ある野良魔導士の書斎

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デスティニーサーガは略して『デスサガ』 (ニル・ギー・サク・イク・レイ放送局、やっぱします)


ニル「・・・・・・ぱそこんって何ですか」
ギー「この箱のことなぁ~ん。背後も俺たちをこれでうごかしている
   なぁ~ん」
咲乱「で、今回は魂狩りをしようとするゲームサーバーをクラッシュし
    に行きます!!といいたかったけど、場所がわからんので正
    々堂々…とまではいかずともゲームでがんばるぜ!」
イク「いや、全く分からん機械の世界だ」
レイ「俺の世界では通信機器があんまりな。インターネットなんて過去
   の話だしな」
ニル「咲乱さん以外、まったくわからないとみていいですね、これ」
ギー「だなぁ~ん」
咲乱「うっ?! まぁ、いいじゃねぇか。今回はお気楽にするってーったし」
イク「まぁ、そろそろ時間だ。どっちにしろ気合を入れていけよ」
レイ「・・・・・・でもゲームなので命がけってのも微妙なものだなぁ」

(午前8時 57分ごろ更新)
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ニル「そういえば無限ではマインドを作るとかなんとか、です」
ギー「特務メンバーはたぶん参加できないと思いますなぁ~ん。
    第一に知らないだろうし……」
咲乱「だろな。っと、単騎は若干きついものがあるなぁ。
    でもま、仲間もいることだし、さくさくやっていくぜ~!」
イク「でも、この箱でいろいろできるってあたりがすごいな。
    どんな仕組みなんだろう?」
レイ「電気がどうこうらしいなぁ……それでは…PSIでも」
ニル「やめてください。貴方の能力はその電気系統ですから調子が
   おかしくなる可能性だってある訳ですよ?!」
ギー「何気なくニルギンくわしいなぁ~ん」
咲乱「さ、流石にパソコンへスタンガンはやめてくれよ。
    動かなくなっちまうからさ」
イク「……なるほど。レイヴンの能力にはそんな便利な機能が……。
    パソコンクラッシャーなのだな?」
レイ「サーバーとやらがある場所さえわかれば…これで壊せるのに」
ニル「その気持ちは十分わかりますけれどね。
    っと、結果が来ましたねぇ。2、7ともに陥落ですね」
ギー「次は3、8、11ですなぁ~ん♪ 咲乱は3ですなぁ~んね?」
咲乱「うん。まぁ、何と言うかレベルが心もとないってのもあるからね」(汗)
イク「さて、あとはどうなることか……。
   ディスティニーサーガの世界観が何気なく見覚えあるのは気の
   せいか?」
レイ「お前がそういう世界の住人だからじゃないか?」

(午前10時 45分ごろ更新)
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ニル「えーっと、今日のお昼は簡単にサンドイッチにしてみました。
    ゲームをしつつ軽くつまめるかと」
ギー「あとベーグルサンドものせておきますなぁ~ん。バナナはいいですなぁ~ん」
咲乱「おう、ありがとう~」(はもはも)
イク「結果は良好、次は(4)へ向かった、と。
   しかし予想に反して(8)は落とせず、(11)が落ちるとは……」
レイ「で、行動を先に書いてあとは昼飯だったわけだが……背後が!」
ニル「んー、侵略ケージは13。次は3つつぶしておきたいですよね……」
ギー「まぁ、この調子でいけばいいとおもうなぁ~ん。
    でも、休みながらやるなぁ~んよ?」
咲乱「わかってらい。あー、眠い……。
    日舞のお稽古の後デスサガやって、飯つくって、デスサガやって、銭湯いって
    デスサガやって、眠って、デスサガやって……これが終わったらしばらくはパソ
    コン画面みたくねぇ」
イク「そこまでか。そこまで到達するほどにか……」
レイ「まぁ、いいんじゃないのか?」

