ある野良魔導士の書斎

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カテゴリ:PBM関連( 172 )

話が物凄くとんでますが (ニルギン、頭が痛い)


フィ「久方ぶりにアニメ『ワンピース』を見た背後が最初に思った感想は
   『ゾロって凄い人だよね』
   だそうな」
ニル「また唐突な……」
カイ「あと出血要因とかも呟いていたよなぁ……」
フィ「まぁ、あの人は凄い人だと俺も思うよ」
ニル「あらゆる意味で要ですからね。あんな風に心身ともに強くなれるならば」
カイ「いや、お前はお前のままでいて欲しいよ」
フィ「とりあえず今までのらりくらりとトークをしてきたけど、もう直ぐカイメイダ
   の参加していたゲームが終わるが……」
ニル「何かあるんですか?」
カイ「実はな。新ゲームに参加するか否かを決定し、キャラクターが登場すると
   同時にフィクロルクは撤退して俺が司会になるんだわ
フィ「全10回が終わってからもこうして喋ることが出来て、俺は幸せだったよ。
   でも、それももう直ぐおわっちまうんだな……」
ニル「なんだか、少し寂しくなりますねぇ」
カイ「ニルギンは引き続き司会らしい」
フィ「で、今まででばっていた俺はカイと交代するってことになった。
   今思えばゲームが終わってからこんなことになるなんて思わなかった」
ニル「私はギーエルさんやディートくんと交代しなくていいのですか?」
カイ「背後曰く俺が引退するときに同時交代らしい。
   因みに俺とニルの他に新ゲーム登録PCがやってくるんだとさ」
フィ「まぁ、新ゲームPCが誰になるかはまだわからないから。
   さっきも言ったとおり『新ゲームのPCが登場し次第』だからまだ時間
   はあるんだよな」
ニル「そうなのですか……」
カイ「このままPBM撤退になったら大々的になにかしてぇな」
フィ「それはまずないだろう。
   フーレイはプロムナード3(※1)をはじめる時に
   『プロム10まではやる!』
   と決めたらしいから」
ニル「それはそれでやってしまいましたね」
カイ「俺もそう思う。が、奴は今のところプロムナード6(※2)以外(※3)は
   全部最後まで参加しているからがんばってんなぁ、と」
フィ「P.A.S.(※4)のゲームには案外参加している上、同人もいくつか
   でているな。つか……途中で止まったのもあるんだがな」
ニル「そういえばフーレイさん。
   『俺が参加したら同人ゲームがとまるってジンクスでもあんのか』(※5)
   とかぼやいてましたね」
カイ「あと『狼系種族や瞳が紫の子をするとマスターとかと相性が悪いのか』(※5)
   とかも」
フィ「プレイングがうまくいかないとすごく青い顔をしていたっけ?」
ニル「……まぁ、そこは運でしょうか」(滝汗)
カイ「んー……。同感」
フィ「ってことでま、あと何回かかもしれないがよろしくな」
ニル「……私とフィクロルクさんだけだったのがカイメイダさんが加わってのトーク。
   今思えば色々計画倒れですよね」
カイ「それをいうな。
   ただのトークでもいいじゃねぇか」
フィ「つか、はがきの問題なんだがなー」(※6)
ニル「えーっと、そのお手紙なんですが…ハガキきましたよ。
   ラジオネーム『ダイゼ(略)に乗りたい』(※7)さんから
カイ「……ちょいまて、ニルギン。
   そいつってどう考えても無限のファンタジア(※8)の……」
フィ「背後曰く、ネタとしての浸透率が背後内では高いものの、周りの反応は
   『微妙』とか『合わない』とかで色々悲しいものがあるらしい」
ニル「とりあえずお便り読みますよ(ため息)。
   『前に、夢で大きなギアドール「デストロイヤー」を見てから乗ってみたい
    と思ってるけど、僕には向いていないとか言われます。
    どうしてでしょうか』だそうです」
カイ「簡単な答えだ。
   坊や(ガキ)だからだ!
   以上」
フィ「ちょっとまて、カイメイダ。
   コンでロリコンな奴の台詞だ!!
ニル「……ああ鍬トロ……」(※9)
カイ「もっと詳しく言うとだな……。
   お前がぽやんぽやんでぱたたんでにゃーんなおこちゃまだからだ
フィ「それって『ぽわんぽわんでぷりんぷりんでぼんぼーん』っぽくねぇ?」(※10)
ニル「……もう何も言いません。
   とりあえず、そのままがんばって一意専心(※11)であなたの思う道を
突き進めば憧れを抱く人のようになれると思います。
   ギアドールに関してはもしもピン(※12)で勘弁願います」
カイ「…とりあえず、これって質問の答えになって…ねぇな」
フィ「ようは『ダイゼ(略)』の操縦者にふさわしい人間を目指せって
   ことだろう?」
ニル「そういうことですね」
カイ「っと、もう一つお便り。
   『ポンコツ、ありがとv』さんからだな」
フィ「……俺が読むよ。
   『俺が投入されていた同人PBMが未完のまま終わることになりました。
    せめて主催者さんにおつかれさまの意味を込めて何かしたいのですが
    どうすればいいんでしょうか?』とのことだ」
ニル「そうですね、手紙を書きましょう。
   心を込めた手紙はきっと主催者さんを励ましてくれると思います」
カイ「ニルギンが、ばっさりお悩みを……?!」
フィ「ばっさりだなぁ」
ニル「と、とりあえず、今回はこんな感じでしょうね」(深いため息)
カイ「……微妙に疲れていないか、ニルギン」

(続く)

