ある野良魔導士の書斎

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9月 27日は笠間稲荷神社で私達とバトル!? (ニル・ギー・サク・イク・レイ放送局!)


ニル「えーっと、みなさんおはようございます。
   一応もうすぐリアイベにお送りする『読むラジオ』ももしかしたら
   のこり数回かもしれませんが…」
ギー「それは俺達だなぁ~ん。俺達とイクスの登場しなくなるだけで」
咲乱「まあまあ。
   話を戻して…いよいよ武曲七星儀阻止の進軍開始だー!」
イク「今回は武曲の所まで行くのに手間どらなきゃいいのだがな」
レイ「今回のキャスターは話し合いの評価が81点というなかなかの好成績。
   がんばってほしい」
ニル「なんですけど、なぜ喪服なのでしょう?」
ギー「どうやら今回は苦手な神秘よりの敵が多いらしいなぁ~ん」
咲乱「それにCPも多いし、便利なんだ」
イク「それはいいなぁ・・・」
レイ「そろそろ進軍か。咲乱、いってらっさーい」(稲荷寿司はもはも)

(午前8時 52分ごろ更新)
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ニル「妖狐と聞くと微妙に稲荷寿司が食べたくなります」
ギー「だから、咲乱が作っていたなぁ~ん」
咲乱「まぁ、対妖狐だしさ。狐を食べる!という方向で」
イク「それって……なんか逸話があったよーな。元ネタの」
レイ「何にしろ美味しいものが食べられるのがいい」
ニル「レイヴンさんらしい一言ですね」
ギー「今回は市街地での戦闘もあるから、建造物には注意なぁ~んね」
咲乱「まぁ、道じゃねぇとこもあるし、早く落とさないと一般の人が危険な
   場所もあるからな」
イク「ん、結果が出た様だぞ?」
レイ「咲乱もタッグの相手も無事。次は2・3・4が攻められるが」
ニル「2は確か高校で、一般の方も残っているようです」
ギー「3はお寺で妖狐やゴーストが。4にはリビングデットとかもいるなぁ~ん」
咲乱「2に行くぜ。いろいろ心配でな」
イク「装備変更はしないのか」
レイ「今回は神秘ボーナスでいくつもりらしいなぁ…でもお着替え楽しみ」

(午前10時 34分ごろ更新)
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ニル「そういえば、今回の敵と戦うのは3度目らしいですね。
   『狂鬼戦争』『大いなる災い』ときていますから……」
ギー「仲間になるか否かはわからないけど……面白そうな相手ではある
   なぁ~んよ。神秘アビ中心というのも」(くすくす)
咲乱「俺は神秘攻撃が苦手なんだよーっ」
イク「まぁ、仕方ないだろ。そう言っても始まらん訳で」
レイ「……俺もいけたらいいんだけどな…」
ニル「気持だけ、受け取っておきますよレイヴンさん……」
ギー「そういえば相手側はメガリスである殺生石を使わなかったなぁ~ん。
   使い方を知らないのか、あえて使用しないのか…」
咲乱「使うとしたら…全面戦争時か?
   相手側から言えば今回は武曲を無事七星将にするための戦いだし…」
イク「かもしれないな。妖狐たちがメガリス破壊を行った場合は、どんな効果が
   出るかはわからないが……」
レイ「でたとこ勝負としか言いようがない。今はただ、武曲七星儀を止めてでき
   るならば彼女を確保するだけ、だろう?」
ニル「なんですけれどもねぇ。さて、結果が出たようです。
   お二人とも無事なようですが、3は落とせなかった模様です」
ギー「次はショッピングセンターとやらが出、2が消えた以外は一緒なぁ~ん」
咲乱「ちっ、まずいな。俺は3に行ってくる。寺であばれてくるぞ」
イク「これで落ちると、いいんだがなぁ……」
レイ「進軍が滞りなく進めば大丈夫だとは思うぞ」

