ある野良魔導士の書斎

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遅刻でも放送局ですよッ!(ニル・ギ・ディ・サク放送局!)


ニル「あ、背後(フーレイ)が焦げています」
ギー「またパソコンが凍って第一ターンに出られなかったらしいなぁーん」
ディ「あうぅぅ(汗)」
咲乱「ってことで炎の魔弾(改)をぶっ放した」
ニル「だからですね。あれは魔炎のバッドステータスです…」
ギー「で、第二ターンからだなぁ~んね」
ディ「えっと輝きの森に行くの?」
咲乱「うん。アビもすぐに回復するから(生命賛歌効果で)
    全開で焦してくるぜー」
ニル「ま、まあ、がんばってきてください」
ギー「無理は禁物だなぁ~ん」
ディ「とりあえず、色々気になるよぉ」
咲乱「出遅れた分やってやるぜーっ!!」
(午前10:54分ごろ)
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ニル「っと、結果来ましたね」
ギー「重傷じゃないから続投だなぁ~ん♪」
ディ「がんばれ、咲乱兄ちゃん!」
咲乱「おうっ! 次もやってやるぜ!!砦攻め~!!」
ニル「そういえば、情報局でも異変が合ったようで」
ギー「一気に投稿記事放出でしたなぁ~ん」
ディ「意外だったみたいだねぇ」
咲乱「……それをいうなっ! 一番驚いてるのは俺だ!」
ニル「とりあえず、ゴーストウルフを倒してますから…」
ギー「ダメージも大きいのをたたき出してるなぁ~ん」
ディ「今回はポジション効果が100%発揮されるんだって」
咲乱「コマンダーさんの修正のお陰でな」
ニル「な、なんか表情が暗いですね」
ギー「話し合いでまた何かあったなぁ~ん?」
ディ「・・・第一ターンのことがやっぱりあるのかな?」
咲乱「……お前ら二人だって『ブックドミネーター』戦第一ターンで
    応援し損ねたじゃねーかーっ!!」
ニル「そ、それを言ってはいけませんっ!!」
ギー「そうだなぁ~んっ!!」
ディ「一番の原因はフーレイのパソコンが古いってとこだけど」
咲乱「……それが一番言ってはいけないことなんじゃぁ…」
(午後1時20分ごろ更新)
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ニル「えー……凄く言いづらいですが」
ギー「咲乱、重傷だなぁ~んっ!」
ディ「あいたたただよぉ~!!」
咲乱「第一ターン遅刻して、第二・第三しか出撃できず……情けない」
ニル「すっかり消沈していますね(汗)」
ギー「元気出すなぁ~ん……」
ディ「ウィンナーとか湯がいておいたから食べてねー」
咲乱「ヤケ食い・・・・・・最後まで取っておく~」
ニル「ほらほら、しっかりしてください。重症になったら応援に回る。
   戦場の鉄則です」
ギー「そうそう。おとなしくしておくなぁ~ん」
ディ「無限・銀雨共通の鉄則だよ。死にたくなかったら」
咲乱「……先輩方がいうと微妙に迫力があるな……(ごくり)」
ニル「一応、ドラゴンと渡り合っていますからね」
ギー「1年ぐらい年期が違うなぁ~ん」
ディ「どんまい」
咲乱「……(背後でフーレイがめっさへこんでるのも気になる)」
(午後3時ごろ)
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ニル「結果はどうですか?」
ギー「砦をおとすことができたみたいなぁ~ん!」
ディ「その前に儀式も潰せている。みんな、がんばれ~!」
咲乱「戦場におれないから凄く悔しい」
ニル「まぁまぁ、こんどの戦いでがんばればいいんです」
ギー「それにしても、儀式が潰せたからフェンリルはでてこないなぁ~ん?」
ディ「で、今度で救出できるかも、とかみんな言ってたねぇ」
咲乱「さっさか助け出したいけど、そのあとは進軍だろうなぁ」
ニル「でしょうね。でも、貴方はだめですからね」
ギー「おとなしく応援に回るなぁ~ん!」
ディ「ちゃんと休まなきゃ、だよぉ」
咲乱「わかってらい。
    しかし、色々くやしいぜ、今回はーっ!」
ニル「落ち着きましょう(汗)」
ギー「その割には、なんか好きな人にお手紙をかいてたなぁ~ん」
ディ「?」
咲乱「そ、それいうんじゃないっ!!」(///)
(午後5時 12分ごろ)
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ニル「話によると、救出できたようですね」
ギー「みたいだなぁ~んねぇ。仲間を助け出せたなぁ~ん?」
ディ「よかったね!」
咲乱「でも、最後まで戦えなかったのはつらいな(汗)」
ニル「気持ちは分かります。じれったいんですよね」
ギー「応援でがんばればいいなぁ~ん!」
ディ「それだけ、重傷回避にもなるし」
咲乱「よく考えてみると、今回ってヤドリギ使いのとこ以外は潰せた。
    前向きに考えればいいか」
ニル「それがいいですね」
ギー「そういえば、情報局に投稿できないなぁ~んねぇ」
ディ「うん。咲乱兄ちゃん、なにかしようとして無理だったってね」
咲乱「まーな。
