ある野良魔導士の書斎

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がんば…らない(笑+泣:フーレイ、パソコンの前に)


 朝からの眩暈に悩まされていたフーレイです。この記事を書いている時は落ち着いております。…にゃー、7月 12日提出のレポート…課題をまだ読んでいない!8月から大分に行くのに今だ住まいの手配をしていない!そんでもって、卒論のテーマは決まったのに師匠(=ゼミの先生)へ報告していない上に情報収集すらしていない。わー…『フォッグ ~灰色の暗殺者~』F-Tなんてポスト投函が今月30日なのに未だ出来上がってまずいだろよ!?

…すみません

と、いう訳でいつも通りPBM状況のご報告でございますです。はい。
『アルカンシエル』な話
 待ち続けているこれですが、主催者さんも苦労している様です。と、言うのも手紙が届きまして、それに書いてありました。気長に待つ所存です。主催者さんがこのブログを見ているかは不明ですが、見ていたらご安心ください。第二回より薬剤師兼暗殺者及び盲目の軍医を投入していますんで、仲良くしてください。但しキースは普段ぽややんとしていて『毒にも薬にもならない』存在、ラジェルは妻であるマドカにぞっこんLOVEです。

『四つの国の物語』な話
 テラーさんが多忙な為か、テイル執筆中だそうです。もう暫く待ちますが、こっちにプロム8体験版にでたエヴァのパワーアップVer.が出ておりますんで参加者の皆さん、よろしくお願いします。但し女好きなんで女性のPCさんはいかにして奴を退けるか考えたほうがよろしかろうと。もう一方のチムニィを可愛がっていただければ幸甚でございます。

『ロマブレ』な話
 …ヤバい。第一回からの参加が危ぶまれます。資金がない!場合によっては途中からの参加になる可能性もあります。どーしよう(泣)!!とりあえず2PC登録は変わりませんが、恐らく第一回から参加できるのは一人のみ。ロウヒ(仮)を第一回から、もう一方の魔女研究家(または魔女のストーカー)は第二回からとしようかな、と考えてます。

『マスカレイド』な話
 とりあえず『フォッグ』F-Tを発送する全員には簡単なチラシを作る所存ですが、スタートは今の所未定。早くて期間は10~12月。遅くて12月~2007年2月。登録できるPCは過去(または現在)ゲームに登録したPCのみ。勿論『フォッグ』のPCの登録も可能です。簡単に言えば『舞-Himeプロジェクト』で採用されている『キャラクタースターシステム』をPBMでやるようなモノだと考えてください。けれど、この『一度他ゲームで遊んだPCを登録して遊ぶ』というシステム、前に行なったPBM『夢空学園』及びオマケPBM『セピア』でもやっていたんですよ。2001年に。だからそう考えると『舞-Himeプロジェクト』より早いんじゃないかな~、なんて考えてみたりもしますが。

 『マスカレイド ~白銀の王者~』は前編・後編の全二回。参加費は九十円切手を二枚でOKです。今後は製作状況も書いていければ、と考えていますし、NPCの一部も紹介できたら…。とりあえず言える事は、マシロ国の若き国王である神楽 真珠を口説き落とすもよし、仮面を手にするのもよし、国を守り立てるも、ただパーティーを楽しむのも良しというある意味自由度が聞きすぎているのでPCさんでブレーキをかけるPBMだと考えてください(をい)。
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by jin-109-mineyuki | 2006-06-27 14:59 | PBM関連 | Trackback | Comments(0)

正午の時点でも、授業は通常通り…(フーレイ、休講を願う)


よく考えてみれば漫画版『舞-乙Hime』のアリカはバイトで学費を稼いでいる訳だから、『忍たま乱太郎』のきり丸と同じ事やってんじゃん、と思ってしまうフーレイです。相変わらず、フリが長いですね、俺…。なんと漫画版『舞-乙Hime』は次回で疾風怒濤の最終回!?を向えると言うのです!…やっぱエルスちゃんのマイスターローブ姿での出番、少ないのね。もうちょっと長く連載して欲しかったんだけどな~!って、そうじゃない、そうじゃない。マシロ君がピンチだよ。まぁ、死んでいないだろうけど(アリカとニナが死んでいないんで…って、マスターが死んだら乙Himeも死ぬんじゃないのか?)、どーなんのかな。つーか、俺はそれ以上にエルスティンが誰をマスターにしているかって事。『新』祖レナ様だったらまだいいよ。多分仮契約だろうし、憧れのマシロ君と契約を結びなおせる気がするし…。

『舞-乙Hime』に嵌ってるな、僕は…。

 それはいいとして。皆さん、熊本地方はなんだか凄い事になっています。ニュースで見たのですが、床下浸水を起こしている所もあるそうですよ。僕が住んでいる所は幸いそんな事もありませんが、近くにある川の水が確実に増えているので多少心配だったりします。過去に僕がお気に入りだった石橋を流した御船川。あー、どうなるのかな…。心配だなぁ。梅雨なのに雷がなっていたので「そろそろ梅雨明けかな」とか思っていたら後輩から「雨はまだ続くみたいですよ」と言われたよ。24日は雷が凄かった…。ここ数日、夜になると雨が物凄く激しかったので土砂崩れなどの危険がある所も。大学の方は色々な所から通ってくる学生が多いから全面休講になるかもしれない。そんな予感もするので、HPを覗いてみましょう。多分、休講なら書いてある筈だ。うんうん…。

授業は普通どおりあります。
ただし午前十時の時点では!?

