ある野良魔導士の書斎

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カテゴリ:PBM関連( 172 )

発送予定日を、最近というかこのところ忘れます (レイヴン…)


BGM:炉心融解 (作詞:kuma/作曲:iroha)

ニル「……フーレイさん、今回のタイトルですが…
   それってちょっと拙いんでは?」
カイ「どーなんだろな。俺の時は遅れる事がほとんどなかったから」
レイ「もう2、3度遅れている。
   しかもアクト締め切りがちょっと調整されているから、他のテイルとは
   少し間があるかもしれない」
ニル「まぁ、あの人もいろいろありますけど……」
カイ「気がついたテイルが到着している事があるらしい…」
レイ「まぁ、奴らしいといえば奴らしい」
ニル「プロム10もそれなりに気がかりではあるそうですけど、
   参加できるかわからない、と」
カイ「まぁ、色々あるみたいだしな。本人はPBMを引退するまえにもう一度
   同人PBMをしたいようだが、無理っぽいらしい」
レイ「……うーん」(汗
ニル「あと、無限とアシュファンはもう約一か月で終了ですねぇ。
   ……延命……」(悩)
カイ「お前は不老種族だもんなぁ…色々考えるよなぁ」
レイ「そういえばオレはどうなんだろう?
   ニルギンは精神年齢が肉体に響くし、カイメイダは人間と同じみたい
   だし…」
ニル「私としては、正直複雑です。
   自然の理を曲げるようで……。でも、彼女が望むのならば…」
カイ「まよっているなぁ…」←妻と死別してる。
レイ「……」
ニル「って、そんな話をしている場合ではありません。
   レイヴンさんのいる『アンダーグラウンドチルドレンXX』についてです」
カイ「いや、あれネスパ読んでも『カオス』以外に言いようがない。
   怪天使とか、サプリとか……」
レイ「オレでもついていけない」
ニル「いや、貴方がそれを言ったら行けないでしょ?」
カイ「監獄で情報を探す予定が『ウォッチタワー』そのものにかかわってるし。
   お前の性格を考えるとまぁ、らしいっちゃらしい」
レイ「でも、いろいろ凄く大変。
   オレ、力になれるか解らん……」
ニル「でも頑張ってください。上手く行くといいですねぇ」
カイ「そうだな。やりたい事もあるだろうし…」
レイ「ん。どうにかしたいよ。…俺だって解らない事がいっぱいあるから」

因みにオリジナルの炉心融解はこちら。

映像の美しさは目を見張ります。

ニル「フーレイさん曰くアンダーグランドチルドレンXXってこんな
   曲に合うよね、だそうです」
カイ「まぁ、いい感じではあるよな」
レイ「カラオケにあるらしい。歌ってみるかなぁ」

炉心融解 で ちょいと話
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by jin-109-mineyuki | 2009-11-24 11:00 | PBM関連 | Comments(0)

白い鴉は、宝を目の前で壊され… (レイヴン、今回は空気っぽい)


してやられました。

てな訳で現在気管支炎中フーレイです。アンダーグラウンドチルドレン第六回分のEテイルがようやく到着しました…が、今回は大失敗ですね。というのもPCさんの中に裏切りがあるとか見抜けなかったのが敗因かなぁ。結果から言えば装置はぶっこわれましたし『ウォッチ・タワー』は事実上ボロボロの状態です。てかレイヴンの空気っぷりや空気を読まない発言は泣けます、いや、マジで。あと傭兵なんだからもうチョイ気をつけろよというのも本音ですがそこはまぁ、僕のプレイングがあかんだったわけで正直キツイ展開になっています。看守PCさんが洗脳されているし、囚人PCさんの1人(たぶん1人の筈)はAランク昇格で羨ましい限りです……(まぁ、同じ組織の人間なのでそこはよしなんですが)。次回GPは当てはまるものが1つしかない状態なのでせめて一矢報いたいです。

てか…レイヴンは『フェブルゲルミル・オルデン』に戻れない気がする。

というのも真実を知る為に監獄へ行ったのにすぐ脱獄し、『ウォッチ・タワー』と行動を共にした時点でね。一応レイヴンとしては情報を纏めてどうにかしたいのが本音ですが……。監獄で何が起こっているのかは…まぁ、他PCさんから聞いたことにすれば知っている、でもいいかもしれないけどねぇ…。それだとサプリメント関係がなー(遠い目)。とりあえず次回服用時は死亡する可能性もありそうです(体が適応しなかったらランクアップ以前の問題で心臓発作おこしそう)。

レイヴン・スノウ
「確かにこりゃ、誰も手ぇつけないよな」
 どうにか仲間に追い付いたレイヴンはヒジリやヴァルタリオン(共にPCさん)、ダイヤモンド(NPC)たちと共に電波ジャック装置の回収に乗り出した。地下水路をたどる中、少しずつ調子を取り戻したレイヴンはヴァルタリオンと共に追手を撃退するも、微妙に甘い。ヒジリがそれを危惧している中、一行は電波ジャック装置へとたどり着く。ドラム缶の中だったらたしかに誰もわからない。しかしあと少しの処でカリシア(PCさん)が邪魔をする。彼は内通者は誰かと問い、ダイアモンドは「自分達も内通者が誰なのかわからない」と答える。用済みとばかりに電波ジャック装置を破壊したカリシアは立ち去り、後に残されたのは壊れた機械と茫然となる一行だった。

