ある野良魔導士の書斎

fureinet.exblog.jp
ブログトップ

レイヴン、休みなさい (ニルカイ、つっこみたい)


ニル「えーっと、今回レイヴンさんは体調不良のため、欠席、とフーレイさん
   からきき及んでいます」
カイ「で、だニルくんや。
   ここでマグロのごとく横たわってるのは何だ
レイ「マグロとちがう」
ニル「何かの間違いだとおもいたいです」
カイ「サプリメントの副作用がでたから、てっきり今回は休むものだと思った
   けどな」
レイ「月1(?)のおたのしみに出ないなんてもったいない」
ニル「その根性(?)だけはよしとしましょう」
カイ「そしてニルギンは微妙に声だけ遅れて聞こえるような」
レイ「ニルギンは某所より音声のみの登場」
ニル「それは言わないお約束です。もう少ししたらフーレイさんが【ニルギン
   の部屋】でなにかいうでしょうし」
カイ「ふ、深くはつっこまないほうがよさそうだと俺は思った。
   俺ではわからん世界にいることは確かだと思うからな……」
レイ「そう言えばだが、もうすぐ10月31日。ハロウィンだな……。
   カボチャのランタンがかわいい。あと、仮装は面白そうだなぁ」
ニル「懐かしいですねぇ。私たち無限三人衆はそういったお祭りに参加した事が
   あるんですよね……」(遠い目)
カイ「俺のすむ世界では聞いていないなー。でも、おもしろそうっちゃおもしろ
   そうだなぁ」
レイ「…オレはどうだったかなぁ。もしかしたら小さい頃、やったのかな?
   確か資料によると子供たちが仮装して、お菓子を貰いに行くんだろう?
   お菓子をくれないといたずらするぞ、だったか?」
ニル「ええ、そんな感じですね」
カイ「俺の息子が小さい時にでもあればなー」
レイ「孫ができればやれそうじゃないか?ニルギンのとこだって、風習を継げば
   いいんだしさ」
ニル「そうですねぇ。楽しい風習は続けていきたいですねぇ」
カイ「おっと、ここで久しぶりすぎるお便りだぜ。
   ラジオネーム…はねぇなぁ。とりあえずレイヴン、読め」
レイ「ああ。では…ごほん。
   『おいらは今、父さんといっしょに復興作業をしています。
    その合間にお祭りをしました。その時に仮装をしてみました。
    すこしでも国の活力になってくれたらいいなぁ』…だと」
ニル「心当たりがあります。おそらくイ・パスですね。
   って……あの人が嫁いだ国じゃないですか。まぁ、あの人の事
   ですからオシラやヴェストヘルムでもなにかしでかしそうです」
カイ「確かこのお便りをくれた子のいる国は絶賛復興作業中だが、なかなか
   いい具合らしいな。みんなの頑張りのお陰だろう」
レイ「続いてのお便りはラジオネーム『途中撤退』さんから。
   痛々しいラジオネームはやめていただきたい」
ニル「まあまあ。えーっと…
   『とりあえず単独行動をとったことが原因での減俸はあったが、
    クビにならずに済んだので路頭には迷っていません。今は上司
    のしりぬぐいから回避する方法を考えています』…だそうです」
カイ「…まぁ、根に持っているわけではないようだしなー。
   何があったかは察してほしい。過去のトラブルだからなぁ…」
レイ「途中撤退というと心当たりが…あるけど言わない方がいいみたいだな。
   とりあえずあと1つお便りがあるみたいだぞ」
ニル「ではラジオネーム『マシマロ』さんからです。
   こちらはなんか……必死な叫びがつづられているんですけど…」
カイ「ん。内容だな。この一言だ。
   『たった1度だけというテイルだと欲求不満』
レイ「えーっと、さらにラジオネーム『子守り狼』さんからは
   『登録だけでゲームが止まったんだが、どうすればいい?』
   というお便りを頂いているんだが」
ニル「……そこのあたりにかんしては何とも言えません」
カイ「フーレイも色々あって止めたもんあるしな」
レイ「……それは悲しいものだ」
ニル「と、とりあえずそれにしては気にしているみたいですけど
   気にするな!以上!!です」
カイ「お前が大文字使うと、インパクトがあるなぁ、をい」
レイ「……それもそうだが……」

(次回につづく?)
あと、解説はややメタ?話。





ハロエリス(以下:ハロ)
「おれはハロエリス・コウロギモリっす。よろしくっす」

ジャスティン(以下:ジャ)
「…ジャスティン・フィラキシ。先ほど手紙を出した1人だ」

アイズ(以下:アイ)
「で、アイズ・ワカマツ・ナンデーヤやで。あとは…」

リゴール(以下:リゴ)
「リゴール・クピト・ザジです」

ハロ「えっと、おれのいたゲームは途中で凍結。
   あと他にも途中凍結のゲームはいくつもあるっすよ」
ジャ「で俺の場合は第一回どまり。アイズのもそうだが、予定では、彼は
   第三回から登場予定だった」
アイ「リゴールのは登録はしたけどゲームが……だな。
   同人PBMだとやっぱり色々あって主催者さんも大変らしい」
リゴ「その結果途中で凍結ってことが起こりやすいというデメリットを抱える
   んだよな。低料金で楽しめるのがいいのだが……」
ハロ「なかなか個性的でいい世界があると惜しい、と思ってしまうのが本音、
   とフーレイさんもいってるっす」
ジャ「俺たちキャラクターとしてはおもいっきり、こう、体を動かしたい
   から別ゲームとかに入れてほしいものだが…できねぇもんかね?」
アイ「そういうても、ここの背後……新しいキャラクターを作ってしもうて
   他ゲームコンバートってのはあまり考えないみたいやな」
リゴ「他ゲームコンバートは今までリーガルトさんただ1人でしたね。
   バスタードの女の子が精霊のアイドルになったかと」
ハロ「なにはともあれ、もっと動きたいっすけど…こればっかりは難しい
   みたいっすね」
ジャ「止まって何年たつと思っているんだか。
   でもまぁ、そんな俺達でも忘れられていないみたいで有難い」
アイ「ありがたいんやけど……名前を忘れとるキャラクターもいるとかいうて
   背後はんは悩んどるっぽいで」
リゴ「あと、実はPBM・PBWのPCは小説の登場人物のモデルにする
   つもりだそうです。そこでどうにか取り戻したいものですね」

(ということで)
[PR]
by jin-109-mineyuki | 2009-10-25 19:05 | PBM関連 | Comments(0)