでは、今回はここまでですね。
    ここまでお付き合いくださいまして誠にありがとうございます」
ギー「応援してくれた人はありがとうなぁ~ん!」
ディ「今後、もっと大変だろうけどがんばるよぉ」
咲乱「重傷を負ったみなさんはゆっくり養生してくれよな」
イク「それでは、よい夢を・・・・・・・」

(午後8時 42分ごろ更新)・・・終了
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
おまけ
ニル「・・・・・・・今はただ、貴方のそばにいたいのです・・・。
    あなたの胸で、泣かせていただけませんか・・・?」
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by jin-109-mineyuki | 2009-04-26 08:55 | ニルギンの部屋

ニコニコ動画ぐらい… (フーレイ、そっとしてほしい時もある)


はい、微妙に胃が痛いフーレイです。友達はストレスじゃないか?と言っております。

うん、心当たり有りすぎ!

……それ以外にも心当たりはあるんだがねぇ。とりあえず、まぁ、様子を見ようと思う。多分胃袋に穴があくようなことはないはずだ、うん。たまにお腹が痛いと『腸(はらわた)引きずり出して掃除したい』って思うんですけど、よく考えてみたら人間の腸ってテニスコート一面分になるんじゃなかったっけ?全部引き出すと。そう考えると無謀ですね。うん。

で。c0039134_1814509.jpg今回の写真はいきつけのパン屋さんで取ったものでございます。『鴨川ホルモー』公開記念に作られた菓子パンの『ホルモー君』です。値段は140円だったかな?中身も何かクリームかジャムか入っていたかな。ちょっと忘れてしまったのですが、おいしそうだったので今度は買ってみようかな、と思っております。おいしそうなのよね、これ。で、『鴨川ホルモー』に関しては後日カテゴリ【お勧めの本】でご紹介します。原作を読んでみたら面白かったのでおもわず漫画版も購入してしまいました。いや、これは面白いわ~。つか、主人公がかわいい(ぇ)。それ以上に周りの同級生とか先輩たちが楽しいの。最近、映画を見に行っていないからこれを見に行きたいんだが、なんか原作と多少違うっぽいのでそこが楽しみです。

※今回は携帯で投稿し、あとから記事を書き足すという方法を取らせていただきました。
 写真添付のときはそうしようと思っております。

あと、凄く違和感がなかったのであげてみる。
むげふぁんにてギーエルと友達PCさんとの2ピンが受理された勢いでね。いや、その……よく考えたら平和にトライアングラーやってんじゃん、ギーエル(笑)。



……わが銀雨PC水繰 咲乱のイグカ完成~。それはいいのだが微妙にさらに早乙女 アルトに似てしまった感が否めない上になんか目が怖かった。ごめんね、飛水あーや絵師様。でも、見れば見るほど微妙に……。てか、うっかり髪に赤い組紐を結ってしまったのがすべての始まりだったんだ。


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 この作品は、株式会社トミーウォーカーの運営する『シルバーレイン』の世界観を元に、株式会社トミーウォーカーによって作成されたものです。イラストの使用権は発注者であるフーレイに、著作権は飛水 あーやに、全ての権利は株式会社トミーウォーカーが所有します。
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早乙女 アルトと見比べればわかる。うん、似ていないはずだ!!
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by jin-109-mineyuki | 2009-04-25 18:14 | 日常生活 | Comments(0)

本気のカラダ見せつけるまで 俺は眠らない (ニル、ギー、ディ、今回はマクロの決死隊)

コルド戦艦が取り込まれた?!

けれど、グレートツイスターがあるから体内に行けるじゃん!

だったらえるじゃんかーっ!!

そんな感じで『ライオン』を流しているフーレイです。
今回のリアイベはこんなノリでいい気がしたが、なんかいつものリアイベと空気が若干違うかな?最終ターンがなんか会談とかそんな感じっす。しっかし、どんどん大きくなってくるロードの影に「あー、そろそろリアイベだろうなぁ」とか思っていたら上の話ですよ。絶対、時限トップで何かあったとしかおもえねぇ……(見逃したか……くっ)。まぁ、なにはともあれ、26日(日)は朝から『ニル・ギー・ディ・イク・サク情報局』をカテゴリ【ニルギンの部屋】でやらせていただきますから!

