ある野良魔導士の書斎

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生きていたのはいいが、なんかやってもーた感ありあり (カイメイダ、あんた42歳だよな?)


 前回のトークでいっていたように生きていたカイメイダとフーレイです。とりあえず、失敗するのが当たり前だろうと思っていたアクトが思わぬ方向へいってしまった感覚があります。てか、普通アレを失敗にするだろ、マスターさん?!

……それとも何か。ヤツはフラグを折ったor立てたんすか?!

簡単に言うならば『リミッターが解除された』?

そんな感じで今回のレビューでござい。

カイメイダ・ガインログ
 んー…他のPCさんとのからみが殆どないのが寂しいというのが第一印象。しかしまぁ、ヤツはヤツで他のPCさんからある人物…?を遠ざけることができたのはできたっぽいっすね。その前に前回に……付箋がないぞ、アンユエの分身がくるなんざ!?あ、一度来てるからそれでかなぁ(大汗)。

対エレジナ組と対シーニーダ組に基本きれいに分かれています。そのほとんどが!カイメイダも当初はシーニーダと戦っていましたね。で、前々から考えていた疑問をぶつけました。

「何故、そこまでして魔族とマダラを消そうとするのか

実はそれ…彼の主の遺志だったのです。
これに対しぷっつりいくおっちゃん……。待て、あんたは42歳だろ(大汗)。年齢の割にはなんか…血気があるよな気がするんすけど(大汗)。匕首を抜き放ち、シーニーダに切りかかったとこにPCのマユタさんが『威厳』使用してくれたおかげでなんとか傷が。そこまではいいんですけど、シーニーダ、彼にむかってっちゃったし。そこを同じくPCのショウマさんが助けてるんですが湖に落ちちゃった(汗)。

 んー、『陰竜』がここで理由とかエレジナの正体とか教えてくれましたが…『陽竜』の身勝手がエレジナの暴挙を生み出した模様で……(汗)。今の状況も『陽竜』の身勝手が生み出したも同然でした。何も出来なかった『陰竜』は山になってそれをみていたわけで…

カイメイダ、完全にキレた模様。

竜の手のひらで転がされてきたそんな世界が絶えられないおっちゃん。なんかでかく出てしまったんですけど?

「俺が秘石を使って、マダラの望む世界をつくる!」

 ………えーっ?!マスター、私信に一応ぼやきみたいな感覚でんな事をかいたかもしれないけど、なんかおっちゃんフラグを踏みましたか?!なんか、これが原因でなのか『陰竜』がPC全員に力を貸してくれた模様です。周りではホシイロをめぐり?青春とも熱血とも取れる展開が繰り広げられているんですが、その真上?ではおっちゃんがハッスルしていました。アンユエの分身相手に。傷ついてもう動くことはないと言われていた翼を開き、片一方が折れて歪んだ翼で飛び立つおっちゃん。そして何気なくアンユエとタイマンはっているおっちゃん。ラストあたりはほえているか、喘いだかです。あれ、せりふじゃねぇ(笑)。力のおかげで攻撃できるみたいだねぇ。とりあえず分身は倒せたけど、なんか『陽竜』が『陰竜』の力を得た者&ホシイロはアンインストール♪らしいので、次回は言わずもがな……かな(大笑)。エレジナは倒され、秘石は砕け、『陽竜』が到来。祭りやねぇ~。

うん、ごめん。 予想してなかったよ、こんな展開。
つーか、Jテイル担当テラーさん……予想の斜め右上をいくんですが。
あと、気がついたらせりふの大半に「!」がついているんですけど……無駄に熱い。

カイメイダ語録
「お前は俺が倒す!」
(Jテイル5ページ・下段・25行目)
……えーっと、アンユエの分身が『陰竜』に対し天へ還るとか言い放った際「ごちゃごちゃ言ってんじゃねぇ!」と言った上で匕首を構え…こう言い放ちました。本当は4ページ目の「狂った世界だ。俺が……俺が変えてやる!」でもよかったんすけど(汗:怒りのあまりに我を忘れ、シーニーダが地に転がっているって何があったんだ?!)。まぁ、第一歩にアレを倒そうと考えたんだろうと思われます。うん、こう言っているし、次回は率先して動かないと、ネ?
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by jin-109-mineyuki | 2008-10-05 23:14 | PBM関連 | Comments(0)