ある野良魔導士の書斎

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爽やかロード?を倒せ! (ニル・ギー・ディ・サク・イク放送局!)


ニル「さて、第一回行動締め切りを迎えまして…やるしかないですね」
ギー「そうだなぁ~ん。俺とニルギンは回復担当メインでいくなぁ~ん」
ディ「僕は応援だよぉ。友達がいくのぉ」
咲乱「お、がんばってこいよ~」
イク「しかし、俺の行動締め切りはどうなるんだと背後に行ったら
   『夜にやるから待て』と言われた。……こっちのデビル問題はどうでもいいのか」
ニル「まぁまぁ、卑屈にならない(汗)。
   ちゃんとしてくれると思いますからね」
ギー「それにしてもでかいなぁ~ん。コルド艦隊ってすごいなぁ~ん」
ディ「僕はギアのことを思い出しそうでちょっと……。でも、味方だしなぁ」
咲乱「ヤマ○とか思いついた俺と背後が年齢を疑ったのはここだけの話」
イク「とりあえず、がんばってくることだな。武運を祈る」

(9:37ごろ更新)
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ニル「第1ターンは私もギーエルさんも無事です。
    第2ターン…私はドリル艦隊を守りに行きますね。伝令もかねて」
ギー「俺は引き続き回復と援護に徹するなぁ~ん。
    うーん、いまいち効果が内容に思うけど、なぁ~ん」
ディ「僕は応援だよ。第2作戦が無事ならそのまま第3も戦う予定なの」
咲乱「そういやぁ、そろそろ第2ターンも受付終了だな」
イク「・・・情報局、投稿していないんだな、今回」
ニル「いや、その、最近やりすぎ間がいなめなくて(汗)」
ギー「だから、ほどほどにするんだなぁ~ん」
ディ「あ、僕やってないからやってこうっと」
咲乱「第1ターンをみたんだけどよ、結果。既に重傷判定もらった人も多いな」
イク「第4作戦まで、大人しくしておいて欲しいな。
   ニルギン曰く、あれは重傷でも死なないらしい(力を込めるだけなので)」
ニル「そういうことです。さて、私はタスクを活性化させて参りましょう」
ギー「うふっ、俺も頑張ってくるなぁ~ん」
ディ「因みに第2作戦ではギー姉ちゃんが応援に回るんだよぉ」
咲乱「交代ってことか。まぁ、ギーエルは第3作戦がメインだもんな」
イク「まぁ、背後がプレイングに悩んだのもあるがな」
(10:54ごろ更新
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ニル「第3ターン、集計が始まりましたね」
ギー「今回は3人とも頑張ってくるなぁ~ん。やるなぁ~ん!」
ディ「次の作戦、ギー姉ちゃは出るの?」
咲乱「第3作戦がメインだろ?」
イク「それにしても……(過去の記録見つつ)
   チームを作れたほうがいいと俺は思うがなぁ…」
ニル「大体ID末尾でとか、所属旅団で、とかがありますからねぇ」
ギー「難しいところだなぁ~ん。
    そして、今回の戦い方は微妙になんかどきどきだなぁ~ん」
ディ「ピン書く絵師様たちも苦労すると思うんだよぉ」
咲乱「俺はまぁ見慣れているけど、先輩方やイクスは見たことがあまりないんだっけ?」
イク「ああいうものは、見たことがない。
   どんな仕組みで動いているのかもわからないな」
ニル「チームを組むほうが、面白いんですけれどねぇ」
ギー「あと、第2作戦はディートの出番なぁ~んね!」
ディ「うん。僕頑張るぞーっ!!」
咲乱「がんばってこいよ!」
イク「ニルギンとギーエルも、無理はするなよ」
(12:46ごろ更新)
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ニル「重くなったので、プレが遅れたかが心配ですが」
ギー「結局全員でドリル艦隊守りに行ったなぁ~ん」
ディ「僕は【銀焔】、ニル兄ぃとギー姉ぇは【剣と盾】だよ。
   うまくいくといいんだけどな」
咲乱「俺としては別のとこが上手く行かないかどうかが気がかりだよ。
    ドリルにあつまりすぎないことを信じて」
イク「俺もそれが気がかりだ。必要戦力が1000を超えていたところがあるだろう?
   そこはどうなるんだろう?」
ニル「元々ディート君は末尾が1(IDの)なのでそれでいくんですよ。
    さて、集計はいりましたが、どうなるでしょうねぇ」
ギー「ドリルは微妙にグレンラ○ンを思い出すなぁ~ん、と背後がぼやいたなぁ~ん」
ディ「ドリルはに魅力を感じる人もいるけど、僕はそれより刀かな?」
咲乱「お前は目指している人が目指している人だからな」
イク「巨大カラクリ兵士乗りの・・・ノルマン人っぽいゼンガー殿か」
ニル「・・・・・あ、名前だしていいでしょうかねぇ(汗)」
ギー「まぁ、ねたにしていることが多いから、いいんじゃないなぁ~ん?」
ディ「でも、背後さんったら『お前だと微妙に初○ミクのほうが似合いそうで』
   とかいうの」
咲乱「・・・・・・・とりあえず、戦争が終わったら背後をぼこるか」
イク「それはだめだな。俺のあれ・・・そう、プレイングがあるからだ!
   あ、闘技場もか」
ニル「と、とりあえずドリル、まもりましょう」
ギー「第三作戦まであと30分なぁ~ん」
ディ「うまくいってるといいなぁ」
咲乱「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(俺も出たい)」
イク「不満そうだな、咲乱は」
(14:31ごろ更新)
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ニル「第3作戦第1ターンも集計ですねぇ」
ギー「そうなぁ~んねぇ。俺とニルは同じだなぁ~ん」
ディ「僕はドリルを守るんだよ」
咲乱「まぁ、重傷には気をつけろよ?」
イク「なったひとはなっているからなぁ」
ニル「次でなる可能性も高いわけですし・・・。私はそれは困ります」
ギー「先ほどの戦いで2人亡くなっているなぁ~ん。
    くやしいなぁ~ん…」
ディ「がんばるしかないよね。次はなんか母艦にきそうでこわいんだよ」
咲乱「戦力が薄いところか、高いところか・・・。気がかりだな」
イク「全員の武運を・・・信じよう」
ニル「サイキを倒さないと、安心してフォーナが迎えられません」
ギー「…ニルギン…」
ディ「いつにもなく真剣なんだよぉ。でも、僕らでやればいいんだよ」
咲乱「先輩方、がんばってくれっ!あんなの、ふっとばしてくださいよ!」
イク「凄く楽しみにしている。今宵、勝利の美酒に酔えるようにな」
ニル「はぁ、でも…フォーナはどきどきです」
ギー「あいかわらずなぁ~んね」
ディ「結果がちょっとこわいな」
咲乱「でも、やるしかないだろ」
イク「……しかし、サイキもすこぶる阿呆というかなんというか…」