 つまりは、場合によっては途中で『全体休講』になる可能性もあるって事ですよ。まぁ、後からも何度かネットでチェックしてみますね~。大体JRやバスが止まると大学へ行く事ができない人がいるから『全面休講』になってくれるんですけれどね。だから空に向かって「電車が止まれば大学休講」なんて唱えてみたり(そしたら雨脚が多少強くなり、雷が鳴りました)。まるで「学校に行くのが嫌で雨乞いする小学生」っぽいことやってんなー、俺。雨のほうは相変わらずふったり止んだりを繰り返しているので、積み重なれば休講になってくれ…る…ものだと信じています。ええ、信じていますとも!

…と、いう訳で休講になるか否かはまだ解りません。御船が大雨でも市内には降っていないって事、多いしなー。雷もなっているから、さっさと休講にしちまえばいいのに。何故か。…だって貧血なんだもーん…。

さぁ、雨の神様にお祈りだ~っ!
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by jin-109-mineyuki | 2006-06-26 13:25 | 趣味の話 | Trackback | Comments(1)

音楽はいいねぇ~(フーレイ、マイクを持つ)


※:後日、曲名に修正が入ります。気になる点はそれまでお待ちください。

第三十九回 ミュージックフェスティバル!

 ども~、歌詞が一度吹っ飛んだフーレイです~。6月 24日に学園大の音楽サークル協議会主催のMF(ミュージックフェスティバル。以下MFと表記)が行なわれました~。土曜にあるから1年と3年の時は途中で帰っていました。2年の時は授業が運良く休講だったけれども…。今年は入れていないので心おきなく楽しめました。その前に色々あったんですけれどね~。中々合わせができなかったり、部員が体調を崩したりと…。けれど、思う存分歌えたから、いっかな~?

 このMFでは音楽サークル協議会に入っている音楽サークル+学園大のオーケストラの演奏が聴けるだけでなく、文化部サークルの部長が勢ぞろいする『部長セッション』、幾つかのサークルで組まれた『合演』、フィナーレの『全合』が楽しめちゃいます!午後1時から午後7~8時(押した場合、遅くなる)ぐらいまである長いイベントです~。ホワイエでは写真部とかの文化系サークルが展示物を置いていたりしてお得だったりします。…去年もこの時期にこんな紹介をしているかもしれないけれど(汗)。僕が所属しているゲミシテコール部もまた音楽サークル協議会(以下、音サと表記)の一員なんですよ~。

 ゲミ部員は例の青いパーカーで出陣!蒸し暑いけれど(笑)。今回はピアノを担当して下さった先輩の提案でプチコスプレをしました~。まず曲はこちら。
『ジェリコの戦い』『涙そうそう』『いのちの名前』『やさしさに包まれたなら』
ジェリコはもう定番で、音サの仲間からも「ジェリコを!」って声があるぐらいなんですよ。まぁ、人から聞いたんで本当の所はどうか解りませんが。この次に夏川さんやBEGINの皆さん、森山さん(注:良子さんの方です)で有名な『涙そうそう』で、この曲の時女の子は髪に向日葵を、男の子は花のレイをかけました。次の曲でまた取って、『やさしさに包まれたなら』の前に一度暗転。そこで男の子はパーカーを脱いで縞々のシャツ姿に。女の子は紅いリボンをつけてスカートをズボンの上からはきました。先輩は黒猫の耳を装着!つまり…男の子はトンボ君、女の子はキキ、先輩はジジに扮したんです!僕はスカートと黒い上着が必要と会場で知り(メールを見ろ!)部長からスカート、借りました(上は紺のTシャツだったのよ)。

 次は合演。ゲミはロック部とスイングバンド研究会(だった、と思う)と組みました。曲は下の通りです。
『ビッチ』『ハッピー』『ループ&ループ』『いっさいがっさい』
『ループ&ループ』はASISN KUNG-FU GENERATIONの爽やかなナンバーですよ~。僕のお気に入り。本当はロックの部員さんが歌うことになっていたんだけど、訳ありで僕が歌うことに。ここで前フリの一言に行くわけですが照明が眩しくて、一瞬歌詞を。でも残りはちゃんと歌えましたよ~。一人でこんな風に歌うのは初めてだったけれど、気持ちいいものですね。合唱と違うから、慣れるまでが大変だったけれど。『いっさいがっさい』もノリがいいから楽しい曲です。でも、歌詞がちょっと凄い。浮気だよね、あれって…。でも、カッコイイからよし!

