ある野良魔導士の書斎

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黍団子は、ありません(ニル・ギー・ディ・咲放送局?!)


ニル「と、いうことでリアルタイムイベント恒例?の放送局、スタートです!」
ギー「・・・とりあえず、俺たちは・・・・ピルグリムシップ
    おつかれだなぁーん」
ディ「今度は咲乱兄ちゃんががんばってくる番だね」
咲乱「おー。やってくるぜーっ!!」
ニル「いつになく気合入ってますね」
ギー「まぁ、狂鬼戦争にいたるまでがいたるまでだからなぁ~ん」
ディ「そろそろ時間だよ? プレイングの用意とか大丈夫なの?」
咲乱「それが…(背後が)眠くて頭が回らないらしい」
ニル「そういうえばここのところ……(滝汗)
ギー「なら一発ブラックフレイムでもかましてくるなぁーん」
ディ「そ、それはちょっと拙いとおもうからやめておいたほうがいいよ…」
咲乱「……っと、とにかく第1ターンは皆で入り口辺りのを…」
ニル「がんばってきてくださいね!」
ギー「ファイト、だなぁ~ん」
ディ「でも重傷になったら応援に回るんだよぉ~!」
咲乱「わかってらいっ!じゃ、って来るぜ!!」
(午前8時 58分ごろ)
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ニル「集計に入りましたか」
ギー「単騎で大丈夫なぁ~ん?」
ディ「まずは鬼以外みたいだし、臨機応変でも大丈夫だとおもう」
咲乱「先輩とタッグを組んでいないけれど、やるしかないさ」
ニル「とりあえず、結果を待ちましょうね」
ギー「そういえばマジカルロッド片手にコッペパンはどうかとおもうなぁ~ん」
ディ「・・・元ネタがわかるとおもうよ」
咲乱「気にするな。とりあえず・・・・鬼退治の全焼は俺に任せろ!」
ニル「その息ですよ!」
ギー「そういえば、フーレイが微妙にこげているなぁ~ん?」
ディ「僕がデストロイブレードをかましたー」
咲乱「・・・・・・・・基準は何なんだ」
ニル「さぁ?」
ギー「とりあえず、結果を待つなぁ~ん」
ディ「みんな無事だよ、きっと!」
咲乱「おうっ!第2ターンもやるぜ!」
(午前10時8分ごろ)
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ニル「さて、実は前回の更新後さほど間を空けず結果が」
ギー「まあまあだなぁ~ん。無傷だし」
ディ「で、アームブレードからチェンジなの?」
咲乱「ああ。後衛に移るからねー。
    よし、尾長鳥のロッドでがんばるぜ!」
ニル「マジカルロッドにチェンジして、射撃するそうです」
ギー「ファイトだなぁ~ん」
ディ「で、プレイングは終わったの?」
咲乱「勿論。今回は4:ショッピングモールだぜ。
    先輩と一緒だから、きっと上手くいくはずさ」
ニル「がんばってきてくださいね」
ギー「結果が楽しみだなぁ~ん。
    全部うまくいくといいなぁ~ん」
ディ「メガリスっていうのは・・・どうなるのかなぁ」
咲乱「今回はあきらめるしかないかもなぁ。電波塔を攻めると
    援軍くるし」
ニル「まぁ、ともかくやるしかありません。
    鬼は相当卑劣な事をしているようで」
ギー「……いけないのがくやしいなぁ~ん」
ディ「応援するよ!」
咲乱「まかしておけ。俺と雅己先輩にかかれば軽いって!」
(午前10時59分ごろ)
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ニル「ええと、咲乱さんは無事のようで」
ギー「つか、戦功点が低いのはあいかわらずだなぁ~ん」
ディ「あれのコツってなんだろうねぇ」
咲乱「うるせぇっ!!
    これからだ、これから!!がんばって、背中守るんだ!」
ニル「それにしても、亡くなった方もいるようで・・・」
ギー「敵も卑劣のようだなぁ~ん!」
ディ「あれ?咲乱兄ちゃん、なにしてんの?」
咲乱「うっし、次のターンでは装備チェンジだぜ!威力重視!」
ニル「これは『悲絶ノ刃【朔】ですね」
ギー「……漆黒だなぁ~ん」
ディ「椿の焼き印もある。咲乱兄ちゃんの本性だよね?」
咲乱「おう!水繰家の時期当主として、がんばるぜ!」
(午後0時28分ごろ)
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ニル「第三ターンでは、いい結果が残せたようで」
ギー「うまいなぁ~ん。火力がアップされてるなぁ~ん」
ディ「この調子でがんばってほしいよね」
咲乱「もちろん。次は学校にいくぜ。
    …ヴァンパイアの援軍がいるんだが、油断できない」
ニル「そうですね。でも、貴方はタッグを組んでいる。
    その方とのコンビネーションがあれば…!」
ギー「アームブレードってことは後衛ではないなぁ~んね」
ディ「がんばって切っておいでよ!」
咲乱「・・・・・・・・・・年下にいわれるとなぁ(汗)。
   殺されてしまった住人達の無念を晴らすために、がんばってくるさ」
ニル「そうそう、第三ターン、先輩とうまくいってよかったですね」
ギー「積極的にアビを使うとそうなるなぁ~ん」
ディ「でも、炎の魔弾改は8つって辛いよね」
咲乱「・・・・・・・それもまだまだこれからってことだ」
(午後1時56分ごろ)
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ニル「ほぼ2時間後ですかねぇ?」
ギー「それにしても、鬼はめっちゃ強いなぁ~ん。
    楓華のもかなぁ~ん?」
ディ「しかも何人か亡くなってるみたいだね」
咲乱「そこはいたい。でも、嘆いてる暇はない。
    だからこそ、俺たちは戦うんだよ。…三人同様」
ニル「咲乱……」
ギー「第4ターンも無事だったなぁ~んね。続けてGOだなぁ~ん」
ディ「でも、油断はダメ!敵能力者は凄いんだから」
咲乱「あー、そうだよなぁ。アームブレードの威力も気になるし。
    そうそう、あの黒フードの女は妖狐の女王らしいなぁ……」
ニル「き、狐ですか?