 一方、ラオ(PCさん)とヨルムンガンドは逮捕され、事実上何もかも失った状態となった『ウォッチ・タワー』一行。まだできる事がある、とヴァルタリオンはいいレイヴンが抱えた装置を覗き込む。彼女いわく、それには闇市などでしか手に入らない部品があるという…。

 監獄に戻った戦士は、戦いの中で覚醒し、『ウォッチ・タワー』の知らないところで看守の1人は洗脳され謎の女性と共に歩く。『国民音楽祭』の裏側で黒い怨念が渦巻き、静かに「『ウォッチ・タワー』を殲滅してこい」という命令が下される。そう、JJの口から。

レイヴンたち『ウォッチ・タワー』の知らないところで、歯車は徐々に狂いだしていた。

 …てな感じで今回どうでしょう?てかね…看守さんが洗脳ってシーンはめっちゃ妖しいんですけど?!なんかそれってえらいエロっぽい気がするけど気のせいよね?気のせいよね??大切だから2度言うたわ!!正直言って次の展開が困るな。一応死ぬ気で例のサプリメント飲んで戦うような展開もありそうです。目指せ、ラストあたりでのAランク入り。あと欲を言えばネスパでのイラスト化(仲間PCさんと一緒に)。

次こそは頑張るぞ!!

レイヴンの呟き 第六回・Eテイル
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by jin-109-mineyuki | 2009-11-07 16:33 | PBM関連 | Comments(0)

レイヴン、休みなさい (ニルカイ、つっこみたい)


ニル「えーっと、今回レイヴンさんは体調不良のため、欠席、とフーレイさん
   からきき及んでいます」
カイ「で、だニルくんや。
   ここでマグロのごとく横たわってるのは何だ
レイ「マグロとちがう」
ニル「何かの間違いだとおもいたいです」
カイ「サプリメントの副作用がでたから、てっきり今回は休むものだと思った
   けどな」
レイ「月1(?)のおたのしみに出ないなんてもったいない」
ニル「その根性(?)だけはよしとしましょう」
カイ「そしてニルギンは微妙に声だけ遅れて聞こえるような」
レイ「ニルギンは某所より音声のみの登場」
ニル「それは言わないお約束です。もう少ししたらフーレイさんが【ニルギン
   の部屋】でなにかいうでしょうし」
カイ「ふ、深くはつっこまないほうがよさそうだと俺は思った。
   俺ではわからん世界にいることは確かだと思うからな……」
レイ「そう言えばだが、もうすぐ10月31日。ハロウィンだな……。
   カボチャのランタンがかわいい。あと、仮装は面白そうだなぁ」
ニル「懐かしいですねぇ。私たち無限三人衆はそういったお祭りに参加した事が
   あるんですよね……」(遠い目)
カイ「俺のすむ世界では聞いていないなー。でも、おもしろそうっちゃおもしろ
   そうだなぁ」
レイ「…オレはどうだったかなぁ。もしかしたら小さい頃、やったのかな?
   確か資料によると子供たちが仮装して、お菓子を貰いに行くんだろう?
   お菓子をくれないといたずらするぞ、だったか?」
ニル「ええ、そんな感じですね」
カイ「俺の息子が小さい時にでもあればなー」
レイ「孫ができればやれそうじゃないか?ニルギンのとこだって、風習を継げば
   いいんだしさ」
ニル「そうですねぇ。楽しい風習は続けていきたいですねぇ」
カイ「おっと、ここで久しぶりすぎるお便りだぜ。
   ラジオネーム…はねぇなぁ。とりあえずレイヴン、読め」
レイ「ああ。では…ごほん。
   『おいらは今、父さんといっしょに復興作業をしています。
    その合間にお祭りをしました。その時に仮装をしてみました。
    すこしでも国の活力になってくれたらいいなぁ』…だと」
ニル「心当たりがあります。おそらくイ・パスですね。
   って……あの人が嫁いだ国じゃないですか。まぁ、あの人の事
   ですからオシラやヴェストヘルムでもなにかしでかしそうです」
カイ「確かこのお便りをくれた子のいる国は絶賛復興作業中だが、なかなか
   いい具合らしいな。みんなの頑張りのお陰だろう」
レイ「続いてのお便りはラジオネーム『途中撤退』さんから。
   痛々しいラジオネームはやめていただきたい」
ニル「まあまあ。えーっと…
   『とりあえず単独行動をとったことが原因での減俸はあったが、
    クビにならずに済んだので路頭には迷っていません。今は上司
    のしりぬぐいから回避する方法を考えています』…だそうです」
カイ「…まぁ、根に持っているわけではないようだしなー。
   何があったかは察してほしい。過去のトラブルだからなぁ…」
レイ「途中撤退というと心当たりが…あるけど言わない方がいいみたいだな。
   とりあえずあと1つお便りがあるみたいだぞ」
ニル「ではラジオネーム『マシマロ』さんからです。
   こちらはなんか……必死な叫びがつづられているんですけど…」
カイ「ん。内容だな。この一言だ。
   『たった1度だけというテイルだと欲求不満』
レイ「えーっと、さらにラジオネーム『子守り狼』さんからは
   『登録だけでゲームが止まったんだが、どうすればいい?』
   というお便りを頂いているんだが」
ニル「……そこのあたりにかんしては何とも言えません」
カイ「フーレイも色々あって止めたもんあるしな」
レイ「……それは悲しいものだ」
ニル「と、とりあえずそれにしては気にしているみたいですけど
   気にするな!以上!!です」
カイ「お前が大文字使うと、インパクトがあるなぁ、をい」
レイ「……それもそうだが……」

