ある野良魔導士の書斎

fureinet.exblog.jp
ブログトップ

寒い…(フーレイ、試験中)


 はい、毎度ながらのフーレイです。このブログの記事は一度ワードによって書かれ、その後コピー&ペーストでアップされます。ネットつないだまんま書き込むなんて…電話代が上がります。電話とパソコンを分けていないので仕方が無いのです。また、そっちの方が個人的にもやり易いので。一度ワードに書き込んだほうが、気が楽なんですよねー。そんなこんなで書き溜めも出来ますしね(笑)。

 で、前の(大学生活カテゴリへの)書き込みの続き。土曜日に日本文学館へ電話した僕ですが、短編を(あらすじ付きで)送って欲しいと頼まれました。と、いう事で試験前にやっちまおうとパソコンへ向かいました。とりあえずあらすじが出来たのですが、試験もあるので郵送は1月の終わりになりそう。資料のほうは確かめて送ってくれるとの事で、楽しみにしておりました。そして次の日に速達で来た訳ですが、僕は『ノベル倶楽部』を多少甘く見ていたようです。資料を読んでいて一番に『ただの自費出版のサポートじゃないのか!?』という若干のショックが。本格的に作家の卵をデビューさせてしまえっ!という心意気が伝わってきました。つーか、そんな熱血なのりを覚えました。うきゃー(笑)。まぁ、やっぱり自費出版なのでお金は必要。60回払いまであるのでその点はありがたいのですが、今の状態(バイトをしていない)では出来そうも無いので…就職後になりそうです。ハイ。ただ一ついえるのはモノを書くこと、世へ出すことへの覚悟を必要とするような雰囲気があります。ブログを始めた時点でもそうなんですが。

 話は変わりまして、センター試験。リスニングテストでトラブル続出な上、再試験を行った所もあるそうですね(300人を越える!?)。新聞で読みましたが、機械の故障がないか否かはちゃんと調べてから行わないと、受験生の未来に影響しちゃいますよ。熊本でもあったらしく(機械の故障と時間のミス)、これから先のセンターが多少心配になりました。後から解かったことですが、再試験者の中には自分の操作ミスで聞けなかった人も含まれたようです。…うーん、そこんところはどーだろう。やっぱり、一気に放送で流してテストを行ったほうがいいような気がするけれど、それじゃ駄目な理由って…なんだろ?
僕自身はセンター試験を受けた事がありません。現在居る大学には一般推薦で入りました(十一月に試験があり、その後他大学の学園祭へ行きました:をい)。試験は小論文のみ(しかも600字以内)。二部商学部の受験生と二部社会福祉学部の受験生は同じ部屋でした(机の列は分けられていたけれど)。覚えているのは試験前までノートに何かを書いていた事と空がとっても青かったことぐらい。あー、あの時は「多分、大丈夫だろう」という気持ちで行ったら受かっちゃったよ!?お陰でセンターの戦場に行くことも無く、大学一年生となったんです。が、今となっては「やっぱり、センターを受けていたほうが人生経験豊富になったかな」なども考えています。これもまた青春。

パソコンの前に、空っぽのお茶碗…。
 実はこの記事、23日(月)の午前11時10分頃に書いていた記事なのです。それで、アップは下手すると一週間後だったり…。今回はそうも行っていないようですが?23日の朝食は卵のお粥でした。味付けは僕です。多少、醤油の風味が強すぎたようでしたが、美味しかったですよ。寒いのはやっぱり苦手です。寒いのは辛いです。試験中はさっさと試験問題を解いて家に帰って布団にもぐります。
[PR]
by jin-109-mineyuki | 2006-01-25 21:51 | 日常生活 | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : http://fureinet.exblog.jp/tb/3430759
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。