 全合では『ディア・ウーマン』と『全力少年』、『南風』の三曲を。ここでは猫耳を装着しました。ラストだもん。僕は『全力少年』に出てきましたよ~。三人で歌いましたが、これも良かったなー。練習の時は三人揃わなかったこともあったけれど、終わりよければ全てよし!ラストの曲では出たい人はステージに上がって歌います。皆で盛り上がるっていいなー。緞帳が下がった後、音サの協議会長やら四役と呼ばれるトップカルテットが宙に舞いました。胴上げって…難しい!僕も参加したけれど、一度上げたら輪から締め出されたもん。うわーん(泣)。

とにかく、みんなお疲れさん!!

お・ま・け♪
『ループ&ループ』の時、僕が曲の紹介をしました。その時に『ループ』という鈴木 光司さんの小説を出したら知っている方がいてよかった~。本当はのりつっこみをする予定だったんですがね~。
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by jin-109-mineyuki | 2006-06-25 12:15 | 日常生活 | Trackback | Comments(0)

兎侍(フーレイ、お待ちかねの・2)


 梅雨で蒸し暑いのがヤな感じですね!…フーレイです。漸く22日にプロム8体験版が届きました~。『四つの国~』よりも先に原型となった兎侍エヴァの物語を読む事が出来ました。なかなかこないのでP.A.S.さんにFAXを送り、理由を知って納得。でも19日には発送されていたので多少早まったか、とも考えてしまいました。

で、第一印象なんですが…

侍って変身ヒーローですか?

と、いうのも刀鬼(とうき)というモノが操れるようなんですが、最初は「ぼく学のアートのよーなモノかな?」と思っておりました。パンフレットに載っていた侍の説明は「鬼械で造られた特別な刀をふるうサムライ」と書いてあっただけ。…ネスパには何もないよーな。いきなり出てきた刀鬼に「あれ?」と思う僕…。

エヴァ・イズク・ゼロ
 エヴァはロキさんの他、同職業のチャンナン君とファルヴさんと行動していました。どうやら刀鬼と生身で戦える謎の敵と戦った後のようでした。って…いきなりエヴァの刀が刃毀れしていること判明…。思いっきり凹んでるよ、兎侍。仲間に励まされつつもロキさんによる修理が終わるのを待つエヴァ。彼、諸刃のナイフはやっぱ苦手だそうです。夜にはまた襲撃を受け、侍三匹で迎え撃ちましたけれど、気絶させただけなのに敵、倒れたら消えた!?棍棒を持っていた男は凄く力があったし。これはまずい、と刀を地面にぶッ刺すチャンナン君とファルヴさん。何が起るって…刀鬼の呼び出しだって!?

人の倍近い身長に両手で握る巨大化した刀。金属質、機動力重視の流線型の姿。
侍にのみに許された力、それが刀鬼!
(本文抜粋)

その一文だけで微妙に変身ヒーローのノリだよ、田上テラーさん(感涙)。男が振るった棍棒をナイフと左腕で止めるエヴァ。その後刀鬼二人で受け止めたんですが、それでも歯が立たないようです。って、一人で受け止めた兎って一体…。ピンチな時に傷だらけのロキさんが登場し、漸くエヴァも刀鬼を呼び出せ、本格的に大暴れできました。ロキさんも襲撃を受けていましたが魔匠は魔弾なるものが使えるらしいです。って、狙撃ですか!?銃ですか?!わー、かっこええ!襲撃者は四人で力を合わせて倒せましたが、謎が色濃く残りました。

 本文中にもあったけれど、刀を地面にぶっ刺して刀鬼を呼び出すんだけれども、召喚者が纏っているのね。こんな時に「マテリアライズ!」と叫んだら「乙-Hime」だし(承認のキスは要らない:笑)、「封印解除!」と叫んだら「カードキャプターさくら」だよ。「来やがれっ!刀鬼!!」とかエヴァも叫びながら地面に刀を刺してるのかなぁ。

 …むぅ、本編でも侍はやりたいな~。でも、雰囲気的にこの地域出身者限定とかになりそうだなー。それかヒト族限定とか。それはいやだな~。ロウヒ(仮)か幻針族の魔女研究家のどちらかを侍にするのもいいなぁ、と考えています。ロウヒ(仮)だったら「刀をロキさんに修理してもらって、その腕に惚れたから『師匠』と呼んでいる」という設定がいけるな~、と考えています(やっぱり、侍って刀じゃないといけないのかな?)。でも、恐らくロウヒ(仮)は侍にならないかなー。武器は弓orボウガンなんで(現在迷っていて…)。侍やるとしたら魔女研究家の方かなー。まだ解りませんけれども。

 で、『四つの国の物語』ですが、テラーさんからのメールが来ました。どうやらお忙しかったようで、現在執筆中だそうです。気長に待ちましょう。
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by jin-109-mineyuki | 2006-06-23 14:24 | PBM関連 | Trackback | Comments(0)

いろいろ話します(フーレイ、こんな感じ)


 どもーん。体力減り減りでも無理やり起きてます~。ギャラクシアF本は投稿のみのフーレイです(金が無い、置き場が無い!)。ってこのカテゴリは『趣味の話』なんですが、今日はその前にお知らせがあります。

図書司書講習を別府で受けてきます。

許可が下りたのよー!締め切り日に出したのに書類選考クリア?したっぽいよ~。詳しいことはまた後日手紙が送られてくるらしいです。うわぁ、大変なことになったよ~。早く色んな人に連絡をしなくては!特にTRPGでキャンペーンをやる、と言っていた方には!日曜あたりに電話するかな?

