ある野良魔導士の書斎

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ウィズム・フォス・アヌビス


名前:ウィズム・フォス・アヌビス (セルヴァ/男性)
年齢:19歳 身長:154センチ
髪:墨色 瞳:琥珀色 肌:淡い黄色 毛並み:黒(羊に獣化時)
体格:頼りなげ(+1) 細身(+1)
印象:朗らかでお気楽  外見:一見女の子に見える。角は4本(髪留めっぽい)
生まれ月:6月 11日  誕生石:竜目石
職業:風読み(なりわい:流れの風読み)
出身:竜樹の都市シンマリシュ(田舎町) 所属勢力:冒険者協会エレイムス
1人称:僕、オレ、ウィズム様 2人称:~さん、貴方/キサマ
話し方:普通の青年口調+語尾に「~なのら」「~のら」
/大人びた青年口調。
口癖『風のおもむくままに生きてるのら』『楽しい事は楽しまねば!』

特性
意思(5)大切な人やコトは守る!好きな事はトコトン!
感受性(6)よく変わるのです
筋力(3)お前、それでいいのか
敏捷性(2)足が遅くて(泣)
知性(4)えーっ!まじ?でも何も考えてないだろっ!?
機転(2)おいこまれないとだめ。

性格
謙虚/涙もろい/感情的になりやすい
基本的に喜怒哀楽がはっきりしている。好きな事にはトコトンこだわる。
感情を抑えられないのが玉に瑕。マイペースだったりもする。
/の後はシリアスムードな時のみ。

技能
種族技能:神歌【狂磋】(2)本人自覚…少々無し(汗)
個人技能:風読み(5)本能が反応します。
     歌唱(4)実はカウンターテナーです。
     両手武器(2)基本+αの応用。
             フライパンかバスタードソード
     イカサマ(-1)バレる。すぐに!!

自由設定
・通り名『黒妙の風読み』
・両親と祖父母、伯母の6人家族。
・幼い頃からそのマイペースぶりを発揮し、周囲の子供たちからは
 やや変わった子として見られがち。
・母と(母方の)伯母、祖父母はヒト族。父はセルヴァ。
・幼い頃から世界に憧れており、あちこちまわってみたい、と考え
 ている。
・夢は「風読みのスペシャリスト」になる事。
・生き方は「ケ・セラセラ」で「行き会えばみんな友達」
・自分自身が誰かの役に立つととても嬉しい。何も出来ないと泣き
たくなる。
・好奇心が強く、あちこち見て回るのが空き。
・エア・ブレードに乗って気ままに旅を続けている。腕を磨くべく
 「流れ」になっている。
・バスタードソードの柄には誕生石がはまっている。
それは魔法剣らしいが、一度も力を使ったことが無い。
名前は『月涙華』

スペランサー
武器として使用中のフライパン『ウチムラさん』

イメージカラー:桜色
イメージソング:POPEE theクラウン(青柳 常夫)
参加ゲーム:プロムナード7 はじまりのエアギアス

 実を言うと、ノリで誕生したキャラクターです。ええと同じテイルだった方はものすごくお世話になりましたが、みての通り、ノリだけであんなバトルを切り抜けて最終的には精神的に成長したとおもわれますよ!?今、振り返れば、第七回で『最終回のノリやんけーっ!?』てな展開をやってくれたりするし(汗)。第四回では人の首を切り飛ばして嘆くし(大汗)。エレック・トリガー(NPC)は一度も彼を名前で呼びませんでしたが、呼んでくれていたらいいんだけどねぇ。

 ミネユキやジェムフラウより、こいつはバトルにつぐバトルで意外と活躍していたように思われます。最初はボランティア団体との行動だったのにね。第二回でなにを思ったかエリジェンス・スチールマインド(NPC)たちと行動し、バトルしていました。あの魔法剣『月涙華』の能力も判明したし(暗黒魔法を吸引する。ただし持ち主の体力・精神力を酷く消耗する)。まぁ、あの戦いの中で戦うこと、命を奪うことについて考えさせられたウィズムでありました。

 エレックとの戦いの後は胸に十字を刻み、「いろんな命のために生きる」と誓っています。その決意が、女神様を成長させてたのは驚きだったよ。そういえばこいつも土下座していたなぁ。イオナといい、こいつといい、後ほど紹介するムハエルといいジュキといい……僕のPCは多分土下座する率が高いと見たな、うん。心の傷はきっと、癒えるさ…。

 最終的にはエリジェンスとPCのグエドレインさんと3人で旅立ちました。どこかそれが時代劇っぽく思えましたが、いいなぁ、とも思いました。ファイトだ、ウィズム!
ただね、この有志が見たいけど、テイルは火災で燃えてしまった。
悲しいよー(落涙)。
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by jin-109-mineyuki | 2007-11-30 20:59 | PBMのPC(分身)ファイル | Comments(0)