(次回につづく?)
あと、解説はややメタ?話。

同人PBMでのお話
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by jin-109-mineyuki | 2009-10-25 19:05 | PBM関連 | Comments(0)

白い鴉は、廃墟で踊るも暴走し… (レイヴン、口にした…?!)


なんかレイヴンの性格が変わってきた気がしてしまうのはなぜ?

と言う訳で絶賛多少混乱中フーレイです。今回は6ページちょいでした。おまけにいえば3人のテラーさんによる共著でテラーメッセージが渕上テラーさんだったので何故かビビった(をい)。「ランキングバトルに参加する方はサプリメントの使用の有無を明記するように」とあったんだけど……なんか補正でもする気だな?!今回はGPが豊富だけどレイヴンが行くとして無理がないのは3つ。うっかりサプリメント使用のアクトが成功してしまった(!)のでややこしい事にならなきゃいいんだけど~、という気分です。え?何故かって?だって、PSIがえらいこっちゃになって副作用で朦朧としてんだもん。一応既に服用して効果のあったPCさんが居たんだけど「人によって作用しない人もいるんかなぁ」というPLの考察と「レイヴンはサプリメントについて聞きそびれているし、お菓子と間違ってもおかしくないなぁ」と思って第五回プレイングに仕込んだんですよね……。サプリメントが出たら「お菓子?」というノリで飲む!と。

あ、本来目的としていた「ヨルムンガントからの情報収集」は明らかに失敗しております。ご了承ください(ぇ。まぁ、レイヴンらしいっちゃらしい結果なんだけどさ。

レイヴン・スノウ
「そのお菓子、ひとつもらうよ」
 ヨルムンガントと対峙した旅の仲間。レイヴンはつんのめりぎみに問うがヨルムンガントは何も語らない。ヒジリ・タカシナ(PCさん)の質問にも答えず、呼吸音が響くのみ。やがて紡がれた言葉は「ジョーカーマンがいるかどうかは自分たちで実際に奴らに遭って見定めればいい」というものであった。そんな時にやってきた空気を読まない追手から一端逃げるも、ヨルムンガントに打ち込まれた弾丸の1つが信号を発し、トップランカーズが襲いかかる。『ウォッチタワー』のアジトは戦いに巻き込まれ、逃走者達と革命者たちはケタ違うのPSIやヨルムンガントの戦いに息をのむ。されど、その時彼らは気付いていなかった。

…ホワイトストリート地区でマレブランケ―邪悪の爪―が召喚された事を。
即ち、『エデン法』が停止された事を。

戦いの熱に誘われたレッサーデーモンがふらりと現れ、レイヴンはサプリメントをお菓子のように口にし、飲み込んでしまう。急速かつでたらめに高まるPSI。暴発しアジトを駆け巡る【スタンガン】、それに興奮し【プロミネンス】を発動させるレッサーデビル……。廃墟と化すアジトからあらゆる存在がそこから撤退し、レッサーデビル達だけがそこで笑い転げていた。

 どうにか地下水路へ逃げ込む一行。そこに紛れ込んでいたのは追手の一人であったはずのゼロツーというデビルだった。彼は逃亡者たちの勇気に感服し、仲間になりたいと言ってきたのだ。また、道は二手に分かれておりダイヤモンドは「電波ジャック装置を取りに行く」と言った。サプリメントを使用したレイヴンは副作用で苦しみつつも同じように服用した看守カリシア・レペンス(PCさん)に肩を貸してもらいながら仲間達に追い付こうとしていた。

―後に『ストロベリーストリート事件』と呼ばれるようになる出来事に巻き込まれている事に気づかないまま。そして、その喧噪の外でも怪しい影が躍っている事を知らないまま。

 他の場面に関してはまとめ切れなかったー(頭抱えて)。いや、締め切りが16日なんで時間がそんなにないかなぁ、と思いつつ整理してみたわけですけど……。多分却下されるかなぁ、とか思ったサプリメントコネタが採用され、生肉はダメでした。いっそ「何かを食べる或いは食べたいと思う」というのが彼のスタンスでいい気がしてきた。……けど回を重ねるごとにレイヴンの性格が多少変わってきている気がする(笑)。ほわんほわんとしていて、どこか神秘的な奴を狙っていたのに熱血ぎみ兄ぃになってる気がするよー。

あと、PLとしてはJJの掌の上で転がされている気分~♪

レイヴンの呟き 第五回・Eテイル
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by jin-109-mineyuki | 2009-10-10 17:16 | PBM関連 | Comments(0)

BGMは『Agape』(メロキュア)です。 (レイヴン、恋愛に興味は……?)


