ある野良魔導士の書斎

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最終決戦になるのか (ニル・ギー・サク・イク放送局、今回もやります)


ニル「えーっと、今回はまた随分重いことになりそうですね」
ギー「という訳で今日も張り切って戦争いってみようなぁ~ん」
咲乱「今回の相手ってのがゾフィラーガとプラネットブレイカーか。
    地獄勢もわんさか来ているし……」
イク「俺が戦った相手とはまた一味違うんだよな」
ニル「……この戦いは、落とせませんね。やるしかないでしょう!」
ギー「まさにデットオアライブなんだなぁ~ん。この勝利を俺たちの手に掴む為
    にも、がんばるなぁ~ん」
咲乱「あ、ああ……」
イク「さて、そろそろ時間かな?」
ニル「では、行ってまいりましょうか。
   選択肢は6匹ドラゴン+遊撃とありますねぇ」
ギー「それぞれ特徴があるみたいいなぁ~ん。でも、まぁ、俺は回復に専念する
    かなぁ~ん?」
咲乱「おう! がんばってこいよ~」
イク「しかし6匹のドラゴンもまた個性的だな……」

(午前9時 1分ごろ更新)
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ニル「それにしても、戦場の熱気のせいか暑いですねぇ」
ギー「次はチームで動いたほうがいいなぁ~んよ?」
咲乱「だよなぁ。危険すぎるぜ……」
イク「さて、そろそろ時間だな。ニルギン、ギーエル、準備はいいのか?」
ニル「今のところは怪我もありませんし。
    さて、次はアビリティをいじりましょうかねぇ……」
ギー「俺は後方支援に徹しようかと。回復にまわろうかなぁ~ん。
    でも攻撃も捨てがたい……」
咲乱「・・・・・・(こんな時にディートがいてくれたらもっとよかったんだが)
    っと、そう言えば今回はどっちもだろ?決着つけたいよな」
イク「そうだな。その方があとから色々と……」(咲乱の肩に手を置きつつ)
ニル「結果出ましたね。無事でしたし、行ってまいります。
   今回はチームに入ってこようかと」
ギー「俺たちは二人で【NSD】にいくなぁ~ん。ニルギンは前衛、俺は後衛
    でいくなぁ~ん」
咲乱「ん。がんばってこいよ。でもさぁ、あのドラゴン……微妙に深海魚っぽく
    ないか?」
イク「実は俺もそうおもっていた。まあ、目がないのは……どうしてだろ?」

(10時 45分ごろ更新)
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ニル「無事にうまくいったようで、戦力を削れているようです。
   ……次もロードに攻撃です」
ギー「俺は回復に専念するなぁ~んよ」
咲乱「・・・・・・このあとゾフィラーガかよ」
イク「上手くいくと、いいのだがな。
    AFOの地獄とはまた違うみたいだが、手ごわいのに変わりあるまい」
ニル「敵なんですけど、明らかに出る場所を間違えている種族もありますよね」
ギー「微妙にニルギンがやつれているなぁ~ん」
咲乱「!?」
イク「刺激が強すぎる姿をしている。いや、むしろ……ここまで来るとエグいな」
ニル「……」
ギー「と、とりあえず行ってみようなぁ~んっ!」
咲乱「ロードを鎮めて、あいつらをぶっとばそうぜ!」
イク「同盟冒険者の底力を、俺たち後輩に見せてくれ!」

(午後12時 25分ごろ更新)
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ニル「午後1時を過ぎた時点で重傷判定が来ている方も見受けられるそうです」
ギー「そういえば午後1時半から第三ターン目があるみたいだけど、どうなるなぁ~ん?」
咲乱「どうなるんだろうな。とりあえず、第二ターンできめれば何かあるだろ」
イク「そうだな。しかしまぁ、プラネットブレイカー……何を思っているのだろうな」
ニル「それ以上にゾフィラーガの思惑です。地獄の民をたくさん仲間にしています。
    ……私としてはノスフェラトゥの方と戦うのは胸が……」
ギー「まぁ、デスバリア様のこともあるからなぁ~ん。どうにか、したいなぁ~んね」
咲乱「ほかにもごろごろいるな。シャドウスナッチとか」
イク「なんか出る所を間違っているような奴らもいるが」
ニル「ですよね……。まぁ、同盟の女性が持つ愛らしさ、美しさには劣りますが」
ギー「なんかニルギンの顔が青ざめている上にちょっと頬赤いなぁ~ん」
咲乱「ニルギン……お前……本当に……」
イク「ん? 結果か」
ニル「プラネットブレイカーはどうにかなった模様。ここからが正念場です。
    ゾフィラーガ・ヴァンダルたちとの戦いですよ!」
ギー「でも、いろんな意味でどうしようだなぁ~ん」
咲乱「選択し見てきたけど…難しいわ」
イク「1時間も時間はある。……よく話し合う事だな」

