ある野良魔導士の書斎

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コルシカで暴れてみる?(ニル・ギー・ディ・サク・イク放送局やります!)


ニル「おはようございます~」
ギー「今回は地中海に浮かぶコルシカが舞台だなぁ~ん」
ディ「また人狼騎士たちと戦うんだよぉ」
咲乱「……うーん、木の虚で眠ると体が落ち着く」
イク「今度は海辺かぁ。……うらやましい」
ニル「でも、何か凄い事になっていますね」
ギー「儀式壊さないと世界結界が大変だなぁ~ん」
ディ「大変だよぉ。僕もお手伝いしたいんだよぉ」
咲乱「気持ちだけ受け取っておくよ、ディート。
    さーって、そろそろ第1ターン、かなぁ~っと」
イク「いってこい、咲乱!!」 (背中をばん、とたたいて)

(午前8時 54分ごろ更新)
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ニル「今回は制服なんですねぇ」
ギー「似合っているなぁ~ん」
ディ「毎回防具が面白いんだよ~。コスプレみたいだよぉ」
咲乱「でも、CPへっちまうからなぁ。そこが困るかな。つか、コスプレじゃない」
イク「炎の魔弾が積めないとか言っていたな」
ニル「防具で左右されますからねぇ、銀雨って……」
ギー「召喚獣がないからなぁ~ん」
ディ「そのかわりにジョブとバイトなんだよぉ」
咲乱「一度ブロッケンに変えたけどあんましなぁ。
    エアライダーに戻したよ~」
イク「ああ、それで装備が……」
ニル「あと、いま着ている高校の夏服は防御ボーナスが『気魄』なんですよね」
ギー「『術式』だとCPが少ないらしいなぁ~ん」
ディ「あと水着って何気にCPが……」
咲乱「正直迷った。次やっちゃうかもしれない」(ぇ
イク「さて、結果がそろそろか?」
ニル「無事に【1】をおとせています。咲乱さんも無事ですね」
ギー「次はどっちともヤドリギ使いがいるなぁ~ん」
ディ「【2】?【4】?どっちにいくの?」
咲乱「【2】にいってくる~。ケット・シーが敵はつらいぜ……」
イク「神秘値ボーナスの防具じゃなくて術式にしているが……だいじょうぶか?」

(午前10時 36分ごろ更新)
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ニル「しかし……コルシカというのは美しい場所ですね」
ギー「資料を見たなぁ~ん。豚や栗の名産らしいなぁ~ん。景色もいいし、素敵だなぁ~ん」
ディ「ワインもおいしいんだよね。でも僕とニル兄、咲兄は飲めないんだよぉ」
咲乱「まぁ、未成年だしなー。つか、ディート。お前は永遠に飲めないだろう。
    ふぅ、とりあえず次はギャルソン服でいってきたぜー」
イク「浮いているようにみえるが、まぁ銀誓館の能力者たちは個性豊かな防具も売りだし」
ニル「あと、現在コルシカ島ではフランス語の他コルシカ語を使っているようですね」
ギー「咲乱、英語だめだめなぁ~んよ?」
ディ「でも、興味深いんだよぉ」
咲乱「イタリア語もつかわれているとおもったけどな。サルデーニャが近いしさー。
    そこって知り合いの家なんだよねぇ」
イク「ああ、あの糸目のか」
※:過去に参加していたPBMのPC、クルトン・バッカニアの実家です。
ニル「それにしても、情報局は流れが速く、もう第4号ですねぇ」
ギー「ん?そろそろ結果なぁ~ん?」
ディ「咲兄ちゃんは無事だよ。次は【3】【5】【7】ってあるけどどこにいくの~?」
咲乱「ん? 一応キャスター内で話し合った【5】に行くよ。次はいよいよ援軍阻止かな?」
イク「まぁ、何だ。がんばってこい。 この戦いはある意味世界の危機も絡んでる気がするから」

(午後12時 11分ごろ更新)
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(フーレイが黒こげ状態で倒れている)

