ある野良魔導士の書斎

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諸事情により遅れました(ニル・ギー・ディ・咲放送局!・・あれ?)


ニル「・・・・とりあえずおはようございますっ!」
ギー「放送局だなぁ~ん!
   現在、第一作戦は無事終わり、第二作戦集計だなぁ~ん」
ディ「チーム【識】でがんばってくるよー」
咲乱「そっちもそっちで大変そうだよな」
ニル「え、ええ・・・・まぁ。
    第一作戦時なんかフリーズ起こしてるし(メッセ関連で)」
ギー「あとでスキュラフレイムだなぁ~ん(フーレイに)」
ディ「んー、それよりも次の結果が気になるよぉ」
咲乱「がんばれよ~。今度はディートとニルギンが出撃、ギーエルが応援か」
ニル「ええ」
ギー「がんばってくるなぁ~ん!」
ディ「もちろんだよぉ!」
咲乱「・・・・にしてもごたごたしてんなぁ・・・(汗)」
(午前11時 12分ごろ)

・・・・・・・・・・・・・・・・
ニル「第三作戦もいってきます」
ギー「! 行かないよていじゃなかったなぁ~ん?!」
ディ「でも行くんだって。僕とギーエルさんで応援だよぉ」
咲乱「しっかし不思議だよな。戦功点。
   いきていりゃまぁいいんだが・・・・・・気になる」
ニル「そういえば私は低かったですがディートくんのがみあたりません」
ギー「・・・・送信したはずだなぁ~ん。
    おちつけばみつかるなぁ~ん?」
ディ「・・・ミスってたらどーしようだよぉ。突破を選らんだはずなのに」
咲乱「ま、命あってのものだねだろ?がんばろう」
ニル「この調子で無傷ならば、第三作戦の第二・第三ターンも行きます」
ギー「がんばるなぁ~ん。俺は第四作戦でいくなぁ~ん」
ディ「応援だよ~!」
咲乱「情報局もまぁ、いろいろやっているみたいだが・・・プレがメインだぞ」
ニル「もちろん、ですよ(苦笑)」
ギー「あと、何気なくニルギンが」
ディ「それはいわないほうがいいよ。ニルギンさんの目が怖い」
咲乱「まー、またあの白くてふわふわ~な」(打撃音)
ニル「とりあえず結果までのこり30分。うまくいけばいいのですが」
ギー「がんばるなぁ~ん」
ディ「絶対生存だよ~」
咲乱(腹を押さえつつ)「おい、レベル考えやがれ。俺は29だ…」
(午後1時 31分ごろ)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ニル「とりあえず、第三作戦・第一ターンは無傷です」
ギー「ほぼ全員正史をせんたくしたなぁ~ん?」
ディ「かもね。次も正史を選んだみたいだよ」
咲乱「まぁ、楓華でも鬼がどうこうとか言っていたな。がんばってこい」
ニル「はい。がんばって城壁ぶっこわしてきます」
ギー「今度は城攻めなぁ~んね。集計入ったなぁ~ん」
ディ「皆、悔いがないようにがんばってね…」
咲乱「俺はなにもできないけど、みんなの無事を信じているぜ!」
ニル「さて、ロードには死に晒してもらわないと。
   そのためにゲートを通って戦いましょう。…未来のために」
ギー「第四作戦旅団につなげてほしいなぁ~ん!
    とどめは俺たちに任せておいて、ほしいなぁ~ん!」
ディ「がんばれだよぉ!!応援するよぉ!」
咲乱「俺・・・・・、お前らが凄く思えてきたよ」
(午後3時 12分ごろ)
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ニル「・・・重傷くらいました」
ギー「そして次のがものすごいことになったなぁ~ん」
ディ「怖い。けど、歴史改ざんしてくるよ。
   僕は、みんなと戦う。笑っていたいけど、涙が出てくるよぉ」
咲乱「ディート……。ニルの代わりにでるんだったな。
    生き延びろよ。頼むから、生きていてくれよ、みんな……」
ニル「意見をたがえ、苦しむ姿を見せて楽しんでいるあのロードに
    一発拳をお見舞いしたい。でもできないなんて……」