(午後1時 51分ごろ更新)
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ニル「さて、プレ締切と相成りまして」
ギー「どうなるのかなぁ~ん?」
咲乱「てか、二人とも調査か……。何が出るやら」
ギー「結果はまたあとで」

(午後2時 32分ごろ更新)
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ニル「さて、次も1時間のプレイング時間がとられています。
    ……どうなるんでしょうかねぇ」
ギー「結果が待ち遠しいなぁ~ん」
咲乱「まぁ、重傷判定もそろそろ出てくるんじゃないのか?」
イク「地獄勢力の凄さは微妙に。うーん、デビルに似ているが、違うのだな?
   どっちにしろリャナンシーの」
ニル「それ以上は言わないでください。いや、あれらはどうも苦手です」
ギー「バストじゃまけないなぁ~んっ!」
咲乱「そんなことは大声でいうもんじゃねぇ」
イク「まぁ、確かにギーエルはたわわに実って……ごほん」
ニル「イクスさんが…そんな事を言うなんて!!」
ギー「まぁ、男だからしょうがない気がするなぁ~ん。さてさて、そろそろ結果
    かなぁ~ん?」
咲乱「まぁ、作戦はまずまずと言ったところか。選択肢は8から5へ減っている。
    死闘を繰り広げた人々がすげぇ」
イク「次も1時間も取られている。有効に活用していい結果を目指していこう」

(午後3時 36分ごろ更新)
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ニル「あとちょっとですけねぇ」
ギー「ゾフィラーガ・ヴァンダルの周りの事を忘れていた気がするなぁ~ん」
咲乱「まぁ、邪魔ものは無視ってのも手だろう?」
イク「そうだな……。あー、重傷判定もそろそろくるかな?」
ニル「このターンで決着がつけばいいのですけれどねぇ」
ギー「どうなんだろうなぁ~ん」
咲乱「まぁ、地獄勢力のことがわからんし、多分あと1ターンはあるんじゃないか?」
イク「そういえばなにをしでかすかわからん連中がいるよな」
ニル「えーっと、ゴモラとアンブレイカブルでしたね。
    ゴモラは『願望具現魔法』なる力を持っています。
    アンブレイカブルは敵の心を読み、その人が『最も望まないこと』を実現させ
    るらしいですね」
ギー「だからどーも手が出しにくいなぁ~ん……。無心の境地に至らないと
    だめなのかなぁ~ん?」
咲乱「いやぁ、邪竜導士については微妙に戦いにくそうだと思った。ゴモラが。
    あとけしからんと思います」
イク「まぁまぁ(汗)。さて、そろそろ結果だな。えーっと
   ニルギンは無事、ギーエルは重傷。次も1時間のプレじかんだな」
ニル「えーっと・・・・・・めちゃくちゃ複雑です」
ギー「痛いなぁ~んねぇ。ニルギン、がんばってくるなぁ~んよ!」
咲乱「てか、ゾフィラーガのひげが暑苦しい……。あと、この戦争、これで終わらない
    だろうなぁー」
イク「どうなるんだか」

(午後5時 46分ごろ更新)
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ニル「そろそろですかねぇ……」
ギー「どうなるかなぁ~ん」
咲乱「魔石のグリモア……すべての元凶のような気がした」
イク「それもいずれ明らかになるだろう……」(聖書を抱きしめ)
ニル「……イクスさんたちのほうは決着がついたんですよね、確か」
ギー「こっちはまた続くと思うなぁ~んけど」
咲乱「……んー、結果は?」
イク「午後8時を過ぎた現在も出ていない」
ニル「あー、相変わらず長いですね、最後……」
ギー「いつ頃でるのかなぁ~ん」
咲乱「待ちくたびれる…」
イク「なんだかなぁ……。微妙にいやな予感というかなんというか」

(午後8時 20分ごろ更新)
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ニル「ゾフィラーガは倒されました。魔石のグリモアが行方不明ですが」
ギー「どこにいったか分からないけど、嫌な予感はするなぁ~ん」
咲乱「まぁ、なんだ。……おつかれさん」
イク「最初はどうなるか分からなかったが、がんばったとおもう。
   ……未来のために、な」
ニル「ええ。来るべき未来の為にもうちょっと頑張らなければなりません…」
ギー「ま、今はゆっくりやすむなぁ~ん」
咲乱「それにしても…やはり死亡者がでたな」
イク「黙祷を、捧げようじゃないか……」

(全員で黙祷)

ニル「まだ魔石探しがありますね。気合いを入れましょう」
ギー「そして【NSD】のみなさん、一緒に戦ってくれてありがとうなぁ~ん」
咲乱「では、俺たちの放送局はこれで」
イク「みんな、またな!」

(午後9時 8分ごろ更新)……終了

ニル「……あの子はもう……」
ギー「今は、戦いの傷をいやして、次に備えるだけなぁ~んよ……」
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by jin-109-mineyuki | 2009-08-02 09:02 | ニルギンの部屋 | Comments(0)