うぉっ!?(フーレイ、振り返れば)


 郵便局にいき、通帳とカードを再発行してもらおうと思ったら「つくりなおしたほうが早いですよ」と言われたフーレイです。あと、今年は年賀状は出さないと思いますよ。まぁ、祝う気分じゃないですからねー。あと、この調子で行くと精神的にあ…(略)じゃなくて、風邪は治りません。あと、お医者さんから「普通の若者より体が弱い」と言われてしまいました。やっぱりか、やっぱり僕は弱いのか、そうか、そうなのか……(汗)。

 寒くなってきましたね~。いよいよ師走でありますよ。年の流れってはやいわぁ。最近はのんびりと過ごしていたけれども、例の事件が起こってから一日の流れが速くてねー。このまま年取っていくと思うと人間の人生って儚いなー、なんて思ってしまいました。はわわわー。師走、つまりは12月。となるとテレビ番組は特番が多くなり、街はクリスマス一色。年賀状の販売も代替的に行われ、コンビニでは美味しいおでんが飛ぶように売れる(?)。そんな年の瀬を迎えるわけでありますが、今年は微妙にうれしくありません。毎年12月を迎えるとうれしくてしょうがなかったのに、今年はあまりうれしくないのです。まぁ、あの一件が9割の原因ですがね。はぁ、あといろいろあってクリスマスにはたらふくチキンが食べられるかどうか不安です。

 食器を洗っていて、水の冷たさで晩秋~冬を実感します。いつのまにか出来た皸や手湿疹を見て冬の訪れを思う僕って一体(笑)。勿論そういうときはハンドクリームの出番ですよ。これがあるから手のケアはできるわけで。保湿は大切だねぇ、と皸を見るたびに思います。痒いのはきらいだーっ!!お風呂上りにボディーローションをつけるのもいい、と頭には置いているのですが、いつも寒くて忘れます(をい)。寒さと乾燥対策をばっちしして眠ればまぁ、健康面はいいかな~、とか思うのですが。
 多少話は変わりますが、夜眠るとき寒くてたまりません。布団の上にコットンケットを引いて、タオルケット+毛布+掛け布団で寒さに対抗します。フリースのパジャマは気持ちいいですよ。そして、抱き枕の白熊「フーミン」をだっこすればもう最高!いずれ写真で紹介しますね。最近眠るのが午前0時~午前1時なのはいかんと思っておりますがついつい(汗)。一応それに気をつけて、いろいろやっていこうと思っております。ふむ。

 で、寒い冬ですが……それをの乗り越えようと暖かいメニューを夕食に持っていきます。のっぺい汁とかシチューとか作りますが、やっぱり一番は野菜もお肉もたべられる鍋ですな!今年もおいしいお鍋でたのしく乗り越えようと思います!!

―と、いうことでレシピ求む!!
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by jin-109-mineyuki | 2007-11-29 20:53 | 日常生活 | Comments(0)

最近、ここの記事がよくあがるなぁ~(フーレイ、ここのネタもじきに)


本日の言葉:これを見て察してくださいませ。

と、いうわけでフーレイであります。つか、ロード戦お疲れ様でした。
情報局では微妙なネタばかりやっていた3人(特にニル)ですが、少しでも役に立てたのならば彼らの努力も報われます。一応このブログでも情報局もどきもとい放送局をやっておりましたけれど、楽しんでいただければ幸い。
―まぁ、ユリシアさん曰く『取り戻すための戦い』があるとかいっておりましたがあれは一体どういうことなんだろうなぁ(汗)。

詳しいことがしりたい方はまぁ、『無限のファンタジア』をご覧くださいよ。

ロードを打ち負かした同盟ではありますが、犠牲も多うございました。
ニルたちもそれはそれでくやしいようですが……俺のかんだともっと厳しい戦いがまっていると思われます。楓華のこともあるし。今度はあの天子さまとやらの戦いかなぁ~、なんて思っています。って本来はそっちが先だったんじゃないかな?
まぁ、どうすっかーっていう話し合いでは撤退ってなったけど実を言うとPLは納得いかないんだよね。ふざけているっていうかな。あの申し出にキレかけたといったほうが…。

―じゃなくてさ(汗)

ふむ、いま楓華にあるグリモアガードの皆さん…いろいろ大変そうなのよね。行方不明扱いになっているし(そこのメンバー)、対ドラゴンロード戦どころじゃないしっ!あるいみ美味ししよね?なんて思ってしまう俺様が居る。次のリアイベは勿論楓華っすよね、ユリシアさんっ!?なんて聞いてみたくなる。「おかしいですよ、カデシナさん!?」って台詞があるが、あんなノリで問いかける冒険者がきっと大勢いるだろう。

…で。
ドラゴン情報局ではニルギンがゼンガー様ネタに走ったわけですが。ディートにさせたかったなぁ~、というのが本音(重傷だったからね)。でも、次回の情報局では羽根っ子にさせますぞ、絶対ッ!ふむ、なんかディートにさせたくなったんだよねー、あのノリを。なんかあの一本気な勢いがディートを成長させてくれるのではないか、と。
第一に、剣一本で敵に立ち向かうロボっすよ!?
(ランドアースにロボなんてねぇっ!!)