※についての解説
※1
(有)P.A.S.主催プロムナードシリーズ第三弾『トゥルスエスファリア』のこと。フーレイの人生初PBMで投入したのはミィニャ・ベルトゥリー。
※2
(有)P.A.S.主催プロムナードシリーズ第六弾『楽園のファンタジオン』のこと。フーレイ曰くいろんな意味で疲れたらしい。投入したのはタッド・バジル・ウミワタリ。
※3
プロムナードシリーズでは第六弾だけさまざまな事情により途中撤退。
※4
有限会社パーティーオブアミューズメントザービスの略。
本拠地は確か大阪。……大丈夫だよね?よね?
※5
参加していた同人PBMの中断率が高い。及び狼系種族のPCや瞳が紫なPCはシナリオに絡みづらいストーリーに飛ばされたりする確立が高く、プレも空回りする率が高かったので。
思い込みだと思いたい。
※6
ごめんなさい、ネタが浮かばなかったんだよ。
※7
スーパーロボット大戦オリジナルジェネレーションとかに登場のアレ。
「我は~」で始まる口上とか刀で敵をぶった切るとかで感じ取って欲しい。
つか、感じろ。
とりあえず、グルンガスト零式あたりでも乗りこなして欲しいな、羽根っ子。
※8
ニルギン、ギーエル、ディートが頑張っているランドアースの物語。
言わずもがななので興味のある人は脱出口から飛んでください。
兄弟分は咲乱がいる銀雨です。
※9
とりあえず、ネタではロリコン3倍コンとか言われる人。
紅が似合うよね(遠い目)。
名台詞が「坊やだからさ」だと思う。
※10
そういえばこんなマンガあったと思うんだけれども?
名前が出てこないので情報求む。
※11
※7の機体に乗り込む熱い魂の人が言っていた気がする台詞。
というより、生き方を体現している気がした台詞。
※12
無限や銀雨のアトリエで発注できるピンで、セキュリティレベルが低い。まわりにもやの枠がついた「想像(妄想)」のイラスト化。描いて欲しい絵師様が活動していないのでがびーん。
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by jin-109-mineyuki | 2008-11-30 16:27 | PBM関連 | Comments(0)

最高潮でさらにやってもーた感が (カイメイダ、たぶん二度と飛べない)


やっぱり、若者が主体だよね、新しい時代ってのは

第9回にして漸く?そんなことを感じたフーレイであります。
と、いうのも今回プレイングが対【陽竜】戦オンリーだったので出番じゅう戦闘しておりました。てか、台詞はあるけど、台詞じゃねぇだろうというのが本音です。てか、まともな台詞が台詞なだけにカイメイダ語録にのせるか否かが迷いました。が、別のものに。
うん、でも、台詞じゃなくて掛け声でしかない。

では、ご紹介。

カイメイダ・ガインログ
えーと、今回は半分ほど予想はついていました。
「今回は活躍できないだろう!」と。
ふたを開けたところ、メインはやっぱりホシイロを勇気付けた若者たちです。
が、おいしいぶぶんはちゃんといただいているあたりやっぱカイメイダだなぁ、と(笑)。

で。
暴れまわる陽竜はそらもう殺る気満々ですよ。しょっぱらから戦闘組は周りに浮かぶ光の玉から熱線が飛び出ていろんな人がそれを避けて必死こいて一太刀でも……と頑張っていました。そして、それを見守りつつもホシイロをはげましたり、避難したり。たしかに、非戦闘員まで参加していたってあたりでなにか間違っているほどの非常事態だったわけですが、これが普通だよね(遠い目)。

 結果から言えば、ホシイロは多くの人に支えられ復活。竜を倒すために協力してくれましたし、シーニーダも秘石関連で協力してくれました(まぁ、前回拳で語り合ってくれた若者PCさんのおかげなんですけれどね)。そして、我らがおっさんことカイメイダはPCのメーガナータさんと共に竜への大攻撃を行っておりましたよ。そういえば、ホシイロって天界人の力を受け継いでましたねぇ。PCのカイエンさんと一緒に攻撃をしのいでたし、で戦艦?『長春』が秘石の力をヤ○トのアレの如く解き放ちました。それをカイメイダが秘石の力を秘石で反射させて貫き、メーガナータさんがその力を刃に宿らせて特攻しかけたんですわ。止めはPCのウタさんがかっこよく決めてくれました。最後には陰竜と共に道へと戻り、天界への道が切り開かれたわけでありますが……。

あ、何気におっちゃん……メーガナータさんを受け止めてる。
何気におっちゃん、メーガナータさんを竜から引き抜いてる。
プレイングには「生き残ったら一緒に酒を飲もう」と書いていたけどさ。

次回、どーしよっかなぁ(滝汗)
というのも、GPが砂漠か、帰郷か、天界か、放浪かなんですよね。
第8回で新しい世界を作るってのたまわっているんで、それにそぐわった物を選び活動する所存ですけど……場合によっては変わるかもね。知力1ですが都に戻ったら竜について子供向けに物語でも書くか?いっそヨウシンに辞職願いを出して別の人に仕えてもいいなぁ、とか思い始めているのも本音っす。

カイメイダ語録(!)

「おらぁあぁぁぁ!」
(第9回Jテイル8ページ・2段・22行)

……台詞じゃねぇよ(大汗+笑)。ええと、先ほどもご紹介したあのシーンです。まともな台詞が「おいおい、マジかよ……」だけで後はどうかんがえても台詞じゃないし(笑:いや、ホンマです。いや、山の一部が標高をかーなーり低くしてるし?あの光線で。ゴ○ラ並かそれ以上かい)。あと、あるとしたらモノローグ的なシーン。まぁ、あの年齢にして単純っぽいおっちゃんは陰竜の力を手に入れて「これでヤツを殺れる!」と手ごたえを感じてましたけど甘かったようで。でも、最終的には最後までリタイアせず陽竜と拳を交えられたんで、よかったなぁ♪
多分、死者はでていないと思います。

