ある野良魔導士の書斎

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文明撃破の音がする?! (ニル、ギー、ディ、サク、イク放送局!!)


ニル「背後さん寝坊で一時はどうなる事かと……」
ギー「おはようございますなぁ~ん。本日はリアイベですなぁ~ん!」
ディ「えっと、ダイウルゴスだっけ? なんか黒くて蒼い光がきれいなんだよ」
咲乱「あいかわらずロード級はでかいよなぁ」
イク「まぁ、倒さないといけないのだろう?」
ニル「ええ。
    たおさなければ生き残れません。はぁ、なんか毎度そんなことに……」
ギー「よく考えればそうなぁ~んねぇ」
ディ「がんばるしかないんだよぉ。僕は応援を主にするんだよぉ」
咲乱「そういえば、お前は特務中だったなぁ」
イク「さて、そろそろ時間だ。準備をしておけよ」

(午前8時 56分ごろ更新)
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ニル「と、とりあえず私、ギーエルさんともども単独で2へ行ってきました」
ギー「今回は点呼をとり合うことになったみたいなぁ~んね」
ディ「僕は応援だよぉ」
咲乱「妙に背後が疲れている気がするけれどまぁ、そこは気にせずにいこう。
    最初ニルギンは1に行くとか言わなかったか?」
イク「レベル的に2の方がいいんじゃないか、ということでそっちにいったらしい」
ニル「とにかく、結果がくるまで待つしかないですね」
ギー「ですなぁ~ん」
ディ「それにしても、あのロードでかいんだよぉ」
咲乱「おまえら、よく考えたらそれがすごいんだよなぁ」
イク「・・・・・・」←地獄で怪我人搬送をがんばっているひと。
ニル「作戦会議に参加するのも大変ですが、背後さんは日常生活でしなくちゃいけないこと
    がありますからねぇ。バランスよくやらないと」
ギー「あと、今回は途中撤退もあり得るらしいなぁ~ん(汗)
    でも、しっかりがんばるなぁ~ん。そろそろ集計結果がでるなぁ~ん?」
ディ「二人とも無事見たい。さて、次はどうするの?」
咲乱「えーっと、次はバリア艦隊、空母艦隊、ドリル艦隊のどれかを攻撃か、グレツイの防衛
   となっているが、どうするん?」
イク「・・・・・・チームに入っていないみたいだが・・・どうするんだ」
ニル「私は(2)空母艦隊と戦います。ギーエルさんは(1)ドリル艦隊との戦いで回復に徹する
    とのことです」
ギー「ま、バランスも必要ですからなぁ~ん。まぁ、(3)を先にしたほうがいいんだけどなぁ~ん」
ディ「僕は応援だよ」
咲乱「そろそろ時間か」
イク「・・・…はたして、どうなることやら」

(午前10時 58分ごろ更新)
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ニル「えーっと、作戦ルーム3でも言いましたが・・・…こほん。
   重傷判定くらったら応援にまわってくださいね。
    これ、眼鏡のお兄さんとの約束ですっ♪

ギー「そして、それを情報局でもやってほしいものですなぁ~ん」
ディ「なんだかかわいいんだよ」
咲乱「・・・…眼鏡のお兄さんって、お前18だろ。お兄さん……でいいのか?」
イク「いいんじゃないか? それなりの精神年齢に達したのだから。
   たしかランドアースでは結婚もできる年齢となったのだな」
ニル「対サイキ戦でそうなりました」
ギー「ディートも正月早々精神年齢が1つ上がったなぁ~ん」
ディ「えっへん、なんだよぉ。身長もぐぐっ、とあがったんだよぉ~」(翼ぱたぱた)
咲乱「とりあえず、次もがんばってくれよな。
    ディートは特務中だから戦場に出るのは考えてくれ…」
イク「さて……、そろそろじゃないのかな?」
ニル「えーっと・・・(メガネかけなおし)
    地獄も侵攻してきやがった
ギー「・・・・・・はぁ?だなぁ~ん!!」
ディ「これは凄いことになってきたんだよぉ!!」
咲乱「ってかさ。隙を狙われたってことかよ~!!まぁ、いろいろあったから気になっては
    いたんだけどさ」
イク「こいつは・・・きついな」
ニル「俺はドラゴンの方へ向かう。くっ、全くなんてことになったんだ……」
ギー「俺は地獄へいくなぁ~ん。回復たんとうですなぁ~ん」
ディ「僕も戦場に行くんだよ。ニル兄ちゃんは最終撃滅砲の破壊、僕は最終撃滅砲攻撃
   を選んだの」
咲乱「少しでも戦力はほしいものな」
イク「というより……なんということだ。無限のファンタジアでも地獄関連があるとは。
   俺も怪我人搬送に…」
ニル「イクス、悪いが世界が違うので気持ちはうれしいが・・・…」(滝汗)
ギー「ああ、厳しい異世界の壁!!なぁ~ん!!」
ディ「あ、集計はいったんだよ」
咲乱「この戦いは微妙に落とせないなぁ」
イク「・・・…あと、奈落の烙印がきになるな」
四人「おおうぅ」(滝汗)