で、疑問。
ふとおもったんだけどさ。魔石のグリモアって……今回かかわるのかしらん?
地獄やキマイラともからむんだったらでけぇターニングポイントだよねぇ。どっちにしろやるしかないんだけれどもさぁ。本音を言わせていただければ、地獄と魔石どっちともに絡むならばリアイベ後、関連シナがでそうな気がしてやみません。ホント、最終回へと突っ走る連続テレビ小説のような勢いで息切れしそうです。銀雨は銀雨でまったりしている(?)みたいですけれども。……これじゃだめだなぁ、って思うんだけど……。

ニル、ギー、ディは「やるしかない」という構えでございます。
皆さん……つか、同盟冒険者のみなさん。当日は体調を万全にしたうえ、時間に遅れないようにしてください。また、重傷になったら下がって応援をよろしくお願いします(一礼)。
こんなときに参加できない人って或る意味つらいけどねぇ(←2度経験)



数日遅れで画像アップできたぜ。
てか、この『マクロスF』OPみたらさぁ、ランカとシェリルが主人公に見えるのは僕だけか?
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by jin-109-mineyuki | 2009-04-22 22:52 | ニルギンの部屋 | Comments(0)

最後だ! (フユノ、エンゲット、陸、舞上がれ!)


 鋭い蹴りが地面をえぐり、カマイタチが鬼械を襲う。そして炎が巻き起こりニードルがそれを裂く。4人のマイスターが狼の鬼械と激戦を繰り広げるその姿を、ディートたちは見守る。もし、彼女たちが死ねば自分たちも共に死ぬ。が、そんな事は考えなかった。
「僕らのオトメだもん。きっと勝ってくれる!」
ディートは両手を拳にしていい、咲乱とウィズムも頷く。
「ああ。そして学園長だって有能なオトメだ。あいつなんか倒してくれるさ!」
「そうなのら!あの4人がいれば大丈夫なのらっ!!」
周りから無人の鬼械が襲いかかるも、陸の鞭が唸って飛ばされる。ぬけたかと思ってもエンゲットの剣やフユノの拳、スロウスのロッドが薙ぎ払う。それぞれが連携して親玉と雑魚を攻撃していた。
(絶対に、負けないで……フユノちゃん)
ディートの思いは、ちらりと瞳を合わせた彼女に届いていた。フユノは一つ頷き、一気に狼との間を縮める。
「死にに来たか、小娘!」
「ちげぇよ!」
瞬間、彼女の掌からまっ白い光が毀れた。

お芝居SS『舞―乙HIME アナザー☆フェザー』
10:決着からのリ・スタート!!!