 で、プロム8の体験版について。P.A.S.さんに問い合わせた所第二回発送分に回ったそうです。発送は既に行なわれているので今週中には届くでしょう。届いたらお知らせしますね~。一緒に『四つの国~』の第一回も送られてきたら楽しいんですがね。FAXを出したのですが…出さなくても良かったやん、と思ってしまいました。…ご迷惑おかけしました、P.A.S.さん…。そして、本編ではエヴァではなくロウヒ(仮)と魔女研究者を出しますんでよろしくです。

 そういえば『舞-乙Hime』の漫画版ではマシロ君が実はとんでもない存在だった事が判明しております。僕は「マシロ君の本名もマシロだったら笑えるのになー」なんて思ってたんですがねぇ…。ちょっとベーシックなオチで「やっぱかよーっ(落涙)」と一種の感動と痛みを覚えておりました。まー、最初のうちは全くわかんなかったし、上手い隠し具合だったなー、と思います。プロの人は違うんだなぁ…。僕は伏線を張るのが苦手だから、がんばらないと。あと、漫画版『舞-乙Hime』で同人活動している人がいたら話を読みたいな~、なんて思っているんで、探します。その前に卒論のネタ探しとか就活せにゃならんのに…。『フォッグ』もまだだぞ、自分!さぁ、どうするんやねん!そして、漢っすよ、ラドさん!!(注:漫画版三巻・23話)読むたびにそこらへんで拳を握り締めてる俺がいる…。生きていて欲しかったな~、このヒトには…。アリカちゃんにとっては義理の父親になるっぽいけれどにゃ~。

 『舞-乙Hime』は既に四巻目が出ている…らしいが、エルスティンもマイスターローブ姿らしいのだ。…まさかとは思うがTESのWテイルの時の如く「最後の一人はほんのちょっとしか(光の鎧の)出番なし」とかじゃないよな?いや、バリアントが第三回、リーガルトが第四回で光の鎧を手にしているのにごたごたあって師匠(バン)は第八回だよ?アリカ、ニナと続いて今度はエルスっしょ?早く復活してマシロ君と契約しておくれ、エルス…。

 で、何だか今回も大半が『舞-乙Hime』ネタで埋まった上に内輪ネタまで出ているし。まぁ、それにはあえて突っ込まないでいただけると物凄くこっちも精神的に楽です。はい。あとよく考えてみれば『ぷちぷりユーシィ』(著:竜騎らみゅー)はプラチナプリンセスを目指していろいろ取り組むんだよな。で、『舞-乙Hime』は王侯貴族など要人を守る『乙-Hime』を目指しいろいろやる話だろ?ある意味逆っぽいんだよな。ユーシィたちが通う『プリンセスアカデミー』から巣立った姫君を『ガルデローベ』から巣立った『乙-Hime』が守る!あー、こーいうリンク、いいねぇ!友情モノで、誰か書いておくれよ。…えっ?世界が違うから無理?…そ、そーですよねぇ…(泣)。

今回のBGM:光の螺旋律(kukui)…チムニィのイメージソングにしています。
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by jin-109-mineyuki | 2006-06-21 00:26 | 趣味の話 | Trackback | Comments(0)

ありがとう、三角さん!(フーレイ、おまちかねの)

 どうも、フーレイでございますですよ。暑さの所為でいつも以上に脳がやられております。こんな状態ですが、本日もさくさくとやってまいりましょう。と、いうのも三角さんにおねだりして回してもらったバトンがあるんです。それに答えますんでよろしく。

※暇な方はやってください(切実です)

「○○と言ったら!?」バトン
↓自キャラ編(1人)
1:ケンカが強い
  殴り合いだったらベヒモスかパトスあたり。
  口ゲンカだったら直ぐに言葉が返ってくるスロウスやトトかな?