    とりあえず、やるだけのことをやったな」
ニル「色々応援していますよ」
ギー「ニルギンもだけれどなぁ~ん」
ディ「それにしても、次で落とせるのかな?
   僕の記憶が正しかったら人工島の戦いも狂鬼戦争も第7ターンで…」
咲乱「どーだろうな。今回はそうも行かないような気がする。
    応援しかないが……」
ニル「天命を待ちましょう」
ギー「それにしても、どきどきなぁ~ん。森での戦いはいいなぁ~ん」
ディ「僕もあばれたいよぉ~」
咲乱「パワーバランスが壊れるわ(滝汗)。ただでさえ強い召還獣ってーのつけてて。
    俺たちよりつよいじゃねーか」
ニル「あははははははは(汗)」→レベル53
ギー「~♪」→レベル50
ディ「まぁ、最低レベルが40だからね」→レベル48
咲乱「…………くっ」→29レベル
(午後6時 53分ごろ)
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ニル「最終ターンまでにもつれ込みましたね」
ギー「とりあえず、咲乱は何をしているなぁ~ん?」
ディ「咲乱兄ちゃん、どこ?」
猫咲「なうぅ♪」→耳の後ろと足先が白い黒猫
ニル「……元に戻ってください」
ギー「あれ?服は脱げてないなぁ~ん?」
ディ「魔弾術士の猫変身は、服をぬがなくていいんだって~」
猫咲「なうぅぅ……」(苛々と尻尾ぱったんぱったん)
ニル「猫状態ではトークできませんから!」
ギー「出られないことが相当悔しいなぁ~んねぇ」
ディ「まぁ、今回最終ターンの時点でヤドリギ使いの場所を除く全てを…」
猫咲「にゃ~」(頷く)
ニル「ふぅ(ため息)。……銀誓館のみなさんによって、人質は救出されました。
   あとは、総大将を倒すだけですね」
ギー「あとちょっとだなぁ~ん。がんばるなぁ~んっ!!」
ディ「僕たちは異世界の人間だけれども、応援するよぉ!」
猫咲「なぅなぅ~♪」(尻尾をぴんっ、と立てる)
ニル「そろそろ結果ですかねぇ。咲乱のお友達はがんばっているようですし」
ギー「最後あたりはいつも判定が長いからなぁ~ん」
ディ「でも、ここで決めないと……生命賛歌が切れちゃうよぉ!」
咲乱「だから、みんなにはがんばって欲しいよ……」→元に戻った
ニル「漸く元に戻りましたか」
ギー「もふもふしそこねたなぁ~ん」
ディ「猫から元に戻ると、大きさのギャップがすごいよぉ」
咲乱「まーな。猫のときは全長30cm、通常が193.6cmだからな」
ニル「……そういえば、今回はメガリス『打ち出の小槌』が破壊されましたね」
ギー「経験値、入るなぁ~ん?」
ディ「グリモアと違うんだねぇ。壊すと効果を持つのかぁ」
咲乱「多分。でも、俺ほとんど戦っていないからなぁー(涙)」
(午後8時54分ごろ)
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ニル「終わりましたね……」
ギー「完全勝利だなぁ~ん。凄いなぁ~ん」
ディ「で、咲乱兄ちゃんたちはベルリン~ワルシャワエキスプレスだよぉ」
咲乱「修学旅行生はそのまま修学旅行だと。いいなぁ」
ニル「しかし、25名もの方がお亡くなりになるとは……」
ギー「それだけ激しい戦いだったなぁ~んよ」
ディ「咲乱兄ちゃん、がんばろうね」
咲乱「ああ。もっと強くなって、死者0目指すぜ」
ニル「私たちもがんばりますから、貴方もがんばってくださいね」
ギー「お互いに、仲間のために己を鍛えるなぁ~ん」
ディ「僕も負けないよぉ~!」
咲乱「……の、前にこの傷をなおさねぇと…痛っ…」
ニル「ゆっくり休みましょう。幸い、そちらも5日たてば完治するようですから」
ギー「でも、授業っていうのがあるなぁ~ん」
ディ「大丈夫なの?」
咲乱「まーな。重傷で試験を受けたぐらいだし。
    授業ぐらい、サボらず受けてくるぞーっと。あ、イベシナがあるんだ」
ニル「プレイングについては話し合い、明日また上げなおすそうです」
ギー「がんばるなぁ~ん」
ディ「そーいえば、執事するんだよねぇ」
咲乱「おう。これぐらいの傷でご奉仕できないようじゃ執事失格だぜ!」
ニル「……何かが違うような気がします(汗)」
ギー「でも、心意気はすてきなぁ~ん」
ディ「僕もいつかは執事さんやりたいなぁ~」
咲乱「あー、フーレイのネタであったなぁ……」
ニル「と、ともかく。お亡くなりになった学園の皆さんに黙祷を…」
ギー「そして、生きて戻った仲間とは勝鬨をだなぁ~ん」
ディ「それじゃあ、本日の放送をおわるよ~♪」
咲乱「おつかれさまっ!」

・・・・・・・・。

咲乱
「あーっと…雅己先輩に巴先輩、雨吉、イーファ、梢。ユゼン…そして諒先輩にキャスターのみんな…おつかれさん。俺は途中で重傷になっちまったけど、少しでも貢献できりゃ、嬉しいよ。とにかく、おつかれ!」
(午後9時 55分ごろ終了)
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by jin-109-mineyuki | 2008-06-22 10:59 | ニルギンの部屋 | Comments(0)