美力の高ぶりを覚えたラジェルシードはすぐさま回避を試みる。そして無人鬼械達に邪魔をするようにと命令信号を発信させる。が、それらは全く来ない。どうやら、度重なる攻撃で壊れたらしい。
(ちぃっ!)
内心舌打ちしつつも転がり、フユノの一撃を交わす。が、衝撃波がすぐに襲いかかった。
「ったく、しぶといなっ!」
陸の鞭が発するそれが執拗に彼を攻める。そして真上からスロウスがロッドを振り下ろす!本来ならばありえないだろう大きなへこみを生みだし、ショックで一瞬動きが止まる。
「今だ、エンゲット!!」
「もっちろんっ!」
チャンスを逃すはずがない。エンゲットはスロウスの声に応え剣を構える。美力を纏った剣を矛へと変え、音速を超える!
「って衝撃波でてるから!!」
陸のつっこみもおかまいなし!エンゲットの一撃が派手な音をたてて鬼械へと突き刺さる!
「くっ……ここまでか?!」
鬼械の破滅を悟ったラジェルシードはそのまま脱出ボタンに手をかけ……そのまま手を落とした。体へと跳ね返ったダメージが思いのほか大きく、気を失ったのだ。
「! 動きが止まった」
咲乱の声に、全員が動きを止める。鬼械には稲妻が走り、徐々に黒い靄を発しながら解けていく。やがて、音もなく鬼械は消え去りあとに気を失った1人の男だけが残された。
「……ドクター・ランタノイド。僕を誘拐した張本人だよ」
ディートの言葉に、全員が彼を見る。判断を仰いでいるのだ。
「こいつ、どうする? 始末したっていい」
「が、学園長?!」
スロウスの言葉に思わず陸が声を上げる。ディートもえっ、というような顔になる。
「王として立つ人間は、刑に関しても携わる。そして、こいつはお前の一生を狂わせた張本人だ。死刑にするのに値するぜ?」
フユノもまたポツリと口にし、ゆっくりとディートに歩み寄った。明らかに戸惑っている幼い主。咲乱も険しい表情でフユノを見ていた。しかしウィズムは穏やかな表情で1つ頷く。
「ディート君、君次第だよ。君には皇子として裁きを与える権限がある」
つまりは、自分もまた人の運命を左右する事ができる、ということ。ディートは事の重大さに気づき、息をのむ。
(確かに、僕の人生を狂わせたヒト。でも……そう簡単に殺しちゃっていいわけがない)
顔を上げる。そして、オトメとなったフユノを見る。
「……パトスさんに、連絡を取って」
「えっ? ぱ、パトスって……アスワド最高顧問じゃねぇか……」
「うん。僕を保護してくれた人だよ。その人に……ドクター・ランタノイドを預けようと思う」
ディートの一言に、オトメたちは頷き、フユノはパトスが来ているか探しに出かけた。その背中を見つめ、ウィズムと咲乱はそれぞれディートの頭を撫でたり肩に手を置いたりするのだった。
「……なかなかの決断だと、俺は思うよ」
咲乱はそういい、瞳を細める。ウィズムもまた頷きながら微笑む。
「黒科学については黒科学の世界がある。彼らの法に基づいた方がいいのかもしれないのら」

 一息付いていたパトスたちアスワドとクルーエ、ギーエルたち警察はふと、何かが飛んでくるのを見つける。
「……あれは…マイスターか?」
パトスの言葉にギーエルが顔を上げる。彼女とクルーエにとっては見覚えのある顔だった。そう、あの時であったコーラルの子だ。
「なっ、お前……マイスターになったなぁ~ん?!」
「おうっ! ディート・マシロイ・ヴィントヴルーム殿下のオトメになったんだ。で、殿下からパトスさん…いや、アスワド最高顧問パトス・ピースリング・ソフィ様に伝言を届けに参りました」
フユノは少し緊張した面持ちでパトスに向きなおり、跪く。パトスは白衣を正し、静かに言葉を待った。
「…我々が捕えましたシュヴァルツ頭領、ラジェルシード・ランタノイドの身柄を貴殿に預ける、との事です。処分は黒科学の法に基づき与えて下さい」
「……わかった。報告ありがとう…マイスター・アトツキ」
フユノは少しだけ頬を赤くした。が、すぐにきり、とした顔で一礼した。クルーエはそんな新しいマイスターの姿に優しい顔になる。
「新しい時代の始まりかな?」
そういいながら、彼女は飛び立つ新米マイスターの背中を眩しそうに見つめていた。