2:プライドが低い
  基本的に人並みのプライドは殆んど持っていそうだな…。
  クルーエは…擬人暗鬼なだけだし…。
  強いていうなればジュキやチムニィだと思う。

3:へたれ
  PBMのテイルでは何故か「そーは、ならんだろ!」ってPCがそんな描写に(汗)。
  基本的にはスティバルやエルデルグ?そして、何を隠そう、ルーヤ。
  時にはゼレンもそうなる可能性あり。

4:戦闘能力が高い
  真面目に考えるとミネユキとか、ベヒモスとか、ティーアとかが強い。
  トトやティエル師匠も強い。

5:初キス済み
  PBMのPCで既婚者たちは全員。
  ベヒモスとシルクレアの夫婦も。…と、考えると上げられない程多い気がする。
  反対にまだって人も多い気がする。
中学から小説を書いていれば…

6:バッドエンド
  PBMのPCならディゼロ(一応、本編の数年後に病死)。他にもネタバレになるので
  反転しますが予定者がいます。まぁ、巻き返しの可能性も無きにしも非ずだけど。
  『竜の娘(仮)』ではユエフィ。
  『薄紅』シリーズではティエル。

7:ラブラブカップル
  …現在の所、物語の進行上これを言うとネタがバレるんですよね、『竜の娘(仮)』は。
  ディゼロとコットンの夫婦やベヒモスとシルクレアの夫婦はラブラブです。
  あと『十三夜』の方は解る人には解ると思います…コウズイ×カゼウタ。

8:腹黒い
  いないな…こういうキャラクター。腹黒いっつーか、根暗っつーか…。
  一応予定しているキャラクターの案ならばいるのですが、腹黒くできるか不安。
  『薄紅』シリーズの斬帝は腹黒予定です。

9:裸がキレイ
  来たな、妄想が爆発する(汗)。
  女性陣ならばジェムフラウとか、リムト、ティンクトュラ(まだ出てないけど)。
  男性陣ならばレムゥレイスとか、ルーヤとか、キネンシス。

10:ラスボス
  多分、現在の時点で言えるのはヴァニティスとデイルトュール、シャディスデ。
  因みにジェルギィースという奴も入るかな。全員別の作品に出るしな…。

↓他キャラ編(1~2人)
11:可愛い
  ルクスちゃん(三角さん宅)、イシト皇子(シイナさん宅)
  二人ともラブリー♪

12:かっこいい
  ナガヤさん(県 啓さん)。
  強いし、凄いし、カッコイイ。軍人さん~。傭兵…さんだったとは。

13:一目惚れ
  ウォートさん(三角さん宅)。何故かジャックさんより色っぽくて。
  露草色の美青年~。一緒にお酒、飲みましょう(笑)。

14:設定が好き
  氷掛さん(三角さん宅)とユリニウスさん(keiさん宅)
  一方はアイスクリンの妖精か幽霊…。一方は有能な弁護官。

15:楽しい
  ギャラクシアで大変お世話になったドルチェットルードさん(綾瀬さん宅)。
  エドのよきパートナーです。

16:どさくさに紛れてラブコールをどうぞ
  皆好きですよ~。と、言うのも個性的なので「ここが好き!」ってトコ、あるんです。
  なんで、これからも皆応援しちゃいます。

17:次に回す5人と言ったら
  とりあえず上記に書いた設定をもう一度。
  ※暇な方はやってください(切実です)

…人数に関しては、ルールを僕も無視してしまいました(汗)。
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by jin-109-mineyuki | 2006-06-20 23:58 | 回答したバトン

燃えます(フーレイ、ガッツポーズです)


 はい、梅雨ですねー。やる気ケージが減っているフーレイです。そんな中、僕の怠惰な精神にパンチを喰らわした小説が1つ…。と、いう訳でご紹介します。今年の2月に初版が発行されているので、もしかしたら既に「それなら読んでるよ。おもしろいよね!?」と同意してくれる方がいるかなー、と訳でつべこべ言わすおっぱじめます。

『バトルジャッジ』 (著:秋津 透)
法や慣習が全く違う三つの入植者たちが暮らすトリグランド星。そこには独特な司法制度『バトルジャッジ』というものが存在した。訴訟は全てマシンを使ったバトルジャッジファイトで解決するのだ。『戦う公務員』の一人であるイアンは企業のお抱えではなく、フリー(一匹狼とも言う)として戦っていたが激戦がたたり、愛機『ライトニングアロー』を修理不能の状態にまで破壊されてしまう。どうしようもない状況に置かれた彼だったが、1つの幸運が舞い降りる。別の星からやってきた保険会社の女性、シア・ローズからこんな話を持ちかけられた。
「マシンをお貸しします」
な、なんと!有能なファイターであるイアンに一種の投資を…というのである!しかも、かなり高性能なマシン『ライトニングピクシー』だという…。彼はそれに承諾したのだか、それが運命の分かれ道だった。やっぱり『美味しい話』には裏があるっぽく、それに見事なまでに巻き込まれていくイアン。彼のよきライバルであり恋人(?)の同業者・ラクシュナや博識な整備士のファンリン、更にはよき理解者であるトーマス参事官までも…。果たしてイアンたちはこの大きな(しかも沢山ある)波を乗り越えられるのか?

-熱いバトルジャッジファイトが、あなたを待っている!

