ある野良魔導士の書斎

fureinet.exblog.jp
ブログトップ

おまたせしました?(フーレイ、いろいろあって)


 今回は、ちょいと時間がないのではじめ読む方は中途半端かもしれません。フーレイです。本当は24日には届いていたギャラクシアのGAテイル第九回をお届けします。多方面ではなんだか大きな出来事がおきまくってますが(スターレスとのつながりも漸く解明!って第七回位でなら良かったんだけど…)、他にもギャラクシア内の相関図も。名前が出ているPCさんが羨ましい。何かでかい事を!と思ってアクトをかけるけれど相変わらず判定厳しいっすね。今回は一場面しか出ていなかったし(の割に一騎打ちで半ページは占拠したと思う。前回同様)。ラストのアクトはどうにでもなりそうなので、現在相談中です。

エンゲット・セイルーン
 バロックですが、星帝とは意見が食い違い、なんだか離れた?模様です。で、市民を襲うようにして逃がしていたっぽいんですが、エドはそんなこったぁ、知りません。つーか、知るわけ無いです(単細胞だと、思う)。まさか高いところからの登場になるとは思わなかったけれども。しかもフルネーム叫んでるし…。確かにエドはまだソウルを上手く操れませんよ。それって…
僕の想像以上に恐ろしいことらしいです。
誰かがエドをコントロールしながら戦う必要があるって…(汗)。普段はドルチェさんの役目なんでしょうね。しかし今回はバロックが名指しされているわけです。本人は物凄く面倒に思っていたらしいです。他の砲撃をブラックホールに逃がして吹っ飛ぶとエドはバロックに向かっていきました。珍しく真面目に命がけ(本人に死ぬ気はないんですが)。『舞闘』と書いて『バトル』と読ませたのは『舞-乙Hime』の影響…です。まぁ、気にしないで。ちったぁ強くなって欲しかったんですがまたしてもバロックのフェイクに引っかかり大ピンチに。しかしアイツはそう簡単には諦めません。

『消えちゃってくださいな!!!』

お決まりの台詞です。つーか、『レムレス・ザ・イレイズ』がフルパワーで発動しました。バロックは仲間のPCさんに助けられて難を逃れましたが、エドは行方不明です。彼女はソウルを制御できないので、暴走をしないように誰かが注意して戦わなければ危険な相手なんで、ある意味核弾頭ともいえるんですよね(笑)。

 バロック、最後まで名前読んでくれなかったな~。テラーさんも突っ込みに付いて反論してくれなかったし(それは忙しいからだろ?)。と、いう事で。第十回はどうしよっかな~。本当に現在は解かりません。イラストも載らなかったので、ファイナルブックがあるのならばイラストを投稿しよう、と考えています。ラストアクトと一緒にふっとばされたエドの話を書こう、と思っていますが、間に合うか否か(汗:エドのおかんの名前、決めてない)。

 あと、プロム8のキャラクターの一人が魔女に関わるっつーことで、魔女関連で同盟があるなら入らせてください。むしろ作ろうかとも考えていますが、論文や就職活動があるので、上手く出来るかは不明なんで…。魔女研究家の職業は今の所何になるか解かりません。侍になるかもしれないけれど永遠なる者はないだろな。あれは魔女と対抗勢力?っぽいしなー(汗)。魔女と契約した人間もPCになれるのかな?(そしたら職業は魔女の下僕だったりして:笑)。プロム8についての話題もお待ちしております~。噂でもOK!
[PR]
by jin-109-mineyuki | 2006-04-28 11:18 | PBM関連 | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : http://fureinet.exblog.jp/tb/3842181
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。