実は、ラストで翼をぶち切ってしまおうかともおもったけど、ここだけの話な?
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by jin-109-mineyuki | 2008-11-06 16:34 | PBM関連 | Comments(0)

このトークは、よく考えても……(カイメイダ、若干……)


フィ「そーいやぁ、結局のところ大丈夫だった見たいだな。
   てか、あの翼を開いたんだって?折られたやつ、動いたんだな」
ニル「まさかあんな展開になるとは思いませんでしたよ」
カイ「あっはっはっはっ!
   まー、あれは負けられない戦いだったしなぁ。色々だよ、色々」
フィ「で、一方咲乱はというと運動会で弁当を作ったみたいだなー。
   おすそ分けとして煮しめととり天と赤飯おにぎりを貰ったので食べようぜ」
ニル「美味しそうですねぇ♪ さっそくいただきましょう。お茶を入れますね」
カイ「……男手一つでガキ育てたけどさ、俺、こんなに美味そうな料理、作ったこと
   ないかもな……」
フィ「得手不得手は誰にだってあるさ。俺だって家事はどっちかっつーと苦手だ」
ニル「でも、裁縫は私より得意じゃないですか」
カイ「それは、ヤツが医者で、(改造含む)手術の際縫合が……」
フィ「……あー……それはちょい言わないでくれよ」
ニル「それでも、手際がいいですよね。有能な医者だからこそだと思いますよ?」
カイ「だと、俺も思うけどねぇ。お前が主治医だったらこの翼も……」
フィ「おだてても何も出ないぜ?」
ニル「そうとは思いませんが。
   ああ、そうそう。今回こそはなにか企画をやりましょう!」
カイ「そういやぁ、最近は……ぼちぼちと話すばかりだったからなぁ」
フィ「んじゃあ、こんなのはどうだ?」
(と、どん、とフリップを出す)

『年末企画を決めよう』

ニル「…………えっ?!」
カイ「せんせー、寝耳に水でーす!」
フィ「いや、俺も今まっさらな企画書を渡されてよぉ……(汗)。
   俺たちで勝手に内容を考えてしまえ、との事なんだな、これが」
ニル「そして年末企画って漠然と言われてもこまります
カイ「そこが問題だよなぁ」
フィ「それがさぁ……ねたが出ないんだと」
ニル「…………」
カイ「ヤツは阿呆か」
フィ「一応、その阿呆から生み出されている事を忘れるなよ(大汗)」
ニル「とりあえず、やることを決めることからスタートでしょうかねぇ」
カイ「はじめからつくれ、だしなぁ」
フィ「とりあえず決まっていることはあるらしい」

・短期集中連載として、11月~12月の水曜日に更新。
・カテゴリ【趣味の話】にて連載。

ニル「……どこまで無計画なんですか、あん人は(汗)」
カイ「で、俺たちは企画出しだけでいいんだろ?」
フィ「まぁ、そのつもりだけど……」
ニル「せめてどんなことをやりたいとかないんですか?」
カイ「あったら、俺たちに回ってこないって」
フィ「……いっそのこと、短期集中でなにかやるか?」
ニル「どんなのですか?」
カイ「フーレイが好きな舞-乙Himeってのはなんかスターシステムが
   どうこうと……」
フィ「そ・れ・だ!」
ニル「えっ?!な、何を思いついたんですか?」
カイ「スターシステムでも起用するつもりか?」
フィ「そうさ。そのスターシステムを俺たちでも使って、お芝居をするのさ!」
ニル「それはいいですねぇ!」
カイ「で、何をするんだ?」
フィ「そりゃ、『舞-乙Hime』だろ?」
ニル「……えーっ?!」
カイ「……ま、マジかよ……」

年末企画
『舞-乙Himeアナザーフェザー』始動
ようは、パロディっぽくお遊びでお芝居……てなわけでプロジェクトとはまったく関係ありません。

多分、趣味の話に引きつかれる。
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by jin-109-mineyuki | 2008-10-26 22:10 | PBM関連 | Comments(0)

生きていたのはいいが、なんかやってもーた感ありあり (カイメイダ、あんた42歳だよな?)


 前回のトークでいっていたように生きていたカイメイダとフーレイです。とりあえず、失敗するのが当たり前だろうと思っていたアクトが思わぬ方向へいってしまった感覚があります。てか、普通アレを失敗にするだろ、マスターさん?!

……それとも何か。ヤツはフラグを折ったor立てたんすか?!

簡単に言うならば『リミッターが解除された』?

そんな感じで今回のレビューでござい。

カイメイダ・ガインログ
 んー…他のPCさんとのからみが殆どないのが寂しいというのが第一印象。しかしまぁ、ヤツはヤツで他のPCさんからある人物…?を遠ざけることができたのはできたっぽいっすね。その前に前回に……付箋がないぞ、アンユエの分身がくるなんざ!?あ、一度来てるからそれでかなぁ(大汗)。

対エレジナ組と対シーニーダ組に基本きれいに分かれています。そのほとんどが!カイメイダも当初はシーニーダと戦っていましたね。で、前々から考えていた疑問をぶつけました。

「何故、そこまでして魔族とマダラを消そうとするのか

実はそれ…彼の主の遺志だったのです。
これに対しぷっつりいくおっちゃん……。待て、あんたは42歳だろ(大汗)。年齢の割にはなんか…血気があるよな気がするんすけど(大汗)。匕首を抜き放ち、シーニーダに切りかかったとこにPCのマユタさんが『威厳』使用してくれたおかげでなんとか傷が。そこまではいいんですけど、シーニーダ、彼にむかってっちゃったし。そこを同じくPCのショウマさんが助けてるんですが湖に落ちちゃった(汗)。

 んー、『陰竜』がここで理由とかエレジナの正体とか教えてくれましたが…『陽竜』の身勝手がエレジナの暴挙を生み出した模様で……(汗)。今の状況も『陽竜』の身勝手が生み出したも同然でした。何も出来なかった『陰竜』は山になってそれをみていたわけで…

カイメイダ、完全にキレた模様。

竜の手のひらで転がされてきたそんな世界が絶えられないおっちゃん。なんかでかく出てしまったんですけど?