ニル「発送直前(?)にトークですか……」
カイ「忘れていたらしい節があるからなぁ」
レイ「まぁ、それはそれ、これはこれで」
ニル「あ、久しぶりにお便り来ていますよ~。
   えーっと『コントラバスでダイブ』さんから」
カイ「…えーっと、なんか判断に苦しむネタを…」
レイ「お便り読むぞ。
   『プロムナード10はファーダが舞台と聞いたんで
    コンバートしてもらえるかと聞いたらだめでした』
   ……だと」
ニル「そういえば和風という話がこっちになったようですね。
   ……どういう転換なんでしょうかねぇ」
カイ「フーレイが
   『プロムナード10はファーダが舞台だといいなぁ』
   とか言っていたのは覚えている」
レイ「アンケートにも書いていないか?」
ニル「そうだったような気がします」
カイ「と、言う事で今回はファーダについて……」
レイ「知っている人って、もう少ないだろうから、とのことだ」

うろ覚えファーダあれこれ

ニル「プロムナード2・3で舞台となったファーダという世界について、
   話して行こうとおもいます」
カイ「地球からやってきた人間、サクサとの交流が主だったんじゃ?」
レイ「たしかプロムナード2『エスファリアンサーガ』(略称:ESS)
   は戦争が主じゃなかったかな?」
ニル「ええ。アイノクリードと呼ばれる国から始まると聞いています。
   魔王マーリョイスがらみでしたか……」
カイ「これにはフーレイは参加していなくてな。あと、最後ではファーダから地球へ
   帰った人もいるらしい」
レイ「あと、この時代に『魔導』という破壊の力が確立。のちに樹海では『追放宣言』
   が出されている、だったな」
ニル「『ESS』から5年後の世界…冒険をメイン?としたファーダの物語が
   プロムナード3『トゥルス・エスファリア』(略称:TES)です」
カイ「あちこちと新たなる時代の流れが生み出されていったな……。
   ミィニャも頑張って海で大冒険していたし」
レイ「ファーダ生まれのサクサの子供、シンカ達が持つ精霊言語も特徴の1つ。
   『ESS』でのみ登録可能だったフミーユたちも持っていたが」
ニル「あと、『魔導』によってゆがめられた精霊が原因(?)で生み出された
   『魔獣』との戦いもすごかったそうですよ」
カイ「独特の魔法『絵魔法』『歌魔法』『舞踏魔法』も魅力のひとつ。
   ミィニャは絵魔法使いだったよ」
レイ「フーレイはあの独特な世界観が気に入っていたみたい。
   まぁ、パフィンやフミーユができなかったことをくやんでたか」

ミィニャ(以下:ミィ)
「と、いうことで僕もおしゃべりしたいです~っ!ファーダが舞台!
 と聞いては黙って居られないですぅ!!」

ニル「! ミィニャさん、いつのまに!?」
カイ「とりあえず、生き証人だしなぁ…『TES』の」
レイ「よく考えてみればフーレイのHNは彼女の兄の仇……」
ミィ「それはそれ、これはこれです。
   えーっと、ファーダには4つの月が回っているんです。
   白いお月さま、赤いお月さま、淡い紫色のお月さま。
   そして黒いお月さまですぅ」
ニル「たしか、それが魔王の名でしたね……」
カイ「『ゼロ魔』も目じゃないな、それ」
レイ「あ、そういえばなんか魔法と科学とかまじったのなかったか?」
ミィ「えーと、実は後からそれも精霊を云々とか聞いた事があるんです。
   詳しくはよくわからないですけど……」
ニル「貴女は海の物語でしたものねぇ…」
カイ「そして、ディートが持っていた武器の名前の由来はロシアの元軍人
   イリュディウス・グラウゼル(NPC)だしなー」
レイ「色々影響を与えまくっているゲームだな……。
   カイメイダだって黒聖海蛇っていう精霊だろ?」
ミィ「そうです!僕の心の師匠(バン・ローベント。NPC)がその力を
   借りて戦ったですぅ♪とってもかっこいいですよ!」
ニル「話がずれています。
   そうそう、なんか混血とかも生まれていましたよね」
カイ「資料をあさると『メイエ』という種族が生まれていたなぁ。
   これは凄いな、と思う」
レイ「よく見れば、カイメイダって、ファーダでいえばレメーゼ族に見えないか?」
ミィ「似ているですぅ。皮膜の翼はおんなじです!」
ニル「『ESS』『TES』ともに魅力的な種族がいっぱいでしたものね」
カイ「プロムナード10ではどうなるかわからんが、色々楽しみではあるな」
レイ「でもミィニャはコンバートしないとさ」
ミィ「僕はいろいろあるですから。
   それに、『TES』終了何年後かもわからないですから
三人「それをいっちゃいけない

(続く)
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by jin-109-mineyuki | 2009-09-28 20:40 | PBM関連 | Comments(0)

白い鴉は、仲間を得、監獄から飛び立つ (レイヴン、ちょっと驚き?)