   ……一瞬、きつねうどんが食べたくなりました」
ギー「珍しいなぁ~ん。普段、そう言ったボケは咲乱だなぁ~ん」
ディ「そういえば、炎の魔弾改、ガス欠にならなかった?」
咲乱「・・・・・・・射手すてりゃあ、詰めそうな気がしたが、それはまぁ」
ニル「無理はいけません」
ギー「今は今の状態で最善を尽くすなぁ~ん」
ディ「だから、がんばって、咲乱兄ちゃん」
咲乱「おっし!くよくよしてていも始まんねーからなっ!!」
(午後3時45分ごろ)
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ニル「どうやら第5ターンも無事だった模様ですね(安堵)」
ギー「無事に7が落とせたみたいだなぁ~ん」
ディ「だねっ!今度は退路つぶしか…前に進むかだねぇ」
咲乱「俺と雅己先輩は退路潰しに行った。ここを潰さないと、逃げられるし」
ニル「無茶はしないでくださいね。
   今回はアビリティを変更したそうですが……」
ギー「魔弾の射手を4つに減らしたって……拙いなぁ~んよ?」
ディ「でも、おかげで炎の魔弾改が12回使えるようになった」
咲乱「装備をチェンジすると、ちょっとね」
ニル「……まだ、やらなくちゃいけないことはあります。
    無理だけはしないでくださいよ」
ギー「もちろん、銀誓館学園の皆全員だなぁ~ん」
ディ「このまま最後まで突っ切られるといいなぁ~」
咲乱「おうよっ!
    俺達銀誓館学園の能力者を怒らせるとどうなるか…
    目にモノをいわせてやらぁっ!」
(午後4時47分ごろ)
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ニル「……無事に、退路も封じましたね」
ギー「この調子で、電波塔と市庁舎も落としたいなぁ~んねぇ」
ディ「咲乱兄ちゃん、どうするの?」
咲乱「俺は……電波塔に行くぜ!」
ニル「ま、まさか単独でですか?」
ギー「とりあえず、生きて帰って来いだなぁ~ん」
ディ「やるしかないよね。どうせならメガリスって物もほしいもん!」
咲乱「まぁ、な。うまくいけばこのターンで落とせるんじゃないかな?」
ニル「貴方に武運がありますように、咲乱。信じていますよ」
ギー「そうそう。未来を紡ぐためにも、絶対生きるなぁ~ん!」
ディ「12も気になるけど・・・どうなるのかな?」
咲乱「このターンでは落ちないだろうとおもう。
   向こうさんも、本気で来るだろうしさ」
ニル「もう、突き進むしかありませんね」
ギー「ああー、集計だなぁ~ん」
ディ「どきどきだよぉ~!」
咲乱「大丈夫。討ち取ってくるからよっ!!」
(午後6時 44分ごろ)
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ニル「どうやら、すべておわったようですね」
ギー「電波塔は無理だったなぁ~んねぇ」
ディ「逆侵攻止めぐらいって意見があったぐらいだしね」
咲乱「ってことで、勝利したぜーっ!」
ニル「ああ、咲乱さ……!?」
ギー「スクール水着だなぁ~ん」※男子用です
ディ「温泉だって。いいなぁ~」
咲乱「俺の家もそうだし、くらべてみるか~」
ニル「今日は本当にお疲れ様でした。しっかり休んでくださいね」
ギー「さて……気になるのはメガリスだなぁーん」
ディ「狐もきになるねぇ」
咲乱「しかし、仲間が増えた。
   今日からは……もっと賑やかになるぜ?」
ニル「そうでしょうね。強力なアビリティーをもった『除霊建築士』と…」
ギー「多分4月からはヴァンパイアも仲間入り?だなぁ~ん」
ディ「次は僕達の番かな?なんかいやーなよかんとかするよぉ」
咲乱「そっちもがんばってくれよ?先輩方」
ニル「それでは、今日はこの辺でお別れです」
ギー「長い時間お付き合いくださいましてありがとうございました
    なぁ~ん」
ディ「それじゃーね!」
咲乱「亡くなったもみじヶ丘の住人と、学園の仲間達は…
   安らかにな……」
(午後8時52分ごろ/終了)
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by jin-109-mineyuki | 2008-03-30 08:58 | ニルギンの部屋 | Comments(0)