(15:39ごろ更新)
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ニル「とりあえず、次が正念場ですね」
ギー「引き続きディートは【銀焔】、俺とニルは【剣と盾】でいくなぁ~ん」
ディ「みんなでがんばるんだよぉ」
咲乱「・・・・あのさ、前のターン見たんだけどよ・・・
   碎輝って、なんかアレに似ていないか?
イク「言ってはいけないから。
   あと、背後が先ほどメッセンジャーで話していたときも微妙にいろんなネタ
   をやっていたな」
ニル「まぁ、賑やかでしょうねぇ。
   背後さんたちは私達の行動を見守るのが役目ですから」
ギー「しっかし、次のターンできまるなぁ~ん。
   あとは魂の力をこめるだけだからなぁ~ん…」
ディ「重傷になるとしたら、次だよね」
咲乱「死ぬようなことにはならないでおくれよ?頼むから!
    俺、大切な人が死ぬのはすっごくいやなんだよ!!」
イク「それは俺も同じだ。デビルとの戦いでもな、死者が出ていると聞いて凄く
   悲しくなった」
ニル「それでも、生き残った人々は戦うしかないんです。それが、戦争です」
ギー「無常すぎるけど、しょうがないんだなぁ~ん」
ディ「戦いはたのしいけど、やっぱりこういうのは・・・・だよぉ」
咲乱「ま、誰かを失うことになれるなんて、できねぇんだよね」
イク「・・・・・・・・」
(17:09ごろ更新)
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咲乱「で、三人ともぶじっすよ」
イク「あの三人は?」
咲乱「今、決戦のために力を込めに行っているっす」
イク「それでいないのか」
咲乱「最後の最後までプレイングミス直しで手間取り、ぎりぎりだったらしいっす」
イク「でも、そのままだったら三人とも墜落→下手したら死亡だったのだろう?」
咲乱「だからだって。でも、ニルは・・・」
イク「まぁ、どうにかなるだろう。しかし、背後は運が良かったな」
咲乱「まぁ、お願いしたからな」
イク「あと、3人ともやっぱり音楽がすきなのだな」
咲乱「だな。こいつらの魂の力の込め方を思い出せば・・・だな」
イク「上手く行くことを信じるさ」
咲乱「あと、今回は2度ほど戦功点がぎりぎり2桁だったことがあるが、基本50
    超えはないにしろなかなかだったと」
イク「戦功点が低い=役に立たなかったと思うからなぁ(汗)」
咲乱「気にしなくていいと思いたい」
イク「あとは結果を待つだけか」
咲乱「いつごろだろ?大体最終決戦のときって、長いからね」
イク「待ち遠しいものだ」
(19:03ごろ更新)
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ニル「……ふぅ、つかれました」
ギー「おわったなぁ~ん」
ディ「暫くの間はDWになれないらしいねぇ」
咲乱「まぁ、先輩方は無事みたいだな。で、今ではデュンエン含むタロスのみんなが
    仲間入りだな」
イク「こっちもプレ送信完了。間に合ってよかった」
ニル「そういえばリアシナのプレイング送信が明日締め切りでしたね」
ギー「そっちはジャパン防衛がんばれだなぁ~ん」
ディ「そうそう、正式にタロスのみんなが仲間入りしたよぉ」
咲乱「・・・・・・ほんまに性別がないな!」
イク「年齢が稼動年数って……(汗)」
ニル「不思議な種族ですねぇ♪」
ギー「でも食べ物は口から摂取なぁ~ん」
ディ「不思議なんだよぉ。趣味がいつでも変えれるらしいんだよぉ」
咲乱「ディスク・・・恐るべし!」
イク「話は元に戻すが……今回の戦いでも、仲間がなくなったわけだが…」
ニル「……では黙祷しましょうか」
ギー「そうなぁ~んね」
ディ「勿論だよぉ」
咲乱「…それじゃあ」
イク「この戦いでなくなった戦友のみんなに・・・・黙祷」