 ようやくきたテイルの内容はいいのに、ページが足りないのが物足りないフーレイです。うーん、内容的には面白くなってきたと思うんだが。

 レイヴンはようやく囚人さんたちと合流成功!さぁ、情報収集!!……と思ったらなんか脱獄成功?してしまったようで、次回アクトはちょっと迷いました。ただ、生肉ネタは続きます。あの子は生肉好物でして。しかし看守をもぐもぐと捕食する化け物化した囚人をみて素っ気なく「人肉はちょっと」というような事を口走るこいつって一体何だろう、とPLでありつつそう思ってしまいました。とりあえず眼の前の人物に生肉をねだってみようかな、とも思っています。生肉~♪

レイヴン・スノウ
「えっと……取り込み中? だったかな……?」

 看守を捕食する囚人たち。それを目撃したレイヴンは自分が最後に食べたものが合成肉(加熱済み)を挟んだパンだけだった事を思い出す。と同時に自分が「生肉」として捕食されたらかなわない、とランカーのいる部屋へと駆け込む。そこで出会ったのは脱獄を考えていたランカー含む数名の囚人たち―旅の仲間―だった。
彼らと共に行動している最中、空間が何者かによって閉ざされたのを感じ取る。それでもレイヴンは【サイコキネシス】で頑丈な壁を破壊しつつ状況打破を図っていた。その最中スコーピオン・テイル(PCさん)に異変が。レイヴンが肩を掴むとそれは驚くほど熱かった。そして、彼の【テレポート】で抜け出すことができたのだが……その先は『ウォッチタワー』の一員、ヨルムンガンドの目の前であった。

「よく、来たな……『ウォッチタワー』はキミ達を歓迎する」

 その一方。ヴァルカンミリタリーは暗躍し、闘技場のDJは意味深に微笑む。結界を超えた囚人たちを追う為に看守たちは一部のランカーと手を組み、密やかに動き始めた。その事を白い鴉はまだ知らない。そして、何故囚人たちが看守を食べていたのか。そもそもなぜ暴動は起こってしまったのか…その原因も、白い鴉は知らないままなのであった。伏せられたカードは、ヨルムンガンドと話すことによって開かれるのであろうか?
―全ては、己次第である。
果たして、レイヴン達の運命やいかに。

 とまぁ、第三回に引き続き4ページ(文章がやや増えてはいた)のEテイル第四回レビューでした。こんな感じでどうかしら?ちなみに漸く(?)囚人PCさんたちと合流で来てよかった、と思った矢先の出来事にめんくらっていたりします(共同アクトは成功しており、安堵してますけどね)。次回行動GPは決定しているのですが、一応その他対策も…アクトに仕込んでおこうかなぁ、とは思っています。

 ただ、予想外だったもののこれをうまくつかえれば面白い方向に転がるんじゃなかろうかとも思っています。あとサプリメントについて。PLとしてはアレに適応できなかった者が怪物となってしまい、捕食行為に走ったと思っています。流石に生肉大好き!なレイヴンでも人肉は戸惑った模様です。うん、まだ人間(ぇ)。

 ちなみに、レイヴンくんはどんな生肉でもたべるとおもいます。まぁ、人肉は食べないと思いますけれども。第四回の第一声が「生肉……。けど人肉は……」だったのがまぁ、奴らしい(ログにも生肉食べたい、と書いていました)。

レイヴンの呟き 第四回・Eテイル
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by jin-109-mineyuki | 2009-09-06 12:36 | PBM関連 | Comments(0)

発送まだでしゅかー (フーレイ…うーむ)