(午後12時41分ごろ更新)
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ニル「・・・・・・重傷です」
ギー「は、早いなぁ~ん」(滝汗)
ディ「あや、ニル兄ちゃん、お大事にだよぉ……。恋人さんに膝まくらしてもらう?」
咲乱「まぁ、破壊に専念して防御がおろそかになったか?」
イク「まぁ、休んでおけ、な」
ニル「しかしリアイベで重傷は久しぶりですねぇ」
ギー「次は説得に集中。
    俺は左脚の文明がすてきだから、それをたたえる歌を歌ってくるなぁ~ん!」
ディ「僕は左腕の文明だね。あの建造物が気に入ったから~」
咲乱「ニルギンが部屋の隅でいじいじしてるんだが・・・・・・」
イク「応援場所がないからなぁ……」
ニル「はぁ、なんで私はこういうときに重傷になるんでしょうかねぇ……」(しゅん)
ギー「まぁ、今回の説得も出ない方がいいって言われたし。
   しょうがないなぁ~んよ」
ディ「僕らに任せて、休んでほしいんだよ」
咲乱「んじゃ、そろそろ締切かな?」
イク「はいはい、ニルギンは大人しくしとこうな」

(午後1時 54分ごろ更新)
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ニル「さて、そろそろですかねぇ」
ギー「時間帯でいえばそろそろなぁ~んよ」
ディ「今のところ、無事っぽいんだよぉ」
咲乱「この次もアピールなのかなぁ。つか、こっちでいいのかなぁ……」
イク「地獄も気がかりだが、ダイウルゴスの場合は取り込まれてしまうんだぞ?」
ニル「そこなんですよねぇ」(頭抱えた)
ギー「結果がきたなぁ~ん。俺とディートは無事だなぁ~ん」
ディ「次も行くんだよぉ」
咲乱「次はいよいよ戦闘。説得にうまく行ったところはドラゴンの数が減っているな」
イク「しかし右足の500って何だ。失敗ってことなのか?」
ニル「だとおもわれます。結果を読んでいませんから。
    とにかく、お二人とも頑張ってくださいね~」
ギー「今回はIDでの振り分けが推奨されていたなぁ~ん。俺とディートは1だから
    右腕文明でたたかってくるなぁ~ん」
ディ「ニル兄ちゃんの分までがんばるから、大人しくしていてほしいんだよ」
咲乱「俺が代わりに行きたいけど世界決壊が邪魔をする~」
イク「とりあえず、そろそろ締切だな。二人とも気をつけてな」
ニル「うらやましいです。お二人とも……」
ギー「重傷ででると死亡するからダメだ、ってお手紙もらっただろなぁ~ん」
ディ「そうそう。第一にニル兄ちゃんはがんばって撃滅砲壊しをしていたよぉ。
    ゆっくり休んで。おねがいだよ?」
咲乱「けどよ。地獄はいいのかよ」
イク「・・・・・・しかたあるまい」(大汗)

(午後3時 29分ごろ更新)
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ニル「さて、そろそろですかねぇ」
ギー「そういえば、情報局の更新が滞っているなぁ~ん?」
ディ「きっと大変なんだよぉ」
咲乱「まぁ、この間のヨーロッパ人狼戦線2の情報局もそんな感じ?だったし、
    気にしない、気にしない」
イク「・・・・・・いいなぁ、情報局」(←AFOにはない)
ニル「まぁ、リアシナっぽいやり方ですからねぇ…そちらのリアイベは。
    しかも長期線ではないですか」
ギー「あと…富岡ってSなのかなぁ~ん?」
ディ「Sってなあに?」
咲乱「……ディート、お前は知らなくていい。お前はまだ知らなくていい」
イク「どっちにしろ、富岡といい、寺といい、急に驚くような事をふるからなぁ」
ニル「Sですね。私もそう思います」(溜息)
ギー「第一になぜ今回は応援の枠がないんだなぁ~ん?
   最初はあったはずなのに、なぁ~ん」
ディ「うん、そうだよね。僕、お友達を応援したんだもん」
咲乱「嫌な想像だが・・・・・・わすれたとか?」
イク「だったら嫌だな!」
ニル「私は……意図的のような気がします」
ギー「可能性はおおありだなぁ~んねぇ。
    さてさて、そろそろ結果かなぁ~ん?見てみるなぁ~ん」
ディ「あれ?まだ集計中みたい」
咲乱「まさか前回みたいに100個の選択肢が…じゃねぇよなぁ」(大汗)
イク「それはないか、と信じたいが・・・どうだろうな。対スイートメロディアの時は
   本当に100の選択肢を作ったからな」
ニル「………」
ギー「・・・……まずいことになったなぁ~ん。発動はまだだけど…・・・」
ディ「右腕、左腕、左脚が落ちちゃったんだよ。
   で、ロード側からお話が来たんだよ。でも、脅しにしか思えないだ」
咲乱「・・・・・・・・・・うっ、嘘だろ!? 同盟の誇るドラゴンウォリアーである先輩方が…」
イク「ふんっ、向こうがそれだけ上手だったってことだ。
   今回はどうするんだ?」
ニル「その前に重傷状態でも投票を行ってよかったのかが気がかりです」
ギー「三人ともダイウルゴス文明の用件を受け入れることにしたなぁ~ん。
    あのデカブツはあったらまずいことになるから、なぁ~ん」
ディ「悔しいけれど…そうするしかないねぇ」
咲乱「・・・・・・・くっ!」
イク「結局、地獄は……」