まあ、きっかけは某年のむげふぁんエイプリルフールリアイベだったんですがね!?
くわしい事はむげふぁんで知ることが出来る!
図書館→これまでのあらすじ→その他の記録でみよっ!

(フーレイの背後で)
ニル「な……なんか、フーレイのノリが微妙にギア大戦っぽく」
ギー「まぁ、ゼンガー・ゾンボルトとかいうギア使いが…なぁ~ん」
ディ「僕もその人みたいに強くてかっこいい人になりたいっ!」
ニル「ってディートも影響を受けているんですが!?」
ギー「しかもディートの祖父はあんな感じらしいなぁ~ん」
ディ「だよぉ~♪ゼンガーさんにどこか似てるんだよぉっ!」
ニル「…………ちょっと落ち着かせるために、疾風斬鉄脚を…」
ギー「やめとくなぁ~ん、ニルギン。重傷者が無理するななぁ~ん」
ディ「でねぇ、ふと思ったの。ざんかんとうって何?」
ニル「ええとギアで出来た船で、艦と呼ばれるものがあるんです。
    それをぶった切ることから『斬艦刀』となったようですよ?」
ギー「調べたなぁ~んね」
ディ「でも、ランドアースにはそんなのないよ?
   うーん、『斬機刀』か『斬竜刀』だねぇ………」
ニル「しかしディート。キミの剣には『凶斬』って名前が。
   折角ですし『斬凶刀』にしてはどうですか?」
ギー「結局ニルギンもだなぁ~ん。
    フーレイ曰く男のロマンとも呼ばれるらしいギアドール…
   だなぁ~んねぇ」
ディ「ギアドール……複雑だなぁ。
   僕、ギアに取り込まれたことあるし。ギアを倒すために…」
ニル「まあまあ落ち着いて、落ち着いて」
ギー「エンペラーズマインドのボスも、何気なく思えばロボと呼ばれる
    ギアドール…」
ディ「もっと強くなってWGのDGをクリアしちゃうぞーっ!!
   僕の仲間を助けなくちゃッ!
   僕に断てないモノはないっ!…だよっ!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
で、偽イベの話。
一応ニルギンが所属している旅団『緑翠館』にてパンプキンパイを作ろうという偽イベを計画しました。参加者募集中。……いや、マジデ。

本日のぼやき(反転してお読みください)
ディートでダイゼンガーネタをやろうとすると、無性に『ふしぎ星のふたご姫(学園版)』のネタを絡ませたくなるのは仕様でしょうか。一応友人にはぼやいたが。そして、ディートがゼンガーを目指すのはあやつの自由なので、生暖かい目で見守ってやってください。
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by jin-109-mineyuki | 2007-11-28 16:16 | ニルギンの部屋 | Comments(0)

最近、CWをしていないがSSをば(フーレイ、水繰の宿はどうなる!?)


『雨の日の、逃亡者』 (本人側・中)

 …ザアアアア
雨が、全身を嬲る。体が凍えそうだった。若者はそれでも街道を目指し走る。
(おれは、何だ)
そんな問いと腰に下げた剣、かっぱらったローブだけを荷物に「彼」は街道に出た。そしてそのど真ん中にたたずんだ。彼の常人を超える感覚は、遠くから荷馬車が来る事を感じていた。

 …ガタゴトガタゴトガタゴト
荷馬車の中で、耳をすませる。と、雨や荷馬車の音とはまた別のモノを捕らえる。明らかな殺意を持った気配。しかし、「彼」を乗せた男は別の事を考えていたようだった。
恐らく、ただの脱走兵としか思っていないのだろう。
しかし、「彼」は……ただの脱走兵ではなかった、のである。

ホムンクルス第一号体…H-01-a001
それが、彼に与えられた「記号」だった。
多くの兵士たちが「一号」と読んでいた。
しかし、ただ1人だけ…彼を作った魔導士だけはこう呼んだ。
―アメジスト、と

 ガタガタガタガタガタガタ…
馬車の音と雨の音を聞きながら、男と会話をする。その間にも『抹消の意志』が「彼」の体に響いていく。
「…来たか」
若者は一つ頷き、気配をそのままに男から離れる。そして…徐に外へ転がり出た。