ニル「……あれ? 背後さんが……」
ギー「まぁ、何かあったなぁ~んねぇ……」
ディ「第3ターンも無事だったよ。で、今度は【12】に進むんだって」
咲乱「まぁ、な。HPが低くなるけど火力をあげて戦ってくるよ。
    原初のヴァンパイアってのがすげぇ気になるけどさ……、やるしかないっ!」
イク「しかし、ある意味危険だなぁ、と思う。コマンダーの指示に従っているとはいえ……」
ニル「これで援軍がどうこうですからねぇ。しっかり戦ってくださいよ、咲乱さん」
ギー「そういえばなぁ~んけど、今回は人狼騎士の中でも強いやつがいるなぁ~んね」
ディ「すっごく強そうだよぉ。僕も戦いたいんだよぉ!」
咲乱「・・・・・・世界が違う。根本的にな」
イク「お前はお前で現在フラウウインド調査中だろう」
ニル「なんでもゲートが見つかり行き来できるようになったそうで」
ギー「だから今回はこれたなぁ~ん」
ディ「スイートメロディアは戦いたかったなぁ。死なないロードってすごいねぇ」
咲乱「あんなもんこっちに来たらどうなることやら」(溜息)
イク「・・・・・・AFO,ペットにドラゴンがいるぞ・・・・」
四人「……えっ?!」

(午後1時 48分ごろ更新)
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(全員で羊羹ぱくぱく)

ニル「今回はなかなか賑わっていますねぇ」
ギー「コルシカで大暴れなぁ~ん♪ ふふ、カリストの仮面がおもしろいなぁ~ん」
ディ「そういえば、とんでもない事をしようとしているんだったよね」
咲乱「まぁな。『闘神の渦』をつかって世界結界を破壊しようとしているんだ。
    そして吸血鬼たちもそれをほしがっている。……はぁ」
イク「……原初の吸血鬼……ゴースト……気がかりだな」
ニル「ふむふむ。さて、そろそろ結果ですかね?」
ギー「咲乱はまだ無事なぁ~ん。でも【12】は削りすぎた感がいなめないなぁ~ん」
ディ「次はどこいくの~?」
咲乱「【7】でマフィアとどんぱちしてくるぜ!剣道着でなっ!!」
イク「あ、似合うなぁ、それ…」
ニル「今回は制服→ギャルソン服→神主服→剣道着とほぼかわっていますねぇ」
ギー「はやくイグカができるといいなぁ~んねぇ」
ディ「楽しみなんだよぉ♪ 咲乱兄ちゃんもきっとかっこいいんだろうなぁ」
咲乱「BUとおなじ絵師様に頼んだんだ。出来あがりが楽しみ~」
イク「……いいなぁ。おれは早くアイコンとエンブレムアイコンがほしいなぁ」

(午後3時 25分ごろ更新)
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ニル「ふぅ、毎回思うのですが待っている間は本当に暇ですねぇ」
ギー「今回は情報局への投稿も自重ぎみにするとか言っていたなぁ~んねぇ」
ディ「最近結構だしていたからだよ」
咲乱「とりあえずプレ送信した後に書き込みはしているよー」
イク「そっちはそういうのがあるからいいよなぁ」
ニル「まぁ、楽しいですよね。インタビュアーのコメントも面白いんですよ~」
ギー「そういえばさっきフーレイが読んでいて大笑いしていたなぁ~ん」
ディ「戦場に猫や狼がいるのは不思議だけれどもね」
咲乱「さて、そろそろ結果かなぁ?」
イク「まぁ、咲乱は無事だが【6】【7】どっちも落ちていない。次も同じ場所を攻める
   ことになる。まずい事になってきたと言っても過言ではないな」
ニル「やはり【12】の削りすぎでしょうかねぇ……」
ギー「で、咲乱はどうするなぁ~ん?」
ディ「【6】にいくの?【7】にいくの?」
咲乱「迷った挙句【7】に。今度こそうまくいくといいんだがな」
イク「1ターンで落ちなかったものな。しかも増援とは……」
ニル「雲行きが怪しくなってきましたね。……しかし、銀誓館の皆さんです!
    きっと素晴らしい勝利をつかんでくれますっ!」
ギー「次で落として次に進むなぁ~ん!!
    あと、この調子だと多分最終ターンまでいくなぁ~んねぇ」
ディ「そうだねぇ。それはそれでちょっと大変だよねぇ」
咲乱「はんっ! これぐらいいつものことだろう? 燃えてきたぜーっ!!」
イク「ただし、無理はするなよ?」

