ある野良魔導士の書斎

fureinet.exblog.jp
ブログトップ

一日違いで地獄から戻ってくる (ニルギンとディート、かえってきました)


……マスターさん、リテイク喰らったそうです(汗)
つーか、体調があまりよくない上に本業が忙しい中激戦執筆お疲れ様でした!!
フーレイです。
漸くニルギンが参加したナビアクエストが戻ってきたので、ご紹介しまーす。
いつもどおり、タイトルをクリックすると無限のファンタジアのリプレイへいけます。

ニルギンのお仕事日記:19
ナビアでディアブロと戦ってきました!
ナビアの腐界に行って来ました。今回は、霊査出来るものを手に出来ればいいな、と思いながら赴きましたが……やはり、手強いと言われているだけあって、未熟さを思い知らされました。

 奇妙な木々と、胞子が舞う中で私たちとディアブロの冒険者の方は合間見えました。やはり、太鼓を持つ方は吟遊詩人だったようで、作戦通り狙いました。しかし、相手も冒険者。手の内を読まれたような感覚を多少覚えています。文字通り、激戦でしたね。しかし、恥ずかしながら私は途中で倒れてしまったんですよ(汗)。幸い、私以外に戦闘不能になった方はいませんでした。後から聞いた話ですが、やはりフードをしていたことが災いし、何も貰えなかったようです。むしろ疑心暗鬼である、と認識を受けた、との事です。

……最後まで戦えなかったのは悔しいです。手当てのおかげで重傷にはなりませんでしたけど。もっとがんばらないといけませんねぇ。ほんのちょっと自信無くしそうですけど、何かありそうなので落ち込んでもいられません。

で。
この『腐敗の森の戦い』クエストはすでに無く、代わりにDGを守るのと探索のクエストがでました。とりあえずこれが無くならないうちに行けたらなぁ、とか思っております。行けたらいいんだけれどもなー。とりあえずディートのクエストとギーエルのキマイラ依頼も帰ってきたらご紹介します。ディートのは多分どうにかなるだろうと思いますが、問題はギーエル。彼女では初のやや難シナリオなんですよね!(まぁ、ニルギンも初めてのやや難クエストだったわけですが)まったく結果が見えない(ニルギンの時は多分重傷はあるだろう、と思っていたので重傷でなかったのが不思議)。

そしてディートも戻ってきました。こっちは警護です。
『終焉の地に希望を ~行列のできる地獄の診療所』
クエストに参加してくれた皆さんに感謝します。全員で楽しくいかせていただきました。大暴れしていたように思えます。村の手伝いも出来ましたし、皆の回復を祈ります。退治班の暴れっぷりは爽快でした。めっちゃたのしそうだなぁ……。

天分成長の話
この間、闘技場に出てレベルアップした時に気づいたのですが、あしゅふぁんの場合、一定のレベルに達すると天分のどれかを1つだけ数値上げができるようですね。とりあえずイクスは敏捷を1ポイント上げ、11にしました。次も天分成長が出たら敏捷を上げようかとか考えています。筋力を上げたほうが、戦闘にはいいかもしれないけれど(汗)。

アトリエの話
星事情が若干厳しくなってしまったので、スローです。
11月は無限・銀雨に星を入れない所存(銀雨で企画していた結社シナが流れた場合)。その代わり、10月に奮発してディートのDBUと咲乱のBUを頼んだのでイクスのBUをリクエストしちゃおうと思っております。着流しを着たハーフエルフの兄ちゃんなんですが……髪型、どうしよう(汗)。「アバターを参考にしてください」でいいのかなぁ(汗)。とりあえず、予算は星3つなので、予算に合う絵師様を探そうと考えております。

そーいえば、またフーレイが星もカツカツなのにPCを増やした模様です。
ニル「……」
ギー「……」
ディ「……」
咲乱「……」
イク「……」

五人『あんたはバカですか?!』

フー「いや、そのどーもついついやりたくてな……」
ニル「たしか『イクスを入れたらもう入れない』とか言っていたような?」
ギー「俺もそう聞いたなぁ~ん」
ディ「漸く星が定期的に入るようになったと思ったのにぃ」
咲乱「俺、半年以上もBU待ちましたよね? よね?」
イク「……いつか、呆れられるぞ」
フー「…本当にこの子で打ち止めにするから(汗:予定)」
ニル「いや、今こっそり予定とか言いませんでしたか?!」
ギー「とりあえず、データファイルにもまだ入れないなぁ~んよね?」
ディ「なんでも誕生日設定とかイメージソングとかもまだだって」
咲乱「……(じーっ、とにらんでいる)」
イク「早く、きめてあげることだな(ため息)」
フー「わかってますよ……」

ハルモニウム(以下:ハル)「我輩はハルモニウム・クラピカだ。よろしく」
ニル「ハルちゃん、ですね。よろしくです♪」
ギー「ディートより幼く見えるなぁ~ん」
ディ「あれ?蛇さんの鱗が見えるよ?」
咲乱「しっかし俺と比べるとすっげぇちっちゃいなぁ」
イク「……おや、耳が少しとがっているな」
ハル「我輩はヨルムガンドという種族だ。蛇の鱗を体の一部に持つ。
体の敏捷性と柔軟性に優れている!あと、今は外見年齢で10歳だ!」
とりあえず、よろしくな。

偽シナの話。
とりあえず今年中に無限で1度偽シナを……と思っていますが、どこもNPCがいるんでそれならば星をぼちぼち貯めて旅団シナやった方が早いとおもいました。やるなら銀雨になりそうです。とりあえず、その予定で。でも、戦闘は行わない予定です。
[PR]
by jin-109-mineyuki | 2008-10-22 22:42 | ニルギンの部屋 | Comments(0)