(午後5時 2分ごろ更新)
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咲乱「・・・・・・で、三人は?」
イク「結果次第だな」
咲乱「怖いことするなよ…・・・」
イク「いや、話していて急にぱったり・・・の方が怖いだろう」
咲乱「むぅ・・・・・・」
ニル「ただいま。どうにかこうにか。次は地獄オンリィですよ」
ギー「俺は回復メインで1に。冥王・ラグレイダークと地獄王の親衛隊の撃破を
    手伝ってきますなぁ~ん」
ディ「僕は死者の祭壇を取り囲むように布陣して待機だよ。がんばるっ!」
咲乱「……あれ?ニルギンは微妙に疲れているような?」
イク「いや、背後もだけどまぁ気にしないでいこうじゃないか」
ニル「はぁ……うまくいくといいんですけどねぇ」
ギー「いってもらわないと、困るなぁ~んよぉ」
ディ「むぐぐぐ、今回は本当に悔しいんだよぉ……」(翼ばたばた)
咲乱「いまは結果をまとうぜ」
イク「やれやれだな…・…」

(午後6時 57分ごろ更新)
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ニル「非常に言いづらいのですが私につづいてギーエルさんも重傷ですっ!」
ギー「痛いなぁ~ん!覚悟していたけど・・・」
ディ「うわぁ。今まで1人重傷になったらあとは大丈夫だったのに?!」
咲乱「まぁ、なんだ。今回は激戦だしなぁ。向かったところ。
    あとニルギンが小麦粉まみれなのはなぜだ」
イク「いや、それがうどんを作ろうとしたらしい。……重傷なのに」
ニル「いや、労をねぎらおうと……」
ギー「……ニルギン。無理をしないでなぁ~ん」(汗)
ディ「ニル兄ちゃんらしいけどねぇ」
咲乱「さて、遅くなったが結果が来たようだな。
    えーっと、だ。今回は全体的にいえば敗北した、と」
イク「地獄への道は断たれ、スイートメロディアはぶんどられた、と。
   しかし、ランドアースを守るためにのむしかなかった。……ふんっ、そうきたか」
ニル「本当に今回の結果は悔しいです。しかし、私たちは……ランドアースを守るのが
    使命。今回はあの条件をのむしかなかったのです…」
ギー「地獄のも悔しいなぁ~ん!!」
ディ「フラウウインドに何かいいものがあるといいんだよぉ……。
   あと、楓華はどうなるのかが気がかりだねぇ、うん」
咲乱「とりあえず、おつかれ。ニルギン、ギーエル、ディートはゆっくり休んでくれ。
    特に重傷2人はなっ!!」
イク「さて。今度は俺か……」
ニル「そういえば締め切りが・・・・火曜日」
ギー「ま、そっちはファイトなぁ~ん」
ディ「僕はフラウウインドに戻るよ。まだまだ探索しなくちゃね」
咲乱「・・・さて。死者も多かったし、黙とうだな」
イク「じゃあ、全員で」

(黙祷)

ニル「それでは、今回はここまでですね。
    ここまでお付き合いくださいまして誠にありがとうございます」
ギー「応援してくれた人はありがとうなぁ~ん!」
ディ「今後、もっと大変だろうけどがんばるよぉ」
咲乱「重傷を負ったみなさんはゆっくり養生してくれよな」
イク「それでは、よい夢を・・・・・・・」

(午後8時 42分ごろ更新)・・・終了
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おまけ
ニル「・・・・・・・今はただ、貴方のそばにいたいのです・・・。
    あなたの胸で、泣かせていただけませんか・・・?」
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by jin-109-mineyuki | 2009-04-26 08:55 | ニルギンの部屋