 首謀者たちは確保され、再びガルデローベに平穏が訪れた……ように思えた。が……、学園長の前には新たなマイスターが3人とヴィントの皇子、ヤマト連合国の皇太子、グラウゼル・ガルサの国王がいる。
「コーラルでマイスターになるなんて何年ぶりか?
 今回の場合は五柱ばらばらだったし、教師たちを足してもマイスターは足りなかった
わけだし、結果オーライなのだけど……」
「もちろん、このままコーラルオトメとして勉強に励んでもらわないとなぁ?」
フィクロルクが眼鏡を正してフユノ、エンゲット、陸を見る。
「んー……ここで勉強続行のディートや近くのアカデミーに通っている咲乱様は別に大丈夫だけれども……」
フユノが言っているのはオトメのありかた。普段、オトメは主の秘書的な役割も持っているのだ。が、それについてはウィズムが口を開く。
「一度エンゲットちゃんを連れて国にいくのら。で、戴冠式とマイスター任命式を行って、終わったらエンゲットちゃんをガルデローベに戻すのら。きっちりお勉強して、立派なマイスターになって、グラウゼル・ガルサへ戻ってきてほしいのら~」
「うん。あたしちゃん、ウィズム様の為にがんばるよっ!」
エンゲットがやる気満々な笑顔で答える傍ら、咲乱が少し考える。彼は皇太子の身分。父王の許しもなくマイスターを持ってしまっていいのだろうか、と。しかしその点に関しては陸がすっ、と何かを手渡す。
「ん? 何これ?」
「先ほど学園長がヤマト連合国国王陛下へと連絡をとりましたところ、特例として私のことを認めて下さいました。ご安心ください」
そういい、彼女は咲乱の父親からの伝言を渡す。それを読んだ咲乱は表情を険しくした。そして、ディートはフユノと向かい合っていた。
「……ごめんね。僕のせいでガルデローベをめちゃくちゃにしちゃって…」
「そんなことないよ」
フユノはそういい、ディートをぎゅっ、と抱き締める。そして頬を寄せて笑いかける。
「それよりも、もう…無茶はしないでくれよ、殿下」
「うん。僕、フユノちゃんを頼りにするよぉ」
幼い皇子と幼いマイスターの微笑ましい光景に、2人は優しく微笑んでいた。

(終)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

あとがき

 よ、ようやく完成つかぐだぐだ・・・・(土下座)。ごめんなさい、みなさん。でも、最後までかきあげることができました。まぁ、これに関しての感想とかあったらどこでもいいので書き込んでください。

自己満足で始めた企画だけど、やりきれてよかったです。

そいじゃ、また。 フーレイ
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by jin-109-mineyuki | 2009-04-21 20:49 | 閑人閑話図書館 | Comments(0)

ヴィジュアルに関しても手直し予定 (ニル、武器のセンスを問われる?)


フィ「んー……今回は難しいかもしれない~」
ニル「? ドクター、どうしたのですか?」
カイ「しかもレイヴンの姿も見えないんだが……」
フィ「ああ、それは今回のコンセプト『真っ白』ってことでキャラクターメイキングに
   関しては完全インスピレーション任せという事になった」
ニル「……それって毎度のことじゃないんですか?」
カイ「いや、そうでもない。俺の場合はあらかじめ雛型があったからな。
   まぁ、もっとも音を立てて崩れたがな。スタマニュ見て
フィ「俺様の場合はもともと『悪役がしたいっ! イブルスターするぞーっ!』って事で
   雛型が少しはできていたからなぁ」
ニル「そうだったんですねぇ。
   あ、そう言えば私の場合もTRPGリプレイ『七色の風をあつめて』を読んでいて
   ひらめいたとか言っていましたねぇ」
フィ「あのヒトノソのお嬢さんだってゲーム中に『ヒトノソかわええええっ!』って
   思っていつの間にか『ちょっと胸の大きい女の子でもしようか』と」
カイ「ディートに至っては過去に遊んだTRPG『ゲヘナ アナスタシア』のPCをモチーフ
   にしたじゃないか」
フィ「まぁ、向こうは『堕天使の邪眼使い』で完全魔術師より。
   現在の羽根っ子は『エンジェルの狂戦士』で完全戦士より。正反対と言えるさ」
ニル「ふむ……。まぁ、ブログの記事を読む限り性格もかなり違っていますね。
   根本は変わっていない気もしないでもないですけれど」
カイ「話を戻すぞ。
   今回のコンセプトは『真っ白』だ。つまりは、殆ど設定を作らない状態でゲームを
   開始するという無謀プロジェクトともいえよう」
フィ「または後付け設定万歳」
ニル「でも、ある程度は作るんですよね?
   なんか話によると自己紹介欄が2つとの事でそこからだそうですね」
カイ「まー、普段は4つの自由設定欄を細かい文字で埋めてるからねぇ。
   今回はある程度の余白が持てるといいなぁ、とか言っているぞ~。うん」
フィ「しかし最初はみんな『真っ白』なんだしさ。そんなに身構えることではないと
   俺様は思うよ」
ニル「話は変わるのですが、今回『も』組織に入るそうですね。フィクロルクさんの時も
   『背徳隊 ギルディナイト』に入っていましたし」
カイ「その組織システムは面白いと思うんだ。ランキングとかドキドキだしな。
   まぁ、紹介もされたことだし背後としては嬉しいらしいが」
フィ「今回、迷った挙句ネットで知った面白そうな組織があったからそこに身を寄せる
   ことになった。記憶喪失になってふらふらしていた処を拾われたらしい」
ニル「自然的にエデン側陣営のジョブとなるようですが、とりあえずスタマニュが来ない
   事には何ともいえませんねぇ」
カイ「とりあえず決まったこともあるらしいが、ここではまだ言わないでおこう。
   変わる可能性も無きにしも非ず」
フィ「あー、そうそう。毎回参加しているキャラクターにはイメージソングがつく。
   今回はこれでも結構悩んでいる……らしい」
ニル「まぁ、コンセプトが『真っ白』ですし。その状態でイメージソングですか。
   その曲によっても性格とかが変わっていくのではないですか?」
カイ「そうだなぁ。……の割に俺のイメージソングが微妙に影部分チックで本編とここ
での様子しか知らない人から見れば『?』だろうなぁ」
フィ「で、現在フーレイが『イメージにいいかなぁ』と思った曲は下だ」