(暫く黙祷)

ニル「あとは、私達に任せてくださいね」
ギー「そうだなぁ~ん。俺達ががんばるなぁ~ん」
ディ「だから、安心して眠ってほしいんだよ」
咲乱「……あれ?ニルギン……」
イク「……身長、伸びていないか?
ニル「そうですねぇ、少し身長が伸びましたか」
ギー「ニルギン、精神年齢が18歳になっているなぁ~ん!」
ディ「す、凄いんだよぉ?!」
咲乱「そういやぁ、お前らセイレーンは精神年齢が成長しないと肉体年齢が
    増えないんだよな」
イク「そうなのか……。不思議な種族だな」
ニル「エンジェルとプーカは外見年齢19歳までしか成長しないんです。
    セイレーンとドリアッドは20歳を超えますが」
ギー「うーん、種族の不思議は男しか生まれないソルレオンや性別とかがないタロス
    もそうだなぁ~ん」
ディ「ディアブロやノスフェラトゥもきになるんだよ」
咲乱「まー・・・・・ともかく、戦争お疲れさん」
イク「今夜はゆず湯につかって、ゆっくりしてくれ」
ニル「そうですねぇ。そうしましょうか……」
ギー「かぼちゃもたべたいなぁ~ん」
ディ「ゆっくりねむろうっと」
咲乱「それじゃ、みなさん、今夜はこれで!」
イク「長時間、お疲れ様でした」

5人「また、おあいしましょー!」

【銀焔】で一緒に戦ってくれたみなさん、【剣と盾】でたたかってくれたみなさん、ほんとうにありがとうございました!

(22:29 終了)
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by jin-109-mineyuki | 2008-12-21 09:36 | ニルギンの部屋