「俺が秘石を使って、マダラの望む世界をつくる!」

 ………えーっ?!マスター、私信に一応ぼやきみたいな感覚でんな事をかいたかもしれないけど、なんかおっちゃんフラグを踏みましたか?!なんか、これが原因でなのか『陰竜』がPC全員に力を貸してくれた模様です。周りではホシイロをめぐり?青春とも熱血とも取れる展開が繰り広げられているんですが、その真上?ではおっちゃんがハッスルしていました。アンユエの分身相手に。傷ついてもう動くことはないと言われていた翼を開き、片一方が折れて歪んだ翼で飛び立つおっちゃん。そして何気なくアンユエとタイマンはっているおっちゃん。ラストあたりはほえているか、喘いだかです。あれ、せりふじゃねぇ(笑)。力のおかげで攻撃できるみたいだねぇ。とりあえず分身は倒せたけど、なんか『陽竜』が『陰竜』の力を得た者&ホシイロはアンインストール♪らしいので、次回は言わずもがな……かな(大笑)。エレジナは倒され、秘石は砕け、『陽竜』が到来。祭りやねぇ~。

うん、ごめん。 予想してなかったよ、こんな展開。
つーか、Jテイル担当テラーさん……予想の斜め右上をいくんですが。
あと、気がついたらせりふの大半に「!」がついているんですけど……無駄に熱い。

カイメイダ語録
「お前は俺が倒す!」
(Jテイル5ページ・下段・25行目)
……えーっと、アンユエの分身が『陰竜』に対し天へ還るとか言い放った際「ごちゃごちゃ言ってんじゃねぇ!」と言った上で匕首を構え…こう言い放ちました。本当は4ページ目の「狂った世界だ。俺が……俺が変えてやる!」でもよかったんすけど(汗:怒りのあまりに我を忘れ、シーニーダが地に転がっているって何があったんだ?!)。まぁ、第一歩にアレを倒そうと考えたんだろうと思われます。うん、こう言っているし、次回は率先して動かないと、ネ?
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by jin-109-mineyuki | 2008-10-05 23:14 | PBM関連 | Comments(0)

ぐだぐだなトークは、たまに発生します (カイメイダ、もしかして…)


フィ「んじゃあ、早速怪談でも…って、あれ?」
ニル「なんかカイメイダさんが物凄く爽やかな笑顔で机に足をかけてますね」

カイ
「多分ありえるわけないだろーけど、もしかしたら来月はでないかもしんねぇー」
(爆笑)

フィ「………」
ニル「………」
カイ「………」
フィ「つまり、白いキャラクターシートが来るようなアクトでもやったな」
ニル「でも、十割の確立で生きていますよね」
カイ「ま、気分的にそう思っただけだ。アレの首を取ろうってノリノリに矛盾ふくんで
   やっちまってるからさ」
フィ「そういやぁ、俺も第八回の描写にはひやっとしたー、とか背後が」
ニル「戦争はいつもそうですね。とりあえず、死亡シーンぐらい……」
カイ「それを言ったら現実になりそうだからやめてくれ」
フィ「某MSさんは物凄く壮絶な死亡シーンを描いてくれるそうだな」
ニル「らしいですね。まぁ、そうならないようにがんばるしかないんですが」
カイ「そっちも場合によっちゃ命がけだもんな、冒険者」
フィ「なんかナビアとか場所の戦場に行けるクエストが発生したらしいな」
ニル「私もクエストに参加させていただこうかと考えています」
カイ「リアイベ・リアシナ以外でもあるんだなぁ、戦争。
   こっちの世界もなにげなーくそんな危険をはらんでいるんだよな。
   風のうわさじゃ、魔王ってヒト族らしいしなー」
フィ(俺様、悪役なんだけれどもなぁ~。
   戦争、おこしたかった側なんだけどもなぁ~)
ニル「まぁ、戦争なんて本当はないほうがいいんですよね。
    ただでさえドラゴンがくるようになってしまいましたし……」
カイ「そっちはそっちでまた大変そうだよな。と、いうよりドラゴンって竜だろ?
    竜=古代ヒト族のなれの果てらしいなー……」(ごくり)
フィ「まー、力を使いこなせず、力に埋もれた屑先祖だろ?
   あのザウスって神に封印されていたっぽいけどさ、毒でしかないやつらは
   さっさととっちめたほうがいいとしかおもえんな」
ニル「……そのザウスさまに『ドラゴンになりかねん』と殺されかけ、
    その上たくさんの冒険者たちを失った私たちとしては複雑なんです。
    しかもブックドミネーターによって呼び起こされた《記憶》のあの方が
    私たちのためにその身を散らしてですねぇ…っ!」
カイ「ニルギン、いつになく熱くなってんなぁ(汗)
   その気持ちはわからなくもないけれどな。まずは落ち着け」
フィ「あんたにとってはそうなんだよね。
   でも、そいつらが最初からいなかったらあんなことにならずに終わった。
   今これを行ってもあんたには伝わらんだろうけど、まー、すべては結果。
   今を生きるあんたは、力と枷を併せ持つドラゴンウォリアーとしての責務
   を全うするだけだと思う」
ニル「そうなのですが、ザウスさまに関しては
    《記憶》で分かり合えたのならば生身でも分かり合えたのではと……」
カイ「複雑な気持ちはわかるが、記録を見る限りだが…お前には悪いが
   やっぱり無理っぽかったとしか言いようがない。
   一度死んでからでも説得できたのならば、それでよし、としたほうが
   お前らを助けてくれたザウスへの手向けになるんじゃないか?」
フィ「複雑そうな顔をしてるな」
ニル「なんか、胸にしこりがあるようです」
カイ「(苦笑して)そうか……」(頭わしゃわしゃ)
フィ「…で、カイメイダ。
   あんたのほうの竜はどうなんだ?」
ニル「なんか、国の国王自身がそうなるらしいですね。
    しかも、もう一頭(?)の竜いわくそれの所為で世界危機とか」
カイ「最初はマダラ消滅の危機だったんだ。
   うん、スケールのでかい危機になったよ?『なにもかも』らしいし。
   でも、ヤツに手渡すのは嫌だから、無理じゃなかったら俺が持ちたい」
フィ「だからあれになるわけね」
ニル「(頭抱えて)矛盾はそのためだったのですね!」
カイ「息子の幸せのためだし。そして、仲間のためだし。
   ヨウシンさまのお考えはどうなのかわからないけれどなー」
フィ「なんか、顔には『死に花を派手に飾りたい』って描いてあるが」
ニル「……色々ありましたけど、それはちょっと……」
カイ「あはははははははははは」(苦笑い)