 荒野の岩に身を潜め、騎士が荷馬車を止める様子を見ていた。彼らは恐らく、あの魔導士か王から自分の抹消を命令されたのだろう。その様子をそっと伺う。幼いころから染み付いた術。そして、20年もの間『戦争』の為だけに『作られた』存在の『機能』なのだ。
―息を殺し、気配すら絶つ。
そして、雨が降りしきる中騎士達が荷馬車を捜索する。が、そこには誰かがいた、ということだけしかわからない。魔力は体の内側で押さえ込んでいたから、よっぽどの人間でないとホムンクルスが持つ特有の【癖】がついたそれを感じ取ることは出来ない。
(…愚かな…)
「彼」は僅かに唇を嘗め、その様子を伺う。そして、馬車が開放され騎士たちを置いてかなり遠くまで走っていくのを見守った。騎士たちもまた、引き返して脱走兵の姿を探す。
「オレに敵うと…思っているのか…」
若者は、馬車が完全に見えなくなったのを確認すると……徐に立ち上がり、騎士たちの方へと走り出す。
(続く)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
とりあえず続けてみました、シオンの話。
前回のでシオンがどんな過去かは多少解ったと思いますが……まぁ、いろいろありゃあひねくれますわな(汗)。そんな彼が人間らしさを少しでも身につけていくのが宿に来て冒険者になる前1年間別の場所で働いていたときの話になるかな?一応それは思いついたら。

他の宿のメンバーの話も思いついたら書く予定です。
これ…読者いるかわからないけど、次回でこの話は終わります。
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by jin-109-mineyuki | 2007-11-27 15:09 | 札世界図書館 | Comments(0)

本当にお疲れ様でした(フーレイ、パソコンのまえで)

どつかれさんでございまする!!

まず、『無限のファンタジア』リアイベ【決戦ヴァラケウス】に参加した冒険者の皆さん、おつかれさまでした。まぁ、犠牲となった人も多かったですが、とにかく倒せましたっ!

で、まぁ…情報局では宴会号の投稿を募集していますが…いつまでつづくのん?案外長くあっていておどろきであります。

内心、グリモアレベルが上がるかなーとか思っていたけど、どうよ?

ディートとニルギンは重傷判定をくらいましたが、ギーエルはなにもない。
生きていてよかったけど知り合いがなくなったりしたので若干色々あります。
それにニルギンはまたもや…(汗)

ともかく、同盟の冒険者の皆さん、そしてむげふぁんPLさんおつかれ!!

ユリシアさん曰くなんか色々またありそうですがね(汗)
『取り戻すための戦い』とか言っていましたが、どうなるんだろう。
まぁ、なんか……ありそうですがこんどのリアイベはフォーナであってもらいたい。ニルギンがレイメイさんとフォーナピンを作るのはいつかはわからないが、どうにかなるだろう。ギーエルは作ってほしい人は居るが、フォーナの祝福を活性化させたら固定だしなぁ~(汗)。一応活性化はさせませぬ。ディートはお祭り時それにあったイベシナがあったら参加させたいものです。

ニルギン、レイメイさんを誘ったんだよな、フォーナ。

一応詳しいことが解り次第もう一度誘う、と手紙には書きましたが。
この死亡フラグをへし折って生きて帰れたしっ!

あとは情報局の編集が終わるのを待つばかりっ!
一応ニルギン、ギーエル、ディートの三人もいろいろたのしくやっていましたよ。
出次第、見ていただければ解りますよ。あの三人の姿が。

―つか、第九号のニルギン…タイミングが良すぎるとおもうぜ。

ダイゼンガーネタをやってはみたが、気づく人間はそう居ない、と思う。本当はディートが重傷を負っていなかったらやらせるつもりだったが(ギーエルだとシリアス度が下がる)、一発重傷だったので急遽ニルギンにさせてみた、という寸法なのです。そして、まじであと1人投入使用かどうか迷いましたが止めておきました。星がただでさえ……(血涙)。

と、いうわけですが。
ここでの放送局も楽しんでいただけたのなら嬉しいことですが、多分……ない。
げわ~ん。
次回、バトル系リアイベの時…情報局があったらリクエストしてみるか。あの子に…。

まあ、こんごもよろしくっ!
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by jin-109-mineyuki | 2007-11-26 22:14 | ニルギンの部屋 | Comments(0)

さあ、戦いの火蓋は切って落とされた!(ニルギーディ放送局ですよっ!)