(午後12時後8分ごろ更新)
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ニル「さて……。この敵、妖狐でしたっけ。アビ使用時に狐の耳としっぽが
   でるらしいですね」
ギー「かわいいなぁ~ん」
咲乱「学園に来た日にはきっとさらなるもふもふが…」
イク「武曲も学園に来れば、文曲も安心するだろう」
レイ「妖狐に関しては賛否両論だ、とフーレイは言っていた気がするぞ」
ニル「色々彼らもありましたからねぇ」
ギー「妖狐たちの目的を阻止して、仲間入りはまた投票かなぁ~ん?」
咲乱「もしかしたら常識教育とかやらなきゃいけないのかな…」
イク「そう言えば土蜘蛛の時は常識教育をしたと聞いている。
   が、今回は必要あるまい?」
レイ「多分、そう思う。……とりあえず、結果が出たから報告しよう。
   咲乱は無事。タッグの相手も無事」
ニル「ただ落とせた場所は3のみですね。4,5、7が進軍先となります」
ギー「雰囲気的にまずい状態になりつつあるなぁ~んね。
   重傷になった、という声もちらほら聞こえるなぁ~ん」
咲乱「俺は5へ進む。ショッピングセンターだから建造物に注意せんと」
イク「しかし、儀式を止めないとまずいぞ…」
レイ「間にあうかが焦点、だな」

(午後1時 40分ごろ更新)
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ニル「この状況だと、10…天主台への進行は不可能ですかねぇ。
   武曲確保も難しい状態になってきました」
ギー「まさか2ターン目で3をとりそこなうとは思わなかったなぁ~ん」
咲乱「俺も。3ターン目だって5が落ちなかったし……。でも、まだ時間はある。
   儀式をやらせないのが俺たちの目標なんだし、それだけは…!」
イク「ただ武曲が気がかりなのは事実。彼女を捉えられたら文曲はどんなに楽に
   なるだろうが……」
レイ「おさらい。第4ターンスタート時で1、2、3が落ちている状態。
   第4ターンで攻めたのは4、5、7だったか」
ニル「非常に厳しい展開ではありますね…とても心配です。
   世界は違いますが、どうか能力者たちにグリモアの加護がありますよう…」
ギー「ニルギン、効果はどうかわからないなぁ~んよ。
   …あと色々龍脈のゴーストって存在も厄介だなぁ~ん」
咲乱「わかってるよ、そこの辺りは!!でも…なんでこーなるんかなぁ。
   8ターンまでもつれそうってのは見えていたけどよー」
イク「っと、結果が来たぞ!4、5はどっちも落ちた。
   次は6、7、11。ここは6、11に……か?」
レイ「10はもう、あきらめた方がいい。ならば次に集中するためにでも」
ニル「コマンダーの指示では6のみとなっています」
ギー「なんか、7にはかなり強い敵がいるみたいだなぁ~ん」
咲乱「俺も6へ行く。11から先に行けないと意味が無いからなぁ」
イク「今回は作戦ミス・判断ミスがある、とかさっきつぶやいていたみたいだが
   ……あとで会議なんだろうなぁ」
レイ「俺も手伝えるなら、いいんだが…。じれったい」

(午後3時 9分ごろ更新)
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ニル「えーっと、7に鎮座しておりますムカデのレベルが140とか
   聞こえたんですけど?」(滝汗)
ギー「まぁ、俺達がDW化すればなんとか」
咲乱「いや、そんなの無い物ねだりだから!つか、あんたら来たら
   戦局ひっくり返るから!!」
イク「俺たちが必死こいて倒した地獄の軍団も多分DWならば……」
レイ「あっというまかもしれない」
ニル「DW化はある意味……」(ごにょごにょ)
ギー「無い物ねだりしてる暇はないなぁ~ん。早く落とさないとここは
   大変なぁ~んよ?」
咲乱「わかってら。午前中の判断ミスが響いてるんだからここは〆ておか
   ないとなぁ」
イク「12にも結構強敵がごろごろしているらしい。まぁ、武曲もいるから
   当然なのだが」
レイ「なんだか、色々心配になってきた……」
ニル「えーっと、とりあえず結果がきたみたいですよ?」
ギー「6が落ちたので12への道を開くだけですなぁ~ん」
咲乱「まぁ、結界があったし。よーし、11行ってきます~」
イク「おお、神主服から喪服に……。HP、10しか変わらないのに」
レイ「保険だから、保険」

