ある野良魔導士の書斎

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…長いですが、いかがっすかー(フーレイ、小説をよみたい)

フーレイです。テスト前ですが、これです♪
まいどおせわになっております、三角さんとこから貰いましたで、ドン。
主人公はイリュアスですが、悪魔は本編の奴を出すとネタバレになるんですよね。
ヴァニティスってー言いますが、どぞ。
三角さん、アップ遅くなってすみません。

【ストーリーバトン】
このバトンで、既存しているバトンのような自己紹介的な内容になっているのは最初の1問目のみです。
後は、適当な質問内容となっております。
<ストーリー>
ある日、世界が悪魔に征服されました。悪魔を倒しに行こうと立ち上がった者が大勢いましたが、みんなやられてしまいました。
その事実を知った他の者達は、戦意を失ってしまいました。
そんな中悪魔に立ち向かおうとしている者がいます。
さあ!頑張って悪魔を倒してください!


第1章『出発の時』
?あなたの名前と職業は?
イリュアス・ツクシという。職業は…傭兵だ。

?何時頃出発しますか?
こういうのは…早朝6時ぐらいだろう。一人で行けるならば、迷惑をかけずに済むからな。

?これから悪魔を倒しに行きますが、何を持っていきますか?
・愛用のソードブレイカー
・地図
・非常食
・短刀(聖水に浸したもの)×5
・マント
…これぐらいだろう?とりあえず、悪魔退治だ。これぐらいでがんばるさ。

第2章『山道で・・・』
?山道で、魔物と遭遇しました。持ってきた道具を使ってどうやって倒しますか?
ソードブレイカーで殴って止めを喉に。大体これは武器を折る道具だが、改造してあってな。
肉弾戦は、得意としている。

?倒した後のキメ台詞は何ですか?
…んなものが必要なのか?…じゃあ…
「貴様らの相手をしている暇はないというのに…」

第3章『砂漠で・・・』
?・・・道に迷いました。どうしますか?
地図で確認し、方角を指し示すものを探す。

?とった行動は全くの無意味でした。どうしますか?
うーん、だったら己の影の向きとかで方角を探すよ。太陽が出ていればの話だが…。
で、どうしてこうなるんだよ(汗)。

?更に無意味でした。しかし、そこへ神様が現れ、あなたを砂漠から脱出させてくれました。
…過激化の気まぐれか?それとも穏健派か…?どっちにしろ、感謝する。
海竜王の後継者候補として…(←竜信仰者)。

第4章『悪魔の城へと続く道』
?ここまで来ると、さすかに強敵ばかり現れます。そこであなたはこう考えました。
「そろそろ新技が必要だな・・・」
その新技を修得するための修行はどんな修行?
山篭りして、体を鍛えなおし、滝に打たれて精神統一かな?これはまぁ、祖父から聞いた方法なのだが…。


?新技を修得するのにどれくらい時間がかかると思いますか?
早くても半月…遅くて一年かかりそうだな。うーん、こういうのは念入りにしなくてはなぁ?
悪魔を打ち倒すためだからな。

?新技の名前は?
竜の気により空気中の水を集めて刃にする『竜水刀生成』
…一応、魔術系は使えないだが…、竜となれば竜の力を使えるから(汗)
…何気にネタバレしてないか、フーレイ?

?新技を修得し、先に進むと門がありました。そこには何がいますか?
………?………!?………ユエフィ?

「?の解答」は敵みたいです。
新技を使ってみました。その時の相手のセリフは?
「また物騒なモン手にしてるねぇ…」
きっと、哂ったままそんな事を言うに違いない(汗)

?・・・あっけなく倒せました。門が開き中に入ると、城にはカギが掛かっていました。呪文を唱えると開くみたいです。どんな呪文?
ひらけ、ごま…ってありきありだからなー。
…おーさまのみみはぁーろばのみみぃー…(ギィィィ、と扉が開く)
…いいのかよ、コレで。

第5章『悪魔城:1階』
?城の中に入ると、突然お腹が痛くなってきました。その原因は?
さっき食べた乾パンか?それとも……(大汗)。

?その状態のまま最上階を目指します。
2階へ上がる階段の前にとても強そうな敵がいます。戦える状態ではないので、話し合いを試みます。どんな会話?
世間話から始まり、くだらないボケ突っ込みが混じる…。ってユエフィ、またかよ(汗)
で、結局は↓に落ち着くんだと思う。
ユエ「さっきはよくもやってくれたね。でも今度は違うさ……くくっ」
イリュ「何度でも返り討ちにしてやるよ」
ユエ「じゃあ、君が負けたらその綺麗な全てをもらうよ」
イリュ「なら余計に負けられない。…貴様の方が弱いというのに…」

?3時間近くにも及ぶ会話の末ようやく戦闘モードに突入です。相手の弱点はどこだと思いますか?
そういえば、左腕に古傷がある…とか言っていた。そこじゃないかなぁ?