結論:一番怖いのは人間の深層心理?(byフィクロルク)

ニル「なぜそれでそうなるんです」
カイ「そういうことにしておけ。
   実際にそんなものだって、本当に」

(続きます。多分)
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by jin-109-mineyuki | 2008-09-24 17:15 | PBM関連 | Comments(0)

・・・俺が世界を救う・・・わけないない (カイメイダ、何気なく考え)


 ども、フーレイです。第八回がきましたが、今回も付箋が見えません。GPが珍しく迷います。まぁ、五分五分です。確かにアクトリングは下手かもしらんが……予想の右斜め45度をいくリプレイ(待)に毎度参っております。まぁ、面白いからいいんだがな(にやっ)。面白いけどあくとリングがつたない所為でカイメイダがあまり動きません。土下座します(待)。

……そういやぁ、今まで12歳の子と28歳のあんちゃん、土下座したなぁ。

ともかく、今回のレビューっす。

カイメイダ・ガインログ
 えーっと、ルーアンの頭が微妙にさえたり、上太后の刺客がいたりしましたがしったこっちゃありません。次回もがんばってみます。

 …じゃなくてだな(汗)

 カイメイダ……今回出番が小出しです。ログの半分ぐらいしか行動できなかったのは毎度ですけど、がんばるよ、俺。と、いうわけでおっさんはなんかおっさんで情報入手していたあたりさすが密士。その情報が役に立ってよかったよ。具体的に言えばやつが儀式の場所の構図とかを言っていた…と思われる。PCのエンさんからもらった本には『竜の伝説』についてのでしたが、なんか竜は二匹いてしかも陰(月?)の竜は傷ついてしまったために山になった…とのこと。儀式は壊したはずなのに復活してます。声は女の子。きゃーっ♪(をい)。彼女曰くなんかこの騒動?つーか、力が動向の原因は片割れ=陽の竜だそうな。

陽の竜=現在のアンユエ(ガチャガチャッ、チーン、と勘繰る)

つまりこれはカイメイダにアンユエをさっくり♪……の思し召しですか?
とも思いつつも最後の辺りでホシイロちゃんがエレジナの命令を聞くらしく対立。うん、人類の敵になっちゃいそう・・・つか、なっちゃったっぽい。で、シーニーダは竜の力だけいただいてまだらと魔族を消滅させる云々。一方ルーアンとユヂですがアンユエ探し。いや、もうそいつに頼らないと命がないっぽいです。上太后の刺客きてるし。いっそのこといるようだったらカイメイダが始末してもいいかなー、と考えたですけど今はそれど頃ではないんですよね。

下手したらひそかに世界消滅?

 なんかリセットしちゃおうかしら~?みたいなことをのたまわってますよ、エレジナ。急に出てくるわ、ホシイロをどう考えても道具としか思っていないっぽいわ、訳のわからんラスボスっぽいおねえたまっす。そんなこんなで苛々している模様のカイメイダ。実はひそかに次回行動は迷っております。うん、いっそのこと竜の力を手にして皆をまもっても面白いかなぁとか思うけど、奪い方知らない(遠い目)。

 そういえばJテイル第7回6ページ1段28~30行あたりでなんか陽竜がすべてを引き起こしたからそれをとめたら浄化されるって陰竜たんはいっていた。それって魔族とマダラが死ぬってことなのか、と問うカイメイダには「何もかもが」と繰り返しただけ。……もしかしたら、浄化されてなんかいいことが起こるかも、となんか期待してしまう俺でした。多分死なない。

カイメイダ語録
「後ろがガラ空きだな、お坊ちゃん」
(Jテイル3ページ・2段・17行)
儀式ぶっこわしの突撃シーンにて。PCのシュオファンさんを穏形でかばってこの一言。これに対し「残してやってるんだよ」って返すシュオファンさんもかわいい。戦場での絆って感じで好きなシーンです。そして、この二人……ラスト付近で「そんなこと……させるか!」とエレジナに突っ込んでいたんすけどホシイロにとめられました。なんか、この二人を見ていると微妙になにかが・・・似ている。

残り数回で何かネタを仕込もうか(待
えー、残り3回なのでなんかやりたいものです。ここで何かでかい事を。
いっそラスボスの座を射止めて大々的に~のもおもろそうだがそうは問屋が
おろさないだろうなぁ、マスター(遠い目)。
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by jin-109-mineyuki | 2008-09-04 23:58 | PBM関連 | Trackback

そして、トークは続く(イクス、登場!?)