ギー「その分、俺がいくから。俺がやるなぁ~ん。
    だから、いまはやすんでいてほしいなぁ~ん」
ディ「無理はしないってかいたけど、・・・・・どうだろう。ふえぇ」
咲乱「ディート、しっかりしてくれ。
    決断したなら、後悔するな・・・・・」
ニル「全てはロード・・・・・奴のせいです」
ギー「そのぶん、戦うなぁ~ん!」
ディ「うん。やってやるよっ!」
咲乱「信じてるぞ、皆・・・・・・・・・・」
(午後5時 19分ごろ)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ニル「歴史の改変ですか……私たちのやっていることは・・・」
ギー「まぁ、結果はでたんだなぁ~ん。俺はいってくるなぁ~んよ」
ディ「ただいま。どうにか無事だったよぉ」
咲乱「おつかれさん、ディート。がんばったな」(頭なでなで
ニル「ああ、背後さん曰く余裕があったら執筆したいそうです」
ギー「この戦いについてなぁ~ん?」
ディ「どうしてもやりたいことがあったんだって」
咲乱「らしいな。・・・・・・ふん、相当狡猾なドラゴンだな。
    先輩達を苦しませるなんざ気にくわねぇ。
   あーあ、俺も行きたいな!炎の魔弾を口にぶちこみてぇ!!」
ニル「ま、まあまあ。
   ドラゴンウォリアーでないと渡り合えませんから(汗)」
ギー「俺たちにまかせるなぁ~ん♪
    ふっふっふっ、やるしかなぁ~んねぇ!」
ディ「僕らの分までがんばってほしいよ~」
咲乱「俺には待つしか出来ない。けど・・・・お前らならきっとやってくれるな!」
(午後6時 36分ごろ)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ニル「・・・・・ようやくでましたね」
ギー「えっへん、たおしてきたなぁ~ん。木っ端微塵なぁ~ん!」
ディ「そういえば、ニル兄ぃ……ロードに砕けろとかいってた」
咲乱「うわぁ、当たってるー」
ニル「まぁ、爆発しましたね。
   暫くは平穏か……とも思いましたがそうでもないかもしれません」
ギー「ソルレオン領はとりあえず元通り、カダスもなぁ~ん。
    さてさて、改変の後はどうなるなぁ~ん…。気になるなぁ~ん」
ディ「そうだよねぇ。ルラルちゃんの年齢も下がっちゃったし。
   一体なにがなんだかわからないよ。ふぅ、今日はつかれたのぉ~」
咲乱「・・・ここで寝るなよ。頼むからねるなよ?
    先輩方はとにかく、戦争お疲れ様っす。応援もできなくてすみません」
ニル「まぁ、もともと世界が違いますから(汗)」
ギー「そういえば、今回は死者がでたなぁ~ん?」
ディ「ど、どうなんだろ?」
咲乱「いなかったらいいんだけどなぁ~。まぁ、アレだけの戦争だし(汗)」
ニル「歴史を変えたのは、罪なのかもしれない。
    なら、私たちは償いをしなくてはならないのでしょうか」
ギー「どうだろうかなぁ~ん。
    俺としては、楓華とかも気になるけどなぁ~ん……」
ディ「ロード、倒せてよかったよ。
   僕、僕……(なみだ目で)……あの戦い、やっぱり辛かったよ」
咲乱「まぁ、変わったんだ。受け入れるしかない。
    これが、先輩方の答えなんだ。世界の変化を見ようよ」
ニル「とにかく、長い時間ありがとうございました」
ギー「参加した皆、おつかれなぁ~ん!」
ディ「今夜はじっくり休んでね!」
咲乱「以上、ニル・ギー・ディ・咲放送局でした!」

【剣と盾】、【識】、【はんなり】のみなさん、本当にありがとうございました。
そして、お疲れ様ですっ!
byニルギン、ギーエル、ディート

(午後9時終了)
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by jin-109-mineyuki | 2008-06-08 11:12 | ニルギンの部屋 | Comments(0)