?勘が当たったみたいで、一発で倒せました。
しかしその戦闘で持ってきた道具AとCを失ってしまいました。そのときのあなたの心境は?
って一発かよ(大汗)。
二人でカンパンを食べたからねぇ…。まぁ、いい。マントも取られてしまったみたいだけれども。これでも遺体(注:死んでません)にかけておくか…。
こいつもある意味……(汗)

?そしていつの間にか腹痛も治っていました。治った原因は何ですか?
何だろう…?まぁ、空腹が満たされたってことで!

第6章『悪魔城:2階』
?2階に上がると敵が全くいませんでした。しかし、上へと続く階段が見つかりません。どこにあるかと思いますか?
実は壁を伝っていかなきゃいけない…とか、隠しスイッチをおすとはしごが下りてくる、とか…。

?残念ながら、あなたの勘はハズレのようです。あなたはまた探し始めます。そんな中、どこからともなく声が聞こえてきます。なんて聞こえますか?

あがりたければ、きませし我が背
天に登れしみちさしませう

…何かの歌だなー、こりゃ。凄く綺麗な声だなぁ…。

?その声は天井から聞こえてきます。天井を探ってみると、小学校でよく見かける登り棒が出てきました。登り棒は得意ですか?
一応。幼い頃は木登りを得意としていた。男の子として育てられていたから、そういう遊びが多かったんだよ。

?その登り棒を登っていくと、さっきまでどこにも敵はいなかったのに下からどんどん登ってくるではありませんか!
この危機的状況をどう乗り越えますか?
20文字以内で答えよ。
無視して登る。(七文字!)

?あなたがとった行動によりなんとか凌ぐことができました。感想は?
とろいやつらだったな。本来ならばどうにかして倒す必要があるのだろうが、体力温存のためだ。
(下を覗いて)あいつら、ここまでこれないようだし。

第7章『悪魔城:最上階』
?いつの間にか最上階です。登り棒のせいでだいぶ体力を消耗しました。そこで、少し休もうと思います。どれくらい休みますか?
30分ほど休めばいいだろう。そうすれば回復するし。

?休んでいるといつの間にか眠ってしまいました。そこへ敵が現れ眠った状態のまま地下牢へ・・・
敵地で寝る!?傭兵である私がそんな失態を…くぅっ(汗)。

?こんなところで終わるわけにはいきません。なんとあなたの持っていた最後の道具で牢のカギが開きました。牢から出られた感想は?
と言ってもなぁ…。ソードブレイカーで牢のカギを壊しただけだからな。急いで元に戻らないと看守か来る!

?牢から出ると、最上階への直通エレベーターがあるではないか!!このエレベーターの操作方法は?
神信仰者の力に似ている…。どうやらそういった系統の術で動いているんだな。まあいい。乗らせてもらおう。レバーであがったり下がったりをセレクトするタイプで、牢とどこかのみで稼動しているらしい。

?なんとか最上階まで戻って来れました。さあ、悪魔はどこにいるのでしょうか?どうやって探しますか?
頭の中にマッピングしつつ、廊下にある装飾品などをチェックして回る。

?しかし、なかなか見つかりません。どうやら今は留守のようです。帰ってくるまで待つことにしました。何をして待っていますか?
武器の手入れをしつつ…壁に寄りかかり、辺りの様子を伺いながらだな。

?1時間後ようやく悪魔が城に入っていきました。ここで意気込みをきかせてください。
さっさと終わらせて、傭兵団に戻らなくては…。

?あなたが部屋に突入した時の悪魔の第一声は?
ヴァニティス
「美しき我が竜の娘…、お前が直々にくるとはな。
 さあ、その精巧な器が戦いに喜び、喘ぐ姿を見せてくれ!」

最終章『決戦』
?悪魔が攻撃してきました!こちらも攻撃開始です。持ってきた道具は1つしか残っていません。どうやって戦いますか?
竜の力は…まだ中途半端にしか操れないからな。とりあえずソードブレイカーで攻撃を受け流し、竜の力を拳に与えて殴ったり…?