大決戦ですよっ!全員集合っ!!
3人「こんにちはっ!」
ニル「いよいよこの日が来てしまいましたね…」
ギー「イベシナのプレイングがなかったからレベルが…なぁ~ん」
ディ「指令書の点数が低い…しょぼーん(汗)」
ニル「あと1つレベルが上げられたらよかったんですがね。
   それにしても、今回はまた凄くなりましたよね。本当に」
ギー「俺が居る第四作戦はなかなかだったなぁ~ん。
   ニルギンのとこもかなりの高得点だったなぁ~ん。
   それなのにディートのとこはかなり低くて驚いたなぁ~ん」
ディ「だから話し合いが続いたんだよ。
   はぅ、僕ももうちょっと積極的に参加しておけば…」
ニル「とにかく、会議お疲れ様でした。
   遂に迎えた決戦…がんばりましょう!!」
ギー「そうだなぁ~ん。未来を掴み取るためにロードをぼこるなぁ~ん!」
ディ「そうだね。よーしっ、がんばるよ!!」

(午前8時55分ごろ)
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ニル「一応、背後もいろいろありますが…」
ギー「よーし、応援しまくりだなぁ~ん!!」
ディ「第一作戦は死者もいないし、助かった。
   後は僕が第二作戦でがんばれば…」
ニル「がんばってくださいね、ディート。
   あなた方の作戦に、第三はかかっていますから…」
ギー「そして俺たち第四ががんばって退路を築くなぁ~ん!
    安心して、戦ってくるなぁ~ん!」
ディ「もちろん、だよっ!僕、いっぱいがんばってくる!!」
ニル「私たちも応援をしましたし、あとは結果を待つのみ」
ギー「ふふ、ロードが泣き喚く姿が想像できるなぁ~ん」
ディ「がんばるぞーっ!僕らの決意が凄いってこと、教えなきゃっ!!」

(10時44分ごろ)
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ニル「一応現在集計中ですね」
ギー「第二作戦旅団、スレ乱立で団長が怒っている?なぁ~ん?」
ディ「かもねー。一応反省しているけど。でも、元はといえば…」
(しばらくおまちください)
ニル「…っと、そんなことを愚痴っててもしょうがないですからね(汗)」
ギー「そうなぁ~んねぇ。結果を待つしかないなぁ~ん」
ディ「僕、レベルが43だから、本当は後ろのほうがよかったみたい
   でも、Bに行ったよ。次はCでガッツソングに専念するよ」
ニル「とりあえず、結果を待ちましょう」
ギー「ですなぁ~ん。その間に一口カツサンドで英気を養うなぁ~ん」
ディ「よっし、ニル兄ちゃんたちを送るために、がんばるっ!!」

(11時27分ごろ)
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ニル「うっ、これは大変なことに」
ギー「結果が着たが、第二は1ターンですんだなぁ~ん」
ディ「でも重傷だよぉ(えぐえぐ)」
ニル「よかったじゃないですか、生きていて」
ギー「今度はニルの出番なぁ~ん」
ディ「きっと生きて帰ってきてね」
ニル「勿論、帰ってきますからね」
ギー「じゃなかったら八つ裂きだなぁ~ん」
ディ「八つ裂き!?」
ニル「ええ。親友との誓いですから」
ギー「集計もはじまったみたいだし、結果を待つなぁ~ん」
ディ「同盟の力、思い知らせてやるっ!!」

(12時32分ごろ)
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ニル「戦功点が、低いー、それ以上に死者がでて」
ギー「落ち込んでいる暇はないなぁ~ん」
ディ「ファイトだよ、兄ちゃん!」
ニル「ですよね。がんばってきますっ!!」
ギー「またもや傷抉りだなぁ~ん」
ディ「集計、はじまったみたいだねぇ」
ニル「ここで決めて……皆で騒ぎたいです。そのために料理の仕込みも…」
ギー「俺もだなぁ~ん」
ディ「でも、ロードの血って溶岩だったんだね?
   あつそうだなぁ。体内進入のヒト、大丈夫かなぁ」
ニル「私たちの全て、奴らにぶつけてきますっ!」
ギー「そのとおりだなぁ~んっ!!」
ディ「いけいけGOGO!だよっ!」

(14時8分ごろ)
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ニル「引き続きドラゴンをぼこってきます」
ギー「いつになくダークなのは仲間が重症だからですなぁ~ん」
ディ「集計もそろそろだね」
ニル「思えば今回は集計前か集計中にですねー」
ギー「そうだなぁ~んね」
ディ「次々と重傷者増えてくねぇ。うん、やるっきゃないよ!」
ニル「戦功点が低いと、仲間の役に立たなかったと思えて」
ギー「プラス思考だなぁ~んっ!(ばし、と背中叩いて)」
ディ「でも、油断大敵。無理はしないで…」
ニル「もちろん、無理はしませんから!」
ギー「気合入れてもう一度、だなぁ~ん!!」
ディ「皆が無事って、信じてるんだからっ!」

