ある野良魔導士の書斎

fureinet.exblog.jp
ブログトップ

フラウウインド大探査網(ニル・ギー・サク・イク・レイ放送局!?)


ニル「はい、今回も始まりました『ニル・ギー・サク・イク・レイ放送局』ですが・・・・・・
    えっ? ニル、ギー、サク、イクはよいとして……レイって……」
ギー「レイヴン・スノウ。P.A.S.のゲーム『アンダーグラウンドチルドレンXX』のPCだなぁ~ん」
咲乱「ディートが特務で現在隔離状態だろ?
    その上依頼で頑張っている状態だからあいつは今回でないんだ」
イク「それで微妙に賑やかさが足りない、と」
レイ「でも、色的には合っているからよしとしろ」
ニル「レイヴンさん……」
ギー「っと、そろそろ時間だなぁ~ん」
咲乱「まぁ、第一作戦なんだが……それぞれ作戦旅団入ってるんだし、温存はしろよ?」
イク「無茶はしないことだぞ」
レイ「そして俺に生肉を」
ニル「レイヴンさん、流石に生肉はちょっとまってください」
ギー「そうこうしている間に第一作戦『ブラキオンの剣』あたりだなぁ~ん」
咲乱「で、お前らはグリモア確保と探索か……」
イク「まぁ、なんだ。言わなくても分かっているだろうが気をつけてな」
レイ「どんな物が見つかるか、楽しみだな…」

(午前9時ごろ更新)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

ニル「そういえば偽シナリプレイ未だ完成していません」(土下座
ギー「あー・・・背後さんも色々事情があるみたいだからなぁ~んねぇ」(汗
咲乱「だから銀雨偽シナ計画がとん挫したんだな……」
イク「おまけに俺のプラテなんざ永久に来ない可能性だって出てきたぞ」
レイ「キャラクターシートがまだ投函されていない状況はどうだろう」
ニル「…とりあえず次の作戦で私は道を作ります。
    それで重傷でなかったらチームに合流しようかと考えています」
ギー「俺はチームで参加することになったなぁ~ん」
咲乱「そういえば活動計画が変わってたなぁ。回復役とはいえロロニまで重症になるなよ?」
イク「まぁ、そこは心得ているかと思うが・・・・・・」
レイ「しかし、フラウウインドとは面白そうなところだな。俺も行きたいよ」
ニル「レイヴンさんが行った場合……なんかグリモアを根元から引き抜くとかそんなイメージが」
ギー「まぁ、ダブルチャイルドっていないからとんでもない方向へ行きそうなぁ~ん」
咲乱「で、銀雨にいったらいったで新ジョブ?!と思われそうだしなぁ」
イク「どっちにしろ、お前は貴重な人材だな」
レイ「??」
ニル「それにしてもデンジャラスタイフーンって素手連撃ではないですからね。
    久方ぶりに武器を持ちましたが…違和感が」
ギー「今回は俺も武器チェンジで魔導書なぁ~ん。
    本と手を鎖でつないでるけど、いろいろあるなぁ~んねぇ」
咲乱「っと、そろそろ時間だ。二人とも多分無事だと思うが……」
イク「どっちも無事だ。……次の作戦に行ってこい」
レイ「ニルギンはたしかギアとの戦いだったな。ってギーエルもか?」
ニル「今回は二人とも同じところのようで。さて、気合を入れてまいりましょうか!」
ギー「なぁ~ん。今回は流石に…戦争じゃないからどっちかと言えば気が楽なぁ~ん」
咲乱「まぁ、なんだ。旅行みたいだしなぁ」
イク「さて、どんな発見があるのやら。特務のメンバーの結果もだが、こっちも楽しみだ」
レイ「そうだな…」