カイ「今回はニルギンが夏休みということで俺とレイヴンだけだ!」
レイ「リアシナは応援に回ったそうだな。
   なんでも背後が某ゲームで忙しかったらしく、プレイングが……。
   第一に8月いっぱいは休むと言っていたのもあるらしいが」
カイ「……あと本当はもう発送されていて、届いてもいい頃なんだが、まだっぽい」
レイ「ネスパなら届いた。なんか行動がうまくいっていない可能性もでてきたなぁ。
   ……脱獄に成功した人はオールドマンとか書かれていたけど」
カイ「ちょいとそれは心配だな……」
レイ「俺はうまく合流できたか心配になってきた。一応合流できたら手伝う、とは
   かいていたと思うが……」
カイ「まぁ、なんともいえないわな、そこは。
   第3回を読んでいても思ったが、一筋縄でいきそうもないなぁ」
レイ「カイメイダの場合は、斜め上の結果に驚いていたらしいな、毎回。
   最終的には陰になっているようだが」
カイ「本来やりたかった動きになっただけさ。
   いやぁ、まさか政治系リードじゃなくて冒険リードとはおもわなかったけどさー」
レイ「オレは冒険リードの予定が監獄。
   まぁ、面白そうだから退屈はしない。じょじょにウォッチタワーとのつながりも探して
   どうにか事件の真相を探りたいな」
カイ「がんばれよ~。
   しかし雰囲気的にアクト締切が伸びそうな気もしないでもない」
レイ「ああ、到着が遅かったらな。でも人数少ない上に前回は4ページだったEテイル。
   第四回はページ数が多くなっているのかな?」
カイ「どうだろうなぁ、そこは。そして、今度は行動がうまくいってるといいよな。
   ちょこっとでもネスパに名前がのればうれしい、とさ、背後はよ」
レイ「いっそでかく『ネスパの表紙を飾る』とか『ファイナルブックにイラストで乗る』とか
   言えばいいのに」
カイ「そうなるにはがんばるしかないんだけれどもなー。
   あー、俺も『金色のアルカナロード』のファイナルブックにイラスト化されないかなぁ」
レイ「…むりだろ?」
カイ「それをいうなよ。いいじゃねぇかよ、夢見るぐらい!!」
レイ「因みに、背後さんいわく
   『おっさんでネスパの表紙を飾りたかった。若干悔しい』とさ」
カイ「ふむ、奴らしい欲望」
レイ「まぁ、ロマンシングブレスの2PCイラスト化で運を使い果たしたのかな、とも言ってる」
カイ「ファイナルブックにはのらなかったらしいが、乗っていたらご一報たのむ」
レイ「あと、咲乱に関しては来年こそは水着コンテストに出たい!だそうな」
カイ「その前に星を稼げよー。ニル・ギー・ディの無限トリオはたぶんそろそろ頼めなくなる
   って話だろう?」
レイ「まだ何も出ていないけれど……どうなんだろな」
カイ「イクスのほうはどうかしらないけれどなー。今年にはとりあえず2ゲーム終了予定らしい。
   PBWも大変だな」
レイ「まったくだな……」

(続く)
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by jin-109-mineyuki | 2009-08-24 14:42 | PBM関連 | Comments(0)

白い鴉は、監獄に舞い降りる (レイヴン、髪の毛いじいじ)


 ……冒頭文がなにも思いつかないフーレイです。皆さん、元気ですか。いや、キャラクターロストに関してはそっとしておいてください。お願いします(一礼)。

さて、同じ日にアンダーグラウンドチルドレンEテイル第三回到着。
……入金しないと(大汗)。
それと同時にPCさんの移動が原因かページが4ページ……。
これも初体験だなぁ、いや、本当に。
レイヴンといえば初めてセリフが~。しかしなんだ、短いセリフの中にイメージより冷静な奴の姿を見た気がします。アポーツで手紙は送れていない模様ですが、連絡はしています。というより……レイヴンってこんなにニヒルなキャラクターだったかしら?

あと、なんか……ページ数が少ないのはいいとして、なんかカオスってる。
サプリメントの所為ですか?
いや、その……どう見てもエ○ァの捕食シーンっぽいシーンあるし(汗)。
なんかこう……危険センサーが働いているところです。
下手したら白いキャラクターシートが同封されているかも知れな……い。

レイヴン・スノウ
「これでオレも、犯罪者の仲間入りってわけだ……」

―ニブルヘルムの囚人の1人が、釈放された。
 だが、それは建前上で、収容所を出たのは肉体だけだった。


 その放送を熱心に見るふりをしていたレイヴンは1つ決めた。それはニブルヘルムへの侵入。単独行動の旨をチーフに伝え、彼は手早く小型トランシーバーを髪に隠す。海賊放送が流れている時の警備が物々しくなるのは知っている。それを逆手に取り、彼は無事(?)侵入することができた。ここで本当はなにが行われているのか、それを知るために。

 サプリメント「VA-500」の研究に着手する旨を、ヴァルカン・ミリタリーによって放送される。その一方、監獄では囚人たちをモニターにサプリメントの実験が行われる。昼夜飲むもの、昼だけ飲むもの、飲まないものといる中ランキングTOP20の囚人については隠され、しかも極秘とされ、看守は厳重に彼らを監視せよとしか命令されていない。
 しかし、その後『PSI能力のコントロールができない』者が。また、暴動が起こった際看守を食べるという事態に。その事実を白い鴉が知るのは、いつのことだろうか?そして、ヨルムンガンドというダブルチャイルドがニブルヘルムを襲ったことを、彼はいつ知るのだろうか?