 …はい、この星では『熱い裁判』が繰り広げられております(といっても『逆転裁判』ではありませんぜ)。だから『バトルジャッジファイター』=『戦う公務員』なんですよ。しかもランクがあり、Cランクのファイターまではなんか政府からマシンを借りて戦うようです。Bマイナスランクからは自分で愛機を持てるようで、イアンにとって『ライトニングアロー』が修理不能にまで追い込まれた事が滅茶苦茶辛かったんです。そこにお釈迦様が蜘蛛の糸を天から垂らす様に『投資』の話がふってくるんですから驚きますよー。けれどこれが事件の始まりなんですよね。
「…あのなぁ、こっちは命がけなんだぞ」
こ、こんな御気楽な説明をしていると主人公であるイアンから何か言われそうだなー。上記っぽいこと…。でもラッキー(ラクシュナのニックネーム)だったら笑ってくれるだろなー、と思う。紹介文には出なかった登場人物が他にも一杯いますよ(特にライバルが)。この後「生死すらかけるアングラちっくなファイトに出場」とか「ライバルの一人とタッグを組んでとんでもない人とバトル」とかやります。ひっさしぶりに熱い小説を読んだ!って感じですね!

 主人公のイアンにとっては危機的状況が付きまといます。…経済的にも、選手生命的にも(笑)。でも、それも妙に笑えるような、笑えないような。でも、仲間との協力と運、何より彼自身の技量と根性で乗り越えていくんですねぇ~。いいなぁ~。ロボット好きにもバトル好きにもたまらない一品じゃないかしら?特徴的なのがルビの多様。「…普通に書けばいいのに」と思うんだけれどもそれに言い換えのルビが付いていて…。ルビは少ないほうが好きな僕はちょっと読みづらい所もありましたけれど、面白い言い回しになっているのでこういうのが好きって人もいるんじゃないかな、と思いますよ。漫画化とかアニメ化しないのかな?したらいいな~。気になる方は近くの図書館または書店へレッツゴー!

 と・こ・ろ・で。この『バトルジャッジ』ってトリグランド星独特の司法制度なんですよね~。独特といったら『武官弁護士 エル・ウィン』(著:鏡 貴也)の世界もじゃないかな~。法の神と契約して魔法使ったりもするし、武官弁護士はすんごい権限を持っていたりするし。オーソドックスに現代の法に触れたい方は現在テレビドラマになっている『弁護士のくず』(原作の著者を忘れてしまいました。すみません!)とか『七人の女弁護士』とかお勧めですよ~。小説や漫画の中にはその世界独特の司法制度がある、という設定も結構ある気がするんで、そこに注目し、研究するのもまた一興じゃないかなー?

お・ま・け♪ うきゅ?
レッドショルダーマーチを聴きました。こういう音楽、『バトルジャッジ』にも合いそうだなー、なんて考えております。でも次に『聖少女領域』(ALI PROJECT)を聞いてみるとなんでか『舞-乙Hime』をイメージするからなー(爆)。つーか、前に考えた小説のネタ『城にいるメイドが場内を守る騎士』という物が…。紅いメイド服のお姉様がたが実は全員騎士で王に危機が迫ると何処からとも無く得物を取り出し…めちゃくちゃかっこええと思う。それにしても…
『聖少女領域』…歌いづらい!
『禁じられた遊び』(ALI PROJECT)や『ループ&ループ』(ASISN KUNG-FU GENERATION)の方が歌いやすいよ…(前者は歌詞、後者は歌詞・音程)。
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by jin-109-mineyuki | 2006-06-19 22:56 | お勧めの本 | Trackback | Comments(1)

ある意味、講義の延長かな(フーレイ、おおはしゃぎ)


6月 17日が…ついに来た!

 こんにちは~、フーレイです。唐突になんなんだ、と思われるでしょうが…気にしないで下さい。個人的にそう考えただけなんで。と、いうのも前々から楽しみにしていたイベント『click+』が開催される日が遂に来たからそういう風に思ったわけです。この日はゲミシテコールでの練習に加え、ロックとスイングとの合演練習と全合の練習があったのでちょっと疲れました(まぁ、時間に余裕がちょっとはあったからいいけれど)。それでも合演練習で自分の出番が終わると一目散に会場であるカフェへかけていく俺でした(汗:合演のみなさん、すみません)。因みにこの日、夜学祭実行委員会は廃品回収と物品回収をやっていました。ご苦労様です。

 まずこの『click+』というものについて。簡単に言ったら熊本初プレゼンテーションイベントでございます。『click+』というのは1つの造語で元は「ぴん、とくる」とか「うまが合う」とかの意味もあるという『click』から来ています。次のアクションを自分の手で選びたい、という思いから『+(プラス)』がくっついたんですね。…すみません、街頭で貰ったカードの説明文を要約(?)してみました。詳しいことはこちらから。リンクのお願いはスタッフさんにしてあります。

 この【熊本初プレゼンイベント・click+】なんですが、プレゼンターも豪華な(と、僕は思う)ラインナップでした。大学生でありながらアクティブに行動する旅行家とか、高校教師とか、学者の卵とか、映像作家とか(主催者さんもその一人!)。僕が慕っているFMCの代表さんも登場しました!一番の目的はこの方の発表だったりしたのですが、やっぱり面白かったですね。時間の都合で最後までいられなかったのが残念でしたが、本当にいい刺激を受けました。休憩中に意見交換をしたりもできましたからね。新しい考え方とかも見えてくるんで、またあって貰わなきゃ、と切に願っております。会場のカフェもいい雰囲気で、僕が到着した頃にはお客さんが一杯入っていましたよ。質問コーナーでは結構色んな人が質問をしていました。色んな人が興味を持った、ってことですよね。プレゼンターの皆さんにもいい出会い・いい刺激があったと僕は見ています。スタッフの皆さん、プレゼンターの皆さん、色々お世話になりました(白湯はありがたかったです!そして、ここのアドレスを間違えて書いてしまい、申し訳ありませんでした)。お疲れ様です!