(午後10時 47分ごろ更新)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

ニル「ストレス解消ですっ!」
ギー「いや、デンジャラスタイフーンでそれはどうかとおもうなぁ~んよ」
咲乱「そういっているうちにそろそろ時間なわけだが二人ともとりあえず無事みたいだな」
イク「で、次は…えーっと、ライリュースとかいう存在だっけか?」
レイ「暑そうだな。炎だっけ?」
ニル「はい。私はグリモアの確保に行きました~。少しでもお役にたてればと…」
ギー「俺はマインド戦だなぁ~ん。そこで回復に専念するなぁ~ん」
咲乱「おっ、今回は分かれるのか。しっかしニルギンは手で掘るとか建造物破壊アビで掘る
    とかそんなイメージが…」
イク「どっちにしろ、似合いそうではあるな」
レイ「そう言えばグリモアとかいうものは回収できているのか?」
ニル「ええ。おかげさまで大体は……だそうです。これでレベルアップするのでしょうかねぇ」
ギー「予想はしていなかったのなぁ~ん。いろんな意味で気がかりなぁ~ん」
咲乱「あと、素朴に思ったが……絶対に無限は今年中にはおわらねぇ…」
イク「それは非常にうらやましい事だし、どう考えても多くの同盟冒険者が考えていると思うぞ」
レイ「? どういうことだ?」
ニル「実は、『無限のファンタジア』は今年でゲームが終了するということになっていたのです。
    しかし先日ダイウルゴスとの戦い及び地獄の横槍により大敗を期した同盟は覆すために
   本日の探索に乗り出した訳で……そこから長引くのではないか、と」
ギー「いろんな意味で気になることだらけなぁ~ん。わからないことをそのままにしておくのは
    俺の性分にも合わないなぁ~んよ。全滅も考えられるけど、ハッピーエンドの為になら
   俺はがんばるなぁ~ん」
咲乱「・・・きっと銀雨もいつかは終わるんだろなぁ。俺もいつかは学園を去って社会人に交じって
    能力者を続けているんだろうけれど」
イク「まぁ、なにはともあれ。今はフラウウインド探索を成功させるのが使命だろう?
   がんばり続けることだ」
レイ「いつになくイクスが真顔だ……」

(午後12時 37分ごろ更新)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

ニル「非常に言いにくいんですが、ギーエルさんが重傷です」
ギー「第五作戦旅団のみなさん、ごめんなさいなぁ~ん」(汗)
咲乱「・・・・・・死ななかっただけまだマシ!」
イク「しかしどうするんだ?」
レイ「ニルギンに指令書を持たせていくらしい」
ニル「と、いう訳で次も温存するためにグリモア確保に行こうかと」
ギー「後方にいれば大丈夫だとおもったなぁ~んよ」
咲乱「いや、なんというか……ここは下がったほうがよかったってことで一つ」
イク「で、なんか作戦でのコンビネーションがとか出ていたな」
レイ「話し合いは必須と出た、な」
ニル「だからそこはチームを組んでいる方にお任せしようかと」
ギー「感情を互いに活性化させていないとコンビネーションが使えないという罠なぁ~ん」
咲乱「それはこっちでも同じ。もうちょい何かいい方法はないのかなぁ」
イク「しかしこの調子でいけば完全回収も可能じゃないのかなぁ、グリモア」
レイ「だと……いいのだが。
   特務の皆が多少心配だ。情報を見ると狐人のことが……」

(午後1時 51分ごろ更新)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

ニル「…とりあえず、作戦旅団で会議に加わった事は無駄ではなかったと」
ギー「だなぁ~ん。少しは貢献できていたと信じたいなぁ~ん」
咲乱「お前らの場合は指令書が必要ってのがまた面倒だよな。
    でもだからこそ便利な点でもあるんだよねぇ……。こっちは作戦結社だしな」
イク「ああ、ポジションによって効果が違うんだっけ?」
レイ「それぞれいいところと悪いところがあるんだよな。結局は」
ニル「ですねぇ。 おや、そんなこんなでもうすぐ第5作戦ですね。
    戦争と違って少しは気が楽ですよ」
ギー「だなぁ~ん。まぁ、死亡しないことを信じてだなぁ~ん」
咲乱「で、ギーエルは応援、ニルギンは【玉露】でマインド行きか」
イク「マヒ液が気がかりだな。とりあえずはマントで身を守るんだったな」
レイ「マントで防げるかが微妙だが……。本当は『鎧聖降臨』とやらがあるといいんだが
   前もってディートから教わったが」
ニル「鎧進化とマントを使ってマヒ液から身を守ってみようと思います」
ギー「プレ書きなおししてきたなぁ~ん、奴は」
咲乱「はたして、それはどんな風になるのやら」
イク「とりあえず、今回は思ったより早く事が進みそうだが・・・グリモア、か」
レイ「……今回はうまくいっているみたいだな」