(15時 30分ごろ)
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ニル「ヴァラケウス撃破っ!です!!」
ギー「結果から言うななぁ~ん」
ディ「でもニル兄ちゃんも重傷に…」
ニル「まあ、攻撃で行きましたから。
   あとはギーエルさんたち第四作戦旅団に…」
ギー「もちろんだなぁ~ん!」
ディ「まかせるよ。僕やニル兄は重傷だから…」
ニル「でも、祝勝会用の料理は仕込んでいるので」
ギー「俺もだなぁ~ん」
ディ「僕は料理は苦手~。踊るの!」
ニル「安静にしていなさい」
ギー「それはニルギンもだなぁ~ん」
ディ「…どうなるのかなぁ…。どきどきだよぉ」

(17時2分ごろ)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ニル「それにしても、まだ結果は出ませんね」
ギー「ラストだから、熱戦だなぁ~ん」
ディ「あううぅ、ギーエル姉ちゃん、無事だよねぇ?」
ニル「大丈夫ですよ。彼女は死ぬ気0ですから」
ギー「ヒーリングウェーブで助けるなぁ~ん」
ディ「奥義ってかいてないよ!?」
ニル「文字数制限に引っかからないためです」
ギー「とにかく、重傷者2人!俺にまかせるなぁ~ん」
ディ「うん、信じる!!僕らは生きて出られるとっ!!」
ニル「勿論、私も…」
ギー「そして、もりあがるなぁ~ん!!」
ディ「もちろん!」

(18時 11分ごろ)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ニル「……おわりました……ね」
ギー「そうだなぁ~ん。
    犠牲も多かったなぁ~ん。けど、勝利だなぁ~ん」
ディ「あとは僕らに任せて、ゆっくり眠ってね」
ニル「結果的には勝利ですが…やはり仲間の死はなれません」
ギー「そうなぁ~んねぇ…」
ディ「うん。かなしいよ…」
ニル「でも、がんばりましょう。まだまだ戦いはあるのですから」
ギー「今はゆっくり傷を癒すなぁ~ん、2人とも」
ディ「お祝いしよう!ご馳走食べて、歌って、踊って…」
ニル「ですねぇ…(少しなみだ目)」
ギー「泣かないなぁ~ん。明日をつかめた喜びに浸ろうなぁ~ん」
ディ「でもちょっと悲しいよ」
ニル「ええ、今だけは…ゆっくりしましょう。
   泣くのも、笑うのも……これからできる。今は、今だけは…」
ギー「皆、おつかれだなぁ~ん」
ディ「これからもがんばっていこうねっ!」
3人「では、今日の放送を終わります!」

(20時40分ごろ:放送終了)
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by jin-109-mineyuki | 2007-11-25 08:56 | ニルギンの部屋 | Comments(2)

またもやですよ!?(冒険者、なんとかウィッチプロジェクト!?)


冒険者の宿【水繰の剣亭】:5
魔の森へのピクニック

スキル不足に悩むパーティ、【六珠】の一行。今日も今日とてキーレで蛮族退治に精を出し、無事に報奨金を得てきたのだった。

「ふー、この間はフォーチュンベルでウルフ退治、その前はデオタドさんの護衛。ぱーっ、と派手な依頼って無いもんかね」
「そんな事を言っているとリューンの衛生局から下水道掃除の手伝いを申し込まれますよ」
こんなやり取りをしつつリーダーのアンバーとまとめ役のオニキスが部屋から降りてくる。既に他のメンバーはそろっているようで、いつもの様にカウンター席でたわいの無い会話を楽しんでいる。
「何話してるんだ?」
アンバーが興味心身に問いかけるとサードニクスはにっこりと
「この間の事ですよ」
と答えた。彼の膝の上では白猫のパールが伸びをしている。
「この間、薬草取りに依頼人の子と行ったじゃん。あの話。あれは正直、恐怖体験その2ってかんじだったよな」
「そうそう。よく無事に戻れたなぁ、と思うもの」
ジャスパーは相槌を打ち、クインベリルも魔女のような帽子を脱ぎつつ頷いた。
「シャルロッテちゃんが無事だったからよかったけど、一体何が原因で恐怖の森になっちゃったんだろ?」
「魔術師兼精霊術師としては気になるのですがね」
オニキスはそういいながら親父に珈琲を頼む。そしてパールを抱き上げて膝に乗せ、いつものように新聞に目を通した。
「雷を放ったオニキスは一撃で気絶させられるし、クインベリルが全体治療のスキルを持っていなかったら、今頃どうなっていたか……」
アンバーが安堵の息をついていると、ジャスパーが二人にパンを回してくれた。彼らが受け取ったのを見届け、彼女は小さく溜息をつく。
「とにかく、生き残れたのが不思議だわ。…もしかしたら…驕る人間への反乱…なのかもしれないわね」
そんな彼女の言葉に…全員は小さく頷く。僅かに重い空気が、彼らを包み込む。しかし、サードニクスはそっと、呟く。
「でも、無事だったんだもん。今を笑おうよ。あの化け物たちからがんばって逃げたんだもの。だから、今笑えるんでしょ?」
「お前にしてはいいこと言うじゃん!」
パールはどこかほっとし、サードニクスに笑いかける。
「そう…だな」
アンバーもいつになく真面目な笑みで頷いた。

