ある野良魔導士の書斎

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トークは続きます (鳥、いつのまにか乱入)


フィ「……レンタルビデオショップに行って、必殺仕事人シリーズのDVDを
見ようと思い探したがみつからなかったらしいぞ、背後」
ニル「いつの間にそんな話になっているんですか。
   まぁ、背後さんといいますか、フーレイさんですけど、必殺!シリーズの
   ファンですね」
カイ「現代版とか映画版とかあるみてぇだが、見つからないらしいな。
   ……仕事シーンしかあまり見てないのに見たいってどういう………」
スズキ(以下:鳥)
「フーレイったら、そんな感じで野望とかでかいのよね。うん。
 小説の中にそんな組織作ってるぐらいだし」
フィ「……何気に鳥か。しゃべる猛禽類か。CWリプレイの中でもしゃべる猛禽類
   がパーティリーダーなんてお前ぐらいじゃ?」
ニル「そんなことを言わないでください、ロルクさん。
   ええと、ここでニュースです。数日前に聞いたところ、やはりといいますか
   アンダーグラウンドチルドレンXXの体験版……遅れているみたいですねぇ」
カイ「まぁ、予想はついていたさ。
   この調子だと本編開始も遅くなるんじゃないのか?」
 鳥「だとおもうな。
   だとしてもフーレイ曰く参加するならば第2回からになる予定だというんだ」
フィ「まぁ、あいつも色々あるからなぁ。
   しかもプロム10を最後にPBMをやめる可能性もあるんだわ、うん」
ニル「……何とも言えませんね。フーレイさんはフーレイさんで色々お考えの模様で
   すけれども……」
カイ「本人いわく多少迷っているらしい。と、いうのも最近なんか気に入ったNPCが
   でるPBMがあんまりないらしい」
 鳥「あら、それはそれで由々しき事態よねぇ。
   TESや太フロのNPCは気に行った人がいたけど他のではそんなにいないのよね。
   ああ、ファイクルやあかねさすは別らしいけれど」
フィ「と、いうより……最近PBM・PBWのプレイングに自信が持てないんだとさ。
   いろいろ試してはいるみたいだがなんか空回りしているかもなぁ、と」
ニル「あー(滝汗)。
   無限・銀雨のリアイベで100文字プレイングがあるんですが戦功点がぎりぎり
   二桁だったりするのでそれが原因かもしれません」
カイ「あいつも凹みやすいからなぁ……。あと気に行っていたPBM(同人)が打ち切り
になったのも多少来たらしい」
 鳥「まぁ、何だ。まだ届いていないPBMもあるし、そっちはのんびり待つとしようよ。
   マスターさんの本職がめちゃくちゃ忙しいんだし」
フィ「体験版に参加していたが本編が中止とか、体験版以後資金不足および少々考え事で
  参加見送りとかもあるなぁ」
ニル「結構それで悩んだりもしたようで。PBMも色々あるんですねぇ」
カイ「まーな。当初俺の参加だって危ぶまれたんだぜ?
   へたしたら俺じゃなくてレンゴクがいたかもしれないし」
 鳥「あー、でもフーレイ曰く
   『下手したらTRPGでやるかもしらん』とかいっていたっけ?」
フィ「何気にあいつは趣味がひろいというかなんというか」
ニル「もともと小学生のころからいろいろキャラクターをつくって遊んでいた
   らしいですよ?それもあるのでは?」
カイ「キャラを考えるのが好きみたいだし、ぴったりだったんだろうなぁ」
 鳥「なんにせよ、影響はいろいろあるみたい。小説家になりたいって思ったのも
   これがきっかけみたいだし」
フィ「……で、話は変わるのだが。
   某所HPが更新されていないことに危機感を覚えるが
ニル「そ、それはまぁ、忙しいのではないですか?
   第一に人数もそんなに多いわけではないようですから……」
カイ「何とも言えないな、そのあたりは。
   とりあえずアンダーグラウンドチルドレンXXについて出てほしいだけ」
 鳥「もういっそアングラでいいじゃん」
フィ「賛成だな」
ニル「と、いうわけでアングラPC候補のレイヴンさんにもでてもらいましょう」
カイ「えっ?! 来てるのか??!」
 鳥「うん。後ろに白い髪の、眠たそうな顔の兄ちゃん(……?)がいる」
レイヴン(以下:レイ)
「……? しゃべっていい…のか?」
フィ「ってことはキャラ確定かぃ(汗)
   てなわけでゲームがスタートしたらこいつと俺でパーソナリティ交代だ」
ニル「よろしくお願いしますね、レイヴンさん」
カイ「みんなも、よろしくな~」
 鳥「まぁ、詳しい事は決まっていないけれどとりあえずレイヴン(仮)をよろしく」
レイ「レイヴン・スノウ(仮)、だ。よろしくたのむ。
   アングラでは一応……記憶喪失+幼稚退行……となっている、らしい」
3人+1羽「……よ、幼稚退行????」
レイ「うん。あと、赤面症だと、聞いた」
フィ「……背後、ついにそっち路線になったか」
ニル「!? 誤解を招くような言い方をしないでくださいっ!
   私たちはフーレイさんの精神の一部っぽい存在なのですからねっ!!」
カイ「まぁ、かっこいい40代のおっさんもやれば子供もやるような奴だ。
   いいじゃないか、思考回路がたくさんあってさ」
 鳥「……どっちにしろ、まともだからね、アレはまだ。
   はぁ、うちのあの孟宗竹の女好きよりかは十分マシよ、ほんと。
   一体何人嫁つくってんのよ? こっちでいうギャルゲーの主人公みたいねー」
フィ「それは言えているけど、世の中にはそんな冒険者少なくないんじゃね?」
ニル「……無限ではありえないとおもいたいです。はい」
カイ「……ソウキュウはまぁ、そういうやつだし……。
   なんかエヴァっぽくもあるよなぁ……」
 鳥「まぁ、なんだ。エトワールはバルディッシュの旦那の嫁になってよかった。
   とマジでおもっているから」
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by jin-109-mineyuki | 2009-03-07 18:04 | PBM関連 | Comments(0)