(午後3時 29分ごろ更新)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

ニル「・・・・・・えーっとまず何から報告しましょうか?」
ギー「もしかしたら『重傷・死亡が反映されてない?』ので注意とあったけど、家のパソは大丈夫
    だったなぁ~んよ」
咲乱「あと第五作戦でなんか……でた。あれってまるで『風の谷のナウ○カに出るような…」
イク「キツネリ○自重な。にしても賑やかになってきたなぁ」
レイ「にしても、新たなロードということなのか」
ニル「可能性は、無きにしも非ず。でもダイウルゴスの事もありますから」
ギー「今度のロードは一体どんな奴なんだろうなぁ~ん?」
咲乱「ダイウルゴスはニルギンのコートの色がかぶっていたらしい。
    今回はギアだしなー。楽しそうだなぁ…おい」
イク「5時多少過ぎてプレ受付してたぐらいだしな。フラウウインドにドラゴン界……か」
レイ「そういえばイクスは地獄で戦ったいたな」
ニル「背後さんはこの後イクスさんのプレもあるそうですねぇ」
ギー「りあいべって週末にある傾向が強いからなぁ~ん」
咲乱「そっちはそっちで熱病対策がいるんだろ? 大変だな……」
イク「どっちにしろ、俺はがんばるだけだ。【江戸雛隊】の皆とな」
レイ「・・・・・・第2ターンがまったくわからないな」

(午後5時 24分ごろ更新)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

ニル「・・・・・・続くとわっ?!」
ギー「終わりだと思っていたらこんな展開ですなぁ~ん」
咲乱「これを『よくある』と言っていいんだろうか?」
イク「どうなんだろうな。まぁ、それはさておき」
レイ「午後6時 34分の時点でまだ集計中なんだが?」
ニル「結構かかってますねぇ」
ギー「それから5分経過してもってどうだろうなぁ~ん?」
咲乱「もしかして終了フラグじゃないかな?」
イク「だといいが、一筋縄ではいかないだろうな」
レイ「そう言えば、開始早々重傷判定をもらった人が何人かいた」
ニル「そ、そこが心配なんですよねぇ」(遠い眼)
ギー「まだみたいなぁ~んねぇ」
咲乱「これはもうちょいまってみるしかないんじゃない?」
イク「様子を見てみよう。というよりもうすぐ午後7時」
レイ「どうなっているんだか」(溜息)

(午後6時 57分ごろ更新)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

ニル「ロードが『星砕き』という名ですっ!」

ギー「そして6月5日、地獄リアシナキター、なぁ~ん」

咲乱「・・・・・・二人とも叫ぶなよ」(汗)
イク「しかし、凄い事になったのはなったな。新たなロードといい地獄といい……」
レイ「 ? ? ? ?」
ニル「ご、御免なさいレイヴンさん。
   順を追って説明すると探索中にドラゴンロードのいるドラゴン界を発見しました。
   そこで私たち同盟冒険者はガルベリオンマインドを倒し、奥にあるそこへ向かいました」
ギー「そこで魂の石を奪うことに成功したなぁ~ん。ところがその後だけど地獄側の動きが明か
    になったのなぁ~ん。で、6月 5日締切のリアシナが発動したなぁ~んよ」
咲乱「す、スケールがでかいよ」
イク「本当にでかいな」
レイ「……まずは死亡した方へ黙祷をしよう」

(黙とう)

ニル「・・・そして、ここまで情報局を見てくださりありがとうございます」
ギー「今回はここで終了なぁ~ん」
咲乱「今度はいつかはわからないけど、よろしくなぁ~」
イク「さて、俺もそろそろ・・・かな?」
レイ「それでは、また」(一礼)

(午後7時 51分ごろ更新……無事終了)

ギーエル
「まず【玉露】のみんな、途中までだったけどいっしょにたたかってくれてありがとうなぁ~ん。
 第五作戦旅団のみなさんは本当にごめんなさいなぁ~ん」

ニルギン
「実は途中から私が【玉露】に参加しておりました。みなさんお疲れ様でした。
 そして第二作戦旅団のみなさん、おつかれさまでした」
[PR]
by jin-109-mineyuki | 2009-05-31 09:01 | ニルギンの部屋 | Comments(0)