イメージソングの候補
『Prototype』(石川 智晶)
『花帰葬』(志方 あきこ)
『荒野のヒース』(AKINO)
『ライオン』(May’n&中島 愛)

ニル「な、何気に全部雰囲気違いますよねぇ」
カイ「うむ。
   どの曲なるかでまたいろいろ変わりそうな予感がする」
フィ「まぁ、しかたねぇだろ。あの計画性のない背後がやっちまったことだしよ」
ニル「……そ、それはあらゆる意味でまずいと思われます」
カイ「あー、あと【デビルウェポン】についてだがチャフや手裏剣はダメだったな。
   特にチャフについては前回の記事に書いてあったが」
フィ「…『今回は珍しい武器を!』と意気込んだはいいが、こんなオチ。しかも市街戦
   となるとポールウェポンはちょっと使いづらい気がしてきた」
ニル「建物とかあると振り回しにくいですから。
   いっそのこと金属バットとか鉈とか
カイ「……お前はレイヴンをヤンデレにしたいのか」
フィ「んー、咲乱はホームランバットを武器として使えるしなぁ。
   目の付けどころはいいとおもうぞ~」
ニル「そうそう園芸用の大きな鋏もいいんじゃないですか?」
カイ「……俺の記憶が正しかったら、それは蒼星石の武器or某『クトゥルフの呼び声』
   リプレイにて敵がもってたよーな……」
フィ「とりあえずデビルウェポンとかイメージソングに関してもいろいろ悩んでみる
   とさ。登録は第二回からだし」
ニル「結局第二回になったんですねぇ」
カイ「……仕方ないだろ、資金面きついらしいから……」

話してしたらスタマニュが来たよ。
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by jin-109-mineyuki | 2009-04-20 13:57 | PBM関連 | Comments(0)

絆は終わらない (アンバーとオニキス、協力し合って)


冒険者の宿【水繰の剣亭】:53
深き森の少女たちと深き淵の咎人たち (前)

『メロア、聞こえるか?』
夜に響く、アンバーの声。彼はオニキスが呼び出したネレイデスたちの力を借り、短時間ではあるが鱗を通じて会話ができるようになっていた。
『ええ、聞こえるわ』
程なくして、メロアの声が聞こえる。彼女はちょうど休憩をしていたようだ。
『とりあえず、まぁ……時々話しかけるよ。
 だから、もうあんなことは……しないでくれよ?』
アンバーの言葉に、メロアは小さくええ、と返す。暫くの間のあと、二人はわけもなく小さく笑い合った。
『アンバー…。なんでまた、こんなことが?』
『いや、この鱗に触っていたら歌が聞こえてさ。君のいる場所にちょっとでもつながりがあると思って。で、精霊使いのオニキスから力を借りて、話しているってわけ』
そういいながらオニキスをちらりと見る。と、ネレイデスたちがあたりを覆っている。オニキスはしょうがない、という顔でアンバーに笑いかけていた。