(前回のあらすじ)
★の争奪戦があるというのに、フーレイが性懲りもなく別のゲームにPCを……?
フーレイに総攻撃をかけるニルギン、ギーエル、ディート、咲乱。
その姿を尻目にフィクロルクとカイメイダはのほほんと会話を。

フィ「てなわけで、そんなことがありつつも来たぜ~」
ニル「別ゲームの新PC、イクスさんです。今回はゲストとして呼びました」
イク「イクス・エレという。以後よろしく」
カイ「へぇ、なかなかよさそうな兄さんだな」
フィ「肩の辺りの骨格とか、背筋のつき方とかもいい感じだねぇ」
ニル「……そんな見方しないでくださいよ」(汗)
イク「? フィクロルクさんは医者なのか?」
カイ「ああ。しかし……本人曰く凶医者らしい」
フィ「ニルギンは筋肉のつき方がまだ甘い。
   カイメイダは全盛期の身体を拝みたかったもんだなぁ……」
ニル「まだ甘いって言われても、どう反応すればいいのかこまります」
イク「医者というより……監察医に見えてくるんだが?」
カイ「気にするな。気にすると精神を消耗するぞー」
フィ「まぁ、ともかく……。 今回もまったりトークだぜ~」
ニル「最初はなんか企画とかあったのですが、いつのまにか…?」
イク「なにやらおたよりがある、とフーレイから預かってきた」
カイ「でかしたぜっ!」
フィ「そいじゃ、さっそく読むぜ~。
   えーっとトークネーム『BUください』さんから」
ニル「うわっ、めっさタイムリーできちゃいましたよ、あの子!」
イク「じゃあ、読ませてもらう。
    フィクロルクさん、ニルギンさん、こんにちは。
    現在、夏休みで毎日宿題と日本舞踊のお稽古に励んでいます
    臨海学校にも行きますが、英語担当の先生から宿題を持っていく
    ように言われました。なんだかショックっす」
カイ「まぁ、えいごってーのはわかんねぇが、ようは外国語だろ?
   あいつはそれがにがてみてぇだなぁ」
フィ「とりあえず、がんばれ。そしてあがけ。
   お前に安らかな休日などないと思えっ!」
ニル「今、さらっ、と酷いこと口走りましたよね……」
イク「次のおたよりは、カイメイダさんに読んでもらおうと思う」
カイ「おぅ。解ったぜ~。
   トークネーム『赤い対魔士』さんからだな。
   今、式神と一緒に南方へ遊びにきています。
   やっぱり夏は海水浴ですね!楽しくて仕方がありません。
   どうせだったら、元とはいえ教え子達と一緒に遊びたかったな」
フィ「そういえば、一時期学校で教鞭をとっていたらしいな。
   そのときが楽しかったらしい」
ニル「今回は『普通のお便り』なんですけれども、次回は何かやるんですか?」
イク「もう終わりに入るのか」
カイ「まぁ、無限とは行かなくてね。
   次回は『ちょっと怖い話』をお送りするぜ~」

(続く)
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by jin-109-mineyuki | 2008-08-10 21:09 | PBM関連 | Comments(0)

思ったよりも (カイメイダ、生存はしていた)


-積み上げたものぶっこわーしてー♪
全力少年(スキマスイッチ)より

今回は、そのあとのあくとも書いていたのに採用されませんでした。
というわけでフーレイとカイメイダであります。

第六回のJリード……今までの話を振り替ええても付箋が見えない(汗)。
ホシイロのマスターはなんでかあのミイラっぽい女性っぽいし?
訳がわかりません。
でも、アンユエはどうにか……なったんかなぁ?

カイメイダ・ガインログ
『殺らなきゃ、殺られる』状態ですがやっぱり上の王。
手を出せないって意見はやっぱりありましたけど、生きるためには戦わないといけません。その決意を見せた若者二人に大きく頷くおっさんことカイメイダ。PCのメーガナータさんも共に戦う、といってくれたのですが問題発生。

どうやってアンユエに近づく?

忘れていた(汗)。ヤツは空を飛んでるんだわ。つーか、カイメイダは折れた翼で飛ぶつもりでした(だから死ぬかも、と言っていたのよ)。まぁ、囮になってくれる人が他にもいたとは思わなかった。ここでもユヂ(NPC)が上に立つものとして立派に説得したりしておりました。で、結局鬼獣を『支配』の力で屈服させて、乗ることに。おっさん、がんばってました。ええ、がんばっていましたともっ!翼を使わず、飛び掛るおっさん。でもあのぶよぶよとした塊にはばまれ、合口は使えませんでした。うーん、いまいち。メーガナータさんとカイメイダ、ユヂが一緒にのっていた(あとから5人乗り? 名前がないので不明)んで、なかなか……夏には暑苦しい風景(失礼:汗)。そういえばユヂに対し「あの竜も支配石でどうにかならないか?」と聞いているせりふがあるが、カイメイダなのかメーガナータさんのセリフなのかがいまいち解りません。まぁ、知力から言ったらカイメイダだと思うんですがね(汗)。とりあえず囮ががんばったので大砲を当てられましたが……甘くはありません。アンユエ、無傷だし(汗)。

 そうそう、ホシイロにその件について聞いてくるとか言っていたなぁ。そっちに関わったメンバーはかなり活躍していました。おっさんのおいてけぼり感は寂しいです(笑)。フォローぐらいくれ、マスター(苦笑)。

 そういやぁ、カイメイダが関わっていないホシイロの事情ですけどもこちらもなんか混乱気味であります。やっとご主人様とごたーいめーん、かと思ったらなんか斬られているし。なんかホシイロ以上にややこしいというか狂ってるような雰囲気なんで関わりづらいです。あと、何度も死んでいる~らしいんで、あの秘石壊したらホシイロちゃん、死んじゃったりして(大汗)などかんぐってみたり(吐血)。彼女には悪いのですが、ロンファを壊されたら息子が死ぬんで……うーん、複雑。