と、言う訳で4ページという最短ページ数を記録したEテイル第三回です。
いやぁ、その後に起こった事もショックだったけどこっちもある意味ショックだよ。参加者さんが別のリードへ移ったのはわかるんですけど、それにしても4ページは短いんじゃなかろうかと内心ため息です。テイルを読みなおしているのですが、レイヴンはおそらく暴動が起こったことは知っていると思います(第三章で看守と睨みあっているので)。次回は暴動に加担するか、鎮めるかでちょっと悩んでいます。今の状態で監獄内にいるウォッチタワーの内通者を見つけ出すのは難しいと思うんで(汗)。何せ情報が足りませんから。

 いや、PLが持つ情報の量とPCが持つ情報の量が違い過ぎるので、そこをどうすり合わせるからも課題です。いや、マジで……(悩み)。

 あと、なんかまぁなんでしょう。にゅ、入金間に合うかも心配(大汗)。

レイヴンの呟き 第三回・Eテイル
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by jin-109-mineyuki | 2009-07-28 10:27 | PBM関連 | Comments(0)

なんかエンジェルクァイアしたいけど (レイヴン、何か気になる)


ニル「フィクロルクさーん、どこにいるんですかー」
カイ「ニルギン、レイヴン。ここに置き手紙があるぞ」
レイ「……何々……」

眼鏡、おっさん、白鴉へ
 俺様の役目は終わったぜ。レイヴンと一緒にトークを盛り上げてくれ。
 俺様は『背徳隊 ギルディナイト』の本部に戻って算段でもしておくさ。
 ……あばよ。
                   フィクロルク・シルバー・グロウ


三人「「「…………」」」
ニル「もうちょっと別の方法とかなかったんですかねぇ」
カイ「ふっ、あいつらしいじゃねぇかよ」
レイ「そういえば俺が本編に登場したら交代とか言っていたな」
ニル「そうなんですよねぇ」
カイ「とりあえず、今は大人しゅうアンダーグラウンドチルドレン
   第三回Eテイルの完成を待とうじゃないか、うんうん」
レイ「でも、参加費、第三回までしか入れていない」
二人「「…………」」
レイ「さらに言えば」
ニル「それ以上は言わないでください!」
カイ「ただでさえニルギンたちの星は出されない事になっているんだぞ?!」
レイ「だから善牙とかイクスが渋っているのか」
ニル「こんな所で背後の事情をばらさないでください……。
   まぁ、ウェブマネーなので根性出してどうにか調達しようと思えば……」
カイ「ど、どれだけかかるかなぁ」(遠い目)
レイ「あれは『塵も積もれば山となる』らしいから」
ニル「それをいったらおしまいなんですけどね」
カイ「そして、お便りを読むこともなく、音楽を流す事もない自己満足だべり系
   『読むラジオ』なんだよな、これ。……一度でいいから【コメント】からの
   お便りがほしいもんだね」
レイ「まぁ、読んでくれる人はいると思いたい」
ニル「……本当のところはどうなんでしょうかねぇ」(妙に遠い目)
カイ「で、だ。なんでニルギンは遠い目なんだ?」
レイ「まぁ、なんだ。いろいろあるんだよ、いろいろ」
ニル「地獄で色々ありまして。不甲斐なさと浅はかさが悔しいんです。
    デスバリア様の一件といい、ゾフィラーガといい……。
    あとドラゴンロード『プラネットブレイカー』が隕石を落としましてねぇ…」
カイ「……えーっと……あー……」
レイ「とりあえず、詳しい事は無限のファンタジアのホームページとやらで
   確認してしまおう!」
ニル「高らかに宣言しましたね、それ」
カイ「しゃーねぇだろ?俺達異世界の人間なんだし、グリモアとかいうもんに誓わなく
   ても冒険者やれるんだしよぉ」
レイ「世界によっても力は違う」
ニル「……そうなんですけれどね」
カイ「妙に顔色がさえないな。まぁ、理由はわからんでもないが……」
レイ「今は待つしかないな」
ニル「んー、妙に落ち着いてますねぇ、特にカイメイダさん」
カイ「嫁さん死んでから影として生きている身でね。
   まぁ、主が中の王からユヂアンに変えてからの方が本格的に闇生活だが」
レイ「お前の場合『フーレイがお前の立場を甘く見ていた』からあんな展開になった
   んだろうが」
ニル「あー、そういえばムハエルさんの時も『イサの年齢を18歳と思い込んでた』
   そうですからねぇ。お陰でムハエルさんったらロリコンと呼ばれてましたよ」
カイ「まぁ、それよりかはマシかなぁ、と思う。元々そういう職だし、その心算だった
   んだが何がどうして砂の海で戦いまくったわけだし」
レイ「……そういえば俺も海に行く予定がなぜか町で演説に混じったノイズを聞いて
   いたな」
ニル「お二人は第二回より参加でしたから第二回開始リードへ飛ばされたと思います」
カイ「だろうなぁ」
レイ「どっちにしろ、監獄に行って真実を確かめてくるよ」

(続く)
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by jin-109-mineyuki | 2009-07-22 13:39 | PBM関連 | Comments(0)

白い鴉は、街頭でノイズに耳を澄ます (レイヴン、始動!…あれ??)