 一方、他のメンバーはというと別の部屋で食事をしていた。ここはペジテ。地図にない小さな村だ。遊びにやってきた一行を、アルマをはじめとする村の住人たちは喜んでくれた。猫耳亭ではアルマが腕によりを奮って沢山のごちそうを作ってくれていた。
「どんどん食べてね。まだあるんだから!」
「なら、どんどん食べないとね♪」
サードニクスは瞳をキラキラさせてラザニアに手をつける。こんがりと焼かれたそれが放つ優しい匂いに、少年は顔を綻ばせる。
「あー、ほらほら!口元ついてるよ」
ユーディが苦笑しながらサードニクスの口元をナプキンでぬぐってやり、少年は頬を赤くする。そんな様子にパールとジャスパーは顔を見合せてくすくす笑う。
「これでホムンクルスっていうのが不思議よねぇ」
「……っ!? 人間じゃないのか?!」
エルフの少女、ラティーシャの言葉にジャスパーは一つ頷いた。
「そうよ。サードニクスは…大きな声じゃ言えないけど、人工生命体だしアンバーだってハーフエルフよ。半分はあなたと同じなの」
「オニキスは天使で、俺は闇の眷属……つーか猫の獣人。で、クインベリルはヴァンパイアなんだ。人間はジャスパーだけさ」
パールが葡萄酒に口をして笑うと、ラティーシャは目を丸くした。その傍らでカッツェルも目をぱちくりさせていた。
「シパト族に似た水鳥族にあったことがある。彼らも君たちシパト族と似た姿をしていて、あと精霊術に秀でていた。今は数が少ないけど、いつか会えるといいよな」
「会いたい!おれ、仲間っぽいやつら、見たい!」
カッツェルもうれしそうにニコニコ。久し振りに和やかな空気の中ラティーシャはあたりを見渡した。オニキスとアンバーの姿がないのだ。
「あれ? 二人は?」
「ああ。実はラティーシャに会わせたい人がいるんだ。だから、その準備をしているんだって♪」
サードニクスがラティーシャにサラダを進めながらいう。
「会わせたい? 俺、会いたい!! どんなの?どんなの?」
「もちろんいいよ。数が多い方が彼女たちも喜ぶと思うの」
クインベリルの言葉に、二人は笑顔になった。

 依頼の帰り、突風で重傷を負ったクインベリル。そして、見かけたエルフの娘。追いかけた先にあった小さな村。まるでおとぎ話のようだが、【六珠】はこうしてペジテへやってきた。傷を負わせたのは風の精霊を伴ったラティーシャ。彼女は人間に深い恨みを持っており、知らずにペジテへ近づいていた彼らを追い返そうとして風を放ったという。
 翌日、アンバーたちは宿の主人であるアルマから魔物退治を依頼された。彼女は魔物を一人で倒そうとするラティーシャをすごく心配していた。目の前で繰り広げられた口論の様を見ればそれは一目瞭然だった。
 ラティーシャが人間を嫌っていたのは、ペジテを襲った12年前の事件が原因だった。元々ペジテの住人達は生粋の人間ではない。みんなエルフだったり獣人の血を引いていたりする。その事が原因か、心無い冒険者たちによってラティーシャを除く全てのエルフと半数以上の住人達が殺されたという。
「……無理もないわな」
それをアルマから聞き、静まり返った中から、パールの声がぽつり。彼は小さく咳払いをすると泣きそうになるクインベリルの頭をぽん、となでた。そして、一行は情報を集めたのち、ラティーシャとともに青い竜と……魔物を凶暴にしていた存在を打倒し、少しだけ邂逅したのだった。