(午後12時 29分ごろ更新)
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ニル「ふむ、なんかケージのほうが気がかりです」
ギー「増援もあるみたいだし、しっかり潰しておきたいなぁ~ん」
咲乱「今は7つ制圧している。
    ……ここでうまく3つとも制圧できたらいいのだが……」
イク「これに負けたら全員重傷。しかも昏睡しているものは目覚めない。
    一般の参加者は昏睡、だったよな」
レイ「それは止めないといけないよな。……サーバーさえクラッシュできたらいいのだが」
ニル「25まで達してしまえば終わり……。
   それまでに、(13)を制圧できればいいのですけれど……」
ギー「そういえば、咲乱。第4ターンはどこかなぁ~ん?」
咲乱「タッグを組んでいる友達の提案で(9)に。がんばるぜ!」
イク「敵は普通レベルの強さか。
    油断はしないでくれよ、咲乱。お前らにかかっているんだからな」
レイ「しかし、これはどんな風に進むかなぁ……」

(午後2時 27分ごろ更新)
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ニル「えーっと、午後3時50分ぐらいまでここを見ていた方は急に変わって驚いたかと。
    実は間に舞台裏SSをはさむと長くなるとの事でチェンジしました」
ギー「咲乱の友達たちもこの『ディスティニーサーガ』の野望を打ち砕くために頑張って
    いるなぁ~ん。がんばれだなぁ~ん!」
咲乱「ま、独自に調査していたクラン『ウィザーズファン』って奴らが警鐘を鳴らしてたんだ。
    けど、反応したのは『銀誓館学園』とか、『九蘭』とか少数派」
イク「つか、冗談だと取る人が多かったんだ。
    詳しくはシルバーレイン内特設ページ『ディスティニーサーガ 侵攻開始』を読んでくれ」
レイ「……(電波泥棒発動中)……。
    タクシーが、通っていく。モバイルで遊んでいるっぽい子がいる…」
ニル「……レイヴンさん。とりあえずPSI能力は多用しすぎないように。
    パソコンに悪影響を及ぼすこともあるので」
ギー「で、咲乱は1人で(6)だそうですなぁ~ん。転職できるといいなぁ~んねぇ」
咲乱「たぶん、難しいと思うよ」
イク「どっちにしろ、そろそろ結果が出るかもしれないぞ」
レイ「がんばるしかない、な…」

(午後4時 11分ごろ更新)
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ニル「えーと、午後六時ぐらいに決着がつきました。
    6ターンで決着がつくなんて…・…思いもよりませんでしたよ」
ギー「でもなんか大変なことになるようなぁ~んね。
    えーっと……『デスティニーサーガ・ファイナルクエスト』?」
咲乱「1度に1つのクランしか挑戦できないという謎のクエストだ。
    なんでも生存率0らしい。まぁ、向こうも一定のルールを守らないと魂を奪えない
    みたいなんだ」
イク「ん……。どっちにしろ、大変なことになってるよな」
レイ「でも、これに勝てば今の参加者は助かる訳だろう?
    やるしか、ないな」
ニル「そうですよ、咲乱さん! この勝負に勝って魂を取り戻しましょう!!」
ギー「あ、でも……修学旅行はどうするなぁ~ん?」
咲乱「宿泊先のホテルやネカフェ、モバイルでがんばれ、とのお達しだ」
イク「それはそれである意味地獄だよな……」
レイ「大変だとは思うけど、頑張れ。超頑張れ」
ニル「・・・・・・で、来週の日曜にあたる28日。
    が、頑張ってくださいね、咲乱さん。で、でも廃人にならない程度に!」
ギー「ニル、それはもう無謀なぁ~んよ。
    四六時中レベル上げって時点でそれは廃人プレイというらしいなぁ~んよ?」
咲乱「そ、それは言わないで、いや、マジで」
イク「とりあえず、今日はここまでだ。見てくれた人はありがとう」
レイ「来週の日曜日に、また会おうな!」

(午後9時 5分ごろ更新/終わり)
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by jin-109-mineyuki | 2009-06-21 08:58 | ニルギンの部屋