こんな始まりは初めてだよ!

と、いうことでテンションが上がったり下がったりしているフーレイです。漸くレイヴンのテイルが届きました~。まず、テイルが届くまでに起こった出来事を。

1:6月 24日 発送日と気づかず過ごす。

2:6月 27日 何気なく発送日を思い出しP.A.S.のHPを見る。
  →テイルは2つを除いて未発送。

3:6月 29日 何気なくもう一度P.A.S.のHPを見る。
  →既に発送済み。
  「たぶんAテイルに行っているだろうなぁ」

4:6月 30日 某所チャットにて
  「レイヴンさんの居場所わかりました。 Eテイルです」
  →レイヴン、監獄ロック?! あるテイルの参考住所録にあったらしい。
    因みにPC番号がX0400ってキリ良すぎだろ!?

5:7月 1日 某所チャットで盛り上がる。
         →レイヴン、監獄ロック?!かと思いきや街頭で演説を聞いていたらしい。
           内心ちょっと残念(ぇ。

6:7月 2日 無事到着。
         今までメイルゲームを何度もしてきたが、セリフのないスタートは初めてだ。

と、いった具合です。GPはとりあえず的を絞りつつありますが、理由に無理がないか否かの自信がありません。しかも下手したら所属している『フェルブゲルミル・オルデン』に迷惑をかけそうだしなぁ、という……。第一にセシル・シールドとニブルヘルムの繋がりをレイヴンが知っているか否かにもかかわるんですよねぇ。PLとしては監獄での心躍るアングラバトルに参戦させてやりたいんですが(ぇ)、そこへ到達できるかもわからない……。とりあえず、相談してみようかな、という段階です。

 しかし、「大冒険!活劇!!暴れられる!!!」と意気込んでAテイルへ乗り込むつもりが監獄ロックと知り、アクトでどうしよう?と思っていたんですよね。ところが「アングラなバトルが賭けの対象になっている」というのでテンションが上がり、「レイヴンが知ったら面白がりそう!」と不謹慎なことを(ぇ)。しかし「レイヴンは街頭で演説を聞いていた」というのとテイルでの描写を読んで次のアクトはちょっと迷いぎみ。一応某所チャットに独り言をつぶやいてきましたが、それ以外も一応考えています。…が、ちょっとあやしいかな。

レイヴン・スノウ
「…ブロックノイズ?…」
 グラスヘルムの女王、セシルーシールドの演説は、耳につけた小型トランシーバーから混線しながら聞こえていたレイヴン。けれど、彼は気づいていた。彼女の演説にかぶさる詳細なブロックノイズが、周期性を持って現れ、消えるのを。

 それは《ウォッチタワー》と名乗る放送。彼らは
「この放送が理想特区の無知なる人々にとっての真実の声となることを祈る」
といい、『ニブルヘルム』で起こっている奇妙なことを語る。『ニブルヘルム』へ送られたたくさんの犯罪者たちと、その半数以下になる出所した人。
「これは、明らかに少なすぎるとは思えないだろうか?」
《ウォッチタワー》は、そう、人々に問いかける。

 ……それに、僅かな、何かを言っているような、聞き取れない、一定のリズムを刻んでいるような音が混じっていたが、気づいたのは…子供だけ?

 そして問題の『ニブルヘルム』では囚人たちを戦わせるアングラバトルが繰り広げられ、賭けの対象になっていた。その一方、そこから逃げ出した囚人がいたり、酷い姿で死んだ囚人がいたり、ブライト・シールドが総帥を務める『エデン市食糧公社』では企業むけに「食料事情を改善するサプリメントの開発コンペ』が行われるという。それもまた、『ニブルヘルム』の囚人たちに一ヶ月間提供される……らしい。その事を、白い鴉は知らない。

んー(汗)。
実は今回もカイメイダのおっちゃん同様語録をやろうと思っていたのですが、今回は第二回早々セリフがありません!!取りあえず、今回は元々「特に気になったセリフ」を一つピックアップしてレビューの前に乗せたろうと思ってましたが、無いならなぁ……と捏造しました。と、言う訳で、今後も、レイヴンの動きだけをピックアップして、こんな風にまとめてみようと思います。

ともかく、小林 英樹テラーさん、全9回よろしくお願いします。(一礼)

今回のBGM 『カルマ』(バンプ オブ チキン)
ゲーム『テイルズ・ジ・アビス』主題歌ですね。因みにレイヴンのイメージソング候補にも上げようとしたんですけど、それ以上に前に紹介した4曲のほうが合うかなぁ、と。今のところプロム10にPCを入れるならば、この曲をイメージして、ここからキャラクターメイクをしようかと思っています。大丈夫、ルークにはしないから!!あのわがままっ子にはしませんから?

レイヴンの呟き 第二回・Eテイル
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by jin-109-mineyuki | 2009-07-02 15:56 | PBM関連 | Comments(1)