ある野良魔導士の書斎

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ひょっとしなくてもこのカテゴリで投稿は初(フーレイ、気づく)


 フーレイです。…リレー小説『ある魔導士たちの館(リレー小説)』も第二百三十話までいきました。…長いなぁ。書き込むたびに増えていくわけですけれど。はじめはネスティという錬金魔導士が賢者の石と愚者の石を生み出した後行方不明になった…というものでしたがいつの間にか戦争の足音がひたひたと聞こえてきます。これは参加者の皆さんのお陰です。ありがとうございます。登場人物も結構増えました。

 そして29日。また増やしてしまいました。ヘイズが幼い頃いた『ロゥ・ライネアス』に所属する魔導士三人です。ここでぶっちゃげますが、水色の髪の美青年は…友人が書いてくれた『ところ天の助擬人化版』がモデルだったりします(天の助が心太なので…元スライムに。今思えばドラクエシリーズに似たようなのがいた…)。続きを書いてくれる方、素敵な描写をお願いします。

 そうそう。彼ら登場に当たって幼い頃のヘイズの話を番外編として書きました。ファイルの方も是非覗いてみてくださいね~。

 そして参加者も募集します。一体どうなる『魔導士の時計』!
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by jin-109-mineyuki | 2005-01-30 01:40 | リレー小説(魔導士)