 食事を終え、六人はそれぞれ部屋に戻る。アンバーは同室のパールを抱きかかえつつベッドに力なく座り込んだ。
「…なぁ、パール。お前はどう思う?この間の出来事」
「やっぱり怖えぇよ。なーんか、俺の感じた事のない力だな」
二人は何気なく外を見る。あけた窓からは人々の声が聞こえてくる。その声に耳を傾けながら、アンバーは僅かに目を細めた。何故か、少し…故郷が懐かしい。
(もうすぐ、里では祭だな。……今年は帰れそうも無いな…)
街の穏やかな様子を見つつ、彼は小さく溜息をついた。
「あの木々も……ある意味悲しいよな」
なんとなく、思い出してそう思う。いつのまにか生命を喰らう存在となった木々。本来は双でなかったはずなのに、何があったのだろう。しかし何も解らない彼はただ静かに溜息を吐いた。

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今回遊んだシナリオ(敬称略)
鳥の歌が聞こえない(作:齋藤 洋)
碧海の都アレトゥーザ(作:Mart)
希望の都 フォーチュン=ベル(作:Djinn)
城砦都市キーレ(作:ブイヨンスウプ)
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by jin-109-mineyuki | 2007-11-24 00:43 | 冒険者の宿【水繰の剣亭】 | Comments(0)

ドラゴンロード・ヴァラケウス、冥府への案内つかまつるっ!(3人、気合十分だがレベルが)

神よ、もう一度お星様を降らせたもう…(切実)

ども、決戦を目の前にした3人衆&フーレイです。
ここは、とりあえずカテゴリは『無い』のですが、訳アリで『むげふぁん』関連のお話。と、いうのもね…↓をご注目。

ヴァラケウスとの決戦

どこでどう道を誤ったんだろう、同盟は(滝汗)。
で慌てて(笑)武器を強化(してるか不安)し、DGへ潜るニルギン達(多分、他のPCさんたちもそうだと思う)。
ニル「レベル……抜かれた…」(がっくし)
ギー「落ち込むことないなぁ~ん」(汗)
ディ「それにしても、まぁ、凄いことにはなってるよね」(アイテムが)
3人衆も生き残るために必死。それぞれ作戦旅団に参加しているけれども
会議についてけない(滝汗)
しかも今回も死亡者は確実に出るね、こりゃ。つーか、またエピソードチェンジなんですか、大いなる精霊(トミーウォーカー社員)さん!!なんか早かないですか!!
ニル「と、まぁ…そんな訳で当日は『ニルギーディ放送局』を行います」
ギー「むげふぁんPLさんはチェックしてくれるとうれしいなぁ~ん」
ディ「まぁ、息抜きになってくれると嬉しいけれどね」
まあ……多分……エピチェンジはまだだろうけれど……、がんばりませう。

で、DGに潜っていますけれど…ギーエル以外はもうレベルアップできないんだよね…DGで手にできる経験値をぎりぎりまで取ったとしても(ギーエルでぎりぎり)。

DGにまつわるぼやき。
・インペリアルハート、ボスが倒せない。
・ヴォルカノンは猿山だ。
・エンペラーズマインドで天使助けまくると、いい絵が手に入るらしい。
・バランの大渦は、夏に行きたい!
・リリーヘッドこえぇ…。
・亀さんかてぇ…。
・某お社のラスボスは微妙にホラーじゃん。
・ついでに言うとホワイトガーデンのDGは微妙に……;

―さて。決戦は日曜日っ!! 気合を入れろ!!!

おまけ
 つか、本日のタイトルの元ネタは…これでございます。
 ああ、突っ込みというなの斬艦刀が迫る気がするよ!
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by jin-109-mineyuki | 2007-11-23 14:42 | ニルギンの部屋 | Comments(0)

蝕は人間の三大欲求です(フーレイ、わざと文字ミス?)


