ある野良魔導士の書斎

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ワイルドファイア、大運動会!(ニル・ギー・ディ・サク・イクでトーク)


ニル「みなさん、こんにちは。ニルギンです。
    現在無限三人衆は昨日から行われている運動会を満喫しました」
ギー「最終種目も受付終了なぁ~ん。
    あとは結果発表なぁ~んね。ちょっとどきどきだなぁ~ん」
ディ「作戦旅団に顔を出していないけれど(汗)。
   でも、チームのためにがんばってきたんだよぉ!!」
咲乱「そういうのはいいなぁ。うらやましいぜ。
    銀雨はそろそろ嵐の予感かなぁ、というにおいがしているぜ」
イク「運動会……?
   あしゅふぁんでは、リアイベがあるのか……わからない」
ニル「今は、結果まちですね。さて、振り返りますか」
ギー「今回は諸事情によって放送局ではなくトークだなぁ~ん。
    まぁ、パソコンの不調とフーレイの不調なぁ~んね」
ディ「でも、僕たちはいっぱいがんばってきたんだよぉ」
咲乱「うらやましい…っ」
イク「楽しそうだな。にぎわっているようで何よりだ」
ニル「私とギーエルさんは応援合戦に多少参加できました。
    足を引っ張っていなければいいのですが(汗)」
ギー「俺はその後、耐久レースにでたなぁ~ん。
    秋組におおきな得点を与えるためにがんばったなぁ~ん♪」
ディ「僕は応援合戦にも間に合わなかったんだよ。
   だから大滑降をがんばったんだよぉ~」
咲乱「うん、データをみたが全員無事に乗り越えているようで何よりだ」
イク「しかもギーエルは1位…めでたいな」
ニル「グルメレースにも出ました。私は難易度が少ないものを」
ギー「俺は難しいコースをえらんだなぁ~ん」
ディ「僕はいっちばんむずかしいのを選んだよ」
咲乱「で、どうだったかというとニルギンとギーエルは完食。
    ディートはだめだったんだよなぁ」(頭なでなで)
イク「今度は完食できるといいな」(同じく頭なでなで)
ニル「まぁ、きっとまたありますから……」
ギー「次はがんばるなぁ~んよっ!」
ディ(ちょっとむくれて)「むぅ~~~っ」(翼ばたばた)
咲乱「まぁまぁ」
イク「それにしても、結果がまだでないみたいだな。
   戦争のリアイベでも、最終戦になると結果がなかなかでないそうだな」
ニル「そうなんですよ。ですから、ここでまったりです」
ギー「そういえば、ディート…情報局で口が回って」
ディ「!! は、恥ずかしいんだよぉ」(///)
咲乱「よくあることだ、気にするな」(肩ぽん)
イク「とりあえず、結果発表を気長にまとうじゃないか」
ニル「そうですねぇ。ええ……」
ギー「そういえば、ニルギンはよかったなぁ~んねぇ」
ディ「大好きなヒトからエールをもらってるよぉ」
咲乱「お前はまだ希望があるよな! 鬼門らしいけど」(ぼそ
イク「がんばることだ。いろいろあるだろうけれど」
ニル(顔を赤くして)「は、はぃ……」
ギー「俺は一緒に勝利のために走ったなぁ~ん。
    1位になれなかったのは残念だなぁ~んけど、楽しかったなぁ~ん」
ディ「僕は滑空がたのしかったんだよぉ。またやりたいなぁ~」
咲乱「……うらやましか……ないやいっ!」
イク「お前は確か失恋したばかりだったか…」(頭なでなで)

(しばらくして)

ニル「あ、結果がでましたねぇ……」
ギー「優勝したのは冬組だなぁ~ん」
ディ「おいあげたねぇ」
咲乱「順位発表。
    1位:冬組 2位:夏組 3位:春組 4位:秋組だとさ」
イク「これはまた、大番狂わせだな…」
ニル「最後の最後での追い上げに感服です」
ギー「しっかし、みんなお疲れ様だなぁ~ん」
ディ「ちょっと出遅れたけど、2日間運動会だったもんねぇ」
咲乱「まぁ、ゆっくり休んでくれ。特にギーエルはな…」
イク「うらやましいなぁ、いろいろと。
   俺も、そういうことを、やりたいものだが…」
ニル「そういえば、イクスさんだけが、別の世界なんですよね」(汗
ギー「まぁ、そっちもファイトだなぁーん」
ディ「僕らは僕らでおいしくごはんだよぉ」
咲乱「先輩方がやっぱりうらやましいっす。
    あ、そういやぁ、俺は明日から学校だなぁ」
イク「それもがんばることだ。学校でいろいろあるだろう?」
ニル「宿題はすませましたか?」
ギー「英語で四苦八苦したらしいなぁ~ん」
ディ「僕たちの運動会より、そっちが大事じゃないの?」
咲乱「ふっ、おわらせてるぜ!」
イク「……(文法見つつ)……はちゃめちゃだな」(と、ゲルマン語で書き足し)
ニル「ああっ?!それはなんか違いますからっ?!」
ギー「~♪ どんどんやるなぁ~ん!」
ディ「なんかたのしそうだよぉ!」(と、なにか書き出す)
咲乱「ちょーまてーっ!!俺の宿題になにしやがるっ!」
イク「文法ミスが多いな。これではジャパン語に直したとき、おかしくなる」
ニル「イクスさんの世界とは若干違うんが」(頭抱えて)
ギー「でも、字はきれいになっているなぁ~ん」
ディ「これでOKだよぉ!」(落書きしていたらしい)
咲乱「イクス!ディート!俺の宿題で遊ぶなっ!」
イク「? 間違いを直しただけだ」
ニル「……イクスさん、ゲルマン語と英語は多少違うのですよ?」
ギー「でも、復習がもういっかいできるなぁ~んよ?」
ディ「だよぉ」
咲乱「ううっ……やり直しだ……」
イク「まぁ、がんばれ咲乱」

ニル「とにかく、皆さん…運動会おつかれさまでした」
ギー「みんなと楽しめて、最高だったなぁ~ん!」
ディ「これでロードのたくらみも潰せてよかった、だよぉ!」

咲乱「私事ですが、イベシナ完成~♪
    タイトルは、シルバーレインのリプレイにリンクしているぜ」

『慰霊の灯』
しんみりと、ながしてきた。穏やかなムードのなか、皆それぞれ思いを抱いて、灯篭を流したんだ。やっぱり、仲間を失うことは悲しいよな。でも、俺はその分生きるってきめた。だから、みんな、見守ってくれな。あと、巴先輩、雨吉、一緒に言ってくれてありがとう。

イク「これで今回は終わる。 ここまでよんでくれてありがとう」
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by jin-109-mineyuki | 2008-08-31 17:59 | ニルギンの部屋 | Comments(0)