?互角です。悪魔は本気を出してきました。持っていた道具が壊れました!その時のあなたの心境は?
まだ大丈夫だ。愛用の武器を失ったのは辛いが、こっちには『竜水刀生成』がある。グリップ部分さえ残ってればこっちのものだ!

?このままでは勝てないと判断したあなたは友達を召喚することにしました。誰を召喚しますか?友達の中から一人選びなさい。
って召喚できるのか!?
…じゃあ、一緒に長い間戦ってきたエルデルグ、手伝ってくれ!

?お友達と協力してもまだ勝てそうもありません。もう一人召喚してください。
もうしわけないが、ここは一つ、ベヒモスさんに手伝ってもらおう。
あとで店の手伝いにかられてもいいからっ!

?3人で協力して戦っています。そんな中、携帯電話が鳴り始めました。お友達の一人に電話がかかってきたようです。お友達は電話に出ました。電話はどんな内容ですか?
エルデルグにパトスからの電話が…
パトス「あのさ、この間借りた金だが…(ぐしゃっ)」
エルデルグ「…こっちはそれどころじゃねぇ…(怒)」
エルデルグ、携帯を握り壊す(どうやら気功術を使おうとした手で携帯を取ったらしい)。

?悪魔も電話の内容が気になってきたようです。しょうがないから電話の内容を教えてあげました。悪魔は何と答えましたか?
ヴァニティス
「…あのバカめ、年下から金を借りていたのか。
 ふむ…相変わらず懐の寂しい奴だな。しょうがないかもしれんが…」

?悪魔はうっかり今の発言で弱点を喋ってしまいました。その弱点とは?
懐に潜り込んで鳩尾を一撃で刺せば…っ!そういうことなのか?
(フーレイ:無理矢理感ありますね)

?弱点を聞いた3人は、早速行動に出ました。大ダメージのようです。あと何分で倒せますか?
3分!これで逝けっ!!

?・・・予想していた時間よりも長引いてます。そろそろみんな体力の限界です。あなたは最後の一撃に出ようと思い技名を叫びながら突撃しました。その技名は?
我、竜の理に従い人守るために矛とならんっ!『竜聖鱗鎧召喚・天穹竜槍』!!

解説:『竜聖鱗鎧召喚』及び『天穹竜槍』
説明しよう!竜は自ら戦うとき、特殊な鎧を身に纏う事が出来る。その状態で防御を完全無視し、特攻モードに切り替わる事が出来る。その特攻モードこそが『天穹竜槍』である!全ての力を発揮するため、使用者の体には竜紋が浮かびあがっているのは言うまでもない!

?悪魔も最後の一撃に出てきました!その時の悪魔のセリフは何?
ヴァニティス(ニヤリと哂って)
「ふふ、いい顔だなイリュアス。まだ戦っていたかったのだがな。
 致し方ない。これで終わりだ!『邪鎖煉獄奥義・無限鞭』!!」

解説『邪鎖煉獄奥義・無限鞭』
説明しよう!邪神と契約した存在は負の欲望を鎖にする事が出来、その力で相手を正気で満たす事が出来る。またこの『無限鞭』となると何処からともなく鎖が襲い掛かり鞭のように相手を何度も叩きつける拷問にも使える技なのだ!

?まだ耐えるのか・・・と思いきや、悪魔は力尽きて消えてなくなりました。あなたは勝ったようです。キメ台詞はなんですか?
またキメ台詞か……。うーん、じゃあ…
「まだ、竜としては半人前…か」(がくりとその場に倒れて)

?最初に召喚したお友達のキメ台詞はなんですか?
エルデルグ(イリュアスを抱きかかえて)
「…首でも切って邪神に叩きつけるか?宣戦布告に…」
(まだ戦うおつもりですか、この人は)

?次に召喚したお友達のキメ台詞はなんですか?
ベヒモス(肩をすくめて)
「さっさと帰るぞ。店で客が待っているからな」

?ついに悪魔を倒し、世界に平和が戻りました。さぁ、帰宅です。どうやって帰りますか?
エルデルグが私を背負っているのは何故だか知らんが、好意に甘えよう。
そのまま通りがかった馬車に揺られて。ある程度力が回復したら竜の翼を使って…かな?

【エンドロール】
バトンを回したい人を書き出してスタッフ紹介を完成させよう。

悪魔・・・
召喚された友達(2人)・・
神様・・・
天井からの声の主・・・
あなたを地下牢へ連れて行った敵・・・
まぁ、気に入ったらやってください。暇な方は…。
あと、ポチ三世さま、できればやってくださると助かります。
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by jin-109-mineyuki | 2007-01-25 20:06 | 回答したバトン | Comments(0)