(午後4時 42分ごろ更新)
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ニル「! イメージPBMが『日本ブレイク工業』ですか」
ギー「まぁ、景気づけにはいいと思うなぁ~ん」
咲乱「とりあえず、倒すのは敵であって、建物じゃないな」
イク「……でかいムカデなんか話題にするからだろう?」
レイ「そうそう。あれは戦ってみたい~」
ニル「やめておいた方がいいと思いますよ?」
ギー「そうだなぁ~ん。でも、レイヴンの力ならばもしかしたら…」
咲乱「いや、危険な事を考えるな。なんかテイルでやらかしかねん!」
イク「戦う相手はおそらく今度は追手だろうけど…」
レイ「多分」
ニル「とりあえず、貴方は少し落ち着いた方がいいでしょう」
ギー「結果も届いたみたいだなぁ~ん。
   11が落ちたので今度は12に進軍だなぁ~ん」
咲乱「7、8は無視で行くつもりらしい。まぁ、四の五のミスについて
   言っている暇はない。全力をぶつけないとこれはまずいんでね……」
イク「そういえば背後がそんなことを聞いていたような。
   ともかく、もうやるしかないな」
レイ「7ターン目で落とせたらそれはそれでまた凄い事だと思うぞ」

(午後6時 12分ごろ更新)
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ニル「えーっと、そろそろ時間ですか」
ギー「情報局は纏めて読むに限る、だそうだなぁ~ん。
   もふもふネタは多いって言ってたなぁ~ん」
咲乱「あと、何気にコメントあったから返事ついでに……いろいろ。
   とりあえず、無事ならばそれでよし」(ぇ
イク「それって……タッグの相手が? お前が?」
レイ「多分どっちも」
ニル「おそらく第7ターンでは落とせない、と睨んでいます。
   もう暗いですねぇ。そろそろ『生命賛歌』の効果も……」
ギー「ギリギリまで粘るしかないなぁ~んよ。最後の最後で仕留めれば
   それでオールオーケーだなぁ~ん」
咲乱「そういうことかな。えーっと、結果出たー。
 12……敵勢力103って何さ」
イク「それでもそこへ行くつもりだろ?」
レイ「まぁ……なぁ……」
ニル「いろいろ複雑な気持ちはわかりますけれどねぇ」
ギー「7からの援軍は出るだろうなぁ~ん」
咲乱「とりあえずオーバーキル対策…プレ書いてきた。降伏勧告」
イク「うまく行くといいな」
レイ「いろいろ複雑な顔だな」

(午後7時 44分ごろ更新)
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ニル「えーっと、なんとも言えませんが」
ギー「最終ターンまでもつれこんだなぁ~んよ」
咲乱「色々手痛い所はあったが泣いても笑ってもこれが最後」
イク「結果が待ち遠しいが……」
レイ「最後の最後だから縺れると思うが。…?」
ニル「結果が出ましたよ。銀誓館の皆さん、お疲れ様です。
   無事に勝利しました。武曲も捉える事が出来た模様で」
ギー「でも幻影の古戦場が残っているらしいなぁ~ん。
   依頼形式なぁ~ん?」
咲乱「だといいなー。あと、久々になんでか無傷で走り抜けた。
   こういうときって大抵戦功点低すぎるんだよねぇ……」
イク「まぁ、どっちにせよ戦争で死んだ人々に黙祷をしようじゃないか」
レイ「本当にみんなお疲れ様。あとは生きているかれらにまかせてほしい」

(黙祷)

ニル「今回も長くなりましたねぇ……」
ギー「みんなおつかれなぁ~ん」
咲乱「恋人に甘えてくるー」
イク「一杯甘えてこい…」←失恋決定したっぽい
レイ「とにかく、みなさんここまでありがとう!」

(午後8時 59分ごろ更新)・・終了
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by jin-109-mineyuki | 2009-09-27 08:52 | ニルギンの部屋 | Comments(0)