食事が終わったころ、オニキスが姿を現す。彼はにっこり笑って他のメンバーやラティーシャ、カッツェルを連れてアンバーのいる部屋へ連れて行く。
「……そういえば……。あの時、お前は酷く悲しそうな顔をしていたな」
「あの時? ……ああ」
ラティーシャに言われ、オニキスは小さく苦笑する。そしてそっと頭をなでてやりながら瞳を細めた。
「少し、思い出したことがあっただけですよ」
「……」
オニキスの言葉に、ラティーシャは口を噤んだ。自分と同じように彼らも何かを失っている。あの時、ラティーシャを諭した彼の瞳には、確かに涙が浮かんでいた。
「…で、オニキス。準備はできてるの?というより……そんなことできるの?」
訝しげに問いかけるジャスパーにオニキスはにっこり笑いかける。ありありと浮かぶ自信に苦笑しつつパールとサードニクス、クインベリルと顔を見合せて笑った。
「今、アンバーが1人で精霊たちの力を借りています。私も早く戻らないと……」
「大丈夫! 私も歌で援護するわ!」
クインベリルはそういってギターを取り出し、一同は部屋に入る。と、そこには1人、手の鱗を押さえて念じるアンバーと、たゆたうように浮かぶ水の精霊たち。そして……青々としたベールに浮かぶ、2人の水棲族の姿であった。

(次回に続く)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今回遊んだシナリオ(敬称略)
深き淵から(cobalt)
深き森の民(NINA)

このリプレイ(もどき)は、上記のカードワースシナリオをプレイし、その結果と感想を元に書き上げております。シナリオ本来の著作権は各シナリオ作者さんのものです。また、リプレイに登場したスキルの著作権は、各シナリオの作者さんに既存します。

後書き
ども、フーレイです。
えーっと、ひっぱるねぇ、『深き淵から』ネタ。これはオリジナルで通信用に応用した精霊術で、実験中っぽいものです。まぁ、『天空版』故にだとおもって下さいませ。いや、やっていたらさぁ・・・・・・あの鱗で何かができそうだとおもいましてね。
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by jin-109-mineyuki | 2009-04-18 22:44 | 冒険者の宿【水繰の剣亭】 | Comments(0)

・・・・・(フーレイ、手抜きじゃない)


ココロさんの日記:4月 16日分
ぬこ!いたの!黒猫ぁうぁうぁ

……「いあ!」じゃなくてよかった、と本気で思うフーレイです。
いや、↑だったらさ……明らかにSAN値が減っているだろよ(滝汗+ガクブル)

バイト先で『チゲを作る際のアドバイス』をもらったことがあり、前から作ってみたかった僕ですが、似たものを今回作ってみました。

スンブゥド

豆腐チゲっぽいものっす。以上!
……をいをい、自分。これじゃわからないじゃないか(汗)。つか、名前がこれであっているかも忘れてしまった。……まぁ、いっか。おいしいから。実は『スンブゥドの素』が売ってあったので豆腐としじみと一緒に買って煮込んでみました。うん、あとから韮とか色々ぶちこんだらいいなぁ、と思いました。久々にシジミが手に入った~。しかも結構大きい!これがいいおだしをだしていて、すっごく美味しかった~。今後もチゲとか作る時に買おう。安かったら!アサリもおいしいけど、シジミもいいよねぇ。

おまけ
……うん、『Die Küche ist ein Laboratorium』はまたお休みなんだ。
楽しみにしているみなさん、ごめんね。

おまけ:2
実を言うと、平野 レミさんがクレアで撮影をしていたんだよね。
おこげ料理は絶品でした。

おまけ:3
はっきり言ってしまえばの話、実を言うと久方ぶりにヨーグルト+アオハタのジャムを食べたんだ。
絶品だと思ってしまった俺って何に餓えていたんだろう?

おまけ:4
『荒野のヒース』という曲を初めてフルで聞いた。
……思わず涙が毀れた。うん、なんか心が震えた。 そしてマイリス入り。

おまけ:5
ティエリアはスレンダーな女の子だっ!!
譲らないぞ、これだけは!!(力説)
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by jin-109-mineyuki | 2009-04-17 23:59 | 日常生活 | Comments(2)