 てか、『眠れる咆哮』のみなさんは、マダラや魔族を滅ぼすことが目的で、秘石をつかって竜を復活させようとしている模様。次回GPは竜復活を阻止して秘石を壊すか、盗むか、ホシイロに渡すか。山を降りる……は十中八九ないな。

 アンユエはというと、なんか……元に戻って蓬莱へおちたけど、その蓬莱が落下してるし。ホシイロも制御できなかった模様ですが、もうなにがなんだか(汗)。ホシイロ曰く秘石を持っていけばエレジナもやさしくなるとか言っていたが眉唾だと思ってしまうカイメイダがいる。とりあえず、次回もおっさん大暴れ予定です。

カイメイダ
「あんたらが大砲の準備する間、俺たちが竜のぼっちゃんを引き付けておいてやる。張り切って当てろよ」
(第6回Jテイル1ページ・2段・22行・23行)
PCのシュオファンさんやウタさんが大砲へと向かおうとしたのを見て、大きく頷いて放った一言。テイルには『よし、と大きく頷き、拳で掌を叩く』とあるので相当気合が入っています。そのあとPCのメーガナータさんがついていくって言ってくれてます。

 ……ページが増えていたのは嬉しいが、そうなると出番の少なさが浮き彫りになるので若干なんだかな。もっと活躍が増えるように、がんばりますが、なかなかうまく行かないもんっすね。あと、ネスパのストーリーダイジェストで絵になっていたので今後カイメイダにチャンスはないかもなぁ。ネスパに名前だけでも載って欲しいが、欲を言えばネスパの表紙を飾って欲しい。むしろ、やらせろ(待て)。よし、がんばろ。
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by jin-109-mineyuki | 2008-08-03 22:13 | PBM関連 | Comments(0)

引き続き、ゆるいトークをお楽しみください(ニル、今回はあまり)


(鈍い音とか、何かが燃える音とか、斬撃音とか、ふっとぶような音が)

フィ「んー、派手にやってんなぁ~!くっくっくっ」
カイ「……一般人を4人でぼこるのはどーかとおもうぞ?」
フィ「まー、俺たちを生み出した背後はそれなりに頑丈にできているらしい」
カイ「しかしアルバイトをはじめてそっちで疲れるらしいのか、
   ブログ更新が滞っているじゃないか」
フィ「家事も若干手ぇ回っていない(一種類のみやってない)かんなー」
カイ「で、なんでまた眼鏡とメイドと羽根のガキと若旦那が乱闘なんだよ?
   フーレイからのお達しがあったんじゃねーのか?」
フィ「一応な。
   ただ、ニルギンのドラゴンウォリアーVerバストアップと
   ディートの旅団シナリオ用の★は確保されているんだが……それ以外が」
カイ「で、★争奪戦か。
   ギーエルかディートのアイコンにするか、咲乱のイベシナと誰かの武器に
   かなどでもめているのか」
フィ「その他にもな、どうやらフーレイがもう一つ『登録無料』のPBWに
   参加するか否かで迷っていて……」
カイ(手に持っていた杯を落とし)
   「……阿呆。ただでさえ今の状況で★争奪戦が激しいというのに」
フィ「お前の登録料だって毎月一回分を払っているてーのになぁ!」
カイ「とりあえず、その経緯を話してもらおうか、ロルク」
フィ「OK、旦那。簡単に説明すると下記のとおり」

・ゴールデンロア体験版に参加したが二度目の冒険で戦死した。
             ↓
・イクスが消化不良(カードワースでもやったがなんか足りない)。
             ↓
・やっぱり何かのゲームのPCとして息吹を与えたいなぁ……。
             ↓
・そういえば、むげふぁんと銀雨以外のPBWってどんなんがある?
             ↓
・とりあえず、検索をかけてみた。
             ↓
・これを見つけた(Asura Fantasy Online)
             ↓
・面白そう! 登録無料だし……しかし★が……。
             ↓
・ニルギンたち4人がその事実を知る。
             ↓
・現在(フーレイが4人から総攻撃を食らう)。

カイ「………おぅ(汗)」
フィ「イクス・エレっていう兄ちゃんをゲームの世界に出すか否か。
   そりゃ、ニルたちだってイクスの活躍を期待していた。
   でも、2度目で死んでしまってそれが悲しかったのさ」
カイ「でも自分達の星の事もあったからか…。大変だなぁ……」
フィ「で、ニルギンはフーレイとのバトルがあるので今回のトークには
   いないのさ」
カイ「…なーるほーしねぇー。
   おっ、ニルギンの一撃が珍しくフーレイの首を」
フィ「あの温厚なニルニルがねぇ……。
   まぁ、DBUがのリクエストが受理されなかったのもあってかだろ?」
カイ「そろそろやめておいたほうがいいんじゃないのか?
   フーレイも無限>銀雨>その他にするとかほざいていたし」
フィ「って、おっさん。
   あんたのことも関係するのよ?参加費とか、参加費とか、参加費とかっ!」
カイ「まぁ、それもまたそうなんだが。
   俺が死んだら倅が投入される予定だー」
フィ「じゃなくてだなぁ、あんたの参加費はどうなるの?
   バイト代が入ったら一気に入れたほうがラクよ、これから先」
カイ「そーなんだけれどもな」
フィ「登録費無料なんだし、登録だけしておけばいいものを」
カイ「そーなるとな、あとから嵌っていくようなもんだから。
   当初のニルギンがそうだったよーにな」
フィ「あー、あとよく考えてみたら約半年後とに1人ずつ増えているんだ」
カイ「……らしいな。
   ニルギンが2006年8月、ギーエルが2007年1月
   ディートが2007年7月、咲乱が2007年12月……だったか」
フィ「今年の夏と冬はとりあえず、アニバーサリーなんだな」
カイ「そういえば銀雨ではジョブが増えるごとに『咲乱の弟出したい』とか
   いろいろほざいていたなぁ~」
フィ「この貞操無し(?)をとりあえずどーしようか?
   いっそ俺がロボトミー手術でも施してだなぁ……」
カイ「わからんネタはやめてくれ。
   そして元々ここはPBMなのにいつのまにかPBWの話題ってなんだ」
フィ「細かいことは気にするな。
   まぁ、実際にAFO参加ってなったらイクスが出るだろう。
   そしたら正式にイクスも【ニルギンの部屋】の住人になるなぁ」
ニル「はぁっ、はぁっ……。
    ただでさえ私の部屋なのにギーエルさんたちが……。
    増えるのは少し拙い気がします。確かにイクスさんのことは……」
カイ「お、お帰り!」(あたまわしゃわしゃ)
フィ「とりあえずイクスの兄貴がもしかしたら新しく冒険者になるかも。
   無限でも銀雨でもなく別ゲームでな」
ニル「カイメイダさん、頭撫でるのは恥ずかしいですから。
    そして、冒険者が増えるのは……(汗)」
カイ「……全ては創造主たる背後の魔導士の御心のままにってか」