 この『click+』ですが、ネーミングも面白いので凄く楽しみにしていましたが想像以上に楽しいイベントでした。1drinkが500円は高いと思ってしまったのは現在金欠だからだろうか…。でも楽しんで話が聞けたからいいかなぁ。それとプレゼンターの何人かは大学生・大学院生と言うのにも刺激されています。僕がプレゼンするとしたら物語の事ぐらいなものです。自分の目から見た物語論といいますか…。でも論じるって難しいんですよね~。プレゼンして自分の主張ができるって、すごいなぁ。

 あっ…、重大なことを忘れていた~っ!どうせだったらHP持っているプレゼンターの方に許可とってリンクを結ばせてもらえばよかった!うっわ~、ちょっとそこは痛いな、自分!だって交渉して、許可貰っておけば「イベントには行ってないけれど、どんな人がプレゼンしたんだろ?」とか「あの人のHPは興味ある!」って人をそこへ誘えたんだけれどなー。唯一『FMC』にはこの脱出口から行けるけれども…。
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by jin-109-mineyuki | 2006-06-18 23:12 | 日常生活 | Trackback | Comments(0)

アニメは終わりましたが漫画はそろそろ正念場です(フーレイ、盛り上がる)


 はい、梅雨にも負けないフーレイです!イェーイ、蒸し暑いから寝苦しいですが、気合で寝ています。そしてむっくりと目覚めているのでした。もっと健やかに目覚めるにはいいアイデアないですかね?

 で、今回はなんとなく考えてしまった『舞-乙Hime』の話。最近このコミックがお気に入りです。原作は矢立 肇さん。シナリオは樋口 達人さんと吉野 弘幸さん。そして作画は佐藤 健悦さんでーす。現在少年チャンピオンに連載中~。アニメスタッフも全面協力らしいですが、僕はコミックの方の設定がお気に入りです(アニメ版はしっくりこない…)。

 現在は三巻まで持っています。その26話でアリカに抱きしめられる難民の子ですが(隻眼。片足は義足だったが黒化学のモノらしく没収される。21話・22話にも登場)、実は女の子で将来ガルデローベにやってくるのでは…!なんて密かに期待しております。最終回あたりでコーラルの制服をきて、アリカたちに駆け寄るとか…。で、『義足のコーラルオトメ』を主人公に『舞-乙Hime第二弾!』とかやってくれないかなー、なんて考えてしまうのでした。
「俺、ラドさんや、アリカさんみたいに…強くて優しい人になるんだ!」
とか言ってがんばる姿が見たいんだよ…!!
「権力って力…一体何なんだろう。人を苦しめたり、助けたりする。その意味、オトメになったら…解るのかなぁ…」
とか言って悩む姿も見てみたい!がんばれ、アッシュ・ローベント!なんて内心で叫んでみたり。勝手に命名する私って一体…。将来は『深淵の黒曜石』のオトメとして要人を守るんだろうな~。ってそこまで考えてんのかい!『深淵の黒曜石』なんて僕が考えたものですから、『舞-乙Hime』には登場しません!アニメの方ではなんかダークなイメージバリバリの『呪詛の黒曜石』が登場します。

それにしても、マイスターオトメに必要なマイスターGEMのネタが浮かび捲くる(笑)。『深淵の黒曜石』の他にも『慈愛の蛋白石』とか『情熱の天青石』とか考えたりします。

まー、ともかく、アニメオフィシャルサイトはこちらを!(勝手に良かったんだろうか?)

 書類審査に通り尚且つ話し合いさえ上手く行けば約二ヶ月間自炊生活です。料理の腕を上げます(本当は、図書司書の勉強がメインですが。因みに揚げ物はしません)。…14日の夕食はトンカツだったんですが、パン粉に砕いたカシューナッツを加えてみました。が、匂い・味ともにありませんでした。何時もよりサクサク感はありましたけれど。ぼちぼちとこっちの計画及び執筆(+卒論)ネタ探しも敢行しつつ考え事をくりかえします。

お・ま・け うきゅ♪
 自分のキャラクターで考えると…陸やミィニャ、フユノ(ファイクル第一章時)、エンゲットが該当するんだよな~(確か14歳~15歳がコーラル、15歳~16歳がパールだったかな?)。コーラルローブの陸やパールローブのミィニャ達を想像するのは楽しいです。
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by jin-109-mineyuki | 2006-06-16 01:32 | 趣味の話 | Trackback | Comments(2)