(午後5時 1分ごろ更新)
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ニル「そういえばフーレイさんが『ティエリアはスレンダーな女の子だ!』とか
    叫んでいますがなにがあったんでしょう?」
ギー「今日がどうやらガンダム00の最終回だったみたいだなぁ~ん」
ディ「ふーん……」←ガンダムには興味がないらしい。
咲乱「おいおい。
    つか……このターンは厳しいと思うんだよね。確実に落としておかないと」
イク「落ち着くんだ、咲乱。ここでやきもきしても始まらないじゃないか」
ニル「そうですよ。さ、深呼吸しましょう?」
ギー「さてさて。人狼十騎士が3人なぁ~ん。
    どんな奴なのかなぁ~ん?強敵であることには間違いがないなぁ~んけど」
ディ「そういえばルート選定ミスしたとか話が出たよね。戦力削りすぎもあるし。
    ちょっと心配と言えば心配なんだよ」
咲乱「まーね。しっかし、やっちまったもんはしょうがないし」
イク「そろそろ結果だと思うが、どうだろうな。
    うまくいっているといいんだけれどな。このターンが鍵になりそうだ」
ニル「どうでしょうかねぇ……」
ギー「銀誓館、この調子で行けるかなぁ~ん?」
ディ「やっぱり心配なんだよぉ」
咲乱「ん? 結果でたみたいだな……うん、無事。
    きっと戦功点も低く、役に立っていないんだろうな……」(遠い眼)
イク「ふてくされるな。とりあえずいいじゃないか。
   さて、どこへ行く?」
ニル「今回は【6】【8】【9】になりますかねぇ。そして【12】は増援ですか……?」
ギー「かんばしくないのは確かだなぁ~んねぇ」
ディ「でも、がんばって! …・・あれ? どしたの咲兄ちゃん?」
咲乱「インフィニティエアを使ってみる。確かに失敗でHP1は博打さ。
    でも、俺は周りの回復アビに賭ける!」
イク「魔弾の射手より回復するんだよな……。 咲乱、無事に帰ってこいよ!」

(午後6時 20分ごろ更新)
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ニル「ふむ……拙い状況ですねぇ」
ギー「そろそろ結果が出始めるころなぁ~ん」
ディ「咲兄ちゃんは?」
咲乱「重傷です!」(さわやかな笑顔)
イク「ま、まぁ……お大事にな」
ニル「で、応援ですね」
ギー「重傷特攻は死亡のもとだなぁ~ん」
ディ「大丈夫?」
咲乱「おお。 まぁ、能力者だし5日でなおるさ。
    ただ里帰りのとき親父に馬鹿にされそうだ……」(溜息)
イク「名誉の負傷さ」
ニル「しかし……今回の戦いは厳しいものとなりました。重傷者も多いようで」
ギー「罠の所為だねぇ」
ディ「咲兄ちゃんも罠とか引っ掛かったのかぁ」
咲乱「む……。ま、次がんばるさー」
イク「そうだな。それじゃあ……、終わるまでお茶でものんで待つか」

(午後7時 47分ごろ更新)
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ニル「咲乱さんの傷を見ましたが……、胸の傷はおそらく一生残りそうです」
ギー「うーん、それはそれでまた微妙なぁ~ん。どこぞの人斬りっぽいなぁ~ん」
ディ「? どこぞの人斬り?」
咲乱「いや、わからないネタは振るな。頼むから。
    親戚につけられた刀傷と見事にクロスしてるよー……」
イク「血は止まっているようだが……。うむ。腕や背中…全身傷だらけだな」
ニル「私が思うに、あばらいってますね。これ」
ギー「とりあえず5日間おとなしくするなぁ~ん」
ディ「だよぉ」
咲乱「このあと実家に戻ります。水繰家当主としての話と…まぁ、いろいろ」
イク「まぁ、いろいろあるよな。
   ニルギンと咲乱はしあわせそうで。ギーエルも……」(←告白の結果待ち中)
ニル「そして、結果が届きました。無事に儀式阻止できた模様ですね」
ギー「よかったなぁ~ん! でも、何か奇妙な点があるなぁ~ん」
ディ「次の相手はもう決まったような感じだねぇ」
咲乱「おまけに、なんかあいつは……クルースニクじゃなかったっぽい?」
イク「こっちの戦いも厳しくなるが、お前たちも大変なのだな」
ニル「……まずは、戦死者のみなさんに黙祷を」
ギー「だなぁ~ん」
ディ「今回はたくさんの人が死んでいるっぽいね」
咲乱「ああ。 作戦ミスも響いているみたいだな。……ホント、辛いわ」
イク「・・・・・・その分、誓いを守れ。お前は……」

(黙祷)

ニル「次の戦いまでに、修業を怠らないように」
ギー「俺たちもがんばるなぁ~んよ」
ディ「そうそう! 僕もフラウウインド調査がんばるよ~!」
咲乱「おう! これからもがんばるぜーっ!」
イク「その意気だ。俺も、先輩方に負けないように精進するさ」
ニル「ということでこんかいはこれにて」
ギー「長々とありがとうだなぁ~ん」
ディ「つぎもよろしくだよぉ」
咲乱「それじゃ、またな~」
イク「今後も、よろしくたのむ」

(午後9時 51分 放送終了)
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by jin-109-mineyuki | 2009-03-29 08:53 | ニルギンの部屋 | Comments(0)