(少し離れた場所で)
イクス(以後:イク)「………俺は冒険者になっては、いけなかったのか?」
ニル「そんなことはありません。
    ただ、内心★を取り合うことになると思うと色々…」

(またトークは別の日へと続きます。
 イクス・エレは正式にAFOのPCとなりました。うん、登録無料は…)
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by jin-109-mineyuki | 2008-07-27 16:52 | PBM関連 | Comments(2)

締め切りまでのこり・・・・(カイメイダ、合口構えて)


 予想だにしない展開なのに、プレイングは1、2度テイルを読んだだけである程度方向性が見えるJテイルに少し喜びを覚えたフーレイです。いや、不思議ですね。つか、マスターさんが親切ですね。ガイドポストに出ている内容が、テイルの後半に纏められているのでヒントになっているんですよ(今までのは見えなかった。うん、ヒントがまるで見えなかったのが多い)。とりあえず、目立った活躍はないはずなのに毎度難産にならず次回のプレイングが出せるのは久方ぶり(共同アクトでも悩むことが多かったよ)。

―そして今回。3度目で次回GP決定。

いや、どう考えても向いているのはアレだとおもう。

カイメイダ・ガインログ
 今回は冒頭で飛ばしています。生贄の檻が秘石の間へ。生贄たちが飛び出したところでおっさんも動き出しておりました。密士の職業技能・隠形で姿をくらましててよかったか。鬼獣をふっとばしたり、秘石を持ち帰る側についたフェルシアちゃん(PC)と戦ったり(ふっとばしてふみません:汗)しました。二人が対峙したシーンはなんかドキッとしたー。で、カイメイダのほかにも秘石を壊したい人はいたようでなんか嬉しいんですが……PC・NPC入り乱れてのやり取りが激しかったなぁ、という印象がありました。まぁ、秘石は強力らしく、マダラでは壊せませんでした。直接手で触れなかったら壊せるだろう、とおもったのですが……合口の刃が届かないってなにーっ?!

 ホシイロはなんか他の人間達に生贄になってもらったり、立体映像で出てきたりとぶっこわれた状態ででまくっております。そっちには正直興味がなかったのですが、ヘタしたら合口を向ける可能性も出てきましたね(黒笑)。とりあえず彼女の話をかいつまむと↓

秘石=緑や水を守っていた
=つまりは、人の命でもって蓬莱山の自然を保っていた

ってことになるのかな。だったら秘石こわしたりはずしたりしたら拙いわな(滝汗)。今更ながら納得。まぁ、無駄じゃなかったわけでありますけれども、なんか『眠れる咆哮』たる竜のために存在している組織のメンバーとか判明したり、ホシイロのぶっとんだ行動がエスカレートしていたり(多分、彼女の好きな人=アンユエ?)、蓬莱山がなんでかぶっ飛んだりしております。なんか、船より速度が速いってなに!?多分、ホシイロの立体映像も見ている、とおもう。空飛ぶ凶獣宮だったとは、蓬莱山!めっさやーだなー(滝汗)。で、残された(であろう)シーニーダ(NPC)がなんかまずい方向にイッているっぽい。

で。
ユヂたちは『長春』(船も一緒にやってきている)にもどって作戦会議。つか、これ…・・西に向かっているらしい。物凄く力がつよいし。おまけになんでか竜つーかアンユエきてるし?!訳がわからん!!竜の気をまとって飛んでるアンユエ。想像して笑ってしまう。

なんかしらんが、殺る気まんまんらしい。

とりあえず殺すわけには行かないので、気絶させたらいいかなぁ、とかおもうんだけどどうおもう?因みに、カイメイダはその気になれば迷わずさっくりいっちゃうそうです。
「あのガキがバカなことを」
……えーっ(笑)。
次回GTは既に決定。
共同アクトはちょいと無理だったようですが「~する予定ですから念頭においていただけるとうれしい」とは言ってあります。どうなるかなぁ(若干心配)。

カイメイダ
「あんなフザけたもん、バラバラにしてやるよ」
(第5回Jテイル1ページ・2段・32行)
秘石を壊して欲しい、と願うチィシカちゃん(NPC)の「お願い。手伝って」というセリフに対し「最初からそのつもりだよ」と言ったあとの台詞。ログに書いたセリフと私信に書いたセリフがこれ。多分、アニメや漫画だったらダークな表情になっていたとおもう。チィシカちゃんの頭を一度なでた上で合口を構えなおし……ってあたりでイメージがわく。マスターさんありがとう。

余裕があるなら、息子のヨルムを出したい今日この頃。
友人のいるC1テイルが、面白い。月曜夜8時にTBSで放送してくれないかなぁ。
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by jin-109-mineyuki | 2008-07-13 23:59 | PBM関連 | Comments(0)