ある野良魔導士の書斎

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ひさしくこうしんしていない気が(フーレイ、がんばるのか?)


 はい、フーレイですよ。冬の雨の日はなんか重いような気がするのは何故でしょうか。そんな事はいつもどおり別方向へ押しやって、『ある魔導士たちの館(リレー小説)』の話を。

年が明けました。見事なまでに…なんか止まってますな「あるまど」が(汗)。ネタが湧かないんで沸き次第書いているんですが……ね(大汗)。まぁ、登録されているだけでも85人も登場人物が居ればねぇ(遠い眼)。
これから先も増えていく可能性はありますが、とりあえず僕はこれ以上新しいキャラクターを出さないつもりで居ます(変更する可能性はあるけれども)。

2008年 1月 11日の時点で五百三十三話!!
いやぁ、長く続いていますねぇ……本当に。途中で『ある魔導士達の館・登場人物(等)ファイル 』というカテゴリを焼失させてしまい、参加者の1人であるK’さんに立て直していただきました。感謝しております。そしてHPを作ってくれためばちまぐろさんにも感謝。更新していないけれどもね(滝汗)。ごめんなさい!2003年 10月 30日にスタートして既に4年。いったい何処まで行くのかはまだ解りませんけれども、書き手のみなさん、読者のみなさん、本当によろしくお願いします!!負けないようにがんばります!

とりあえず、簡単な説明。
 世界の何処かにある『魔導士の時計』と呼ばれる、魔導士たちの自治区。その一つであるリネス・テルインに所属するネーベルはある日兄弟子であるヘイズから『錬金魔導士ネスティの捜索』の話を聞く。この魔導士は『賢者の石』を作ったという。その直後に、姿を消したらしい。そこで彼は派閥に属していない正魔導士であるネーベルとローヴを中央へ派遣する。その途中で有能な魔導士、メイスワットと魔導士見習いのプラナ、中央からの使者、エレインと合流し、一行は中央を目指した。
―これは、まだ…後の戦いへの序曲でしかなかった。

…現在ぼちぼちと要約製作中。出来上がり次第ブログとYahoo!掲示板に乗せますからまぁ、お楽しみに。って何時できるがわからないんだよねぇ(汗)漸く10話分の要約が出来ましたがあと40話分が残っているよ…。ふぁ、ふぁいとー(大汗)。一応意見もありましたし、50話ずつ要約しますぞ~っ!と、いう事で期待しないで待っていてね!

本編もより激しく、強く、血潮たぎるようなものを…っ!

おまけ
なんか番外話では色々ライダーネタなどが出ますけれど、新番組『仮面ライダー キバ』ネタも後から出てくるのかなぁ、なんざ思ってしまった今日この頃。
―どうなるんだろう…これもまた…。
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by jin-109-mineyuki | 2008-01-11 23:41 | リレー小説(魔導士) | Comments(0)