アユム・ローベント


名前:アユム・ローベント(魚人/女性)
年齢:11歳 身長:140センチ
髪:若草色 瞳:灰色 肌:乳白色 鰭と鱗:スカイブルー
形態:人に近い
体格:1(2/細め)・2(3/平均的)
印象:おっとり且つ夢見がち  外見:右首筋と左胸、両手の甲に鱗。ワンピース
誕生日:11月 19日
階級:市民 職業:辺境の村人(作家の娘)
1人称:わたし 2人称:~ちゃん(くん、さん)、あなた、きみ
話し方:のんびり子供口調「~ですぅ~」「~なの~?」
口癖『もっといろいろ知りたいの~』

性質
魔力(2) 体力(3) 精神力(3) 集中力(5)
魅力(5) 自然治癒力(3)

性格:のんびり、ドジ、夢見がち、知りたがり屋、純情
気質エレメント:風

技能:遠距離射撃(6)…弓矢
   礼儀作法(1)
   歌唱(5)
   文学(3)

ルーン魔法:救いの呪法/なだめの呪法/退魔の呪法

自由設定
・元とレジャーハンターで現作家(童話・冒険小説・怪奇ミステリー)の娘。
・父親の名はユキセ・ローベント
・ぽけぽけとしていていつも外でちょこちょこ遊んでいる。
・最近友達だった小鳥が消えてしまい、帰ってくる日を待っている。
・父が聞かせてくれる話や母の舞う姿を見て育ったためか夢見がち。
・弓は父から、笑顔は母親から譲り受けた。
・魔王に興味あり。
・白い小鳥の名はグラウゼル(実は精霊)。

イメージソング:てんしのえがお(西原 久美子)
参加ゲーム:七つ海の冒険

 ぽけぽけでキュートな人魚のお嬢さん~。僕も本当は呼び捨てができないんですよ~。殆んど「アユムちゃん」と呼んでいます。同人ゲームである「七つ海」に登録していましたが、そこではいい描写に恵まれ、結構楽しかったです。パパとママにもたっぷり愛されていますし、何より小鳥…と思っていたら精霊だったグラウゼルにも♪ちっちゃくてもがんばっちゃう弓使いの女の子です。そーいえば、ブロマイドがうんたら、かんたらって話も聞いたなぁ。

 で、この子の苗字は…このファイルを最初から読んでいる人なら気づきそうだな。TESというPBMに登場した「バン・ローベント」という船長(ミィニャの師匠)から名前を貰いました~。でもこの世界のローベント家は代々冒険家っぽい一族です。バン船長がほら話のネタ帳を持っている(?)という噂から「バリエルディの冒険はアユムの曽祖父が残したほら話のネタ帳が元」という設定も生まれました。ユキセは子煩悩じゃないかな。ノゾムとアユムをすんごく大切に思ってる姿が本編にも出てますよ。でも、根本的な所は師匠の影響を受けているんだろなぁ、この子。アユムちゃん、本編ではめちゃくちゃ『ぽやや~ん』な空気を纏っていて、なんだか和やかさを持っていたように思います。が、回が進むに連れてなんだかドンドン精神面が成長して行ってるなー、という感じもありました。最終回では本当に精神の数値がアップした上にミュンミュンという精霊の長とも遭遇。妙に神秘的なラストに彼女が選ばれてしまった気がしますよ、テラー。何かとの戦闘中、NPCのローグ君からは「ヴァルキリーみたいだ」とか言われてたしね。最終回ではウェディングドレス(純白の戦闘服)姿で宴に乱入とかしてますよ。

 そして、アユムちゃんを語る時忘れちゃいけないのがグラウゼルの存在。真っ白い小鳥です。仮の姿は…。しかぁーし!その実態はミュンミュンに仕える精霊だったのですよ!…って、『実は精霊』というオチは僕がプラテで考えたんですよ。マスターさんがいい演出をしてくださいました。美形とまで言われて…、この幸せ者!もちろん『イリュディウス・グラウゼル』から名前を貰ってます。人型の時は白い翼を背負った兄ちゃんです(但し、尾羽つき)。拳で語る兄ちゃんです。実は魔法が使えません。アユムちゃんの傍を離れ、己の使命を果たそうとしていましたが、けっきょく戻ってきました。体験版では落ちた生ハムに対し首を横に振っております。普段は肩に乗っている模様。あと、寝床はアユムちゃんのベッドの横にあるテーブルにあります。鳥篭ではなく、普通の籠に蹲って…。

アユムちゃんの寝顔を守る為です(笑)。

まー、こんなアユムちゃんとグラウゼルでした。
そーいえば、グラウゼル…交流誌でも何気なく登場してるな。質問コーナーに。テイルじゃバリバリ乱暴な男性口調なのに丁寧口調だったのはまぁ、いろいろあってっすよ。
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by jin-109-mineyuki | 2006-06-14 23:06 | PBMのPC(分身)ファイル | Trackback | Comments(0)