―思い当たるところがあって、フーレイです(遠い目)。

いやぁ、寒くなりましたねぇー。暖かいものが美味しい頃になりましたよ。いぇ~い。こんな時だからこそ、スープや鍋が美味い。寒い夜は体を内側から温めてのんびりしていたい。

じゃなくてさ(汗)。

こんな日々が続き、微妙に洗濯物が乾きません。
プレッシャー(何故だよ)。
家庭内で多少色々問題が解決してはまた起こって凹みますわ(汗)。

と、いう事で。
苛々ついでに微妙にぶりじゃぶが喰いたくなる(某CMでやっていたアレ)。まぁ、ストレス解消に美味しいものを食べるのはいいことだけど、食べ過ぎると太るんだよなぁ。相方さんとお互いに体調管理や体重とかには気をつけよう、と言っていた傍からをいをいというような欲求。元々間食はあまりしていないんだけどさ。家事とパソコンばかりだから運動をしていないんだな、これが!!(をい)

そんなこんなで先日。母、体調不良につき俺がカレーを作りましたーッ!
水650cc→水250cc+牛乳400cc
最初のうちは凄く美味しかったけど、後からお腹にもたれたので後日作るときは水350cc、牛乳300ccに変更して作ります。お肉をいためる前にしょうがを摩り下ろしたものをいためておくと食欲増進に繋がりましたのでお勧め。疲れたときにもいいかもしれぬ。

次の日、卵を買ったものの2つ割ってしまったのでオムレットを作りました!
卵5個を溶き、その中にマヨネーズとヨーグルトを少々。
そして熱したフライパンに油を引いて流し込み、蓋して焼くとふくふくふんわりとなりました。案外良い出来だったのですが、ちょっと火加減を間違えて若干焦げてしまいました。美食家(と勝手に思う)伯母は「いらない」と厳しい一言。悔しいよー。リベンジしてやるーっ!!

ちなみにー
美味しいものには目が無い(!)俺。最近母が働いているお店の近くにあるショッピングモール内にあるベーカリーショップのエビカツサンドと胡桃入りスコーンがお気に入り。食べる前にオーブントースターで暖めるとこれがまた美味しいんだよね。肌寒いお昼にはほかほかの紅茶と暖めたこれできまりだね!ここのパンは、グルメな伯母にも大好評!

…舌が肥えた伯母についてはまぁ、いつかお話しましょう。

おまけ
そーいえば、本日は『いい夫婦の日』らしいですね。
この日に結婚式を挙げるのはすてきそうだが、この日にあえて離婚する人は皮肉ですか。そんなことはいいんだが、何時か結婚したらこんな日には旦那様とワインかブランデーでも飲みながら結婚生活を振り返れたらな、と考えております。
互いの良いところを引き出しあう男女が一番いいそうですよ。
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by jin-109-mineyuki | 2007-11-22 12:30 | 日常生活 | Comments(0)

…ここでいいのかなぁ(汗:フーレイ、実は悩んだ)


本日の言葉:優柔不断

二つの学園に二人の生徒を入学させるかで考察を1年ほど繰り返しているフーレイです。
1つは『シルバーレイン』
1つは『私立クレアール学園』
…『シルバーレイン』はマスター試験を受けるか否かで迷っている(あと★の件)。『クレアール学園』は……みんながみんなBLネタ目的じゃないよな、という不安(あと★の件)。『シルバーレイン』はむげふぁんと同じネットで遊ぶPBWなんやけど、『クレアール学園』は一種のなりきりコミュニティなんだよね。うーん、気になるよ。

僕はBLアレルギーなんですよ(大汗)

男の子になりきって学園生活は面白そうだし、もう1人の人格っぽくて楽しそう。もう一度高校生活を送るのも…。だけど、BLネタをふっかけられたら拙いよなぁー、というのが本音。僕の誤解というか、偏見とかがあってそう思うだけかもしれないけどね。
-あと、試験って何をするんですか(笑)。
シルバーレインは大丈夫らしいけれども(大汗)。

…と、いう訳で……なんかアドバイスあったらくださいプリーズ。

で、元々のPBMな話。
PBMはプロムナード9を最後にしばらくお休みするかもしれない。諸事情で。プロムナード9は途中からでもやるつもりだけどね。一応プロムナード10までは参加する予定だったけれども、もしかしたらそのままPBMを止めてしまう可能性も。
同人PBMは気長にやっていくつもりなんですけれどどうなるかなぁ。
主催しているPBMは出来れば終わらせたいけれど…いつ印刷機が帰るかわからないので、一方はエンディングを抜いて、もう一方は完成次第電子メールで送ろうかなぁ…とか考えているのですが……火災の件もあり、データーが全て灰燼に帰し、やる気がなえました。ただでさえラストテイル発送が遅くなっていたから、申し訳なく思っていたのに…。
…マジでどうしようか、考察中。

あと、考えていること。
火災でPBMに登録したPCのキャラクターシートとか全て灰になってしまったので、なんか物凄く寂しかったりするんだよね。ある程度はブログにデーターを残しているけれど、やろうとしていた分が、見事なまでに…。

―若干、しばらく凹み気味だね。
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by jin-109-mineyuki | 2007-11-21 12:18 | PBM関連 | Comments(2)